「っちょ……っと……乱暴なのは……」
逆らえない千束の細腰を持ち上げ、柔軟剤の香りがするベッドに捻じ伏せた。
開脚させた股に竿を乗せ、ヘソ上まで貫く巨根を“ここに入れる”と分からせる。
千束の表情が嫌悪と恐怖に揺れた瞬間、青いショーツをズラす。
仰向けで無防備に、観念した彼女の表情をセックスで磨り潰してヒンヒン鳴かせたい。
「あ~~~~……結局するの……」
つるつるで薄桃色で、ぷっくりと膨らむ綺麗な千束のマンコ
軽く広げると指先にモチモチの弾力が絡み、赤い光沢が主張する
僅か2秒にも満たない一瞬の行為だけで名器と分かる“そこ”に……
────っじゅ
千束の“そこ”に亀頭が「ぬるっ!」弾かれながら、プルプルのJKマンコに、穢れのない、火照ったオナホ穴に入れていく……
「っく……」
千束が膝を閉じ、顔を隠す
彼女に覆い被さり、腕をどかし、顔を見つめ、体重を乗せる
ひっかかった膣口にチンコを押し込んで、拒むマンコを理解らせる
っず、っぷ、っじゅ、と抵抗する少女穴を体重でゴリ押すように…
────っずっぷっぢゅ!!!
ビキビキに反り返ったチンコが、一瞬にしてもちもちとした女子高生の膣内に包み込まれた
「ンッ────!」
入れた、あの生意気な美人に、チンコだけが天国に包まれたような気分の中、あの千束と、ナマで繋がっている……
「っ……っふ……っ……っぐ……」
千束は短く喘いでいた
AVのようにハデじゃない声で、色気も媚びもゼロ
だが、ポルノのように誇張した表現はない、生の性交だ
チンコにくる気持ち良さが桁違い
ぬりゅ~~~~~っちゅぷんっ!!ったぽっ……ぬ゛ップっぢゅ……っぎゅ……っぢゅ……
極上の美少女と向かい合う種付けプレスの快感に高速ロングストロークが絡み合う。
到底チンコを出し入れするサイズではない肉穴が、若い伸縮で“”俺の形“”のオーダーメイドオナホになる。
天然モノの極上オナホ入れたチンコが“熱”に掴まれ、逃げられない
千束とナマ、火照り、でぷるぷるのJKコキ穴に精子を搾られる
チンコがとろける、やばい、ザーメンを根こそぎ搾り取られる
「出すなら……顔と服はやめてね……んっ……っく…ティッシュ……そこにあるから……」
入れた瞬間に押し寄せる『射精させるための』“圧”と“摩擦”に脳の血管がカッ開く。
極限まで狭いのに、愛液ローションと伸縮性がチンコの形にベストフィットして”気持ち良い“の休む暇がない。
どんなに激しい動きをしても、まるで媚びるかのように吸い付いて離れない。
「きっ……もい……んっむ……っぐ……っぷ……」
あれだけ拒んでいたキツキツ膣口は、今では竿を固定するリングみたいにホールドしてくる。
ナカは凹凸とカーブが幾重にも連なり、超高級オナホがオモチャに感じる性処理ギミックの数々。
千束に入れてピストンしただけで脳が「射精しろ」と命令をしまくって煩いほど。
オナニーのような激しいピストンを止められない
“出る”と分かっていても、オスの機能として止まらない
千束を正常位の種付け体位で抱き、本能のままに犯し潰す
────っぢゅっぷ
「んぐ……っむ……ッフ~~~~~っ!!」
ベッドが軋み、千束の華奢な身体が揺れ、肌が当たる乾いた音と、粘膜接触の「ぬ゛りゅ」と重い音が鳴る
