【R18版】争いは他所でやってくれ!最後は平穏無事に過ごしたい 作:大気圏突破
「あお…あおおお……おっおおお、んっおおお~!お腹の赤ちゃん、ぐぅ、ぐうううう!」
寝室で叫んだグレイフィアは破水してベッドを水浸しにした。部屋に飛び込んだ伸元はすぐに魔法陣を展開しシトリー領の病院へ移送する
「う、うう…ぐぅ!ぐううう……うっぐぐぅぅ!」
新たな生命が子宮から飛び出し産道を拡げながら外に向けてゆっくりと蠢いていく
「あっお、ほっおおお…あっ、頭が…出てきてぇぇぇ…!おほ、あぉぉぉ♡んっほおぉぉ!お、お、おおッ!」
痛みが快感となり膣内から潮を噴きながら赤ちゃんを押し出す。それが潤滑剤となってパックリと割れた膣から頭が現れ"にゅる!"という音と共に大きな産声をあげた
「今日からお兄ちゃんだぞ」
「はい!」
力を使い果たして眠るグレイフィアの隣でミリキャスは妹の誕生を喜び立派な兄になると心に誓った。友達から恋仲となった九重との将来を想像しながら母を労うのであった
秘部を隠していた部分をずらし、剝き出しになった膣に肉棒を押し付ける。乳首の先端が段々と勃起するように主張し体操服の上に浮き上がって少量の母乳を噴出する
「素敵な恰好です」
「ンんんッ…♡、ふふっ旦那様ったら」
2人の間に子供が産まれてもやることは変わらなかった。むしろ今までよりも過激に求めるようになり性行為に至る頻度が多くなり食卓には精力を向上させる料理が並ぶようになる
亀頭から透明な先走り汁を垂れ流しながらペニスの角度を変えて腰を突き出す
「うっ、はぁあああああン!」
受け入れる準備をしていた蜜壺はギンギンに勃起したイチモツを根本近くまで暖かく包み込み刺激を与え始めた
「はッ、はぅぅ!…ふっ、ふぅぅ!んぐぅ♡だん…旦那様のおチンポぉぉぉ!もっとわたひぃを犯しぃぃてください」
「言われなくても」
想像以上に熱く火照っていた膣内で躍動するペニスを動かしグレイフィアの弱いところ攻めると彼女はブリッジをするようにのけ反って生娘のような声をあげながら潮を撒き散らす
「うぐぐぅ…!」
「我慢しないでくださぃ、わた…私の中に沢山」
今すぐに射精したいが痴態をさらけ出すグレイフィアのことを見つめていたい、彼は歯を食いしばって堪えると再びピストン運動を再開させた
「あうっ!ふぅぅ♡はぁ、ああぁ!あぁっ!」
クリトリスの裏側辺りに亀頭を繰り返し押し付ける。ここは彼女の最も弱いところで出産前に指を挿入したことで破水してしまい予定日よりも早い誕生になってしまった
「オッ、おぁぁッ、あふううぅ…イイぃぃ!」
「気持ちいいですか?」
体操服は母乳で透けてしまい染みで変色してしまう。腰に当てていた手を乳房の上に乗せてドアノブを回すように絞りあげると溜まっていたミルクが大量に放出された。飲みたい衝動に駆られたが肉竿に絡みつく膣内を優先する
「あッ、ああああッ!あふぅっ、んはあぁン♡ひぃっいぃ、うぐっ、んあっ…かっひぃぃっぃ!」
汗の匂いと母乳の香りが室内に充満し射精を促す。腰の動きは更に加速しグレイフィアの本能が雌としての悦びに加担した
「はァああン♡おぉぉ、感じるぅぅ!うぐぐッ、んぐぐぅ」
「グレイフィア!」
尿道をスピード違反で駆け上がり膨張したペニスから精液が放出された。全てを逃さないように膣壁が締まりあっという間に満たされてしまった
「イクッ!イクッ!クゥゥゥゥ~♡」
生々しいアクメ声を張り上げ更に精液を絞りとろうとする
「いひっ!ひぃいいいいィ~ン♡いぐぅ、逝っちゃう♡うぐぅうううっ!」
「はいぃ、す…きですよ、グレイフィア」
