【R18版】争いは他所でやってくれ!最後は平穏無事に過ごしたい 作:大気圏突破
「くひっひああぁんっ!あぁんっ、ぢんぼぉオッぉぉ大きするうぅううッ!おぉっごッごわれるぅッ!ざげちゃうっ、おまんご裂けぢゃうぅ!」
「イイッ!ごおぉぉぉう」
膜が破れ結合部から鮮血が垂れ落ちる。挿入された巨肉棒は強引に膣内を進撃し先端は子宮口へ到達した。リアスの肉体の一番奥に発生した衝撃は痛みと快楽という相反する感覚となって脳髄に届く
「おっ…お兄様!おにぃひぃぃぃぃ」
最強と名高い魔王であるサーゼクスに助けを求めるが猿ぐつわを噛まされ、特殊な拘束魔法で身動きすることが不可能な状態だった
「んひぎぃ、おおっ!動かないで、そんなにはげしくぅうダメっ、だめぇぇぇ!んああっ、あはぁあああ!」
リゼヴィム・リヴァン・ルシファーは白目を剥いて本能のままに犯し始めた。獣のような咆哮をあげながら更にペニスを硬直させ腰を動かす
「や、やめてっ、待って!せめてもうぅぅぅ、あっんっぐぅうう、いっ痛いのっ、お願いだから優しくしてぇ!」
破瓜の痛みに耐えながらリアスは目の前の男に懇願するが聞く耳を持たなかった。ギンギンに勃起したペニスが叩きつけれる度に子宮口が抉られ意識が飛びそうになる。大切な人に処女を捧げるはずだったのにレイプのように犯され涙がこぼれ落ちてしまう
「あがぁぁぁ!」
「…うそ、まさか!」
膣内で暴れるペニスが段々と熱くなって膨張を始めた。それに呼応するようにピストン運動が加速し彼女のバストが大きく揺れる。何かを察したリアスは抜け出そうとするが片腕が存在しないので逃げることができない
「いっ、ひぃいい!
最後の一線だけは阻止したかったが聞き入れてもらえなかった。むしろラストスパートの号令を鳴らしたように彼は口の端から涎を垂らし壊れるまで腰を振り続けた結果
「んおっほぉおおぁあああ―――!イっくっ、だめ、ださないぃぃイグぅ、ナカでイッぐのぉほぃおおおおおおおおおお――――!」
世界に終末をもたらす大洪水がリアスの胎内で発生した。愛の伴う性行為ではなく野生動物のような交尾の果てに彼女は穢される。彼の亀頭は子宮口と熱いキスを交わし火傷するような精液を直接注ぎ込む
「…しゃれた。よごれ」
ポタリ、とこぼれ落ちる凌辱者の精液。出血のあとが残る膣穴は収縮を繰り返し余韻に浸っていた。ペニスを引き抜いたリゼヴィムはリアスの頭を掴んで固定すると口内へ挿入するのであった
「い、いやっ…やめて、へんなの入れないでっ!」
処女を喪失したリアスの髪を掴んでキッチンまで連れていくと彼は強引に冷蔵庫を開けて中からワインボトルを複数取り出した。両足の義足は破壊され動くこともままならない彼女は抗議をしようにもジタバタすることしか出来ない
「ひゃぁああああっっっ!」
ボトルの口がリアスの肛門にめり込み中のアルコールが注がれた
「んあ……あ…ふぁぁぁ、ああああぁ」
最初は抵抗していたが3本目を飲み干した頃には全身にアルコールが駆け巡り、彼女の口から気の抜けた声が漏れるが―――
「うぉおオオおっごぼああああ!あがぁあああぢんぼ、おぢんぼっ!お尻の穴にはいっだぁあ!」
リゼヴィムのペ二スが深々とリアスのアナルに突き刺さった。事前に注がれたアルコールが潤滑剤となったことで根本まで挿入され動くたびに膨れた腹が音を立てながら揺れ動く
「イギゅうううぅ、おっごぼぉおお、ごほぉおお無理ぃい、イグぅのぉおお!」
「おおぐぅ!」