千束のトロきつマンコをグリグリと犯し、腹部に反り返りを当てる
子宮からヘソ側へノックするようなピストンをしながら
彼女が刺激を逃そうとする身体の“逸らし”を許さない抱擁プレスで……
「っぐ……!!ん……!あんま……くっつかないで……よ……っぐ!!!」
押せば跳ね返る極狭名器のスパイラル構造にチンコがとろける
全体重を乗せて、千束の腰と肩を固定して種付けプレス
気持ち良すぎて千束への愛と情欲が止まらない
「うっさ……静かにして……っぐ……くれませんか……」
“狂乱”
そんな言葉が相応しい性行為だった。
千束にディープキスをしながら、子宮をノックする勢いでペニスを挿入する。
ぐりゅ、ぐにゅ、と異音が鳴らしながら、千束の尻肉に股間が密着するまで深くねじ込む。
「あ゛っ……っぐ……ン゛っっ────」
千束が喉で押し殺した喘ぎ声は、ディープキスをしている俺からしたら筒抜けだ。
深く入れるほどに身体の震えは大きくなり、白い肌は紅潮し、睨む瞳は潤んでいく。
未開拓の膣奥にグリグリっ!と強引にグラインドしながら挿入すれば、膣内と男性器は互いの熱で異常な感度になっていく。
余裕に満ちた少女が、あれだけ拒んでいた男に“性”で蹂躙されている事実。
「っぐ────!おじさん……そういう動画の観すぎ……そんなされても……女の子は気持ち良くな……い……か……ら……!」
千束と繋がりたい一心で根元まで入れれば、膣内の熱と圧、摩擦が男性器に降り注ぐ。
限界まで勃起し、反り返った肉竿が少女の膣穴に上から押さえ付けられ、それを高速でストロークするのだから。
「あ~~~~もうっ!!勘違いしないで……くすぐったいだけだからさぁ……それやめ……て……あんま触んないでって……んっ────」
徹底して千束をベロチューで黙らせた。
彼女の顔を少し上向きにし、大きく口を開け、鼻下から唇の端まで呑み込むようなキス。
千束の顎を開かせ、口内で強制的に舌を絡め、若い美女のDNAを啜るセックス。
生クリームのように濃厚な香りに勃起が更に強くなり、マンコとの接触が増していく。
やばい
出る
「─────!?……外に……出してって……っむ!ねえっ……んっぶ!!!ン!!!」
千束にベロチューしながら中出し、中出し中出し中出し、孕ませる孕ませる孕ませる
「待って!!っちょ……ゴム無しなんだけど!っちょ……っと!ねえっっ!!ホント……怒るよ!」
逃げようとする千束の細腰を掴む
後頭部を掴んで深く口づけをする
チンコの根元、腹に埋もれた部分まで入れる
みっぢりと、互いの股間が繋がり、パコパコパコと一心不乱にストロークすれば……
ドグびゅぢゅっっっ────
「ン゛っっ────!?っぷ……何出してんの……ちょ……離れ……っむ!!」
小便のような勢いで異常な量のザーメンが溢れ出した
亀頭を押し広げ、鈴口が広がり、尿道が拡張する
ビュクビュクと溢れる精液を子宮に擦り付けながら、エロ漫画で見たようなベロチュー種付けプレスでJKマンコにマーキングする
「まっ……っもっご……もごぼ……っむ!!」
煮凝りのようなザーメンを千束の中に
溜まりに溜まった数十億の精子で千束の中に
尿道からとめどなく溢れるザーメンの熱
尿道を拡張する痛みが、快楽で和らぐおかしな感触
ブビュヂュッッッぶびゅぢゅりゅブビュヂュッッッ!!!!
