※この作品はR-18です。

裏風俗・リコリコ   作:凛輪

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4・裏風俗リコリコ『井ノ上たきな』(強制生セックス、種付け)

 

 

そして、現在、睨まれながら手コキをされている。

チンコがむくむくと膨張し、再び臨戦態勢になった。

俺は千束の名前を出しながら、たきなに愛情たっぷりのフェラを求める。

 

「…………っ……嫌です」

 

千束はしてくれたから、そっちに頼もう。

そう言ってみると、たきなは渋々フェラの体勢に入る。

 

「これでいいんですか」

 

俺の足元に顔を近付け、透き通るような黒髪を耳にかけ、嫌な顔をしながら咥えていく。

瞳を歪め、白い肌を真っ赤にし、瞼をぷるぷると震わせながら亀頭をぱっくりと。

 

「ん……」

 

 柔らかい熱が亀頭を包んだ

 

綺麗だ、掛け値なしに美人で整った顔。

少女性を帯びた瞳、若さ溢れる肌、細身だがしっかりと“ある”身体つき。

オニキスのように輝く黒髪に指を通せば、全く抵抗なくロングヘアに指が滑っていく。

毛先まで潤う艶髪、はらりと靡けばピーチのように爽やかな香りに包まれる。

 

ダメだ、我慢できない

 

 たきなの頭を掴み、一気に根元まで咥えさせる

 彼女の顔を股間に押し付けるように、深く

 オナホ扱いするようなイラマチオをぶちまけた

 

「っもっご!!?!」

 

たきなにしゃぶらせてる。

手のひらに感じる少女の顔、その小ささと弾力。

チンコを押し返そうとするベロと喉のうねり。

異物を押し返そうとする構造ごとフェラで犯す心地良さ。

竿の敏感な中心に舌が当たり、腰が抜けそうになり、体重を顔面に乗せるイラマチオ。

 

「っも!!っごも!!!」

 

歯が当たる感覚すら気持ち良い。

両手に収まる顔を性処理オナホにしている。

亀頭が喉奥の熱にぬるるっ!と素早く滑っていく。

ローションをたっぷり含んだゴムリングを幾つも抜けていくように。

 

出る

 

そう呟いた瞬間、たきなの可愛らしい瞳が大きく開いた

 

 

ドブビュヂュブビュブビュ

 

 

「っむ!!!」

 

 

 射精と同時に、俺の太ももに爪が刺さる

 その鋭い刺激を、たきなに口内射精した快感が上回る

 尿道をビュクビュクと抜けていく大量の精液

 それを整った顔の女子高生にぶちまける快感

 

腰から押し出されるような射精で、たきなの顔に股間をぐりぐりと押し付ける。

左右に円を描くようなスライドで、少女の顔と喉を犯し、チンコを気持ち良くするためだけに使う。

亀頭が押し出されるような“うねり”が来るたび、腰が引け、残った精子が搾られる。

 

「~~~~~~っぷは……まっず……最低です……こんなの千束にやったら……ソレ引き千切りますからね」

 

じゃあ、次も指名して良いかな

 

「……お断りです 二度と店に来ないでください」

 

じゃあ千束ちゃんにしてもらおうかな、と芸のない脅しをする。

 

「……ほんと、恥とかないんですか」

 

ないよ、まだ興奮してチンコ勃起してるし、またクフェラをしてほしいと命令する。

 

「…………最低です」

 

ベッドに座る俺に、たきながゆっくりと跪く。

黒髪を耳にかけ、俺がイラマチオしないように両手を握って…

 

「っむ……!」

 

丁寧なフェラだった。

黒髪が股間の上でバウンドする絶景に、むずむずとした射精衝動が昇ってくる。

たきなの「搾り取るためだけ」の愛が全くないフェラ。

俺の敏感な場所を、さきほどのイラマで学習したのだろう。

 

「んっ……っむ……んっ……」

 

一気に射精直前まで導かれていく。

俺はどうしても膣内射精したくて、たきなに命令した。

 

「っぷは……嫌です……その辺のティッシュに出しといて下さ……」

 

俺はたきなをうつ伏せに組み敷いた。

そのまま、愛でるように背中に覆い被さり、抱く。

清流のようなロングヘアに顔を埋め、深呼吸しながら、バックで挿入する。

細腰を掴んで、自分の方に引き寄せるような後背位で…

 

 

────とぷんっ

 

 

「っっっ────!!?!」

 

 

 たきなの背中が電流を撃ったかのように反る

 繋がった股間からの痙攣が広がるように

 チンコが火照った極楽に包まれながら

 俺と彼女は互いに“性”に悶え狂う

 

「っは……っく……」

 

たきなの顔は見えないが、耳は真っ赤になり、指先はシーツを握っている。

紺のハイソックスに包まれた爪先はグーパーと開閉を繰り返し、足首は回っていた。

たまらない、あれほど気の強い少女がペニスの質量に不可抗力の痙攣をしている事実。

 

ぬっ……っぽ……

 

