転スラ女性陣を犯しまくり!失禁脱糞潮吹きまくりのメス便女に仕立て上げちゃうお話 作:高牧園
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翌日のオークションは満員だ。
なにせ、アナルセックスで乱れ狂う淫売の処女が売りに出されたのだ。客席の魔物たちは目も股間もギンギンにして詰めかけ、現れたシュナの姿に歓声を上げる。
「おおおおおッ!!」
御札の守りを失ったシュナは、全頭マスクのほかには何も纏っていない。
ショウゴに後ろから抱えられる形で登場したシュナは、すでに彼に後ろを貫かれていた。ずっぽりと男根を咥え込むアヌスに対してヴァギナは清らかすぎる風合いで、そのギャップが魔物たちを狂わせる。
「あ……っ、はぁッ、は……ッ!!」
全頭マスク越しに魔物たちの熱気を感じながら、シュナは口を開く。
「おまんこ処女のっ、オークションを――か、開催しましゅ……っ! マゾ肉便姫の初めてを貰ってくださ――んひぃんっ……!!」
ショウゴのピストンに揺さぶられながらの前口上を終えると、すぐにオークションは始まった。
飛び交う額はこれまでのオークションとは桁違い。曝け出された処女丸出しの秘部を貫きたくてたまらない魔物たちは次々に値を吊り上げ、オークション会場は過熱する。
「さあ! 次の価格は!」
やがて値上がりは止まる。
最後に値を告げた魔物はニタリと笑う。早くもペニスを露出した彼は、待ちきれないとばかりに揉み手をして立ち上がり。
「いひ、じゃあ俺が――」
壇上に上がりかけたところを、キョウヤが制止する。
「お待ちを。……オークションは、ここからですよ」
「?」
キョウヤが壇上のシュナに目を向ければ、キララがシュナの全頭マスクを掴んで。
「それでは――ご開帳~っ!!」
高らかに言うとともに、全頭マスクを取り払ってしまう。
――魔物たちの目に入ったのは、大きく広がる薄桃色のロングヘア。
ほとんど白目を剥いているが、彼女の瞳が赤色なことは分かる。眉を下げ、整った鼻から鼻水を垂らし、ふっくらした頬を真っ赤に上気させた彼女は、舌を伸ばした唇から喘ぎ混じりの声を漏らす。
「……ぁは……バレ、ちゃった……」
「――――!!」
瞬間、怒号のような大歓声が一帯を包んだ。
「シュナ様だったのかよッ!! くそ、そうと分かりゃまだ払えるッ!!」
「本物のシュナ様なら幾らでも出すぞッ!!」
さんざん慰み者にしてきた売女がシュナだと知って、彼らはもう止まらない。
「ブチ犯す……ぜってえアイツを犯し尽くしてやるッ!!」
「今までの報いだッ、シュナまんこ使わせろッ!!」
集まった者の中には、シュナにお門違いの恨みを持つチンピラもいる様子。
羨望と怨恨、両極端な眼差しはシュナの顔面と未使用の膣穴に向けられる。
「ぁひんッ……ひん……ッ!!」
それだけで感じるシュナはショウゴの腕の中で腰を跳ねさせ、ぴったり閉じた割れ目から淫蜜を迸らせるのだ。
●
白熱のオークションが終わり、勝者となった魔物が壇上に上がる。
「ああ……シュナ様……」
「――あ……」
リザードマンの彼に見覚えがある。
道端で排便してしまったシュナの汚物を見て怒りに震えていた彼は、今は股間をいきり立たせ、シュナの処女穴を血走った目で見つめている。
「まさか、シュナ様がこんな変態だったなんて……」
失望と同じだけの昂奮を覚えた彼は、シュナの処女穴にペニスをあてがう。
依然として後ろはショウゴに犯されたまま。糖蜜をしとどに溢れさせるシュナのその場所の滑りは十分だが、同時に処女の窮屈さも残しているようだ。
「失望しましたよ――だから、犯されてください!」
言葉とともに、シュナの処女膣に剛直が突き立てられる。
