3・たきなに手コキされ、男性機能が覚醒した結果イラマとレイプで理解らせる
───ガチャ
部屋のドアが開き、誰かが入ってきた。
コツコツとローファーを鳴らし、明らかに“怒”を孕んだ足音だ。
忘れもしない、こんな綺麗な子、前指名した『たきな』ちゃんだ。
「千束を指名しないでくださいって、言いましたよね?」
ケンカする距離で女子高生に凄まれ、俺は恐怖で動けなかった。
明らかに俺より華奢で、力もないのに、生物として勝てないと理解する。
なのに、なのに、網膜に焼き付く白い肌と整った顔、美人と可憐の境界線、毛先まで流れるような黒髪にチンコが死ぬほど勃起してしまう。
「…………これで……また千束にひどいことしたんですか?」
「あなたが客じゃなかったら……こんなモノ引き千切ってあげたいですけど……」
たきなは俺のチンコを睨みながら、黒いシルクの手袋を着用した……
「搾り取ってあげます」
迷いなく竿を握った。
きめ細やかな手からは想像もできない乱暴さで、光沢のある黒手袋の摩擦が来る。
高級なシルクの生地はひんやりと冷たく、たきなが強く握ると彼女の体温が伝わってきた。
ペニスの構造を理解し、射精させるためだけの機能的な高速手コキで搾られていく。
っぢゅこぢゅこぢゅこにゅこにゅこにゅこにゅこっっ……
「さっさと、出しちゃってください」
たきなの着用した黒手袋に俺のカウパーと残っていたザーメンがかかる。
リング状になった人差し指にナメクジが這ったような光沢が絡み、上下する度に広がっていく。
指でリングを作って包皮をめくり、亀頭のカサに何度も淵を当て、擦り、イカそうとする。
千束にあった『建前の愛嬌』すらない、徹底的な搾精特化の手淫に、俺は成す術なく射精した。
ブビュぢゅびゅりゅりゅりゅりゅりゅ───!!!
「っ!?」
信じられなかった。
オナニーをした時の3倍以上の量が、たきなの手と制服、顔、黒髪にかかる。
彼女は顔を背けて必死に避けるが、ザーメンが執念じみた粘度で絡みついた。
「最っっっっ悪です!」
俺を睨むたきなに「口でお掃除してくれ」と頼む。
客の立場を使った奉仕の要求に、たきなは下唇を噛み締めながら答える。
「…………上等です」
ベッドに腰掛ける俺の股間に、たきなが跪き、股間に顔を近付けていく。
黒髪を耳にかけ、顔を顰め、眉を歪め、恐る恐る亀頭を咥える。
萎びかけのチンコに活力が戻るほどの絶景、美少女が嫌々フェラをする心地良さ。
右耳からはらりと落ちる黒髪が俺の太ももに流れ、その潤いと甘い香りに興奮が灯った。
気付けばたきなの後頭部を掴み、長髪を束ね、手綱のように持ってイラマチオを叩き込んだ。
「っむぶ!!んっぶっむ!!!」
たきなの綺麗な顔を股間に擦り付け、先ほどの態度のツケを払わせる勢いでシェイクする。
射精する前の激しい手淫のようなペースで、俺が気持ち良くなる為だけのイラマをした。
根元までしゃぶらせ、腰を突き上げながら喉の最奥を突けば、咽頭がうねり、苦しそうな吐息が股間を流れていく。
そして顔を上げさせ、反動をつけ、再び根元まで舐めさせ、また腰を振る。
大型のオナホを使うように顔をレイプする。
「っごっもっごっぼっごっぼっごっも!!!」
奥に入れると濁った悲鳴が漏れて、顔を引くと睨んだ瞳が良く見える。
たきなに立場を理解させるために、綺麗な顔面を股間に擦り付け、腰をカクカクと振り……
ッチュコチュコチュコチュココチュコチュコチュチュコっ────
「っむっぐっぶっむ~~~~~~!!」
手のひらにたきなの小顔と黒髪を感じて
股間に整った鼻筋を押し付けて
思い切り出す
ドボビュヂュビュリュブビュ!!!!
