アイドルのりせちーをマヨナカテレビで、シャドウ、オリジナルのりせちーと子作りセックス 作:オッパイは正義マン
マヨナカテレビのオタク部屋に俺はりせちーがあの長身優男といちゃラブしている所を、りせちーが1人になった瞬間を狙いマヨナカテレビの世界に監禁した。
マヨナカテレビに入れられたりせちーはシャドウ化し、俺の彼女になった。
「りせちー、りせちー、はあはあ、はあはあ」
俺は監禁しシャドウ化したりせちーの唇を貪りながら、ピストン運動を徐々に加速させる。
「ダーリン♡♡♡ちゅちゅ❤️❤️❤️ぶちゅちゅゅ❤️❤️❤️❤️❤️」
シャドウ化したりせちーは俺のふやけた唇でキスを受けながら、蕩けた顔で俺に媚びてきた。普段の彼女からは想像もつかないような卑猥な表情をしている。
「アンアン❤️❤️❤️❤️アンアンアン❤️❤️❤️❤️ダーリンのオチンポすごいよぉ♡♡♡ダーリンのチンポなしじゃ生きていけないかもぉ♡♡♡」
俺のチンポの虜にされてしまったりせちー。
そんな彼女のお望み通り、俺はガンガン責め立てる。
「あぁはああああああん♡♡♡♡♡♡♡♡すごいのぉおおおおお!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
りせちーの嬌声が俺とりせちーしか居ないマヨナカテレビに響き渡る。
その声を聞きながら、俺はひたすらにピストンを繰り返した。
バチュンバチュンという激しい音が鳴り響く中、俺の視線にぷるぷる揺れ動くりせちーの胸が目に入る。
その胸のてっぺん、相変わらずビンビンの乳首に吸い付いた。何も考えずにただ強く吸い上げる。
「んぁああんん!!!!!!♡♡♡♡」
りせちーは身体を仰け反らせ、一際大きな声で鳴いた。
その反応に気を良くした俺は、さらに強く乳首を吸引する。
「ああぁぁん!!!!!!♡♡凄いのおおお!!!!!♡ダーリン♡♡♡♡♡」
りせちーは身体をビクビクさせながら、オマンコをギュウッと締め付けてくる。
俺はその締め付けに耐え切れず、再度の射精を迎えようとしていた。
「僕のりせちー、また出そうだよ」
「出してぇ♡♡♡ たくさんちょうだい♡♡♡」
りせちーの許可を得た俺は、りせちーをしっかりと抱き寄せ、膣内の一番深いところに精液を解き放った。
ビュルルルルルルーーーッ!!!!!!❤️❤️❤️❤️ ビュルルルーーー!!!!!!
一日に複数回射精しているとは思えないほどの量の精子が、りせちーの子宮を満たしていく。
「あぁア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ぁっ!!❤️❤️❤️❤️♡♡♡♡ 出てるぅううんんんんん!!❤️❤️❤️❤️♡♡♡♡」
りせちーは幸せそうな表情を浮かべながら、俺の射精を受け止めた。