※この作品はR-18です。

あやめと肇の敬老えっち!老人ホームでご奉仕しながら祖父相姦を暴露する巨乳アイドル   作:高牧園

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第3話

 

 薄い微笑みを残して思い出を紡ぎ終えたあやめと肇を囲む老爺たちはギラギラした欲望に支配されていた。

 

「こんな巨乳の娘っ子と……しかも孫とシたなんて……」

「くううッ! 悔しさで高血圧になりそうじゃッ!!」

 

 口惜しさに地団駄を踏みかねない老人たちの様子にあやめと肇はくすくす笑って、彼らを慰めるように手を伸ばす。

 白魚のような手が彼らの股間を撫で上げる。悔しがっていても性欲には抗えず、老人たちの魔羅はビクッと大きく跳ねて次なる行為を求めてしまう。

 

「も、もう我慢できんっ!!」

 

 あやめのショーツの内側をまさぐっていた老人は叫ぶと、あやめの下着をずらして秘裂をあらわにしてしまう。

 

「ぁんっ♪」

 

 欲情のあまり暴走しだした男たちに囲まれて、しかしあやめは嬉しそうに歓声を上げる。

 

「ふふっ……大丈夫ですよ、時間はまだまだありますから……」

 

 肇はそう言いながら、群がる老爺たちのために脚を開く。

 あやめは床に四つん這いに、肇は床に開脚姿勢で座り込んでいる。秘部が見えるように衣装と下着をずらせば現れるピンク粘膜はすでに湿り気を帯びて、妖しげな輝きに一同は引き込まれてしまう。

 

「今日は慰問ですからっ!」

 

 あやめが彼らに尻を突き出す横で、肇は自分の割れ目をぱかりと開く。

 

「好きなだけ……この器に、注いでくださいね?」

 

 孫娘ほどの美少女アイドルに誘われたのだからたまらず、老人たちは一斉に二人に飛びかかる。

 

「まずは儂じゃあッ!!」

 

 この中でも特に年嵩の老人が肇の正面を陣取った。顔も手も皺だらけでシミも多く、頭にも白髪がわずかに残るのみの老いた男だが、しかし剛直だけは若返ったかのように猛々しく、腹につきかねないほど上向いている――逞しいモノを前にした肇はソレの付け根に手を添えて、そっと自分の膣内へと誘う。

 

「はっ……んん、ぁ……」

「こんなに濡れておるとは……けしからんッ!!」

 

 亀頭がヴァギナを開けば、肇の中からは驚くほどの蜜液が溢れる。

 突き入れようとしなくとも、こなれた膣肉は亀頭に吸い付いて奥へ導くよう――誘われるままに老爺は肇の中へと進み、しっとりとした膣穴に男のシンボルを抱きとめられる。

 

「ほおうッ!!」

 

 呆けた声を上げる老爺の横で、あやめも後背位で老人の一人とまぐわいを始めていた。

 

「はぁッ……長い、それに……太いぃっ……♪」

 

 嬉しそうな鳴き声を上げて背を反らせば、ぶるんっと豊かな乳房が揺れる。

 

「当たり前じゃろう、ワシは五人も子どもを作ったんじゃっ……ひひ、今から六人目というのも悪くはないな?」

「んんっ、子宮が押し上げられて――ぁ、あぁっ……!!」

 

 興奮の面持ちで前後運動を始める老人の肉棒に、あやめは喘ぎが止まらない。

 四つん這いになったあやめの正面には何人もの高齢者が立ちはだかり、顔や胸に肉棒を当てながらチンポをしごいている。あやめが口を開けて舌を伸ばし、ペニスを煽るような蕩け顔を見せつければ彼らは鼻息を荒くし、あやめの唇や舌にも肉棒をあてがう。

 

「どうだッ、まだまだ若いモンには負けんぞお!」

「はへっ……はいっ、すごいですっ! 真っ黒で、カチカチで……あぁっ……!!」

 

