ブラックラグーンの新入りは男勝りなエロい女先輩のレヴィとヤリまくる 作:オッパイは正義マン
「レヴィ。すっごく可愛いよ」
「う゛っ♡」
レヴィの膣がキュンと締まった。
レヴィは目尻に涙をうるうると貯めてから、俺の唇をキスで塞いできた。まるで可愛いと言われたのが不服だから口を塞がれたみたいだ。言われる度に膣をキュンキュンと締めて悦んでいるくせに。
ペロペロと口の中を舌でかき回される。パコパコとレヴィの腰が動く。ギンギンに勃起したチンポに血液が行き過ぎて頭がふわふわとしてくる。レヴィの鼻息が汗でじんわりと濡れて来た俺の肌を至近距離で撫でる。
「ん゛ッ♡ んんっ♡ あ゛ッ♡ ああんっ♡」
舌を絡ませているレヴィの嬌声が口の中に響く。息継ぎをするように口を少し離す度に、レヴィの艶めかしい喘ぎ声が漏れ出る。響く。気持ちいい。
「ああ゛んッ♡ またイグッ♡ イクッ♡ うぅっ~~~~~~~~~~♡」
挿れてから三度目の絶頂。レヴィは強く俺を抱きしめる。全裸のレヴィと、同じく全裸の俺の肌と肌が重なり合う。胸板に押し付けられたレヴィの胸はほんのりと柔らかく、こりこりと乳首が自己主張をしている。レヴィの肌はしっとりと濡れていて、その鼓動はとても速い。
「はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡」
正直もう少しの振動で出そうだ。いや。力を抜けば今にも精液が溢れ出しそうである。
「ううっ。レンっ♡ ああっ♡ レン♡ 射精して♡ 早く♡」
レヴィは再び腰を動かす。一度レヴィが腰を浮かし、亀頭がレヴィの膣の奥に深くぶつけられるたびにレヴィの身体がビクンッと跳ねる。俺の手を強く握りしめ、快楽に身体を仰け反らせながら、上下に、左右に必死に腰を動かしてくる。
「ああ゛んッ♡ レン♡ お願い♡ ♡ 射精して♡ 早く射精してくれ♡ おかしくなる♡ これ以上はおかしぐなる゛♡」
懇願するように、叫ぶように、腰を動かしながら悲鳴とも絶叫とも取れるくらい激しく喘ぐ。
「何度もっ♡ 絶頂してるのにっ♡ 子宮が♡ キュンキュンして♡ 疼きが止まらないッ♡ うあ゛ァッ♡ レンの♡ 精液があんっ♡ 欲しいって♡ 鳴いちゃう♡」
イキながらエロいことを言ってくるレヴィ。嗜虐心がそそられて、征服欲が満たされて、俺のペニスはもうこれ以上ないってくらい勃起してたはずなのにさらに大きくなる。
「ああ゛ッ♡ もっと大きくなってるッ♡」
レヴィの膣内がキュンキュン締めてくる。レヴィが激しく動いている。レヴィの言葉に、行動に、エロさに極限まで興奮させられた俺のイチモツは今日既に二度も射精しているとは思えないほど敏感になって、ぐつぐつぐつと睾丸の奥で精液が貯められていく感触があった。
「ああっ♡ まだかよ♡ レンの精子♡ 早くぅ♡ あ゛んっ♡ お願い♡」
「射精そう。レヴィ、もう射精そうッ!」
「ああ゛ッ♡ 射精して♡ 今度は膣内にッ♡ アタシの子宮にッ♡ レンのッ♡ たっぷりくれっ♡」
レヴィはさっきより深く腰を落とし、激しく動いてくる。手を握るその力は強く、俺のペニスを締め付ける膣圧も凄い。その力にもう二度と膣外に精液を逃がさないというレヴィの雌としての剥き出しの本能を垣間見た気がした。
我慢の限界に至る。限界まで我慢して溜められた精液が勢いよくレヴィの子宮に発射される。
ドピュッ、ピュッ。
「あああああ゛ッ♡ 熱いのがぁッ♡ イグ♡ 膣内にッ♡ ああ゛んッ♡ キテるッ! イグ! 大きいのがッ♡ キちゃうッ♡ うううううぅうう゛っ♡ ~~~~~~~~~ッ♡」
俺の膣内射精と同時に、ビクビクビクビクビクッとレヴィの身体が今までにないくらい跳ね上がり、仰け反り返った。部屋に響く断末魔のような嬌声。
俺の精液を子宮に受け取ったレヴィは絶頂の反応で仰け反り返るままに、そのまま後ろに倒れそうになる。俺はそんなレヴィと繋いでいた手を引っ張って俺の方向に抱き寄せる。
「はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ ふーっ♡」
レヴィをそのまま抱き寄せると肌には大粒の汗の雫がいくつも垂れ滴っていて、ドクンッドクンッと深く激しく速くなるレヴィの心臓の音が聞こていた。