体操服をたくし上げ流れてくる母乳を舐める。敏感になっていた彼女は震えてしまい挿入されたままのチンポをキツく締め上げた
本来は赤ちゃんの大切な飲み物だが今だけは伸元専用の母乳となって失った水分を満たす。出産を経て更に大きくなった乳房の根本を掴み、手のひらに力を籠め先端へ向けて揉み込んでいく
「おっぱい…ギュってぇっ、あはぁ、いいいっ!もっと出ちゃいまっ」
揉み潰されしごかれる乳房の先端、経産婦なのに桃色の肉粒が大きく膨らむと真っ白で温かい母乳が対の乳房から同時に奔る
「はひっ!はぁふぐぅぅぅぅっ!」
噴乳で再び絶頂してしまったグレイフィアは精根尽き果て、だらしなく開いた膣からは愛液混じりの精液がこぼれベッドを汚す。しかし2人の夜はこれからが本番であり赤龍帝の籠手の籠手を顕現させた伸元は倍加した力を譲渡するのであった
「はぁあん、旦那様?」
少し休んだあとに伸元は彼女を立たせると引き出しから緊縛用の荒縄を取り出した。汗まみれの体操服と精液の染みが残るブルマを脱がせる。充満する淫靡な香りを堪能したかったが豊満な体を縄で拘束し、片足立ちの状態で膣が剥き出しとなり中から精液がぽたぽたと音を立てながら落ちていく
「もっと素敵な姿を見せてください」
電動マッサージ器を起動し敏感な秘部に押し当てた
「あああああああアアアァァーッ♡」
無機質な振動音に彼女の悲鳴が重なる。更に追いこんで強く押し付けマックスに切り替えると混ざった体液が周囲に飛び散った
「漏れちゃうぅぅ!ひぃっ、ご主人様かりゃ…りゃいたぁぁぁ!ダメぇぇぇ、でちゃだめぇ!」
「大丈夫です。もっと出してあげますから」
「はひぃぃ!」
電マのスイッチを切って遠ざけると秘部から糸が繋がっていた。アへ顔で涎を垂らす顔と同じように粘性のある液体が床を汚す
この行為を何度も繰り返しグレイフィアの感度を最大限まで上昇させた。年下に弄ばれる快楽に身を委ねセックスに浸る日々は女王としての威厳など皆無であった
「おッほォォおおおおおおおおおおォォォッ!♡」
柔らかくなった膣内にギンギンと勃起した剛直を挿入する。待ってましたとばかりに彼女は甘い絶叫をあげる
「おおおォォォッ!まだっ、またイクッ!イックゥ!ンおおオオッ♡ごしゅじ…おチンポでイクッ!イクううううぅうぅぅぅ!」
絶対に離さないと言わんばかりに柔らかな膣肉がペニスを締め付ける。彼は下腹部に力を入れて更に硬くさせると腰振りを開始した
「はうっ、ンううッ!うぐッ…んあッ、アッ!しゅごいィィ!おチンポおお」
ピストンする度に肉が波を打ち、母乳を撒き散らす胸がブルンブルンと扇情的に揺れる。腰を動かしながら右手でグレイフィアの右乳房を鷲掴みにし揉み上げる
「こんなに漏らしちゃうなんて」
「はひぃぃ、はしたにゃい、グレイフィアを……しつけてくだぁぁしゃ」
母乳まみれの手で更に揉んで今度は乳首を摘み強く引っ張る。ティッシュでこよりを作るように捩じりあげながら腰の動きを更に激しく動かし亀頭を子宮口に押し付ける
「あうっ!はううぅん♡もう…もぅ、りゃめにぃぃ!」
段々とペニスが膨れていく、グレイフィアの乳房を揉みながら欲望のままに腰を叩きつける。彼女の体も反応し子宮が段々と降りていった。阿吽の呼吸で互い動きを理解しラストスパートに向けて激しく音を立てる
「出してぇぇ!だしゅてくだしゃい!、また私に赤ちゃんを!いっしょにッ、いっしょにぃぃッ!ひぐぐぅぅううう、イキまぁぁしょう!ううっあああァァァ♡」
「イキますっ!受け止めてください」
子宮口に亀頭を押し付け、限界まで膨れたペニスから欲望を開放する。
びゅぶぶぶぶぶぅぅぅうううううううううううう!どびゅっ!どびゅるるぶびゅびゅっ!びゅるる!ぶびゅびゅびゅるる!