「うぼぉおお!ら、らべぇ、ださないでぇ!んごぉおそんなごどざれたらぁああイグぅ、おぉおすごいのきぢゃうぅう!」
1発目とは違い今度はすぐに射精しそうになった。初めてのアナルセックスが早く終わることに安堵するリアスにリゼヴィムは尿道から一気に精液を解き放った
「オボッげェェェェェッ!んぐっおぼぶッんゲぇえぇえっ!」
仕込まれた大量のアルコールと精液が混ざって腸内で混ざり合った。味わったことのない快楽に溺れる彼女は汚い喘ぎ声がキッチンにこだまする
「おぉおお…!おぉぉぉぉおぉぉ!」
腸内に溜まっていた排泄物が出口に向かって動き出した。朦朧とする意識の中でリアスは肛門括約筋を総動員して尻の穴を強く閉めた
「いか…行かせて、トイレに」
苦悶な表情を浮かべながらリゼヴィムに頼み込むが、彼はその場を離れて隣の部屋から魂の抜けた顔で惚けているサーゼクスを連れてきた
「お兄様!」
「…………」
目の前で愛する妹の処女喪失を見てしまい血の涙を流していたが、今では何も言わない案山子のようにグッタリとしている。投げつけるように床へ転がすとリアスの肛門をサーゼクスの顔に向かせた
「おぉおおお、どけなさいぃお兄様をよけなさぃぃ、おねがいもう出るの、うんこが出ちゃうがらあぁぁぁ!」
臀部が発汗し床の上に滴り落ちる。菊門がヒクヒクと動いて中身を押しとどめているが限界が近いのは言うまでもない
「おっ、ほおうっ、はあっ!おおっ、んおぉおおらべぇえええ!イダイぃおぉ、出るぅう!うんこしたくない、おっ…お兄様の顔にぃぃじだぐなぁ」
尻が叩かれチョロチョロとアルコールが漏れる。膣穴からは精液と混ざり合った愛液が溢れてしまい部屋を汚し続けた
「がはあぁぁぁぁぁ!」
今度はアルコールではなく炭酸水の入ったペットボトルが腸内に注がれた。乱暴にシェイクしていたので開封と同時に音を立てて爆発するように弾ける
「あひぃぎぃい―――!また、また浣腸うぅぅぅぅ!ケツ穴焼げりゅぅう!ばいっでぐぅるるる」
妊婦のように膨れた腹は収縮を繰り返し出口に向かって動きだした。頑張ってした菊門からガスが漏れはじめ液体がこぼれていく
「あぁっ、も、もういいっ、もうどうでもいいっ!うんこ、うんこする。漏らすのお兄様の前でもらすぅぅのぉ!」
尻の穴が盛り上がっていく
「ああぁぁ出る出るでるでるぅぅ!うんこぉおおっ!脱糞するぅう!イグぅううううう」
ぶびびぶりゅぶっびぶりりりりりっ、ぶぼばぶりぶびょう!ぶばびっぶびゅぶりりぶるっるりりりりりり、ぶりぶりょっぼぉおおおおおお!
「うぉおおおお―――!うんこ、うんこぉおおおおお!ぎもぢいいっぃ、もりゃしゅのぎ、も、ぢ、いいぃぃぃいいいいい!」
赤ちゃんの頃はオムツに漏らすのが当たり前だった。久々に味わう快感にリアスは感極まって泣いてしまっていた。こんなにも気持ちいいことを忘れていたなんて
「おおぉぉおにぃさまにぃぃ、私のうんこがいっぱいかかってるぅう―――あぁっつへぇ、ぎもぢぃいい!まだぁうんこ出していぐぅう!」
大量に噴き出す便がサーゼクスの顔面に直撃するが彼は全く動かない、目から段々と光が消えてしまい心臓の鼓動が止まりそうになる
「んぉお…さいっこぉおお!おおぉぉぉ!」
全てを出し終えた。リアスの排泄穴は拳がスッポリ入るほどの大きさまで開かれていた。顔は涙と鼻水でぐちゃぐちゃなり美貌が失われる
しかしこの空間では同じ1日が繰り返される。明日になれば今日と同じように犯され永遠の快楽に身をゆだねることになることをリアスはまだ知らない