「っむっぶ~~~~~~~~~~~~~~!!!!」
千束は大きく瞳を見開き、まつ毛を揺らし、白い肌を真っ赤にしていた。
俺はその綺麗な顔ごとディープキスをしながら膣内射精をする幸福感に浸る。
生物のDNAの根底に刻まれた“”“幸福”“”が尿道から鈴口へ抜けていく最高の時間。
もがく少女と手を繋ぎ、反り返る腰に股間をぴっっったりと密着させながらの射精。
「びゅぐ」とチンコの管から一直線抜けるザーメン
それらが数億の精子が千束の卵子を貪り食っていく幻視
それでも止まらない衝動をディープキスと胸揉みで発散する
びゅくびゅくと跳ねるチンコが千束のマンコに包まれ、暴れている竿を「ぎゅっと」抱擁され、根元から亀頭まで愛でるようにしゃぶり尽くされて……
「……これで満足ですか~?」
男として、オスとして、最高の気分だった……
「ほんと……こういう乱暴なのはやめてくれないかな~?おじさんも大人なんだからさ」
そう呟く千束の顔に馬乗りになり、射精後のペニスを彼女の顔に乗せた
「あの……どういうつもりですか」
赤く輝く亀頭で千束の前髪をたくし上げる。
少女の顔よりも大きな竿をスライドさせ、玉を強制的に唇に押し付けた。
ものの三擦りでチンコが勃起し始め、竿裏を顔に押し付けたまま、ぎゅっと密着させ、顔ズリを始める。
「っむ……んっ……っく……はぁ……!最悪……」
嫌そうな千束の顔に自分のモノを擦り付け、タマを強制的に奉仕させる。
リップの弾力だけで下手な女のフェラより遥かに心地良く、陰嚢で精液がドックドクと作られていく。
活火山のマグマのように男性機能が覚醒していく実感。
「髪は勘弁してほしいな~~……」
千束の本当に嫌そうな表情へ、俺は交換条件とばかりにフェラを求め、亀頭を唇に押し付けた。
彼女の嫌そうな吐息とリップの弾力に「ゾクッ」と震えながら、鈴口の残った精子を擦り付けていく。
「あ~~~はいはい……どうせ拒否ってもするんでしょ……わかったから押し付けないでって!……するから!……っむ……っぐ……」
渋々口を開き、小さなベロでぴちょり、と奉仕をしてくれた。
キモチイ、小さなベロがチロチロと鈴口を舐めると尿道に残っていた精子がニュッ!と溢れる。
「っぐ!?」
千束ちゃんの鼻筋から前髪まで、残った精液が一直線にかかる。
普段のオナニーくらいのザーメンを一気にぶっかけた興奮で、俺は気付けば彼女の頭を掴み、強制フェラをさせていた。
「っもごっっっ!!?んっぶ!!!?」
混乱する千束のクチをオナホ代わりに使う。
マウントポジションから彼女の綺麗な顔に股を押し付ける。
高く整った鼻筋を股間で潰す、喉奥に亀頭がぐにゅぐにゅと押される快感を求めるように千束の頭部をシェイクしていく。
「ッもっごもッごっぼッごっぼッも!!」
小さな頭部を両手でガッチリと握って、さらさらの金髪を指の間に滑らせながらしゃぶらせる心地良さ。
小刻みに、オナニーで一番気持ち良いペースを維持するようなイラマチオ。
彼女の顔と口内でチンコを洗わせるように舐めさせ、腰を振りながら自分のペースで上下させる。
「っむっぶ~~~~~~!!っふっぐ……!!!っむ……!!」
千束の怒りごとイラマで磨り潰す快感に視界が歪む。
彼女の頭を掴んで顔面を股間に密着させ、セックスのように腰を振り、オナニーのように手を小刻みに動かす。
桁違いの美少女にオーラルレイプしている快感で、気付けば射精するためだけのストロークになっていた。
にゅる、ぬりゅ、ぢゅりゅっ、とローション代わりの唾液が竿をコーティングしてピストンを気持ち良くサポートしてくれる。
小刻みなオナニーストロークと、長く大きな腰振りのピストンが絡み合う初めての体験。
自分でも想定外の刺激が「ぬ゛りゅ!!」とチンコの中央を駆け抜け、腰が腑抜けてフェラを中断したくなるほど気持ち良くさせられていた。
「んっふむ~~~~~~~~~~~っ……!」
千束の顔と耳、そして髪の隙間から見える肌が真っ赤になっている。
お掃除フェラのつもりがマウントイラマの盛り上がりで射精を我慢できない。
気付けばチンコをより深く、喉奥よりさらに奥へグリグリと押し付け、喉の拒絶反応に男根を擦り付けていた。
千束の咽頭とベロが竿のウラから根元までぴったりと包み、反り返った肉棒を逆側に押し込みながらずりゅずりゅと、舌腹の肉が陰茎を刺激する。
シンプルな性刺激の強さならセックスよりも大きく、気付けば我慢できない域まで精子が昇ってきていた。
出る
そう口にした瞬間、千束の呼吸が荒くなった
「っむっふっぐっむ~~~~~~~~~~~~~~~!!!」
俺の脚をパンパンと叩き、爪を立ててくる始末。
ぴりっ、と鋭い痛みを感じながらも、チンコから迸る性的快感に塗り潰されて気にならない。
ベッドと枕の間に千束の顔を押し付け、ぶぢゅぶぢゅと強制イラマをし、昇ってくる精子を全力でチャージし、解放するカタルシスを想像しながら千束の頭をシェイクする。
ブビュヂュッッッぶびゅぢゅりゅブビュヂュッッッ!!!!