「んほ♡ンほほッ♡ンほォおおおォォォ~♡おおおォォ~おチンポみりゅく、うひぃいいいィィ」
2発目だが事前に倍加したことで彼女が想像する以上に精液が放たれた。ヒクついているグレイフィアの膣内は精液が原因でチンコが溺死しそうになる
「おおッ、おおおォォッ、ンおッ、おッほォおおォォォ~♡」
えげつないほどにウネり貪欲なまでに精液を搾りとろうとする。片足立ちだったせいで全身が汗まみれとなり痙攣する度に床へ染みをつくる。これで再び休憩になると思われたが彼のペニスは硬度を保ったまま引き抜いた
愛液と精液でコーティングされたペニスをヒクついている菊門に押し当てると一気に最奥まで突っ込ませた
「ンォォォおおおオオオっ♡ひぃ、ひぃぃはひぃ!」
スムーズに根本まで挿入するとグレイフィアは感極まって放屁をしながらアンモニア臭のする黄金水を漏らしてしまった
「オッ、おおおォォ……♡」
「くううぅぅ、そんなに締めなくても逃げませんから」
今まで何度もアナルセックスをしたが毎回違った快感をもたらしてくれる。足を踏ん張り直し伸元は腰を動かし始める
「あッ、ああッ、んああッ、コスりぇるぅぅ♡もっとお願いしましゅ」
「こんなに感じちゃって」
「ああぁん、お願いぃぃおチンポをぉぉぉ」
ピストンのペースを上昇させ、乱れるグレイフィアの胸を掴むと噴水のように母乳が放出され壁のポスターに命中する。縛られた体を激しく揺らしながら肛門を強く締めて彼のイチモツを圧迫し始めた
「大好きです!ごしゅじんしゃまのことがだいしゅきです!だからもっとイジメてくだしゃいぃぃぃ!」
「俺も好きです!グレイフィアッ!」
きつく収縮したアナルと肉棒がこすれ合って、痛みに近い快感が下半身を支配する。さらにピッチをあげて腰を動かし胸を強く握って母乳を噴出させる
「おおッ、おォォォおおおッ♡イク、イグゥゥ、イクうぅぅぅぅ」
新たな精液が作られ発射の準備が整う。それを感じながら彼は腰を動かし続けながら破裂しそうなペニスを限界まで硬質化させた
「おッオッ!おおおぉぉぉぉ~ッ♡イクううぅぅ~!お尻イクううぅぅぅ~ッ!うっヒィいいいィィィィィ~♡」
「俺も…もう出る!」
射精への欲求が極限まで高まる。過去最高の放出になると思った伸元はグレイフィアの腰をガッチリ掴んで固定した
「出してェ!みりゅく出してェェ、じゃーめんみゅりゅくをお浣腸してッ!してええぇぇ!」
「うぉおおおおおおおおおおおおおお!」
どびゅッ!どびゅびゅびゅびゅびゅッ!びゅるるるるるるるるるるる!ぶびゅびゅびゅびゅ、うううううううううううううう~!
「ンほォォおおおおオオオぉおぉぉぉおお!イグうううぅぅ~うひ、うひ、ひっぐぅうううう」
彼女の肛門が射精を続けるペニスを食い千切らんばかりに締め付ける
「イクッ!ンぐぐうぅっ、お尻イグぅぅううううう!うああぁ、しゅごいぃぃ、お浣腸みりゅくしゅごいぃぃぃ」
ビクビクッ、ビクビクッっと激しく痙攣するグレイフィアの腸内に精液を注ぎ続ける。彼も今までにない放出に快楽の波に身を委ねてしまう
全てを出し終え縄を解いた、互いに汗まみれの体でギュっと抱きしめる。倒れ込むようにベッドに落ちると朝を迎えるまで目を閉じるのであった
疲れているときってエロ小説の方が筆が進むのは何故だろう、グラフの伸び方もえぐかった
感想お待ちしてます