(メニューオプション・ナマえっち、即ベロチュー、手コキ、お掃除フェラ、イラマチオ、中出しし放題、顔射、バック、寝バック)
和カフェ、リコリコの裏口は、レトロな外観に対して堅牢な鉄扉だった
「あ~お客さん もう閉店なんで……」
『錦木千束』は帰る直前、ローファーに踵を通していた。
そんな彼女を見た瞬間、俺のチンコがドクドクと沸き立つ。
赤い制服、白い肌、透き通るような金髪、こんな少女と“ヤれる”という期待。
ビスクドールのように非現実的な美貌に対し、現実としてピーチ系の香りが鼻孔を撫でる。
“”今日、千束とセックスできる“”
””あの尻を、胸を、脚を、生意気そうな女の中に中出しを””
そう思うだけで股間が痛むほどに勃起し、熱いカウパーがパンツを濡らす。
赤い制服を押し上げる巨乳は形も良く、引き締まった腰とのギャップは形だけでシコれる。
スカートから覗くすらりとした脚線美と紺のハイソックス、ブラウンのローファー、シンプルな女子高生の装いだからこそ、千束のルックスが異質なほど輝く。
ブロンドショートボブの毛先からローファーの爪先まで“美”が詰まっていた。
「あの、閉店なんで お帰り下さ……」
「■■■■■■■■■■」
裏風俗、リコリコの特別ワード。
それを発した瞬間、千束の表情から笑顔が消え、知らないフリを始める。
「なんですか?変なこと言って 警察呼びますよ」
「■■■■■■■■■■」
「え……おじさんおじさん 関係者?その言葉の意味分かって使ってるの?」
「■■■■■■■■■■」
「あ~~分かったから……!はぁ~~~ミズキはさっき大臣と行っちゃったし……たきなにさせる訳にもなぁ……ああっ!!もう!」
千束が部屋の奥へ踵を返すと、後を向いた瞬間に金髪が揺れる。
スカートが靡き、少女の甘い香りだけでカウパーがびゅっ!とパンツを濡らす。
「何してんの さっさと終わらせたいんだから……早くきてって」
喫茶内に通されると、裏風俗が本当だったと確信する。
軋む階段を上がる千束、スカートの裾を押さえると、ヒップラインが俺の網膜に焼き付く。
この尻を見ながらセックス出来る、安産型の丸みを帯びた尻肉、厚みと華奢さが同居し、ハイソックスと輝く太もも。
興奮で脳内の血流がおかしくなり、チンコが勃起してうまく歩けない。
「はやく してって……」
現実だ、このレベルの女と“やれる” 心臓がドクつく 血流がチンコに集う
────ガチャ
部屋に通された瞬間、俺は千束に抱き付いた
正面から、勃起したチンコを擦り付けながら
至近距離で“本物の美少女”を抱き、ベロチューをぶちまける
ぶにゅ────
「っむ……ん……」
女子高生を抱き締め、分厚い唇を無理矢理合わせ、股間を押し付けるシンプルなキス。
千束が眉をしかめようと、嫌悪の視線を向けようと、すべてが“キモチイイ”に変換される極上体験だ。
綺麗、可憐、美しい、かわいい、掛け値なしに美人な女性と真正面からディープキスをする至福の時。
「っふ~~~~~~っ!!っぷは……っ……褒められても……あんま嬉しくね~~~……っむぶっっっ!?!!?」
千束の言葉を遮るようにベロチューで顔ごと舐め回す。
腐ったソーセージのような二つのクチビルで、桜色のリップと白い肌ごと捕食するように。
俺の嗅覚に沁み込む千束の桃の香り、その奥にあるバニラの匂い。
17歳とは思えないバストサイズを鷲掴みすれば、彼女の背中と指が「ビクッ」と跳ねる。
制服に包まれた尻肉や太もも、おっぱいを痴漢するように掴み、揉みしだく。
サテン地のショーツに包まれた秘所をぷにぷにと撫で回す。
高校生離れしたスタイルと美貌に、股間をこれでもかと押し付けるディープキス。
ビキ、ビキ
そんな擬音が聞こえてくる“”男性器“”を千束の腹部と太ももに擦り付け、千束の身体をズリネタにするように腰を振る