「ッごっぼッもっぶう!!!!!」
我慢できず、千束の喉奥に大量射精した
一回射精したせいで身体が性刺激に耐えきれなかった
栓が抜けたように精液が溢れ、口内射精が止まらなかった
ブビュりゅびゅビュリュ~~~~~~~~~~!!!!
「ん゛~~~~~~~~~~~~~~!!!」
千束の叫びが喉を揺らす
バイブレーションのようにチンコを包み込んでくる
精子が根元から押し出され、想定外のザーメンが漏れて止まらない
バチバチと脳天に迸る快感を“射精”という形で千束にぶちまけ、最後の一滴まで彼女の顔に股間を擦り付けた……
「~~~~~~~~~!!!っぷはっっっ!!っはっっ……っはぁっ!!……最っっ低……っごぼっ!!」
千束はザーメンの塊を勢いよく吐き出し、ベッドラックに置いたティッシュを何枚も口元に当てた。
顔を真っ赤にしながら舌を拭き、唇を拭い、ぺっぺと何度も吐き捨てる。
「はぁ……もう今日は終わり……ほんと……こっちの仕事はふつー事前予約制なんだけどなぁ……」
千束はベッドに座る俺を無視し、部屋を去ろうとする。
制服を整え、口内に残った異物感をティッシュに移し、バッグを背負い、ローファーに踵を通す。
俺は呆然としながら、まだまだヤリ足りなかった。
「じゃ 終わりだから さっさと服着て……」
千束の後ろから抱きつき、制服越しの乳房を乱暴に揉みしだいた……
「っちょ!?言ったでしょ……反射的にボコしちゃうかもしれないから……急に来るなって……っちょ……!なんでまだ勃ってんのよ……!」
スカートをたくし上げ、ブルーのサテン生地ショーツにチンコを押し付ける。
すべすべとした質感の中に、千束のぷにぷにマンコの熱をうっすらと感じ、ヘソの奥が疼いて仕方ない。
「もういいでしょ……!っちょ……っと……!あんま髪触んないで……耳元でふーふーキモいから……ねえっ……聞いてる……」
みぢゅ……ズブヂュプッッッ────!!!!
「のっ────!?」
壁に押し付ける立ちバックで強引に繋がった
千束の細腰と尻肉のギャップを見ながらマンコを穿る
大人のチンコが到底入りそうにない桃色の秘部に
ミヂミヂと強制的に挿入していくだけでイキそうになる名器を
勃起したチンコの硬さと欲情だけで押し切っていく
ぬ゛ヂっ────み゛ぢィ゛っ────
まるで新品そのままかのようなキツキツのJKオナホ穴
手のひらにはGは軽く超える巨乳、目の前には透き通るような金髪
入れるだけでイキそうになる極上名器、押し返されそうな弾力
「~~~~~~~~~~……!」
ゆっくりと、熱い温泉に浸かるようなゆっくりの挿入で高密度の若いコキ穴を、俺のモノで……
緩慢にしなければ、一瞬で射精させられるという確信があったから……
「ン゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ……!!」
でも、入れた瞬間にピストンを我慢できなかった。
獣が肉を我慢できないように、気付けば千束を立ちバックで犯していた。
「あのさぁ……!あんま急に来ると手ぇ出そうになるんだけど!」
ツンツンする千束は背筋をガクガクと震わせ、ローファーの中で指がくねくねと動いていた。
彼女の耳は真っ赤に染まり、掠れた声が唇の隙間から漏れている。
1秒ごとに膣内が熱くなる感触に、互いにイキそうになりながら繋がっていく。
くにゅ、にゅぐ、と弾き出されそうな締まりを強引に進めば、チンコをコキ倒し射精させることに特化した“形状”が絡みついて逃がしてくれない。
進んでも射精、引いても搾られる状況に選択肢はなかった。
千束のたわわに実ったデカパイを後ろから掴む
それだけで、もう性的衝動を我慢できなくなる
一気に俺の方向まで千束を引き寄せバックハグを強める
マンコの狭いうねりを勃起陰茎で突き破るように……
────ごりゅずプ゛っっっちゅ!!!
