ブラックラグーンの新入りは男勝りなエロい女先輩のレヴィとヤリまくる 作:オッパイは正義マン
「オラオラあ!血祭りだあ!」
パンパン!!!!パンパン!!!!
「ひぃぃ!こりゃ敵わねえ!」
逃げ惑う闇組織の連中、だが俺とレヴィは片っ端から殲滅した。
俺というか、基本的にレヴィがやったが。
「レヴィ、やり過ぎじゃねえか?」
「ああ?レンもノリノリじゃん。それよりさやろうぜレン♡♡レンとヤりたくて疼いてしょうがねえからよ♡♡♡」
p.m.21時ー
今日、レヴィと仕事であった闇組織との銃撃戦の後、休憩室で乳くりあう。
「んんっ♡♡♡ 今、ブラ外すからな♡♡」
パチン♡♡♡ と、ホックを外しておっぱいをさらけ出す。バインバインに揺れながら現れたたっぷりとした肉感の爆乳。俺はレヴィの乳首を吸い、両手で絞るようにモミモミ。
「あっ、んんっ♡♡♡♡赤ちゃんみたいだぜ♡♡♡♡」
右、左と乳を吸うと、レヴィは俺の頭を両腕で抱きしめながら、ビクビク♡ と全身を震わせた。
「チンポ、アタシに見せろよ……❤️❤️❤️」
レヴィが身体を落とし、俺のズボンとパンツを降ろす。ブルンブルン! と暴れたチンポはレヴィの唇にペチン! と当たった。
「ふふ♡は 元気いっぱいだな♡」
両腕でモチモチ♡ とおっぱいを豪快に持ち上げ、プルン♡ とペニスを挟み込んだ。柔らかな、でっかいおっぱいがチンポを包み込む。
「かたいな♡ もう、忘れること出来ないからな、このチンポ♡」
発情したメスと化したレヴィは、そのままおっぱいを上下させる。グニュ♡ たぷっ♡ ポヨン♡ と、爆乳がいやらしく揺れながら、ペニスを絞り取るように躍動する。
「ああっ、レヴィ……!」
「好きな時に出していいんだぜ?♡アタシの彼氏だからな❤️❤️❤️ 我慢しなくていいから♡」
グポッ♡ パンッ♡ ブルンっ♡
舌をペロンと出し、裏側を撫でられる。
「っ、あ、あ」
「悶えてるの可愛いな♡」
レヴィはさらに、パイズリをしながらフェラチオをする。ジュル、、 ジュルルるるるると、いやらしい音を響かせながら、すごい勢いでバキュームされる。
パチュン♡ むちゅ♡ たぱん♡
どぴゅうううううつ♡♡♡♡♡
ドクンドクン♡ と、おっぱいも口に包まれながら、射精する。精子の勢いがすごすぎて、レヴィの口から精液が溢れ出たが、それすらも手ですくい、飲み込んでくれた。
「んんっ、ごく♡ なんだか、昨日より濃いな……♡ 素敵だ♡♡♡」
レヴィはパンツを脱ぎ、対面座位の体勢で、俺の上に乗る。右手でくぱぁ♡ もいやらしくマンコを開く。レヴィのデカ尻を撫でながら、マンコを観察した。
「まん汁垂れてきてるぞレヴィ。いやらしいな」
「あっ♡♡♡ 本当だ……♡♡♡♡」
トロトロ♡と、垂れてきた愛液がペニスを濡らした。レヴィは腰を降ろす。
ズプゥゥゥ♡
「あぁん♡♡♡♡やっぱすごくおっきい♡♡♡♡」
トロトロの中は熱くて最高だった。もうチンポがとろけそうだ。
レヴィが腰を淫らに振り始める。ギシギシギシ♡と、ソファが軋みを上げた。
「あっ、あっ、あっ♡♡♡♡レン♡♡♡レン♡♡♡♡ 硬くて、おおきいっ♡」
目の前でぶるんっ♡ ぶるんっ♡ と爆乳が跳ね踊る。俺はそれを両手でぎゅっとミルクを絞るように揉み、口で乳を吸った。
「セックスしながら、吸われるの、きもちいい♡♡♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡♡」
グチュ♡ ドチュ♡ バチュ♡
「っ、レヴィ!」
正常位で突き上げた。ペニスを激しく、突き上げる時は根元までしっかり入るまで。大きな動きに、おっぱいがプルンプルンと、崩れるんじゃないかと思うくらいに、たっぷりな質量感と共に揺れた。
「ん゛ん゛っ♡♡♡♡♡ あ゛あ゛あ゛あ゛♡ お゛お゛お゛お゛お゛❤️❤️❤️❤️ はげしい、昨日よりすごい、すごくきもちいい、ヤダヤダ、壊れちゃう♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ ゛!!!」
「お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡」
俺は腰を振りながら、レヴィの乳首を吸った。背中を仰け反らせるくらいに、そのままおっぱいを乱暴に引っ張り、引っ張る。ペチンと、元の形に揺れながらおっぱいは戻る。レヴィは全身をビクンビクン♡ と、何度も痙攣させた。