「…………なんでもう勃ってるのかな~?」
千束がシャワーから上がり、ため息交じりに俺の竿をぺちぺちと叩いた。
彼女は陸上選手のようなウェアに着替えているせいで、勃起が止まらない。
赤い布地と露出の高い服装からは、しなやかな太ももと細いウエスト、そしてずっしりと膨らむ巨乳が晒されている。
『勃つな』という注文が不可能な“美”に、俺は気付いたら飛びついていた。
「なっ……もう……急にくっつくなって……っちょ……っと……手と口でしてあげるから……!」
千束の尻にチンコを密着させ、赤いユニフォームをずらし、ぷるっぷるのJKマンコに亀頭を押し込んでいく……
「ゴムしろって……の……うっっっ!!?!」
───ぬ゛りゅ……ゴヂュっっっっ♥♥♥
「~~~~~~~~~~~っ……!ほんと……最悪……することばっか考えて……んっ……!」
立ちバックで後ろから挿入し、根元まで無理矢理ねじ込んだ
瞬間、休憩を挟んだビッキビキのペニスがJKマンコに包まれる
硬い勃起を上から押し込まれ、ぷるっぷるの空間に搾り取られていく
腰を進めても出る、引いても搾られる、止まっても快楽が溜まって出る……
天国のような膣内だが、その本性は男の射精を促す魔性のオナホ
俺はぷるぷるのマンコを押し切り、股間を尻に密着させるまで深く入れた
目の前で揺れる金髪を吸い、甘い桃の香りを嗅ぎ、後ろから胸を揉む
デカパイをこねくり回しながら腰を振り、脱力する千束を抱き締めた
これ以上の幸福はないと確信できる、最高のセックスに溺れていく
「ぁぁ……もう……おじさんさぁ……本気でしなくても……わたし逃げないからさ……んっ……っ……ッフ~~~~っ……!」
千束はガクガクと膝を震わせ、蚊の鳴くような声を漏らしながら赤面していた。
そんな彼女の膣内にペニスを擦り付ければ、膣内が面白いほどに反応する。
───っちゅぽっ
千束の極狭名器がうねる。
彼女の膣はまるで、大中小様々なゴムリングを重ねたような構造だ。
入口は狭く、中腹は少し広く、さらに進めば幾重にもカーブがあり、奥はペニスを逃がさないように更に狭くなっている。
“精液を搾る”
“射精させる”
そんな構造に特化した錦木千束の牝穴の奥から、とろとろの熱いローションが溢れてくる。
ピストンに絡み、竿をコーティングし、摩擦が異常な速度になっていく。
「っく……もう息上がって……ん……出すなら外だからね……絶対に……」
パンッパンッパンパンパンッパンパンパンッパンッパンッパン!!!♥♥♥
「っぎ────♥ッ急に……奥突くなって……ねえっ……たんま……ちょいまって……イっっっっ!!」
千束の背筋が硬直し、愛液が溢れ、震える膝に透明な液体が伝っていく。
彼女の甘い香りが更に濃厚になり、バニラのような匂いにチンコが条件反射的に勃起する。
っぼふ───
俺は千束をベッドに押し倒し、全身で覆い被さるバックで膣奥を磨り潰す。
「んっ……あのさ……乱暴にしないでって……イっっ!?!?」
千束の手首を掴み、うなじや髪に顔を埋め、尻肉に股間を乗せ、狂ったように突く。
床オナをするように彼女を抱き締め、チンコが自分の体重とベッドに挟まれ潰れるほどに圧迫される。
ただでさえ狭いマンコが窮屈に収縮し、本来抜けてしまうほどの膣圧が抜けなくなる。
限界を超えた予想外の刺激に、チンコからの快感が一気に許容量をオーバーした。
全身で錦木千束という女を抱き締め、求愛するように身体を擦り付け、密着し、性行為を貪り喰らう……
ぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッゴ♥♥♥
「っちょ……!息荒いって!!出すなら外だからね!!聞いてる!?ねえっっっ!!」
叫ぶ千束を全身で抱き締める
女子高生らしい華奢な身体を抱く
少女と女性の境界線のような肉体
健康的でしなやかな美と、豊満な胸
顔も、身体も、声も、肌も、何もかも最高の女を、髪以外見えない体位で“オナホ”にする心地良さ
余計な視覚情報が消え
甘い香りと、千束の声だけがくる
無理だ、出る、出る出る出る出る
「ねえっっっ!!いい加減に……っぐ!!」
暴れる千束の手の甲を握り、もがく脚を絡め捕り、顔を枕に押し付け、子宮に亀頭を密着させ……
「やめ───」
出す
どぼびゅぢゅ!!!!
「ん゛っぎ!!!」
ブビュぶびゅブビュぢゅびゅりゅりゅりゅりゅりゅ~~~~~~~~~~~~!!!
千束の膣奥に、尿道を拡張するほどの射精をした
彼女のシャンプーの香り、肌の甘い匂い
それらが血流を流れ、睾丸が脈動し、出る
一発分の射精が、一気に4~5発分、睾丸から噴火するような射精
ブヂュぶぼドボビュヂュビュリュブビュ!!!!!