「っみ゛っぴ゛っっ!?!?」
ヒップラインを磨り潰すほどのディープな挿入に千束の背筋が弓なりに反り返る
間抜けな声でイク千束のおっぱいを掴んで強引に引き寄せる
彼女の尻に股間をぴったりとくっつけ、膣奥で亀頭を磨かせる
強烈に昇ってくる射精衝動をピストンでゴリ押しするセックス
っぱっぢゅぱっぢゅぱっぢゅぱっぢゅぱっぢゅっっっ!!!
「なっ……っま……って……やば……っ……い……」
千束の反応はこれまでに見たことのない、余裕の消えたものだった。
首の力が入っていないかガクガクと頭を震わせ、喘ぎを喉で押し殺しているせいで低い声で俺に懇願し始める。
「やめてください」という言葉すら発せないのか、そんな千束を射精直前の状態で立バックから乱暴に抱き潰し、手のひらから溢れる乳房をこねくり回しながら腰を振る。
チンコがとろける、射精用のオナホコキ穴にこれでもかと搾られ、腰を引いてもヒダが吸い付き、無数のベロのように絡みついて逃がしてくれない。
当然奥へねじ込めば、敏感な海綿体全てが“”“錦木千束の熱”“”に包まれる
射精を耐えられる道理が僅か0.00001ミクロンもない
早漏と思われたらどうしよう、などという思考は全て“キモチイイ”に流され、本能のままサルのように腰を振った
「ま……って……やば……い……から……ストップ……スト……っぷ……」
千束が俺の腕を軽く掴むと、連動した筋肉が膣内をキュンと締めてくる。
ストップと言いたいのはこちらの方だという衝動を、彼女への暴力的ピストンに乗せた。
“我慢”なんて、この肉穴を前に無理だというのに……
千束のマンコが一気に火照る
男性器への摩擦と熱と圧が増す
勃起が高まる、オナホ穴と更に絡み合う
その無限ループが高速で高まり、ロングストロークの竿に合わせて吸い付き、精液が不可抗力とばかりに溢れ出した
────ドブビュリュッッ!!!
「っっ!!?あっ……っつ……っちょ……またナカに……」
ぶびゅぢゅりゅブビュヂュッッッ!!!!
「っぐあっっ……いい加減にして……っての……いっっ!??!」
千束の膣奥に思い切り亀頭を押し付け、出す
射精の快楽を処理しきれず胸を揉み
情けない声を漏らし、17歳の少女相手に何度も腰を振る
ずりずりと股間を尻に擦り付けながら、求愛するサルのように
「っは……はぁっ……いい加減に……し…聞いてますか~?これ以上は時間外なんで……」
千束をベッドまで押し、バックで繋がったまま押し倒した。
うつ伏せの彼女に覆い被さるような体位で、残った精子をびゅるびゅると擦り付けながら再びの勃起を感じる。
興奮が勃起を呼び、射精後の静寂が訪れない。
「ほんと……いつまでする気……?いい加減にし……てっっっ────!??!」
ぼふっ────
今度は寝バックで、重力をかけながらポルチオを突き潰す
千束のハイソックスに俺のスネを乗せ、彼女が逃げられない体位に固定
ぴっとりと繋がり、身体の接触面が一番多いうつ伏せで繋がる
全身に錦木千束という女を感じる幸福を全身で味わうように犯す
いつ治まるかも分からない性欲を少女にぶつけるしかなかった
ッパンパンッパンパンパンパンッッっっっ♥♥♥
「~~~~~~~~~~~~~~~~!!!……おもい……から……ねえっ……っちょ……や……め……」
千束をうつ伏せに捻じ伏せてレイプするようにセックスだった。
股間を円形にグラインドさせ、金髪と首筋の境界線のあまったるいバニラの匂いを嗅ぎ、それをガソリンにしながら狂ったペースでピストンを振り落とす。
ベッドの間に千束が弾む勢いで、抜けにくいように深くねじ込んだまま細かく奥だけを徹底的に突く。
女の弱点、子宮と膣の境い目にあるポルチオを亀頭ですりつぶすように犯す。
女殺しの押し潰し寝バックで骨の髄まで千束を犯し潰す。
愛液が秘所から溢れ、シーツに散り、千束のグレーのスカートにまでシミを作っていく
ッチュグチュグチュグチュギュチュギュチュ……!!
