───裏風俗リコリコ
俺の憩いの場。
中は古民家的な外装からは想像もできない高級なベッドルームだ。
そして、ベッドに腰掛けた瞬間『錦木千束』が跪き、一言。
「んじゃ……さっさとしちゃうね……」
制服姿の少女、その綺麗な顔が股間にゆっくりと近づき……
「ん……」
硬くなった男性器が千束の口内に包まれる
ぬくもりと弾力と硬さと柔らかさで、一気に竿がとろける
勃起の反り返りが、喉奥の狭いうねりでグニグニと搾られていく
俺の股間に美少女の顔が密着して、金髪が流れるだけでイキそうだ
シャンプーと制服の甘い香りに脳がトリップして、男性機能が覚醒する
ただ咥えられただけで、根元までずぶずぶと沈んでいくベロの温かさ、口内の狭さだけでイキそうになってしまう
180分コースで何発種付けしてやろうかと考えていたが、無理、出される、口だけで搾り取られる
「……っむ……んっむむむむむ……」
千束が根元まで咥え、ペニスの竿と玉の境界線をベロで念入りに舐め回す。
舌腹でがっちりホールドされて、ツボを押すみたいに全体を磨かれていく。
自分の手では知らなかった性感帯を開拓され、男性機能が覚醒させられていく。
口だけで死ぬほど心地よくなり、喉奥で亀頭をホールドされ、顔が股間にバウンドする。
「ん~~~~~……っむっぶっむっぶっむっぶっむっぶ……」
街中のJK全員を公開処刑する千束の美貌が、俺の股間で弾むようにピストンする。
上下左右に顔をずらしながら、斜めの刺激を加える深く、激しいフェラ。
反り返ったチンコがJKの口内で洗われて『もう無理』という速度で犯されていく。
“気持ち良い”が一瞬で許容量を超え、汗が噴き出し、脳内で『衝動』が弾ける。
キモチイ、やばい、イク、そんな言葉しか脳内に浮かばなくなってしまう。
男として、オスとして、ペニスごと肯定されるようなフェラチオに思わず天井を仰ぐ
「んっむ~~~~~~……」
千束が根元で止まり、こちらを見つめて舌だけを動かす。
髪が股間にさらさらと当たり、吐息が鼠径部を流れていく。
大きな瞳で見つめられたまま、可憐な顔が円を描くようにゆっくりと。
舌だけは高速で動く、ペニスを丸呑みしたままのローリングフェラ。
顔だけでオナニーできるレベルの美少女に、心の底から奉仕される幸福。
我慢など不可能だった
───ドブビュヂュブビュ
「ん゛っっっっっっ!??!!?」
ぶびゅぢゅぶビュリュりゅびゅびゅりゅ~~~~~~~~~~~!!!!
「っむ……ッフ~~~~~~~っ……」
千束の口内でチンコが跳ね、亀頭から勢いよく射精した
チンコがびくっ、びくっ、と暴れ、それがベロや喉に受け止められる
彼女は顔を顰めているが、根元まで咥えたまま動かない
竿を離さず、射精が終わるまでベロと喉で搾り、時折視線を向けてくれる
びゅりゅ~~~~~~……っちゅぽんっっっっ!!!
全身の細胞が歓喜し、脳内がバチバチと弾けるような幸福の中、千束の口腔からペニスが解放された。
「っぷは……あのさ……出すなら合図くらいしてよね」
千束は無理な注文をしてくるが、数分耐えただけでも男として上出来だろう。
彼女はティッシュで口を拭きながら、口に残った精液を吐き出し、水で口内をゆすぐ。
恐らく8割以上は体内に直接射精したので、焼け石に水だろうが、それがまた愛らしい。
「まだ時間あるけど……もう満足ですよね?」
千束が帰ろうとするので、彼女をベッドに押し倒し、半勃起のチンコを胸に押し付ける。
「あの……制服汚れるんで……言ってもムリか~~……」
俺は千束の制服を剥ぎ、白いシャツのボタンを数個外し、隙間からチンコを入れる。
シャツの隙間から覗く白い膨らみ、JK離れした巨乳の中に入れた瞬間の”熱“
極上の弾力をペニスで感じた瞬間、一気にフル勃起に導かれていく。
「あ~~~~もう……胸でなんて……したことないんだけど……」
俺は千束を寝かせたまま『強制パイズリ』で“”使う“”
乳と顔面と制服に向かってセックスをするように腰を振る。
デカパイでチンコを強く挟み、オナニーじみた腰振りを一気に加速させる。
指から溢れるデカパイが、制服越しに手のひらをもっちりと包み込む心地良さ。
ニュ───ヂュっ────っぷ───
ぷるんっ!とチンコが押し出されそうな乳圧を、両サイドから挟んで逃がさない。
カウパーがどくどくと溢れ、ローションのように「ぬるんっ!」と勢いよく滑る。
弾かれるような、押し出されるようで、なのに乳の谷間の奥底へ誘われる矛盾。
包皮がめくれ、戻り、皮が亀頭と竿を往復して、その上に千束のEカップがずっしりと挟む。
興味本位のパイズリだったが、千束の美貌とFカップ近いサイズに“気持ち良さ”の逃げ場がない
亀頭が胸から露出するが、綺麗な白シャツの生地に先端が磨かれて逃げられない。
腰を引いたら肌の潤いと体温に竿が搾られ、奥に進めばデカパイとの接触が大きくなる。
JKの胸とのセックスに一瞬で射精欲求が昇り、気付けば射精に向かって腰を振っていた。
「あのさ……服……汚れるから……聞こえてますか~?」
諦めるように溜息をつく千束の胸を掴み、枕に後頭部を押し付け、亀頭を舐めさせ……
千束が舌先だけを使って舐めてくる
かわいい顔で見上げながら、キャンディーを舐めるように
亀頭をしゃぶられ、おっぱいを握る手に力が入る
乳を両方から強く握れば、指の間からもっちりと弾力があふれる
さらに、乳圧で竿の横が一気に強く刺激され、熱と摩擦でおかしくなる
出す、出る出る出る出る出る……
「っむっっっ!!?」
パイズリ射精の瞬間、ディープスロートでは見られなかった千束の顔を見つめながら
ドブビュリュッッブビュ!!!!!!
出した、射精した、千束の顔と口内にぶちまけた。
一本の太いヒモが尿道から亀頭に向かって抜け、彼女の口内にボタボタと落ちていく感触。
さっきの喉奥射精と違い、千束の小さなお口の中でチンコがビチビチと跳ねる。
「ん゛っ……っむ~~~~~~……っぷはっ……っくっっっっっさ……」
千束は口にザーメンの膜を張りながら静かに罵倒してくる。
呆れた表情を前に股間がゾクゾクと沸き立つ。
残った精子を制服越しのデカパイにぶっかけ、一直線の白濁液で染める。
あまりの射精の快感に、二発目が自動装填されたような量だ。
オナニーの時よりも明らかに多いザーメンが、JKの制服デカパイを穢す快感。
「最悪……もう……着替えてくる……」
千束はカバンを持ち上げ、シャワールームへ向かった。
射精後の放心状態の俺を残して……