高飛車フレイとおっとりルースと騎士崩れのレイン:姉妹爆乳お嬢様と遺物捜索者のパコられ冒険者記録【再投稿リメイク・追加要素版】 作:ハンノーナシ
昔の今作を知らない人も知ってる人も楽シコれるように書きたいです。
結構細かい設定とか展開を変えたりとか。
キャラは多分追加はあるけど消えることはないので、例の二人も今後出ます、安心してちょ。
とりあえずタイトル通り、一人最初から増えました。
性処理に私達を巻き込むのは辞めて頂戴……っ♡【♡】
冒険者ギルドの掲示板を覗く、気品溢れる雰囲気の二人。
お揃いの白髪、水色と金色の瞳。
二人は初々しい雰囲気で依頼掲示板を覗いている。
とても背の高い、ボーイッシュな雰囲気と女の子らしい雰囲気を併せ持つ珍しい雰囲気の女の子。
名はルース・サーシェ……剣の名家サーシェ家の次女であり、剣士見習いである。
ゆるふわとした雰囲気を醸し出し、良くも悪くもマイペース……飛ぶ蝶々の様で、無知であり、尚且つ母性溢れる性格。
白髪の長いローポニーテールと、輝く金色の瞳に……豊満な乳と太もも、尻。
そして、圧倒的な長身から繰り出される恵まれた身体。
その隣でギルドの依頼紙を眺めて長考するクールな雰囲気の女の子。
白髪のショートヘア……所謂ウルフカットに、揺れる水色の瞳。
隣のルースと比べれば身長は低く見えるだろうが、女性の平均身長と比べれば大きな身長と……恵まれた乳と太もも、尻。
クールな性格であり、無知であり抜けている所も多いが……親から受け継いだ冷静沈着な判断力を持つ才女である、だが……尊大な高慢が時たま放たれる癖のある人物でも。
そしてサーシェ家の長女であり、ルースと同じく剣士見習い。
「ルース、貴方も依頼紙を見なさい。私達の初依頼は門出を祝う物でもあるの」
「そうですね〜?門出と思えば、フレイお姉ちゃんの様にふかぁく長考しても良いでしょうね〜♡でも、頭を使うのはフレイお姉ちゃんの方が得意ではありませんか〜♡」
ルースはのほほんとした表情でギルドの鉢植えを見つめていた。
フレイはそんな妹のいつもの様子に溜息を吐きながらも、安心感を覚えていた。
ギルドの依頼は様々で、
様々な需要や種類を取り揃えている。
最初に二人が選ぶ依頼は一体どの様な物になるのだろうか……。
「ルース、貴方は『楽をしたい』とか『挑戦したい』……という意欲はあるかしら?」
「ん〜、私はフレイお姉ちゃんの選んだ道がいつも最適ですから〜……でも、冒険者には自立意欲が必要だとも言いますからね〜♡」
しゃがみながら鉢植えに生えた薬草の根を撫でていたルースは立ち上がると、フレイの持っている二つの依頼紙を覗き込む。
人差し指を唇に置きながら、少しの間考え込むと……右手に持っていた『薬草採取』の依頼に指を指す。
「先程ギルドの冒険者さん達とお話していたんですが〜、どうやら薬草ポーションが店頭から不足しているらしく〜……私達が少しでもギルドのお役に立てれば、良くしてくれる人も増えると思うんです〜♡」
「将来を見据えて依頼を受けるのも良い一つの考えよ、ルース。貴方がそこまで考えられる子になっていたのは驚きね」
笑顔でルースを見つめるフレイは、依頼紙を受付嬢に提出する。
受付嬢は依頼紙にハンコを押すと……二人の署名を待つ。
「初依頼の冒険者の方には、薬草採取用の手鎌と革製グローブを貸出しております。もしも鉱石採取等の依頼の場合は採掘ツルハシ等も提供しておりますので、お気軽にお声掛けくださいね?」
「感謝するわ。ルース……薬草採取は草や虫による手のかぶれが起きるわ、ちゃんとグローブをする事ね」
「勿論です〜♡しっかりと頭に入れていますよ〜♡」
二人はグローブを着用し、手鎌をバッグに備える。
そして署名をすると、依頼紙は魔法の契約により受領され……後は遂行を待つのみとなった。
