※この作品はR-18です。

ドラクエ4の世界に異世界転生したら進化の秘法で巨大金玉男にされたので憧れのマーニャ に連続種付けする   作:古のもの

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コナンベリーでの3P

宿の狭い部屋。健太とマーニャはベッドの上で体を寄せ合っていた。

マーニャがくすぐったい声で耳元に囁く。

「船がないと困るんでしょー。コレからどうよっかー?」

健太は彼女の銀の胸当てに手を置き、ゆっくりと揉みながら小さくため息をついた。

「まぁ、とりあえず、少し考えます……」

そう言いながら胸当てをずらし、褐色の乳首を指で軽く弾く。マーニャの身体が即座にビクッと跳ねた。進化の秘法の効果は、まだ健在だ。

その瞬間、健太はドアの隙間から視線を感じた。薄暗い廊下側から、誰かが覗いている。視線の方向を確かめると——勇者ソロとホフマンだ。隠れているつもりらしいが、丸わかりだった。

健太はマーニャの耳元に唇を寄せ、小さく伝えた。

「……ホフマンさんとソロ君が、覗いてる」

マーニャの紫の瞳がくすぐったそうに細められる。

「やーねー、もう♡」

健太はさらに見せつけを意識して、乳首を指で転がしながら、橙色の腰布の隙間に手を滑り込ませた。すでに熱く湿ったクリトリスを優しく刺激し、指を沈めてゆっくりと掻き回す。マーニャは声を殺しきれず、甘い吐息を漏らしながら腰を震わせた。

「んっ……あっ……イく……」

透明な潮が勢いよく噴き出し、シーツを濡らす。健太はそのまま、わざとらしく声を上げた。

「ホフマンさん、ソロ君〜。覗いてないで、出ておいで〜」

ドアが小さく開き、二人の男が申し訳なさそうに入ってきた。どちらも股間を手で隠しているが、勃起が治っていないのは明白だった。

健太はベッドに座ったまま、穏やかに言った。

「君達くらいの年齢だと、確かにこんなエッチなおねーさんと旅してたら堪らなくなるよな。わかるよ。でもな」

彼はマーニャの肩を抱き寄せる。

「マーニャさんは俺のオンナなんだ。わかるね。でも、フェラくらいならいいよね、マーニャさん」

マーニャは笑みを浮かべた。

「ふふ♡ そうねー、フェラくらいならいつでもしてあげる♡ ほら、見せてごらんなさい♡」

ホフマンが興奮した様子でズボンを下ろす。硬くなったペニスが弾けるように飛び出した。マーニャはすぐにそれを口に含み、ジュポジュポと卑猥な音を立てながらバキュームフェラを始めた。頬を大きく凹ませ、根元まで深く飲み込む。

「ひ、久しぶりのマーニャさんのフェラ……やっぱ最高!!」

ホフマンが自ら腰を振ってくる。ソロも待ちきれない様子で、自分のものを差し出した。マーニャはホフマンがイキそうになったタイミングで口を離し、今度はソロのものをしゃぶり始める。交互に、丁寧に、ねっとりと。

「二人とも元気一杯ね♪」

何度か入れ替わっているうちに、二人同時に限界を迎えた。熱い精がマーニャの顔に勢いよくかかり、紫の髪や褐色の肌を白く染める。顔射を受けたマーニャは、満足げに舌で唇を舐めた。

「ねー♡ ケンちゃん、本番しよー」

彼女は健太を押し倒し、騎乗位の体勢でゆっくりと腰を沈めた。熱い内部が根元まで飲み込み、リズミカルに上下を始める。踊り子らしい、滑らかで深い腰つき。

出したばかりのホフマンとソロが、再び勃起してマーニャの眼前にペニスを差し出す。ホフマンは我慢できず、マーニャの頭を抑えて口に押し込み、腰を振った。マーニャは咥えながらも腰を動かし続け、健太のものを奥まで締めつける。

「んむっ……んっ……はぁっ……」

健太も限界が近かった。彼女の内部の熱と締めつけに耐えきれず、深く沈めたまま熱い精を中に解放する。中出しの感触に、マーニャも小さく腰を震わせて絶頂した。

それでも三人の欲望は収まらない。

マーニャは精液で汚れた顔のまま、甘い声で言った。

「……まだ硬いままね、みんな。じゃあ、もっと出して♡」

部屋の中で、濃厚な行為がさらに続いていく。

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