「っも゛っぶっぼ───!!!」
喉奥射精した瞬間、たきなの両手がベッドを握り締めた
尿道から溢れるザーメンを少女の中に出す快感の最中
黒髪の間から覗く肌が真っ赤に染まっていく
ボールを転がすようにたきなの頭部を股間の上でグラインドさせ
カクカクとイラマをバウンドさせ、最期の一滴まで出す心地良さ
「~~~~~~~~~っぷはっっっ!!!っごっぼ!!!最低……っ!」
たきなが大量のティッシュに顔を埋め、ぺっぺと何度も精子を吐き出す。
喉奥に出したザーメンは簡単には取れず、違和感が長く残るだろう。
洗面所に向かう彼女の背に張り付き「千束が入浴中だよ」と伝えた途端
「だ……だからなんですか……!」
明らかに動揺するたきなに張り付き、高級なホテルのような洗面所に一緒に入る。
「おじさん 私の着替えにイタズラしたら出禁だからね~」
広い浴槽のせいで千束は俺の存在にしか気づいていないようだ。
たきなが音を立てないように口をゆすぎ始めた瞬間、彼女のスカートをたくし上げ、胸を揉みしだく。
「どういう……つもりですか……」
千束にバレないように、静かにしなければいけないと脅し、ねっとりと絡みつく立ちバックの体勢に入った
鏡に映る俺とたきな
並び立つと美少女の肌や身体付き、頭身の違いが凄まじい
こんな美しい少女と、今からセックスをする興奮……
「─────!?」
後ろから乳房を揉みしだき、制服をたくし上げ、ショートパンツ越しの尻を揉みしだく。
年頃の少女のくせに、千束と違って全く色気のないショーツ。
だが、その奥にあるヒップの弾力と腰の細さ、乳房の形、華奢な体躯、シルエット。
肩の形や肉付き、乳房のボリューム、それら全てが“セックスしたら気持ち良い”と語っているようだ。
たきなの”女”の部分が俺のチンコに活力を注ぎ……
───っぢゅ……っぷ……にゅちゅっ
ショーツをずり下げ、千束より狭い膣口にペニスを押し込む
弾かれそうで、挿入すら拒む極狭のオナホ膣肉を押し切る
「っぐ……んっ……」
腰を持ち上げ、膣肉のうねりを下から突き上げ……
ごぢゅップ!!!
「っ゛っっっっっ!!!!?」
“極楽”
たきなの膣内に入れたペニスだけが天国に引きずり込まれた
拒んでいた膣口を超えると“ご褒美”とばかりに絡む
チンコを射精させるために俺を奉仕してくれる
立ちバックの密着体位で、少女の温もりや香りや声が沁み込む
千束のような包み込む膣と違う、暴力的なまでに射精を促すカーブとギミックの連打
腰を振る度にアトランダムな射精衝動が昇ってくる
たきなの強烈な締まりは千束の比ではない、気を抜けば一瞬でイク
「~~~~~~~~~~~~~っ!!調子……乗らないでくださ……っ゛っ!?!」
制服の上から胸をカリカリと撫で、腹筋の上から子宮を固定して、突く。
ひたすら突く、下からすくい上げて、ポルチオをほじくり返すように突く。
たきなの脚が地団駄を踏み、ハイソックスに包まれた爪先が暴れ狂う。
さっきまでツンツンしていた態度が一気に“女”になる。
声を押し殺すたきなをバックから突きまくると、彼女は右手で口を覆い、左手で洗面台に寄りかかる
もはや、普通に立っている事すら出来ないのだろう
たっぽたっぽっちゅっぽにっぢっぱんっぱんっぱん……
奥を突くだけの短いピストンから水音が溢れる。
たきなは俺を早く射精させたいようで、俺を急かすように「はやく」と口を動かす。
そんな表情が愛おしくて、たきなの口を押え、手の平全体で少女の顔を掴んだ。
「っむ!?」
もちもちとした潤いのある肌は、自分では感じた事のない滑らかさだった。
若いヤツらの『肌は綺麗でいたい』という願望を嘲笑していたが、たきなのような本物を前にすると意見が変わる。
美しい肌を指先でなぞると、本能レベルで“良質なメス”だと認識し、チンコが激しく勃つ。
こんなJKとナマでしているという事実を認識した瞬間、脳が沸騰するように熱くなった
ッパンッパンッパンッパッヂュギュッチュッパンッヂュッグッパンパン!!
「!!ちょっと……音……」
興奮でピストンが加速すると、膣肉とチンコの擦れる音が大きくなる
ニヂニヂと密着した牝穴に竿が搾られ、ぷるぷるのオナホに犯される
みっちりと吸い付いた粘膜がとろとろにフィットし、なのにキツく搾る
腰を引けば「行かないで」と密着し、奥へ行くときは「もっと」と絡む
矛盾だらけの極上名器に『想定外』の刺激を注がれ続けてしまえば……
っぱっこっぱっこぽっこぱっこぽっちゅぱっこぱっこ……
「~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」
小ぶりなヒップラインに股間を擦り付け、用を足すように射精した
ドブビュリュッッブビュ!!!!
「ぁ……ぅ……」
膣内射精の瞬間、たきなが洗面台にぐったりと倒れる。
俺は彼女の腰を持ったまま、ほかほかでコリコリの子宮に亀頭を擦り付けて射精した。
脳を突き刺す快感に脱力させられ、たきなの背に覆い被さり、絶頂の余韻を啜る。
「どいて……ください……」
たきなが小声で俺を睨んだ時だった───