「んぉおおおお――ッん!!」
処女膜が破れ、膣肉がうねり、子宮口まで穿たれる。
初めてには辛いはずの乱暴な挿入に、しかしシュナは今までで一番深い絶頂を覚えていた。
「ぉほおッ……ほ!! ほ――んんぁああ……!!」
「処女喪失でまでイッて……!! どれだけ淫乱なんですかッ、シュナ様ッ!!」
欲動に駆られたリザードマンの腰使いは強烈だ。
バチンバチンと魔羅を打ちつけるたび、耕された処女粘膜はネットリと絡みつく。処女のキツさと売女のうねりを兼ね備えたヴァギナは言葉にできないほど淫猥で、リザードマンはものの数往復で射精に至ってしまう。
「ううッ、シュナ様の処女マンコッ、すごすぎる……!!」
そう叫ぶと、彼の濃厚精子がシュナの膣壁を叩いた。
「んひゃぁあああ――ッ!!」
初めての中出しの悦さに、シュナも歓喜の悲鳴を上げる。
同時にアヌスにもスペルマが注がれる――二人の男に挟まれたシュナの裸身は何度も何度も跳ねて、潮は天井まで届きそうなほど噴射する。
「おぁひッ……ぁあッ、ぁはああッ……!!」
二本のチンポが抜き取られれば、寛いだ二穴から白濁がドロリと垂れる。
「しゅごい……おまんこ……しゅごいぃ……」
たった一発の交合で、シュナはすっかり膣穴セックスの虜になってしまった。
膣内に感じるザーメンの熱だけで気をやるシュナは、客席に向けて膣穴を広げてみせる――彼らの視線がその場所に向けられると嬉しくてたまらず、シュナは思わず放尿。
「ぁひ……ぁ、うんちも――」
さらに脱糞までして、排泄の快美に打ち震える。
「お……お願いしましゅッ、もっと……もっとハメて、犯してくだひゃいッ……!!」
懇願するシュナに、男たちが一斉に飛びかかる。
「マンコだッ、マンコ使わせろ!!」
「相変わらずクソ漏らしだな、栓してやるよ!」
「しゃぶれよッ!!」
たちまち三穴に剛直が打ち込まれ、獣欲に満ちたピストンが繰り広げられる。
シュナの乳房や尻にも男たちの手がかかる――全身をもみくちゃにされればされるほど法悦は高まり、シュナは潮吹きも排泄も止まらない。
「んふぅうううんッ!! んふぅッ、ふぅううんッ!!」
貪るように肉棒を咥え、腰を振り立てる姿は浅ましい。
清楚な鬼姫どころか、女としてすら有り得ない痴態を晒すシュナを、ショウゴたちは愉快そうに見守るのだった。
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肉便姫に堕ちても、昼間のシュナは楚々とした振る舞いを崩さない。
「今日もシュナ様はお綺麗ですこと……」
道端でシュナを見かけた女性は、シュナの完璧な美貌に見入りながら溜息を漏らす。
「清らかでお美しいシュナ様がいてくだされば、この町は安泰ですね!」
「ええ! シュナ様が笑顔でいられるように、我々も悪いことはできませんよ!」
――そんなことを言い合う女性陣に微笑むシュナは、夜はまったく違う顔を見せる。
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「ぁひんッ……中出し、ありがとうございましゅうッ……!!」
深夜、人のいない往来の真ん中で、シュナは裸を晒している。
両手を頭の後ろで組んで腰を前後させるたび、股間からは膣内射精後の精子が垂れる。散ったザーメンは排泄したばかりの一本糞の上に垂れ、ひどい臭気を放つ糞便を白く彩る。
「いい格好だぜ、メス奴隷」
無様な姿を晒すシュナを前にショウゴが言えば、それだけでシュナの顔は蕩けて。
「えへぇ……ッ、これからも、奴隷まんこ使ってくだしゃいぃッ……!」
だらしなく緩んだ笑みを浮かべて、奴隷呼ばわりを嬉々として受け入れるのだった。