※この作品はR-18です。

ちんちんざえもんのぼうけん   作:しゃしゃしゃ

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インペルダウン~ドレスローザ




ひとつなぎの大秘宝山(ONE PIECE) ③

 

 

 

ちんちんざえもんはすっきりした気分で山道を登ります。

 

「くすん、くすん」

 

道端でメス堕ち性転換したプリンス・ベレットが泣いていました。

 

「……どうしたの」

 

「くすん、くすん……ないの」

 

「なにが? 」

 

「なくなっちゃったの」

 

「なにが? 」

 

「あ、おちんちんが……女になって、なくなっちゃの! 」

 

「あっそ」

 

「キャっ! やあっ! 」

 

ちんちんざえもんはほとんど全裸な彼女(かれ)のあられもない姿をいやらしい目で見つめ撫でまわします。

 

「女の子にしてやる」

 

「いや~~! 女になんかなりたくない~~!! 」

 

 

「いい具合」パンパンパン!

 

「アンアン♡」どぴゅどぴゅ!

 

 

 

 

 

 

 

ちんちんざえもんはますますいい気分で山道を行きます。

 

「くすん、くすん」

 

道端で極卒長のサディちゃんが泣いていました。

 

「……」

 

急いでいたので無視していこうとしたら、

 

「どうしたのかって聞いてェ!! 」

 

「ど、どうしたの」

 

「イワンコフに!ん~~♡ やられちゃったの! 」

 

ちんちんざえもんはしぶしぶおぜん立てをしてあげました。サポートの甲斐あってサディちゃんはらくらく勝利。

 

「世話にん~~♡なったわね。何かお礼をん~~♡したほうがいいかしら? 」

 

「やらせろ」

 

「やぁん!ん~~♡攻めるのは私じゃ――」

 

「ほれほれ」パンパンパン!

 

「アンアン♡」どぴゅどぴゅ!

 

 

 

 

 

 

ちんちんざえもんはひーこらひーこら山を登っていきました。

 

「くすん、くすん」

 

道端で2年後のナミが泣いていました。

 

「…………」

 

急いでいたので見つからないように行こうとしたら、

 

「どうしたのって聞いて! 」

 

「どうしたの」

 

「チョッパーが人質にとられちゃったの」

 

「取り返してあげたらなにくれる」

 

「お礼はするわ、体で♡ 」

 

「うおおおおお! 」

 

ちんちんざえもんはウルトラスーパー超強いのですぐ救出完了。

 

「ありがとう! 」

 

「はよ、はよ」

 

「なんのこと? 」

 

ちんちんざえもんは怒りが有頂天。力任せに引きちぎり、ちんこをまんこにつっこみながら、ますます実った大きな大きなおっぱいをもみっ!もみっ!もみっ!

 

「このやろう! 」パンパンパン!

 

「アンアン♡」どぴゅどぴゅ!

 

 

 

 

 

 

 

ちんちんざえもんはてくてく山道を登っていきました。

 

「くすん、くすん」

 

道端で2年後のニコ・ロビンが泣いていました。

 

「…………」

 

急いでいたので(ry

 

「どうし(ry

 

「ど(ry

 

「チ(ry

 

「取り(ry

 

ち(ry

 

「あ(ry

 

「いただきますっ! 」

 

ちんちんざえもんはニコ・ロビンに飛びつきました。他にもハナハナの実で生やしたニコ・ロビンが手招きしています。とってもえっちです。

 

「ぷぴぷぴ」パンパンパン!

 

「アンアン♡」どぴゅどぴゅ!

 

 

 

 

 

 

ちんちんざえもんはまた山道を登っていきました。

 

「くすん、くすん」

 

 

湖のほとりで、人魚のヒラメラが泣いていました。

 

「……」

 

急いでいたので無視していこうとしたら、

 

「どうしたのって聞いてー! 」

 

「ど、どうしたの」

 

「イシリーたちが誰かに攫われちゃったのー! 」

 

ちんちんざえもんはしぶしぶ足取りを追いました。

通信講座で探偵を習っていたのですぐ発見。

 

「はいよ」

 

「どうもありがとう!」

 

「私たち5人で精一杯お礼するわ!」

 

「わーい」

 

ちんちんざえもんの前には、

そばかすツインテのイシリー(イシダイの人魚)と、

金髪ウェーブのカイレン(カレイの人魚)と、

ピンクのメラヒラ(ヒラメの人魚)と、

ポニテ花ビキニのセイラ(キンチャクダイの人魚)と、

青髪一輪のメロ(キスの人魚)の

 

十個のおムネがありました。

 

 

「「「「「うひょひょーい!」」」」」だきっ!もみっ!もみっ!

 

ちんちんざえもんは5人に分裂すると、人魚さんのおムネに向かって飛び込みました。

 

「「「「「きゃああ♡」」」」」

 

「ほうほう」パンパンパン!

 

「アンアン♡」どぴゅどぴゅ!

 

 

 

 

 

 

 

ちんちんざえもんはヌルヌルしながら山道を行きます。

 

「くすん、くすん」

 

道端で、占い師のマダム・シャーリーが泣いていました。

 

急いでいたので見つからないように行こうとしたら、

 

「どうしたのって聞いて! 」

 

「……ど、どうしたの」

 

「魚人島が滅ぼされちゃうの!」

 

ちんちんざえもんはしぶしぶ運命を書き換えてあげました。

未来が変わってマダム・シャーリーも大喜び。

 

「ありがとうねチンチンボーヤ。お礼がしたいのだけど、なにがいいかね」

 

「おっぱい!おっぱい!」

 

「いいよ。好きにしな」

 

「げへへ、でっか!でっか!」パンパンパン!