「─────!?っ……っぷは……いい加減にしなさいよ……ホント……早く出して……帰ってくれない……んっっっ!?!?」
キスとチンコ擦り付けだけでセックスよりも桁違いに心地良い
興奮のままに千束の金髪と後頭部を掴み、再びディープキスをぶちまけていく。
情欲を露わにした腰遣いで、勃起した股間を「ぶにゅり」と太ももに密着させて腰を振る疑似セックスがたまらない。
千束の肩がビクンと跳ねる度に押さえ付け、華奢な腰を抱き寄せ、手マンでスカートの内と外から撫で回す。
「~~~~~~~~~~ぅ……あんま……触んないで……」
今にもはち切れそうな股間を押し付け、千束の身体や顔、香りをオカズにする。
オナニーのようなストロークを繰り返せば、パンツの先端に染みたカウパーがローションのように滑る。
千束の口内にベロをねじ込めば瞳が大きく見開き、抗う呼吸が更に荒くなり、そんな仕草すらたまらない。
まるでライブ会場でアイドルに抱き着き、誰にも咎められずチンコキの道具にしているような高揚感。
「おっさん……『ハァハァ』うるさ…っむ……んぶっ……」
千束ちゃんとチューしただけで精子が出そうだ
チンコが気持ち良すぎて亀頭が開く
膣内に、口の中に、顔に、おもいきり射精したい
なのにキスとドライハンプが気持ち良すぎて体勢を変えられない。
性欲が止まらず尻肉を揉み、消化しきれない欲求を股間のピストンに乗せる事しか出来ない。
「っぐ……っむ……っは!早くしてくんないかな~~……もう……」
「……ほんと……女の子の気持ちも考えないとモテないよ……って……言っても無駄か……ん……っむぶ!!」
千束は俺を早く射精させたいのか、亀頭と竿を指で撫でてくれた
手の平の中心で鈴口を押し込み、そのまま円形にスライドしてくる
同時に太ももでペニスを挟み、固定しながら刺激を逃がさない体勢で
ニヂニニヂニヂニヂニヂニヂ
千束の指が亀頭を磨き、カウパーの滑りとパンツの生地が擦れてイキそうになる。
腰を引こうとしても、彼女の太ももとスカートに竿を挟まれて動かせない。
逃げ場がない
「さっさと……出しちゃって~……」
さっさと出させて終わりにしたい、そんな意図を感じる手コキなのに死ぬほど心地よい。
寄りかかるように千束を壁に押し付け、ぶにゅり、と密着感が更に増し、股間の疼きと射精衝動が処理しきれなくなる。
射精直前の敏感になった男性器に、布越しの体温と肌の潤い、弾力が絡みつく。
意識を奪われるほどの脱力が股間から腹部、そして脊髄から脳天に突き抜ける。
シュコシュコシュコシュコシュコシュコ……
千束にしゃぶりついたまま口内に下をねじ込み、粘膜と直接接触し、求愛するように股間を押し付ければ……
ぶびゅぢゅりゅブビュヂュッッッ!!!!
「んっっっ!?」
射精、絶頂、オーガズム、誤射、誤爆、射精、絶頂、射精……
ビュグヂュビュリュッッッ!!!!
「っ……っぐ……最悪……なんで……パンツ突き破って……くんのよ……」
パンツの生地を貫通するほどの精液が千束の手と太ももにべったりとかかる。
表面のしゃばしゃばとした粘液と白濁液の層が肌と指に糸を引く。
パンツの中で未だに暴れている”本体“のザーメンはゼリーのようにハッキリと感触があった。
ビュグビュグビュグッッッ!!
脳を支配する快楽、尿道を抜けていく異常な量の精液。
千束とキスをしながら密着しているだけで、再び勃起が止まらなくなる。
「……じゃあこれで終わり……っむ…っぶ……」
「っぷは…あの~……聞こえてます~?あんたとするなんて絶対ヤなんだけど……」
「っちょ……っと……手で満足でしょ……?ねえっ……!」
千束が俺を押し返そうとする。
確かに最高の手コキだったが、あの嫌々の奉仕はかえって興奮が燃え上がるだけ。
そんな男心すら理解できない少女と、コンドーム無しの本番をしたくてたまらない。