あやめと肇の敬老えっち!老人ホームでご奉仕しながら祖父相姦を暴露する巨乳アイドル 作:高牧園
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あやめが祖父との関係を持ったのは、今日のように時代劇を観ていた時のことだった。
「確か、お色気シーンがあって……んん、おじいちゃんが興奮しちゃったんです」
口元の肉棒をチロチロと舐め上げるあやめは、その時のことを思い起こしては言葉を続ける。
「驚いて、逃げようとしたけど捕まって――」
「それで? それで、ナニをされちゃったんだいっ!?」
現役アイドルの口から語られる近親行為に興奮をかき立てられて、老爺たちはあやめの言葉を急かす。
「口でシたんです。最初は嫌だったけど、おじいちゃんのは凄くて――」
思い出しただけで瞳を蕩かせてしまうあやめは、改めて目の前のイチモツにしゃぶりつく。
じゅぷっと激しい唾液音を響かせて茎胴に吸い付き、あやめは盛んに頭を振り立てる。高い位置で結い上げたポニーテールが大きく揺らめくと辺りの老爺たちの陰茎を撫で上げて、あやめの話に淫欲を高めた男の中には髪の刺激だけで果てるものも出る始末。
「おおうっ……!!」
背後から精液を浴びながら頭を何往復かさせて、あやめは続きを口にする。
「――口に出してもらった後は、あやめからセックスをおねだりしてしまいましたっ♪」
こんな風に、と言いながら、尻を左右に振ってみせるあやめ。
アイドル衣装の短いスカート丈がひらひら揺れて、たまらず老人たちはスカートの裾を捕まえて持ち上げる。現れた見事な桃尻はショーツを食い込ませていて、尻にも老人たちの手が群がる。
「ぁんっ……それからは、おじいちゃんと時代劇を観てからハメるのが日課になって――んっ、んんっ……!」
ショーツの内側に潜り込む指先に甘い声を上げながら、あやめの話は終わり。
あやめの話を最後まで聞いた老人たちの視線は、自然と肇に向けられる――肇は彼らに淡い微笑みを返すと、自分が祖父と関係を持った日のことを思い出す。
「私が……お茶の準備をしていたら、おじいちゃんに後ろから抱きつかれたんです」
肇もまた、最初は驚いて抵抗しようとした。
しかし、祖父の肉棒はあまりにも禍々しい力を備えていた。猛々しい肉槍を顔に突きつけられた肇はすっかり腰が抜けてしまい、祖父の言うままに乳房を差し出し、パイズリ奉仕をさせられたのだという。
「嫌々で……こんなことしちゃいけないと思いながら始めたんですけど……」
囁くように話すうち、肇の声には熱が籠る。
「胸でこするたび……おじいちゃんは気持ち良さそうにして、すごく喜んでくれて……それが、私も嬉しくて……」
気付けば、パイズリに夢中になっていたのは肇の方だった――と語る間も、乳肉奉仕は続く。
祖父と同じくらいの年齢の老人のペニスを乳房で挟むだけで、肇の顔はどんどん上気していく。興奮を隠せない様子で乳房をこね回してイチモツに刺激を加えながら、肇はさらに言葉を継ぐ。
「おじいちゃん、私の湯呑みに射精して……おじいちゃんの精液入りのお茶、あっという間に飲み干しちゃったんです」
インモラルな行為を語り終える肇は微笑みを浮かべている。
祖父との行為に堕ちきったあやめと肇にとっては、祖父相姦も良い思い出なのだろう。彼女たちはうっとりと微笑みながら語り終えると、改めて目の前の肉棒を見つめる。