 

「アンアン♡」どぴゅどぴゅ!

 

 

 

 

ちんちんざえもんはますます元気に山道を登っていきました。

 

 

「うえ~~ん!うえ~~ん!」

 

道端で、人魚姫のしらほしが泣いていました。

 

「…………どうしたの」

 

「お父様が……うう……! えーん! えーん! 」

 

「……助けてあげたら、なにくれる」

 

「わたくしにできることならなんだでもいたします……!」

 

「よしわかった速攻で助けてくるその言葉を忘れるなよ」

 

ちんちんざえもんは超スピードで動けたので、事件はあっさり解決。

 

「ちんちんざえもん様。ありがとうございます‼ 」

 

「きにしないでいいよ。お礼、お礼」

 

「は、はい! お礼でございますね。でも、ちんちんざえもん様? わたくし、差し上げられるものなんて……」

 

「カラダが欲しい。セックスさせて」

 

「セッ……‼ そ、そんなこと……‼ 」

 

 

「いいからだしやがってよぉぉぉ!!」パンパンパン!

 

「アンアン♡」どぴゅどぴゅ!

 

 

 

 

ちんちんざえもんはルンルン気分で山道を登っていきます。

 

「くすん、くすん」

 

道端で、海軍大佐のたしぎが泣いていました。

 

「……」

 

急いでいたので見つからないように行こうとしたら、

 

「どうしたのか聞いてください! 」

 

「ど、どうしたの」

 

「毒ガスで部下たちが……!」

 

ちんちんざえもんは科学兵器に詳しかったのですぐ治りました。

 

「ありがとうございます!このお礼は――」

 

「お礼なら体で頼む」

 

「なっ?! なにをっ!――っ!きゃッ!」

 

「ノーブラ?えっちだなぁ」パンパンパン!

 

「アンアン♡」どぴゅどぴゅ!

 

 

 

 

 

 

 

ちんちんざえもんはいい気分で山道を登っていきました。

 

「くすん、くすん」

 

道端で、雪鳥女のモネが泣いていました。

 

「……」

 

急いでいたので無視していこうとしたら、

 

「どうしたのって聞いて!」

 

「うわ冷てッ‼ んだよてめー! 」

 

「研究所を爆破しないといけないのに、死んじゃったの……」

 

「ポチっとな」

 

ちんちんざえもんは代わりに爆破スイッチを押してあげました。

 

「ありがとう。私もう死んでるけどお礼になるならなんでもするわ」

 

「なんでも?」

 

「まぁ……私のおっぱいで興奮しちゃったのね……♡」

 

 

「凍る!凍る!」パンパンパン!

 

「アンアン♡」どぴゅどぴゅ!

 

 

 

 

 

 

 

ちんちんざえもんは拾った“キャンディー”をキメながら山道を危ない足取りで登っていきます。

 

「くすん、くすん」

 

道端で、武器人間のベビー5が泣いていました。

 

「……あへー」

 

「任務を失敗しちゃったの……」

 

「手ぇ貸してあげたらなにくれる……?」

 

「え? もしかして私のことが必要なの?」

 

「え」

 

「そうなんでしょう!?なにしてほしい?何でも言って」

 

「ちんちんぱんぱんさせて」

 

「はい!喜んで♡(嬉しい!私 役に立ててる)」

 

「ふはは、ちょろちょろ」パンパンパン!

 

「アンアン♡」どぴゅどぴゅ!

 

 

 

 

 

 

ちんちんざえもんは腰をさすりながら山道を行きます。

 

「えーん、えーん」

 

道端で、剣闘士のレベッカが泣いていました。

 

「……」

 

急いでいたので見つからないように行こうとしたら、

 

「どうしたのって聞いてー!」

 

「ど、どうしたの」

 

「ドフラミンゴがー!」

 

 

「とうっ!」

 

ちんちんざえもんはとっても強かったのでドレスローザはすぐ元通り。

 

 

「ありがとうちんちんざえもん!お礼をしたいんだけど、何かある?」

 

「これ着て」(剣闘ビキニアーマー

 

「? うん」

 

「えっろ」がばぁ!

 

「いやぁん♡」

 

「エロすぎだろ!」パンパンパン!

 

「アンアン♡」どぴゅどぴゅ!

 

 

 

 

ちんちんざえもんはちんちんコプターで山道を登っていました。

 

「くすん、くすん」

 

道端で、元王女のヴィオラが泣いていました。

 

急いでいたので無視して行こうとしたら、

 

 

「どうしたのって聞いて!」

 

「どうしたの」

 

「ドレスローザが(ry」

 

 

ちんちんざえもんは超つよつよだったので国も何もかもすべて元通り。

 

「ありがとう。あなたのおかげよ」

 

「ちんちん」

 

「はい♡私のぐしょぐしょオマンコにあなたのオチンチンをぶち込んで……っ♡」

 

「よしきた」パンパンパン!

 

「アンアン♡」どぴゅどぴゅ!

 




そういえば、コアラ入れ忘れた。(まぁいいか)
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