ブラックラグーンの新入りは男勝りなエロい女先輩のレヴィとヤリまくる 作:オッパイは正義マン
パンッパンッと激しく音を立てて打ち付けられる腰。
レヴィと俺は激しく抱き合い、お互いの唇を狂ったように重ね合わせていた。
「んむぅッ……んぅっ♡ んあぁっ……❤️❤️」
「レヴィ……! レヴィ……っ、レヴィっ……!」
涙で潤んだ二重の瞳、だらしなく半開きになった唇、そこから漏れ出るかすれた声。
「んぅっ……!❤️❤️❤️ んんぅ……っ! ……ふあ、レン、……ッ、舌、入れて……っ!❤️❤️❤️❤️ んっ、ちゅ❤️❤️❤️❤️、ふぁ……っ、んちゅ……っ!❤️❤️❤️❤️❤️」
「すげえエロい音立てて舌絡めて……ッ! ほら、胸も見せろよ……ッ」
「あっ、ひぁ……ッ!❤️❤️❤️❤️ ああん、やぁ……ッ!❤️❤️❤️ んくっ……❤️❤️❤️❤️そんなに強く揉まれたら、あっ……んんっ❤️❤️❤️❤️❤️ 」
レヴィは俺に豊満な乳房を容赦なく揉みしだかれている。
二人の全身は脂じみた汗で濡れそぼり、室内の薄灯りを反射して艶やかに煌めている。
薄く生え揃った黒い陰毛に覆われた秘裂。大股を開かされて、くっきりと全容が映されている。
パンパン!!!!!❤️❤️❤️パンパンッ!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️
パンパンパンパン!!!!!!❤️❤️❤️❤️
そして、その割れ目を左右にぶち開くようにして、俺の凶悪な極太のペニスが、根本まで力任せに突き刺さる。
「あっ! あッ!❤️❤️❤️❤️ あッ! あッ❤️❤️❤️ひぁっ! あひぃっ❤️❤️❤️ もうダメぇっっ❤️❤️❤️❤️」
「ダメじゃねえだろッ! レヴィ!俺のチンポでイきたくてたまんねえ顔してんじゃねえかッ! レヴィッ、お前マジで最高の女だッ!」
俺は一心不乱に腰を振り、快感だけを貪るようにして彼女の最深部を穿ち続ける。
ペニスが引き抜かれる度に、レヴィの膣壁が裏返るように引っ張られ、ぐちゅ♡♡♡♡♡、ぐちゅ♡♡♡♡、にゅるる♡♡♡♡♡と濁った水音が立っていた。
激しい突き上げを受けるレヴィは、目は虚ろになり、ただ快感に身を震わせている。
そして、次第に震えが大きくなり……、
「あひっ……んぅっ❤️❤️❤️❤️おちんちん、おっきい……❤️❤️奥の、当たってるっ、当たっ、イくぅっっっっっ……❤️❤️❤️❤️❤️」
大声を上げて絶頂を告白した。
しかし、それなのに。股間は痛いほどに硬化し怒張していた。
それどころか、湧き上がる興奮は勃起だけでは収まらず精液が迸った。
ドピュルルルッ!!!❤️❤️❤️
「レヴィ次の任務だが、」
そう声を掛けてきたのはかつてのレヴィの相棒だったロックだった。
「ッ、、レヴィ、、」
ロックはかつての相棒であるレヴィを何とも言えない表情だった。
「あ〜♥♥♥ロックか、、やべえぜ♥♥♥♥レンのチンポは♡♡♡♡」
レヴィは堕ちた顔でロックを見ていた。
ごぽりと中出しされたザーメンが出ていた。