 実の祖父との関係を続けるあやめと肇にとって、老人チンポに囲まれたこの状況は淫情を煽るもの。

 枯れた身体からは想像もつかないほど力強い肉茎は、性に慣れて赤黒い。淫水焼けの強い先端に舌を這わせれば脈動は激しく、あやめは大喜びでドロリとした先走り汁を舐め取る。

 

「はっ……あぁっ、美味しいですっ……!」

「まったくイケナイ子だ……それとも、今の若い子はみんなこうなのかもな?」

 

 呟く老人に、肇の顔に精子をかける一人が頷く。

 

「きっとそうじゃろう、次に雅美に……孫に会えたら、精液をご馳走してやらなきゃな」

 

 肇の喉奥を穿つ老爺もまた、自分の孫に思いを馳せている。

 

「孫の帆奈はお菓子作りが趣味で、次はマドレーヌを持ってくるとか言っていたな……そうだ、マドレーヌに精子をかけて食べてもらおうか!」

「んく……っ、ん、ふふ……きっと、お孫さんも喜ぶと……んんっ……思いますよ」

 

 膣と口の二穴で肉棒を受け止めながらも、彼らとの会話を楽しむ肇。

 ここにいる老人たちはみな、自分の孫に思いを馳せているのだろう――穴を使う間も彼らはあやめと肇ではない誰かの名を呼んでは精を放つ。

 

「ふふっ、次にお孫さんと会うのが楽しみですね?」

 

 失礼とも取れる彼らの態度を、しかしあやめは微笑ましく見つめている。

 そんなあやめの谷間で一人の老爺が射精する。ドクッと力強い脈動があやめの胸を叩いたかと思えば濃厚精子が谷間を濡らし、あやめの身体の下には大きな精液だまりが出来ている。

 

「おほぉッ!! 茉子っ、今度会ったらそのデカパイは儂のものだからなあっ!!」

 

 孫娘の名を呼べば呼ぶほど興奮が募るのだろう、老人たちは口々に孫娘の名を――そして彼女たちとの行為を叫ぶ。

 

「美保の処女は私が貰ってから嫁に出すっ……くうっ、美保、美保の処女穴ぁっ……!!」

「ああ……咲奈の尺八はどんなものだろうなあ……倅の嫁と比べても良いかもなあ……」

「莉乃と志乃で儂のチンポを取り合いされたらどうしようかのう、孫娘ばかりだと嬉しい悲鳴じゃなあ!」

 

 辺りでは絶えずに精液のしぶきが上がる。

 彼らの精力は年齢を忘れるほど旺盛だ。全員が二発目、三発目を吐き出してもまだ硬さを保っていて、あやめと肇の膣をえぐる腰使いの老練さも相まって二人も快楽に身悶えする。

 

「はぁあっ、そこっ、そこですっ……あぁあっ!!」

 

 腰を震わせながらあやめが喜びの声を上げると、老爺は腰のピッチを上げてあやめの性感を追い込む。

 

「ここかっ、ここがええのんかっ!!」

「んぁあっ! はいっ、あっ、あぁあっ……!!」

 

 甲高い声を上げるたびに膣肉の締まりは強くなり、老爺もまた射精が近付く。

 

「出そうだっ……出してもいいんだなっ!?」

「はいっ……あやめのおまんこにっ、全部……出してくださいっ……!!」

 

 あやめが叫んだ瞬間、最奥部で拍動がある。

 

「あぁっ――!!」

 

 これ以上ないほどのけぞるあやめの膣奥に、老人の精子が吐き出される。

 ペニスが大きく跳ねるたび、あやめも腰を悶えさせる――中出しの快感に目を細めるあやめの隣で、肇は自ら腰を振っていた。

 

「はっ……んっ、んん……っ」

 

 控えめな喘ぎ声の合間に、左右から突き出されるペニスを咥え込む肇。

 

