ドラクエ4の世界に異世界転生したら進化の秘法で巨大金玉男にされたので憧れのマーニャ に連続種付けする 作:古のもの
砂漠を渡る馬車の中は、幌に覆われて外の光が柔らかく差し込んでいた。
ソロが外から声をかける。
「ケンタさんは馬車の中で休んでて下さい。砂漠は厳しいですから」
健太は促されるまま幌の中に入った。そこには、すでに退屈そうに座っているマーニャの姿があった。銀の胸当てと橙色の腰布。紫の髪がわずかに揺れ、褐色の肌が薄明かりに照らされている。
彼女は健太を見つけると、ニヤニヤしながら声で手招きした。
「ケンちゃん、早くこっちよー♡」
隣に座ると、マーニャはすぐに体を密着させてきた。甘い香りが鼻をくすぐり、彼女の体温が伝わる。健太は彼女の唇に自分の唇を重ね、ゆっくりと舌を絡めた。同時に、銀の胸当てに手を伸ばす。
「ん……っ」
マーニャが甘い吐息を漏らす。健太は彼女の蕩けた表情を楽しみながら、胸当てをゆっくりとずらし、褐色の乳房を露わにした。親指で乳首を優しく撫で、フェザータッチで焦らす。
「ケンちゃんったら……焦らし上手なんだから〜♡」
彼女の腰が小さく跳ね、軽くビクッと震えた。わずかな刺激だけで、すでにイかされてしまっている。
健太はさらに手を下ろし、橙色の腰布の隙間に指を滑り込ませた。すでに熱く湿った秘部に、ゆっくりと指を沈める。内外を丁寧に掻き回すと、マーニャは声を殺して肩を震わせた。
「んっ……あっ……だめ、声……出ちゃう……」
指の動きを速めると、透明な潮が勢いよく噴き出し、彼女の太ももを伝った。マーニャは腕で口を覆い、甘い痙攣を繰り返す。
「……ケンちゃんのも、してあげると」
彼女は息を整えながら、健太のズボンを下ろした。すでに硬くなったものが飛び出すと、ねっとりとした舌で先端を転がし、ゆっくりと咥え込む。上下に動かしながら、時折根元まで深く飲み込む。進化した睾丸はすぐに限界を迎え、熱い精が口内に溢れた。
「んむっ……はぁっ……まだ、硬いままね」
マーニャは精液を飲み干し、健太の上に対面で跨がった。熱い入口に先端を当て、ゆっくりと腰を沈めていく。ぬるぬるとした内部が根元まで飲み込み、彼女は淫靡声を漏らした。
「んあっ……入ってく……る……」
腰をくねらせ始める。踊り子らしい、滑らかで深い動き。健太は彼女の腰を支えながら、思わず呟いた。
「さすが踊り子ですね、腰つきが凄い……も、もう出ちゃいます……」
内部がきつく締めつけ、健太は深く沈めたまま熱を解放した。中出しの感触に、マーニャも小さく腰を震わせて絶頂する。繋がったまま、二人は荒い息を繰り返した。
そのとき、外からミネアの声が聞こえた。
「姉さん。ちょっと、いい?」
マーニャは不満そうに唇を尖らせ、くすぐったい声で答える。
「もう、今いいとこなのにー。ちょっと待っててね」
幌から顔だけを出し、ミネアと向き合った。背後では、待ちきれず健太が後ろから容赦なく挿入し、ゆっくりと腰を動かし始めている。
ミネアは真面目な表情で話し出した。
「姉さん。これまでのこと……そしてこれからのこと。勇者様と一緒に旅をする以上、もう少し慎重に行動しないと。ホフマンさんのことも、姉さんがどう説得したのかは察していますが……」
マーニャは表向きは真面目に聞きながら、背後から容赦なく突き上げられる感触に、声を殺し続けていた。内部が熱く波打ち、イキそうな感覚が何度も襲ってくる。
「んっ……そうね……気をつけるわ……」
そのとき、ソロの声が遠くから響いた。
「モンスターだ! ミネアさん、ホフマンさん、戦闘体制に!」
マーニャは慌てて幌の中に顔を戻し、健太を振り返った。マーニャ の目が細められる。
「ケンちゃんったら♡ バレちゃうとこだったじゃない♡ でも、こういうの嫌いじゃないわ。……ほら、今のうちに出しちゃって♡」
健太は彼女の言葉に、腰の動きを一気に激しくした。立ちバックの体勢で深く突き上げ、熱い精を何度も中に注ぎ込む。マーニャは甘い痙攣を繰り返しながら彼を受け入れた。
外では戦闘の気配が近づいている。
だが、幌の中では、二人の行為がまだしばらく続いていた。