「それでは、ご武運を!」
「ええ、行ってくるわ」
「受付嬢さんもお元気で〜♡」
二人は早速ギルドをゆっくりとした足取りで退出する。
目的地は依頼紙に書かれていた通りの場所、王都郊外の近くの森。
早速歩きを早めると、小走りで依頼場所へと向かうのだった。
── ♦ ── ♦ ──
「ここの様ね……薬草の見分け方は覚えているかしら?」
「葉の周りが鋭利なギザギザとした一見危険そうな風貌をしてるんですよね〜♡何枚も葉が重なった形状をしているとも〜♡」
二人はしゃがみ込むと、辺りの草花をじっくり見つめる。
この辺りにちまちま生えているとの情報で、草花に紛れて咲いている。
手鎌で見つけ次第根元から刈り取り、バッグに詰め込んで行く。
そんな作業を数分、数十分……続けていた二人。
「……ルース、何かが近付いてくる気配があるわ。魔物の可能性も視野よ……」
「あら?お姉ちゃんは本当に気配に敏感ですね〜♡私には〜……ん〜、全然……」
ルースが薬草の見分けをしていた、その時。
ガサガサとした音が草むらから鳴り響き、二人の目の前に現れたのは。
「……誰、貴方……?」
「こちらのセリフだろう」
頭に草の葉を着けて現れたのは、黒髪とインナーカラーの緑髪が特徴的な女性。
二人に負けず劣らずのボディを持っており、高身長なのも二人と同様。
草の葉を払うと、二人に向き合う。
何処とな〜く、雰囲気がフレイと少しだけ似ている……とルースはほんのり思っていた。
「……自己紹介もせずに他人の名を聞くのは失礼だろう、名を名乗ろう。私はレイン・バーモット……『遺物捜索者』と言う仕事をしている」
「……聞いた事が無い仕事ね?まぁ、名前を名乗られたのなら返すのが良いでしょう。私はフレイ・サーシェ。こっちは妹のルース・サーシェよ」
「どうも〜♡遺物捜索者……一体どんなお仕事なんですか〜?」
レインは腕を組みながら考え込む様に二人を見つめる。
少し目を細めると、頷き……口を開く。
「この世界には
「聞いた事がないわ……遺物だなんて。あぁ、言い忘れていたわ……私達は冒険者よ、最低クラスだけれどこれから頑張ろうという所ね」
突如飛び出す聞き覚えのないワードに戸惑いながら、自己紹介は欠かさず。
レインはまたもや考え込む様に顎に手を置くと、目を閉じる。
数秒の沈黙の後……レインは目を開き、もう一度口を開いた。
「君達にしか頼めない事がある。私を君達の仲間、冒険者として加入させてくれないか。私は元騎士……騎士崩れだ、誰かの推薦がないと冒険者になる事は出来ない」
「どうして冒険者に?その仕事は忙しくはないのかしら?副業感覚なら……」
「トップクラスの冒険者やギルドの関連の者達は有効的に遺物を活用している者が複数人存在する。その活用者との交流や、遺物の認可をしたくてな。遺物捜索者としての仕事の一環だ。あとは……騎士崩れの知り合いが冒険者に居てな、アイツらが今何処に居るのかを詳しく捜索したいのもある」
フレイはその話を聞くと、ルースの元に移動する。
せこせこその話の裏で薬草を採取していたルースのバッグは既にパンパンで依頼量をオーバーしている程だった。
「ルース、あの人をどう思うかしら?」
「ん〜……良い人そうですけど〜。悪意は感じませんし〜♡」
ルースの簡単な考えを取り入れ、フレイはレインの元に行く。
「先程の事だけれど、構わないわ。しっかり冒険者として活動するのなら、ギルド側も文句は言わないでしょう」
「勿論、この恩義は果たす……しっかりと君達と共に冒険者として働く。元『白光騎士団』の序列四位、そして遺物捜索者として……君達に力を貸そう」
白光騎士団とは昔から王都で最も有名で高名な騎士団であり、少し前までとある事件により崩壊寸前だったが……何者かの助力により騎士志望者がまた増加し始めた復興の今と全盛期の昔、両方をときめく騎士団である。
