※この作品はR-18です。

ブラックラグーンの新入りは男勝りなエロい女先輩のレヴィとヤリまくる   作:オッパイは正義マン

5 / 7
第5話

 

 

「オラオラあ!血祭りだあ!」

 

パンパン!!!!パンパン!!!!

 

 

 

「ひぃぃ!こりゃ敵わねえ!」

 

 

 

逃げ惑う闇組織の連中、だが俺とレヴィは片っ端から殲滅した。

 

 

俺というか、基本的にレヴィがやったが。

 

 

 

「レヴィ、やり過ぎじゃねえか?」

 

 

 

 

「ああ?レンもノリノリじゃん。それよりさやろうぜレン♡♡レンとヤりたくて疼いてしょうがねえからよ♡♡♡」

 

 

 

 

p.m.21時ー

 

 

 

 

今日、レヴィと仕事であった闇組織との銃撃戦の後、休憩室で乳くりあう。

 

 

「んんっ♡♡♡ 今、ブラ外すからな♡♡」

 

 

 

パチン♡♡♡ と、ホックを外しておっぱいをさらけ出す。バインバインに揺れながら現れたたっぷりとした肉感の爆乳。俺はレヴィの乳首を吸い、両手で絞るようにモミモミ。

 

 

 

「あっ、んんっ♡♡♡♡赤ちゃんみたいだぜ♡♡♡♡」

 

 

 

右、左と乳を吸うと、レヴィは俺の頭を両腕で抱きしめながら、ビクビク♡ と全身を震わせた。

 

 

 

「チンポ、アタシに見せろよ……❤️❤️❤️」

 

 

 

レヴィが身体を落とし、俺のズボンとパンツを降ろす。ブルンブルン! と暴れたチンポはレヴィの唇にペチン! と当たった。

 

 

 

「ふふ♡は 元気いっぱいだな♡」

 

 

 

 両腕でモチモチ♡ とおっぱいを豪快に持ち上げ、プルン♡ とペニスを挟み込んだ。柔らかな、でっかいおっぱいがチンポを包み込む。

 

 

 

「かたいな♡ もう、忘れること出来ないからな、このチンポ♡」

 

 

 

 発情したメスと化したレヴィは、そのままおっぱいを上下させる。グニュ♡ たぷっ♡ ポヨン♡ と、爆乳がいやらしく揺れながら、ペニスを絞り取るように躍動する。

 

 

 

「ああっ、レヴィ……!」

 

「好きな時に出していいんだぜ?♡アタシの彼氏だからな❤️❤️❤️ 我慢しなくていいから♡」

 

 

 

 グポッ♡ パンッ♡ ブルンっ♡

 

 

 

 舌をペロンと出し、裏側を撫でられる。

 

 

 

「っ、あ、あ」

 

 

 

 

「悶えてるの可愛いな♡」

 

 

 

レヴィはさらに、パイズリをしながらフェラチオをする。ジュル、、 ジュルルるるるると、いやらしい音を響かせながら、すごい勢いでバキュームされる。

 

 

 

 

 

 

 パチュン♡ むちゅ♡ たぱん♡

 

 

 

 

 

 

 どぴゅうううううつ♡♡♡♡♡ 

 

 

 

ドクンドクン♡ と、おっぱいも口に包まれながら、射精する。精子の勢いがすごすぎて、レヴィの口から精液が溢れ出たが、それすらも手ですくい、飲み込んでくれた。

 

 

 

「んんっ、ごく♡ なんだか、昨日より濃いな……♡ 素敵だ♡♡♡」

 

 

 

レヴィはパンツを脱ぎ、対面座位の体勢で、俺の上に乗る。右手でくぱぁ♡ もいやらしくマンコを開く。レヴィのデカ尻を撫でながら、マンコを観察した。

 

 

 

「まん汁垂れてきてるぞレヴィ。いやらしいな」

 

 

 

「あっ♡♡♡ 本当だ……♡♡♡♡」

 

 

 

トロトロ♡と、垂れてきた愛液がペニスを濡らした。レヴィは腰を降ろす。

 

 ズプゥゥゥ♡

 

 

 

「あぁん♡♡♡♡やっぱすごくおっきい♡♡♡♡」

 

 

 

トロトロの中は熱くて最高だった。もうチンポがとろけそうだ。

 

 

 

 

レヴィが腰を淫らに振り始める。ギシギシギシ♡と、ソファが軋みを上げた。

 

 

 

「あっ、あっ、あっ♡♡♡♡レン♡♡♡レン♡♡♡♡ 硬くて、おおきいっ♡」

 

 

 

 目の前でぶるんっ♡ ぶるんっ♡ と爆乳が跳ね踊る。俺はそれを両手でぎゅっとミルクを絞るように揉み、口で乳を吸った。

 

 

 

「セックスしながら、吸われるの、きもちいい♡♡♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡♡」

 

 

 

グチュ♡ ドチュ♡ バチュ♡

 

 

 

「っ、レヴィ!」

 

 

 

正常位で突き上げた。ペニスを激しく、突き上げる時は根元までしっかり入るまで。大きな動きに、おっぱいがプルンプルンと、崩れるんじゃないかと思うくらいに、たっぷりな質量感と共に揺れた。

 

 

 

「ん゛ん゛っ♡♡♡♡♡ あ゛あ゛あ゛あ゛♡ お゛お゛お゛お゛お゛❤️❤️❤️❤️ はげしい、昨日よりすごい、すごくきもちいい、ヤダヤダ、壊れちゃう♡」

 

 

 

 

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ ゛!!!」

 

「お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

俺は腰を振りながら、レヴィの乳首を吸った。背中を仰け反らせるくらいに、そのままおっぱいを乱暴に引っ張り、引っ張る。ペチンと、元の形に揺れながらおっぱいは戻る。レヴィは全身をビクンビクン♡ と、何度も痙攣させた。

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。