意識が飛ぶ、過剰な快感で脳が弾ける。
思考がとろけ、脳細胞が死ぬ、でも気持ち良い。
男として、根源的な多幸感がチンコからヘソ、心臓、脳、足先、指先まで駆け巡った。
最期の一滴まで出すため、腰をぐりぐりと円形にスライドさせ、射精中のチンコを隅々まで千束の膣内にしゃぶらせる。
「~~~~~~~~~~~~~ぃ゛……!!たんま……それやめ……!っぎ!!いっっっ!!っぎ!!!」
グラインドのたびに彼女は身体を跳ねさせ、脚をバタつかせ、空いた手で俺の腕を叩いた。
そんな“降参”のような仕草に、残った精子がびゅるびゅると抜けていく。
───っちゅぽんっ!
ペニスが硬さを失った途端、千束の膣が強く収縮し、萎びかけの竿を吐き出した。
ぴったりと閉じた薄桃色の秘所、大人の男性器を入れるような場所ではない狭さ。
そんな極上空間から、粘度の低い精子だけが漏れている。
「…………満足した?」
千束はむくりと起き上がり、乱れた前髪を手櫛で整える。
「乱暴なの、やめてって言ったよね」
ベッドの上で千束と向き合う。
相変わらず、桁違いに綺麗で、可憐で、整った顔。
そして引き締まったウエストによって際立つ巨乳。
こんな美女と数秒前まで交わっていた事実がリフレインし、チンコが再びいきり立つ。
「………ウソでしょ……」
乱暴にしない、そう約束しながら千束に近寄り、向かい合ったままキスをする。
「っむ……ん……」
歯でディープキスをガードされるが、それでも心地良い。
美女の顔面を見つめ、唇と頬を舐め回し、半勃起の股間を擦り付けながらのキス。
赤いユニフォーム姿は露出が多く、肌同士が密着し、更に勃起が高まる。
入れたい、対面したまま、ラブラブ密着正常位で。
「だめ……手でしてあげるから……っむぶ!」
拒否しようとする千束の口内に舌をねじ込み、ディープキスをしながら対面で入れていく。
───にゅぶ
「っ……」
千束を少し持ち上げ、軽く華奢な体躯を背中から抱き締め、密着対面体位で入れる。
ぬ゛ップ♥♥♥
「っ!!!」
意外とスムーズに、千束のきつきつな膣内にペニスが押し出される感覚を押し切る。
少女の体温、狭さ、膣のうねりを“男根”で「みぢっ」と広げていく快感。
結合部がはっきりと見える対面座位で、愛し合う恋人のように交わる幸福。
「~~~~~~~~~~~~~~~ぅ゛っ♥」
恥骨を擦り合わせ、最奥で振動させるように腰を振れば、千束の瞳は一瞬でとろける。
膣内のぷるぷるとした感触が一気に硬くなり、熱を帯び、ペニスを早く射精させようとうねりだす。
子宮とポルチオをほじくることに特化した小刻みなピストン叩き込む。
千束の脳に強制的な幸福を刻み、挿入されたチンコを主だと思って奉仕させる。
「それ……反則だから……っ……っき……おにいさ~ん?私それきらい……でっっっ!?」
千束のポルチオを集中的に突き、逃げようとする腰を尻肉ごと掴んで離さない。
チンコから脳への快感で、千束が俺の事を『好き』だと錯覚するほど気持ち良い。
膣内のうねりが絡み、チンコが「メスがお前の事を愛している」と刻み込んでくる。
目を閉じると、無数の錦木千束がベロでチンコを舐めてくれているような心地良さだ。
「っざけ……っむぶ!?」
本気のベロチューで腰を振る
高級JK風俗嬢に本気で入れ込む
孕ませるために本気で精子を作り、子宮に出す
出す、孕ませる、犯す、着床させる
ッパンッパンッパンッパッヂュギュッチュッパンッヂュッグッパンパンっ♥♥♥
「~~~~~~~~~~~~~~ぅ゛っ!!!♥♥♥」
千束の声が甲高くなった瞬間
膣の収縮と、ペニスの膨張が重なった
にゅりゅ、と脳内に響く音と共に、オキシトシンで脱力した
そして、俺の全身の筋肉が弛緩し、溜まっていたザーメンがとめどなく漏れた
ブビュぢゅびゅりゅりゅりゅりゅりゅ!!!!!
「っぐ……んっ……っむ……今回は……ちょっと早かったねぇ」
千束は余裕アピールで笑みを浮かべるが、その口角は震えていた。
俺は射精中のチンコを抜き、彼女のユニフォームと顔へ精液をぶっかける。
赤い生地から白い腹筋、胸、そして顔まで一直線に白濁液をぶちまけた。
「っはぁ~~~~~~~~っ……毎回こんなんされる女の子の身にも……なってほしいな~~~」
脚を震わせながら立ち上がる千束は、精液に塗れた赤いユニフォームを脱ぎ捨てる。
その脚で再びシャワー室に向かい、まだプレイ時間が残っているのに行為を止めた。
「言っとくけど おじさんが「やめて」って言っても乱暴したんだからね?私がプレイ中にシャワー浴びても文句言わないでよ?先にルール破ったのおじさんだし」
俺の指を振り払い、千束はシャワー室に入ってしまう。
まだチンコがビクビクと滾っているのに、もっと、もっとしたいのに。
まだ120分残っているのに、一発でも多く出したいのに……