「なんだ、一本じゃ我慢できないのか? 破廉恥な娘だ」

 

 肇の膣を使う老人は言いながら、重たい乳房を持ち上げては揉みしだく。

 

「んふっ……んん、んむっ……」

 

 上下の口で剛直を咥え込む肇の乳首はこれ以上ないほど勃起して、男の本能を駆り立てる。老爺は乳首をつまみながらピストンを速め、肇の膣めがけて精液を解き放つ。

 

「おおうっ……!」

「んく……っ!」

 

 同時にしゃぶっていた魔羅も射精に至り、肇は上と下で同時に中出しを食らう。

 

「ふ……んん、んぁうっ……!」

 

 出したての濃厚ミルクをすぐさま喉へ送ったのは、すぐそばに射精間近の陰茎があるから。 

 大急ぎで精子を吸い取った肇は、休む暇なく次の魔羅にしゃぶりつく。

 

「おふぅっ!」

「んく……んむっ……!!」

 

 発射寸前だった珍宝は、肇の唇に触れた瞬間暴発した。

 飛んだ精子が肇の黒髪に艶を咥える。一拍遅れてペニスにむしゃぶりついた肇は幹をくまなく舐め上げて、輸精管の精子を残らず吐き出させる。

 

「ふ……ぅんっ……」

 

 婀娜っぽい溜息を漏らしながらザーメンを飲み込む肇を見つめながら、膣を使う老爺は存分にスペルマを流し込む。

 

「ほおおッ……おお、おおッ……!!」

 

 御無沙汰だった年月を埋めるかのような激しい射精に、全てを奪われるかのような強い絶頂感を覚えてしまう。

 しかし、精液を注げば注ぐほど、老爺の身体は枯れるどころか活力が漲る。驚くほどの瑞々しさを持つ肇の素肌は回春薬のようなもので、まさぐるほどに頭は冴え渡り、腰に渦巻く欲望は膨らんでゆく。

 

「つ、次だッ、次は私じゃあッ!!」

 

 射精を済ませれば、押しのけるようにして別の老爺が膣穴に迫る。

 

「はい……どうぞ」

 

 婉然と微笑む肇は、先の老爺にそうしたように割れ目を寛げる。

 膣扉が開かれれば、奥に吐き出された白濁汁がトロリと垂れる。広がった媚肉は生娘のごとき淡色なのに、本能に訴えかけるような淫靡なヒクつきを見せている。

 

「むおッ、これは……!!」

 

 いてもたってもいられず肉槍を突き立てれば、にゅぷりと剛直は呑み込まれてしまう。

 

「わたくしにもくださいっ……あっ、挿入ってくるっ……!!」

 

 あやめも肇を真似てヴァギナを広げると、すぐに二番手の老爺があやめの最奥にサオを押し込む。

 

「孫娘との練習じゃっ、練習っ……ほ、ほおおっ……!!」

 

 やに下がった表情の老人は言いながらしきりに腰を振り、早速あやめの膣肉の虜になってしまう。

 ズプズプと深い抜き差しの音が響き渡る中、あやめは差し出されるままに肉棒をしゃぶる。肇も近くの老人の腰を引き寄せては自分の胸に精を放つよう求め、老人たちは豊満なバストに魔羅を埋めながら白濁を解き放つ。

 

「ほおっ……!! 待ってろよおっ、美月ぃっ!! 美月のオメコもこうシてあげるからなあッ!!」

 

 血の繋がった孫娘を犯す時を夢見ながら、老爺たちの射精は続く。

 旺盛な欲望は膨らむばかりで、彼らは次に孫娘と会えたら間違いなく淫欲の実現に動くだろう。

 

「んはぁっ! あやめの穴ぁっ、もっと使ってくださいっ……」

「私も……もっと精液が欲しいです、たくさん注いでくださいね……?」

 

 その時を想像するとあやめと肇の身体は驚くほど昂って、彼らの魔羅を求めてしまうのだった。




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