ドラクエ4の世界に異世界転生したら進化の秘法で巨大金玉男にされたので憧れのマーニャ に連続種付けする 作:古のもの
その日の夕方、健太は仕事を早めに切り上げ、宿に戻る途中で噂を耳にした。
「紫髪の踊り子、今ごろまた路地裏でやってるらしいぜ」 「五人まとめて相手してるってよ」
胸がざわついた。足が自然と、噂の路地へと向かう。
石畳の狭い裏路地。洗濯物が風に揺れ、木箱が積み重なっている。奥の影に、複数の男の姿があった。そして、その中心に——
マーニャが跪いていた。
銀の胸当てはすでにずらされ、褐色の乳房が露わになっている。橙色の腰布は腰に乱れたまま。彼女の顔の周りには、五本の勃起したペニスが群がっていた。マーニャは両手で二本を握り、口では別の一本を深く咥え込み、残りの二本を頬や唇で擦りつけている。くちゅ、ぐぽ、という湿った音が路地に響いていた。
「んむっ……れろっ……ん、んっ……」
客の一人が後ろを振り返り、健太に気づいた。
「おや、マーニャちゃん、次のお客が来たぜー。大人気だな」
マーニャは口からペニスを離し、精液で汚れた唇を舐めながら、こちらを見て微笑んだ。紫の髪が乱れ、緑の宝石が薄暗い光を反射している。
「ケンちゃん♡ ちょっとそこで待ってて」
彼女はそう言うと、再び男のものを咥え直した。今度は健太の方を明確に意識しながら、わざとらしく舌を絡め、深く喉の奥まで飲み込む。時折、視線を健太に向け、見せつけるように頬を凹ませて吸う。
(見てる……マーニャさんが、俺の目の前で、何本もの男のものをしゃぶってる……)
健太の股間は、すでに限界まで張り詰めていた。進化した身体が、視覚的な刺激に敏感に反応する。マーニャもそれを理解しているのか、時折健太の視線を受け止めながら、ねっとりと音を立ててしゃぶり続けた。
「んぐっ……んむっ……れろっ……はぁ、んっ……」
一人、また一人と、男たちが腰を震わせて射精する。口内に、顔に、胸に。マーニャは全ての精液を受け止め、時にはわざと顔にかけられて見せつけた。五人が満足して去る頃、彼女の顔は真っ白に汚れ、紫の髪にも白い筋が絡みついていた。
「また頼むぜー、マーニャちゃん」
男たちが満足げに路地を出ていく。マーニャはゆっくりと立ち上がり、橙色の腰布の端で顔を拭った。それでも取りきれない精液が、唇や顎に残っている。
彼女は健太の前に歩み寄り、甘えた声で言った。
「今度はケンちゃんの番よ♡ アタシがしゃぶってるの見て、興奮してたでしょ♡」
跪き、健太のズボンを下ろす。すでに硬く跳ねたものが、彼女の顔の前に現れた。マーニャは先走りを舌で舐め取り、ゆっくりと咥え込んだ。
「ん……熱い。さっきの人たちより、ずっと……好き」
彼女は深く喉まで飲み込み、上下に動かし始めた。進化した身体はすぐに限界を迎える。熱い精が勢いよく噴き出し、マーニャの顔を真っ白に染めた。さっきの男たちの精液を、上書きするように。
「んむっ……はぁっ……まだ出る……」
健太は腰を震わせながら、何度も射精した。口内に、顔に、髪に。マーニャはそれを受け止め、時折健太の目を見て、わざとらしく舌を出して精液を見せた。
「……まだ硬いままね。進化の秘法って凄いわね♡ ……じゃあ、もっと出して」
彼女は自ら腰布を完全にはねのけ、壁に手をついて尻を突き出した。すでにぬるぬるに濡れた秘部が、くぱぁと開いている。
「触って。前戯、してから入れて?」
健太は後ろから彼女の身体に密着し、両手で褐色の乳房を包み込んだ。乳首を指で転がすと、マーニャはすぐに甘い声を殺して腰を震わせる。性感は依然として増幅されたままだ。指を秘部に滑らせ、クリトリスを優しく刺激すると、透明な潮が勢いよく噴き出した。
「んあっ……! だめ、すぐイっちゃう……ケンちゃんの指……」
健太は丁寧に愛撫を続けた。乳房を揉み、乳首を摘まみ、指を二本沈めて内部を掻き回す。マーニャは壁に額を預け、声を殺しながら何度も絶頂を繰り返した。太ももが震え、蜜が石畳を濡らす。
「もう……いい……入れて。ケンちゃんの、欲しい……」
健太は熱い先端を入口に当て、ゆっくりと腰を進めた。ぬるぬるとした内部が根元まで飲み込む。立ちバックの体勢で、彼は彼女の腰を掴み、優しく、しかし確実に突き始めた。
「んっ……あっ……奥、当たってる……ケンちゃん……」
水音が路地に小さく響く。健太は彼女の紫の髪をそっと掻き上げ、耳元で名前を呼びながら腰を動かした。射精してもすぐに硬さを取り戻す身体で、何度も中に出した。マーニャは何度も甘い痙攣を繰り返しながら彼を受け入れた。
「出して……中に……いっぱい……ケンちゃんの……」
精液が溢れ、太ももを伝って落ちる。それでも健太は動きを止めず、彼女の内部を何度も満たした。マーニャは壁に手をついたまま、満足げに腰をくねらせ続けた。
夜の路地裏で、二人の行為はしばらく続いた。
やがてマーニャは息を整え、健太の胸に背中を預けて色っぽく言った。
「……今夜も、ミネアが寝静まったら、続きしよ♡ ケンちゃん」
彼女は汚れた顔を腰布で軽く拭い、銀の胸当てを着け直すと、笑みを浮かべて路地を出て行った。
健太はしばらくその場に立ち尽くし、深く息を吐いた。
(……これが、今の俺たちの関係なんだな)