───ガラっ
浴室のドアが開き、千束が呆れた顔で立ち尽くす。
「ちっ……千束!?」
「流石に……音で気付くって……」
「ち……違うんです……私は……」
慌てるたきなの肩を抱き寄せ、残った精子を子宮に注ぐ。
彼女は首をガクガクと震わせながら首を垂れ、黒髪が耳から零れ落ちた。
その瞳は千束に向き、助けを求めるように口を開閉している。
「たきな 交代、このおじさん、精力異常だから相手にしない方が良いよ」
千束がたきなの頭を撫で、ゆっくりと俺から振り解く。
っぽんっ!とコルクが抜けるようにペニスが抜ける。
千束の眼前に勃起ペニスを晒し、無言の要求をするようにチンコを押し付けた。
「さっさと……口で抜いちゃった方が早いから……っむ!」
射精直後の敏感ペニスが千束の口内に包まれる。
竿の形に合わせて唇を添わせ、舌腹で裏筋を上下左右に舐め回す。
単純だが千束の美貌と深さによって、並の女とのセックスより何倍も心地良いフェラ。
そんな口淫を受ければ、当然脳は刺激をキャッチし、股間に異常な量の血流を注ぐ。
「ん~~~~~……」
「千束!ダメです!そんなやつの!!」
「っちょ……たきな!」
千束のフェラの途中、たきなが強引にペニスを咥えてきた。
「だめ……!たきなは休んでて……!」
「っむ!」
ルックスが上澄みのJK二人が俺のチンコを奪い合う光景、男として最高の幸福だろう
二人の顔がチンコに当たり、千束が先端を咥えたかと思えば、奪うようにたきなが一気に根元までしゃぶる。
次は千束が取られないように口全体で含んだかと思えば、今度はたきなが俺の腰を引き、強引に抜いてしゃぶり始める。
そして次は千束がチンコに顔を埋め、たきなは竿の根元に唇を押し当てた。
「っむ~~~~~~っ……たきなぁ……今日はもういいから!」
「こっちのセリフです……こんな人の……私だけで十分ですから」
先端から半分を千束に、根元から玉をたきなに。
二人の美少女の唇と舌が入り乱れるフェラ。
網膜を焼き尽くす美貌に、脳細胞がバチバチと瞬き、そして爆ぜた。
ドブビュリュッッブビュ───!!!
「っぐ!?」「なっ!?」
亀頭を咥えていた千束の口内にザーメンが弾け、彼女は反射的に口を離す。
すると、間欠泉のように溢れた精液が二人の髪と顔に広がり、べったりと絡みついた。
顔射と口内射精を同時に味わった幸福感で腰が抜け、座った俺のチンコをたきなが咥える。
「っむ~~~~~~!!」
たきなの顔は怒りに満ち、千束にこれ以上ぶっかけないでと語っているようだった。
さっきまでまともにフェラすらしたがらなかった女が、今では進んで俺のチンコを丸呑みしている最高の瞬間。
残った小便を切るように腰を振り、たきなの頭を掴んで最期まで射精する。
「ん゛~~~~~~~!!っぷはっっっ!!」
射精が終わり、たきなの口からチンコを引き抜くと、彼女はぐったりと洗面所の床に倒れ伏した。
長いイラマをやり過ぎた事は反省しているが、まだ性欲は止まらない。
逃げようとする千束の肩を掴み、洗面台の上に乗せて正常位に組み敷く。
「おじさん……まだする気だよね~~~……あはは……」
───ずぶごりゅっっっ!!!
「んっぐ!!?はぁ~~~~……っ……っく……おじさん……何回目よ……ほんと……うっ!!……っく!」
短く喘ぐ千束、一糸纏わぬ正常位から見えるFカップ近いデカパイが揺れる。
こちらに表情を悟らせないように前髪で顔を隠す仕草が愛おしい。
彼女の太ももを掴み、ぷるっぷるの桃色マンコをデカチンで貫き犯す。
ぬ゛ッゴ!!!
