ブラックラグーンの新入りは男勝りなエロい女先輩のレヴィとヤリまくる 作:オッパイは正義マン
ロックとレヴィはかつてはパートナーで恋人だった。だがお互い仕事で忙しくなり、俺という新しいレヴィのパートナーが配属されたことと、俺がレヴィと濃密な時間を上書きしたことにより、ロックとレヴィは自然消滅した。
任務後のラブホー。
くちゅり。
すっかり出来上がった性器同士が、粘った水音を立ててバードキス。
「んっ❤️❤️❤️ほら、ゆっくり、挿入れろよ❤️❤️❤️」
ぐちゅり。ぐにゅ。肉棒が、貪欲な肉壷に飲み込まれてゆく。途中、ぷつん、と何かを押し破る感触。
がしっ。足が、俺の腰をホールドし、引き寄せた。互いの腰が、ぴったりと触れ合う。
「っはぁ❤️❤️❤️アタシ達、ぴったり、だ❤️❤️❤️奥までいっぱいで、あっつい❤️❤️❤️」
「はぁ……もうロックのことはいいのか?」
「それ、わざわざ聞くか?……レンが上書きしたくせによ♡アタシはレン以外興味ねえし♡」
三度みたび唇が触れ合う。ぐにゅり、ぐにゅりと肉壷が蠢き、愛しい人の肉棒を刺激する。
「はぁっ……いいか?」
「ああいいぜ♡」
ぐじゅう❤️❤️❤️ぱちゅん❤️❤️❤️
「あはぁっ❤️❤️❤️いいぜ♡♡レンもっと♡♡♡♡」
ぱちゅん♡♡♡♡ぱちゅん♡♡♡♡しっかり、腰が打ち付けられる。
「レヴィ……!好きだっ……レヴィ……っ!」
「うんっ♡、アタシもっ、すきっ❤️❤️❤️、レンっ❤️❤️❤️❤️」
ぱんっ❤️❤️❤️❤️、ぱんっ❤️❤️❤️
「レヴィ、もう、射精るっ」
「いいぞっ❤️❤️❤️、アタシの中、レンに染めてっ❤️❤️❤️アタシもっ、イくっ❤️❤️❤️❤️」
レヴィの足が、俺の腰を強く絡め取る。腕が背中に回され、再び胸が潰れるほど強く抱き締められる。
腰までが俺を包み、まさしく全身で俺を離すまいとばかりに引き寄せる。
びくん!!!!❤️❤️❤️びゅるッッッっ!!!、どくどくどく……!!!❤️❤️❤️❤️
「ぁあああああっ!!!!❤️❤️❤️❤️でてる❤️❤️❤️あつい……❤️❤️❤️気持ちいい……❤️❤️❤️❤️」
「レヴィ、レヴィっ……」
びゅくん……!!!!♡♡♡♡どぶッッッ、♡♡♡どぶッッッ♡♡♡♡、ドブぅううッッッ♡♡♡♡♡
「はぁ❤️❤️❤️はぁっ❤️❤️❤️凄い……❤️❤️❤️❤️きもちよくて……❤️❤️❤️しあわせだ……❤️❤️❤️❤️」
レヴィはトロットロッな顔で満ち足りていた。
「ロックでは味わえなかったよレン。アタシの彼氏になってくれてありがとうな♡♡」
バードキスをするレヴィ。
「俺もレヴィみたいな良い女が彼女で最高だ。」
「もう、レンったら上手いこといいやがって♡♡好き❤️❤️❤️」