「っめ……ギブ……やば……それ……ねえっ……!マジで……ヤバイから……ねえっっ!!!」
限界を訴える千束の首筋を掴み、手の甲から強引に恋人繋ぎをする。
彼女は空いた左手で俺の太ももや肩をパンパンと叩くが、その程度で止まるわけがない。
むしろあの余裕を捨て、俺の降参をしている事実に狂気的な興奮が燃え上がる。
「~~~~~~~~~~~~~~~~ぃ゛っっ……っく……イッ……っき……っふ~~~~~~っ!!っひゅ……っき……や……め……」
白旗を上げる千束のうなじや肩口に噛みつく
もっと、もっと抱き着きたくて身体を擦り付ける
尻肉に股間をこれでもかと押し付け、チンコを深くねじ込み、出す
ドブビュヂュブビュブビュ!!!!
何の前触れもなく溢れるザーメンを、千束のマンコに注ぎきる
細かくアクメしていた膣内全体が、射精と同時にギュッ!と締まった
盛大にイった千束を愛でるように抱き締め、燃えるような余韻を啜る
「もう……わかったから……イッ……ック……ッフ~~~~~~っ……はいはい……イキましたよ~~~~……これで満足ですよね~?だから……ねえっ……!やめて……って……!」
尿道からドクドクとザーメンが抜け、大量に酒を飲んだ翌朝の小便じみた射精が止まらなかった
千束を抱き締めながら射精の刺激を誤魔化し、手のひらから溢れそうなデカパイをこねくり回す
明らかにイっている千束の子宮と膣奥の境界線に亀頭を擦り付け「種付けしている」と分からせるようにノックする
一連の動作で脳が『多幸感』でいっぱいになり、それを消化するように千束を抱いた
「っ────!っぐ────!はいはい……っ……っ!すごいですね~~~……さっさと離れて……重いから……」
まだ生意気な態度をとる千束を、望み通り離してあげた。
そして仰向けにひっくりかえし、マウントポジションから顔にチンコを押し付ける。
「まっ……まって!それはキツいから……最後にクチでしてあげるから……今日はもう勘弁してよ……後で優待券あげるんで……ホントに今日は……ムリだからっ!」
千束はさきほどのマウントイラマが相当嫌だったようだ。
俺はその言葉を信じ、ベッドに腰を掛けながらフェラの要求を止めない。
脚を大きく開き、千束を股間の前に座らせ、王のようにフェラチオをさせるポーズだ。
「はぁ……まだしろって?……これでホントにラストだからね」
千束は前髪を整え、髪を耳にかけ、口だけで亀頭を咥え、そのままゆっくりと根元までしゃぶっていく。
視界に彼女の金髪が揺れながら、吐息が鼠径部に流れ、はらりと耳から落ちた髪が太ももを撫でる。
最高の余韻に、俺は彼女の頭を掴んで射精した。
「っむぶ!?!?」
・・・・・
・・・
最高の一日だった。
帰る際、千束から『裏風俗リコリコ』の優待券と、特別電話番号と名刺を受け取る
「おじさん あんま調子のったプレイしない方がいいよ? ミズキならちんちん噛み千切るだろうし」
「たきなは乱暴にされたらボコボコにするだろうし 絶対いやだけどさ、もし指名すんなら私にしてね」
「はぁ?違うよ、あんたの最低なプレイ、他の子にさせたくないから 私じゃないと受け止めきれないでしょ?」
「だから、調子乗んなよ〜」
次も千束を指名しよう……