ブラックラグーンの新入りは男勝りなエロい女先輩のレヴィとヤリまくる 作:オッパイは正義マン
今日もレヴィはチンポに蹂躙される。とっくに白旗を上げて無防備になっているのに、そんなこと知るかと言わんばかりに俺は何度も、何度も、勃起チンポで乱暴する。
「オ゛っ♡♡♡♡ ほォ゛ん゛っ♡♡♡♡ あ゛っ♥♥♥ ひィ゛っ♡♡♡♡ あはぁ゛っ♡♡♡♡♡」
レヴィは甘くトロけたオホ声。快楽を全面に押し出して、目にハートマークを浮かべて、キスをねだり、足でがっちりホールドし、何度チンポを突き挿しても物欲しそうな表情で挑発する。
半年間俺に開発されたレヴィは俺の頭を抱き寄せて耳元で喘ぐ。安心し切った雌の顔で、俺のチンポをねだるのだ。
「っ……!レヴィ!!!、レヴィっ……! ――! レヴィッ!!」
「あ゛ん゛っ♡♡♡♡♡はぁ゛ん゛っ♡♡♡♡ な、名前呼んでくれ♡♡♡♡アタシの名前♡♡♡♡レンの赤ちゃん孕んで♡♡♡♡、あ゛っっへぇ゛あ゛っっ!?♡♡」
「孕むんだよっ……!絶対妊娠させるっ……! 俺のガキ仕込んでやるっ……!」
「孕むウ♪♪♪っ♥♥♥レンの子♡♡♡♡ 孕みたいっ♡♡♡♡――お゛゛っほォ゛オオオオオオっ❤️❤️❤️❤️❤️!!!」
「おらっ、おらっ、おらっっ、あ゛ーレヴィ喘ぎやがって可愛いな、クッソ!!」
「お゛おおおおおおん゛っ❤️❤️❤️❤️いひィ゛っ!!!!❤️❤️❤️❤️ あ゛へぇ゛っ♥♥♥ お゛っほォ゛っ❤️❤️❤️❤️❤️」
ぱんぱんぱんっ♡♡♡♡♡ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡♡♡と
ストロークは加速する。俺は満身の欲望を籠めてチンポを叩き込む。絡み合う肉体。粘つく体液。
気持ち良くて。レヴィが愛おしい。孕ませたい。身勝手な欲望を振りかざす俺は、どっっちゅんっっっ!
子宮口を押し潰し刺していた。
「射精だすぞ、射精だすぞっ……! 射精でるっ、射精でるっ、射精でるっ……!レヴィいいいい……!」
魂を込めて叫ぶ。
「あ゛ァ゛っ❤️❤️❤️❤️ひんんんんん゛っ❤️❤️❤️❤️あ゛っ❤️❤️❤️❤️お゛ァ゛っ❤️❤️❤️❤️あ゛っ❤️❤️❤️❤️、イ゛グッッッっっ――❤️❤️❤️❤️❤️絶頂イ゛っっぐぅぅうう❤️❤️❤️❤️❤️あア゛あ゛あ゛~~~っっ!!❤️❤️❤️❤️❤️」
どぶっ!♡♡♡♡♡どピュウウウっ♡♡♡♡♡ どっぽ♡♡♡♡♡
どぶっ!!!!!!♡♡♡♡♡どくっどくっ!♥♥♥ どびゅるるるるるっ!♥♥♥
びゅぼっ、びゅくっ、びゅるっ……!♥♥♥ びゅっくぅううぅっ……!♡♡♡♡♡
レヴィは放心していた。
俺とレヴィは互いの関係性をねっとりと深めあい、愛しあった。
「レヴィ、見事に孕んだな。」
結婚式ー
純白のレヴィがいた。
それもボテ腹で。愛おしげに腹を撫でていた。
「たく、アタシを孕ませるなんてレンが初めてだよ♡♡♡だけどよ、レン、アタシはレンを愛してるぜ♡♡♡」
「俺もだよ。レヴィ。」
俺とレヴィは協会で密着しながら、永遠にキスをしていたー。