「んっぐぅ!!?どんだけ……元気なのよ……あっ!!っか!!ああっ!!もうっ!!!」
「わかった……!わかりました!!ちょっと感じてるから!!あんま激しくしないで!」
降参ともとれる千束の言葉に、たきながゆっくりと起き上がる。
千束はそれに気づかず、俺に媚びてピストンを緩めてもらおうと必死だ。
髪を揺らし、耳を真っ赤にし、足先をくるくると回し、細かくイキながら。
「たんま……そこやば……おじさんのスゴいって分かったから……はいはい……!ちょっとじゃなくて結構感じてますから!!ねえっ!!ちょっとくらい優しく……ン゛っっ────!!」
「千束……」
たきなの顔が“メス”になる。
あの千束が気持ち良さそうにしている事実。
自分も感じた快感が嘘じゃなかったと実感する表情。
瞳孔が広がり、結んでいた唇がほどけ、呼吸が乱れる”女”の反応。
ッパンッパンッパンッパッヂュギュッチュッパンッヂュッグッパンパンっ♥♥♥
「んっ────やば……っ……奥やば……い……っく……ぃ゛っ♥」
千束の蕩けた声が、たきなは一瞬で表情を戻した。
フラフラと起き上がり、何もせず俺の脚にしがみつく。
掠れた声で鳴くたきなを見下ろし、千束に射精するためだけのピストンを叩き込んだ。
ぬ゛ッゴぬりゅぬ゛ッゴぬ゛ッゴぬ゛ッポぬ゛ッポ───
「~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥」
オナニーのような抽送に千束はイっていた。
背筋を震わせ、結合部から透明な潮を噴き出す。
明らかな連続絶頂に膣内が硬直し、柔軟性を失ったギチギチの名器がペニスをシゴく。
まるでローションまみれの指で思い切り握られて、上下にストロークされるような。
そんな極上オナホから溢れる潮をたきなの顔にぶっかけ、見下ろしながら射精した。
───ドブビュヂュブビュ!!!
「っくぁ♥♥♥」
「千束……」
甲高い声で鳴く千束に対し、たきなは赤面しながら顔を背ける。
ドクドクと注ぐ精液がJKの子宮にべったりと張り付き、着床しているような幻視を浴びながら、最期の一滴まで出す最高のひととき。
射精が終わるまで千束に覆い被さり、愛し合う恋人のように絡み合った……
っちゅぽんっっっ!!!
そして、過剰なオキシトシンにより再起動したチンコをたきなに向け……
「っ……やめ……」
倒れ伏すたきなの背にのしかかり、大人の体格と体重差で捻じ伏せ、犯す。
───ごぢゅ!!!
「っがあっっっっ!?!?」
アクメの余韻で動けない千束と、これから“そうなる”たきな。
二人の少女を蹂躙し、夜は更けていく。
腕の中でたきなの華奢な体躯を押し潰し、二度と逆らえないようにチンコで躾していく。
小型犬のようにキャンキャンと鳴く度、ポルチオを潰し、女である以上チンコに勝てないと分からせる。
始めは俺の腕を噛んだり、爪を立てたりしたが、激しい寝バックで抱き潰せば終わりだ。
「─────っっっっ♥♥♥」
磨り潰し、チョークスリーパーをしながら犯し、捻じ伏せ、たきなを”オナホ“だと分からせ……
ドボビュヂュビュリュブビュ!!!!
「っぐ!!もうっ……やめ……」
ドボビュヂュビュリュブビュ!!!!
「んっぐあっっっっ!!!」
たきなはそれから何発も犯したが、最期まで快楽には堕ちなかった。
だが、意地を張り続けた結果、数時間後には失神。
千束にお掃除フェラをさせ、俺は流石に限界が来て帰った。
・・・・・帰り、喫茶から自宅まで数駅、秋の夜風が心地良かった
千束から個人チャットが届く。
『おじさん、たきなには優しくしてあげて
ハードなのは私じゃないと無理だって、前も言ったでしょ』
絵文字も何もない、本気で怒ってそうな文章……
また、次も行こう……