二人の憧れは白光騎士団で『序列』を持つ事であり……二人は
「も、元白光騎士団の序列……?貴方、随分と……私の憧れでもある物なの、序列を持つ事は……」
「わ〜〜♡とても凄い方だったんですね〜♡やっぱり、良い方なんですよ〜♡」
「……本当に『元』と言うだけだがな。あの時の騎士団に見切りを着けて脱退したが、今は復興を祈っている」
少しだけ恥ずかしそうに頬を赤らめながら、目を逸らすレイン。
そんな時、レインは顔を歪ませ……膝から崩れ落ちる。
「どうしたの、貴方?!」
「……ただの発作だ、気にするな。すぐ……『発散役』を見つける」
「発散役、ですか〜……?」
レインがもう一度立ち上がると……レインの額から……魔族の象徴であろう
服装も先程と一変し、魔法の様なオーラに包まれると……過激で露出の多い服装へと。
その姿はまるで……淫魔『サキュバス』の様だった。
「……先に説明しておこう。私は孕むはずのないサキュバスである魔族と人間の混種だ、時折……母方の血が濃く疼く時がある。そんな時は……『精液』や『精気』を吸収してそれを抑えている」
「人を襲うという事ですか〜……?」
「いや、違う。男娼に金を払うか、人の女を襲う人型モンスターのオスを逆に襲っている」
「凄いわね、貴方……」
感嘆を覚えながら、二人は辺りをキョロキョロを見渡すレインを見つめていた。
レインは何かを見つけた様で、あえて物音を立てその存在をこちらに誘導している様だった。
「ゴブリンを見つけた、こちらに誘導し……あえて私を捕らえさせる」
「それ、私達も捕まるんじゃないかしら……?」
「その時は……私が最終的には何とかしよう、性処理が終わってからになるだろうが……」
「ゴブリンさんは人を襲うんでしたよね〜?あら、こっちに気付いたみたいですよ〜?」
ゴブリン達は三人を見つけると、メスを見つけた喜びでそそくさとこちらに走り出し、三人の周りを囲む。
じわじわと追い詰める様に周りを取り囲み、最終的に縄で縛るといった作戦を取る様だった。
レインはそれを確認すると、両手を上に『降参』のポーズを取る。
それに続きフレイは溜息を吐きながら、ルースは頭に『?』を浮かばせながら両手を同じ様に上げた。
── ♦ ── ♦ ──
「案の定と言った感じね……」
「申し訳ないが、少し性処理に付き合って貰う事になるな」
「ゴブリンさん達は人を攫ったあと何をするか、と言った点が気になっていたんです〜♡」
三人はゴブリンに装備をひん剥かれ、全裸の状態でゴブリンの巣穴を縄で縛られ歩いていた。
レインはいつでも抜け出せると言った感じだが、二人には抜け出す術が無く……レインの性処理が終わるまで待つ事しか出来ないようだった。
「……君達も犯されるかもしれない、そこの点に関しては申し訳ないが……将来女騎士や冒険者として活動する都合上、こういう事は日常になるだろう」
「犯っ……?!♡日常って、犯される事が日常になるの……?!」
「女を狙うモンスターの矢面に立つ以上、事故による敗北も免れない。そんな時に犯されるのが、冒険者はよくある事だ……」
フレイは『えぇ……』と言った顔でレインを見つめる。
ルースは未だによくわかっておらず、ぽけ〜っとした顔でゴブリンを見つめていた。
どうやら巣の最奥に到着した様で、三人は壁際に押し付けられ……おまんこをくりくり♡と優しく撫でられる。
「んっ……♡お……っ♡」
「なんだか不思議なっ……あんっ♡気分ですね〜♡」
「お゛ぉ〜……♡中々、このゴブリンは上手いな……♡」
三人並んでおまんこを弄られている絵面はかなり無様な物だが……レインの性処理が終わるまで、この性的な悪戯は終わらない。
ゴブリン達は三人のおまんこの中に指を入れると、優しく中を解す。
