ブラックラグーンの新入りは男勝りなエロい女先輩のレヴィとヤリまくる 作:オッパイは正義マン
「あぁ、いぃ、❤️❤️レンのおちんちん、奥まできてりゅ❤️気持ちいい、❤️❤️」
俺を受け入れたレヴィのそこは、すっかりトロトロになっていた。
「あぁ、❤️❤️いぃ、❤️❤️❤️イク❤️❤️❤️、イクゥッ!❤️❤️❤️」
「レヴィっ、ほんとうにエッチだ。俺もそろそろイキそうだよ。中に出してもいい?」
「あぁ、、❤️❤️❤️出していいから❤️❤️❤️でもレン、責任取れよ❤️❤️」
「大丈夫だよ。ちゃんと責任取るから」
レヴィは絶頂した。しかも自分から俺の腰に足を絡めて射精をねだるように大好きホールドしてた。
「あぁ、❤️❤️❤️ダメ!!!!❤️❤️❤️、イク、イクゥー!!❤️❤️❤️」
レヴィは全身を痙攣させながら、盛大に絶頂を迎えてした。
「マジで射精とまんねぇ。レヴィ、気持ち良すぎ!」
どびゅっ♡♡♡♡!びゅっ!♡♡♡♡♡
「あぁ、熱い、、❤️❤️❤️いっぱい出てるぅ❤️❤️❤️」
レヴィは意識が飛びそうなほどの快感に震えていた。
「レヴィの身体最高だったよ。」
そう言ってレヴィの髪を優しく撫でる。
「ねぇ、レヴィ、もう一回しようよ。」
俺は甘えた声でレヴィにお願いする。
「しょうがねえなあ、、❤️❤️❤️あと一回くらいなら、、❤️❤️❤️」
「あぁレヴィ可愛い。今度は後ろでしよっか。」
レヴィを四つん這いにした。
俺はレヴィのお尻を撫で回し、指でクリを擦り上げ、再び勃起したおちんちんを擦り付けた。
「あぁ、❤️❤️だめだ❤️、そんなにしたらまた欲しくなっちまう❤️❤️❤️」
「レヴィ、おちんちん欲しい?ほらほらどうして欲しいんだ?」
俺は意地悪にも焦らすようにおちんちんを入り口に押し付ける。
「あんっ、、❤️❤️❤️おちんちん入れてくれ、、❤️❤️❤️❤️」
レヴィの口から卑猥なお願いの言葉が漏れた。
「じゃあお望み通り挿れるよ、レヴィ。」
俺はそう言うと、一気に奥まで挿入した。
「あぁっ、❤️❤️❤️レンすごい❤️❤️❤️、おっきくて固いの入ってくるぅ、、❤️❤️❤️」
「レヴィ、動くよ」
「あぁ❤️❤️❤️❤️、いきなりそんな激しいの、壊れちまう❤️❤️❤️あぁっ!!!!!!❤️❤️❤️❤️」
まるで、獣が交わるような後背位のセックスにレヴィはお尻を突き出して答えていた。
「レヴィの中きつくて締まるよ。」
「あぁン♪❤️❤️、いぃ、もっと突いてぇ、あぁっ、そこ良いの❤️❤️❤️」
パンッ!❤️❤️❤️パンッ!!❤️❤️❤️
肉同士がぶつかり合う音と共に、結合部から愛液が吹き出す。その度に子宮口を押し上げられ、強烈な快楽に襲われているようだ。
レヴィは夢中で腰を振り、喘ぎ続けた。
俺はラストスパートをかけ、激しくピストンを繰り返す。
「あぁ、❤️❤️❤️いぃ、イクゥ!イッグぅううッ!❤️❤️❤️あぁ、あああっ!いぐぅ、いぐいぐいぐぅううう!!!❤️❤️❤️」
レヴィは舌を突き出しながら一番深い絶頂に達した。
同時に膣内で彼のものが脈打ち、大量の精液を放出しているのを感じていた。
「はぁ、はぁ、レヴィ、好きだ。」
「アタシもだよ、レン、好きだぜ❤️❤️チュ♪❤️チュ❤️❤️❤️」
俺たちはお互いを求め合い、キスを交わした。