そして、チンコが天国に満たされるようなセックスの快感。

本物の美少女と、ナマの性行為をしている現実に細胞が歓喜している。

華奢で、年相応の体型だが、尻肉と骨盤はしっかりと”女”の形だ。

入れるだけで股間が脱力し、ヘソの奥がうずうずと渦巻いて精子が上がってくる。

俺は、生理的な射精欲求を誤魔化すように、たきなの腰を掴んでバックから突きまくった。

 

ッパンッギッヂッギュッヂュッパンパンッパンパンパンパンッッ

 

「んっ……っぐ……っく……」

 

たきなの極限まで狭い膣肉を、チンコの硬さで押し切っていく快感。

反り返った男性器がやわらかな肉の層に上から押さえ付けられていくような。

ギチ、ギチ、と圧迫される窮屈さと、一切スペースのない女子高生の膣ナカ。

なのに、新鮮な愛液ローションがとろとろにペニスをコーティングして滑らせてくる。

陰茎を射精させる機能に満ちた凹凸の隙間に沁み込み、ギッチギチの内部と絡み合う。

 

「ッフ~~~~~~っ……いいですか……?中に出さないでくださいね……!ほんとに……痛い目に合わせますから……ぁっ……」

 

細腰を掴んで大型のオナホールを使うようにストロークする。

たきなを引き寄せる自分の腕のロングストロークと、ピストンさせる細かな抽送。

それらが極小の牝穴で合成され、オナニーとセックスを同時に味わっている感覚になっていく。

青春時代、口もきいてくれなさそうな美少女相手に、本気の生セックスをしている現実。

 

ぐりゅ────

 

「っひ!??!」

 

 チンコを奥にねじ込む

 コリコリとしたポルチオを亀頭で磨り潰す

 同時に腕に力を入れ、たきなを股間に密着させる

 

みぢぎゅりゅっ────

 

最高のセックスだった。

たきなが小刻みにイキ狂い、膣内がビクビクと振動しチンコをしゃぶってくる。

マンコから「ぷるんっ」と弾かれそうなほどの震えと、抜けない収縮が同時にくる。

さながら、たきなが分身し、俺のチンコを力強く舐め回すような感覚。

膣ヒダや凹凸、肉の層、膣口の収縮、火照り、狭さ、すべてが敏感な竿にくる。

 

まずい、出る、外に出さないと

 

そう思うほどに、たきなのような綺麗な女の子に遺伝子を注ぎたくなる欲が沸く

 

鼻孔をくすぐる桃の香り、黒髪からうっすらと漂うシャンプー、たきなの甘い喘ぎ声

 

それらが俺の脳天をくすぐり、シワにやわらかい絵筆がカリカリと往復するような快感がくる

 

射精を我慢しようと腹筋に力を入れても、たきなのマンコが情熱的に搾ってきて脱力させられる

 

ダメだ、出る、出る出る出る出る……

 

「まっ……まってください……!だめ……っちょ……っと……ねえっ!」

 

 

 もう、止まらなかった

 たきなを股間に引き寄せる

 一番気持ち良く、チンコが根元まで埋まる最奥で

 彼女を小刻みに動かし、俺も細かくピストンを繰り返す

 自分が一番気持ち良いスポットで、最高のペースで、シコるように

 

ッチュップっちゅっぷっぷっちゅっぷっちゅ……

 

────にゅりゅ゛っ

 

「っが!??!だめっ……やめ……ほんとに……!」

 

 

────ブビュ

 

 

 たきなの一番奥で射精した

 亀頭が広がり、精液が弾ける

 尿道を昇っていくザーメンの熱

 あまりの射精量に管が広がる刺激

 美しい少女に種付けする多幸感

 

それらが射精を後押しし、身が灼けるような絶頂を喰らい尽くす

 

ぶびゅぢゅりゅブビュヂュッッッ!!!!

 

ビヂッッ!!びゅぢゅビュリュッッッ!!!!

 

 精子が卵子に結び付く光景が浮かぶほどの射精

 悶えるたきなを抱き締め、股間をぐりぐりと擦り付ける

 その度に彼女が悶え、背中を震わせる絶景

 

「最悪……!」

 

互いに脱力し、ベッドにうつ伏せに倒れてしまう。

挿入したまま、極上の余韻を密着しながら啜る最高の時間。

たきなの肌、うなじに顔を埋め、漂う香りではなく、溢れ出る色香を吸う。

ベビーパウダーとバニラ、そして薄くピーチを含んだような香り。

少女からしか出せない、制汗剤でも、香水でもない本物の匂い。

 

血流に流れると、天然物のドラッグのように脳がトリップした……

 

「…………離れてください」

 

うつ伏せのたきなと繋がったままの余韻。

形の良い美乳を揉みしだき、立派な尻肉に股間を擦り付ける。

並のセックスよりも遥かに気持ち良い、事後の時間。

 

 

今日は千束を指名できなかったが、たきなは最高の女だった

 

 

二人は仲が良いようなので、今度は同時に指名してみよう……

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