くちゅくちゅ……♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
いやらしい水音が洞窟の中に響く。
フレイとルースはほぼ体験なのだが、思わずお尻をふりふり♡として感じてしまう。
きっと、この二人はマゾメスの素質があるのだろう。
ゴブリンはおまんこが濡れて来た事を確認すると、待てないと言わんばかりに褌を脱ぎ去る。
そして現れたのは、立派な反り立つ緑色のちんぽ。
ゴブリンはフレイ達の腰に捕まると、狙いを定め……おまんこにぐりぃっ♡とちんぽを押し付ける。
「こんな目に遭うのが、日常なんて有り得なっ……♡お゛ほ゛ォ゛ン゛ッ゛?!♡♡♡」
「わ〜♡何をされるんでしょうか〜♡……ん゛お゛ぉ゛〜……?♡」
「私が手助けしてやろう……♡もう少し、右にズラせば……♡お゛ン゛ッ゛!♡♡♡」
獣のような三人の嬌声が響く。
壁際に手を付き、ゴブリンに腰にしがみつかれながらの挿入。
初体験にしては過激でチャレンジングな物になるだろう。
ゴブリンの抽挿が始まると、すぐさま腟から愛液や潮が吹き出る。
獣の様な喘ぎが洞窟の中に木霊すると、ゴブリン達は調子づく。
周りのゴブリン達も自慰を始めるようで、すぐさま三人にぶっかけ始めた。
ばちゅんッ!♡どちゅっ♡ばちゅっ♡ぱちゅっ♡
最奥にちんぽが辿り着く度、三人は赤くした顔を上げて舌を出してしまう。
ぴくぴく♡と足を震わせながら感じるザマは変態的の一言。
抽挿は更に激しくなって行く……大きく腰を振りかぶり、最奥に叩き付ける様はツルハシを持つ鉱夫にも似ている。
そうしてすぐさま吐精の準備が完了し……最奥にちんぽを更に強く叩き付け、金玉から特濃のドロドロの熱いザー汁が解き放たれる。
ぼびゅる〜〜〜ッ!!♡どびゅるるる〜〜〜ッ♡♡♡♡
「「「お゛ほ゛ぉ゛〜〜〜〜ッ!!!!?♡♡♡」」」
三人並んで仲良く種付け。
そんな様子が数十分、一時間……♡
── ♦ ── ♦ ──
「じゅぞぞ〜〜♡ぐっぽ♡ぐぽぐぽっ♡♡」
レインは自らゴブリン達に奉仕を始め、最後の一滴まで搾り取ろうとバキュームフェラをしながら左右の手でゴブリン達のちんぽの世話。
フレイとルースは仲良く種付プレス、ゴブリンの子種で孕む事はないが……快楽の強さは変わらない。
二人はお嬢様の気品も感じさせない嬌声で、ゴブリン達を更に熱くさせる。
そんな時間が何分も続き……やっと、レインが満足した様で。
何度も吐精して疲れたゴブリン達を一瞬にして気絶させると、二人を助け出す。
「……ん゛お゛っ……♡」
「お゛ぉ〜……♡」
二人は地面に汗や精液に塗れた手や足をべったりと貼り付け、ガニ股で倒れていた。
その姿は馬車に引かれたカエルの様であり、無様の一言。
「……申し訳ない事をしたな」
レインは冒険者ギルドに帰還し、フレイ達の仲間として認められ、ギルドカードを手に入れた。
そしてすぐさまフレイに謝ったが……フレイは数時間は不機嫌ながらに顔を赤らめていた。
ルースはすぐさま気を取り直し、レインを許したが……その瞳に淫欲が揺らめいていたのは誰も、ルースさえも気付いていないだろう。
「共に活動するのなら、す、少しは……♡破廉恥な行為は隠れてして頂戴?……は、恥ずかしいの……♡」
「お姉ちゃんは恥ずかしがり屋さんですからね〜♡」
「本当に申し訳ないな……」
昔の今作を見た事ある?
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あるよ
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ないよ
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あの二人を……早く……くれ……