転スラ女性陣を犯しまくり!失禁脱糞潮吹きまくりのメス便女に仕立て上げちゃうお話 作:高牧園
熱っぽい息をいくら吐いても、欲望の滾りは次々に子宮から湧き出る。
終わりのない法悦に囚われたシズの尻を撫で上げたダンは、アヌスを封じる栓に手をかけ。
「おらッ!!」
ひと息に栓を引き抜いた。
「ンひぃいいッ!!」
みっともない悲鳴を上げるシズの身体は、我慢の限界。
ようやく自由になった肛門は、溜め込んだモノを一気に放出させた。
「ほぉ゛お……ッ!! ぉう゛ッ、んぅお……ッ!!」
ズルンッと勢いよく飛び出たのは、見事な一本グソ。
溜め込んだ日数の間に密度を増したソレが肉環をこすり上げれば、排泄に伴う悦びは性感と一致。
「んひ……ッ、ひぁあッ、ぁああッ!!」
全裸で便女宣言をし、しかも排泄姿まで晒している――無様さを頭の中で反芻するほどに、茹だった頭は甘い靄で覆われる。
「ひぃうッ、ぉ、おお……ッ!!」
「随分溜め込んだな。クソ止まんねーじゃん」
粘膜越しに肛門を滑り落ちる便を感じ取り、ダンは笑い声を漏らす。
シズの排泄物はそれほど長大なもの。
栓をされ続けていたせいで、菊門が広がっていたことも原因のひとつだろう。見事な円筒形の便がズルリと落下すると、尻穴はすっかりキレイになってピンク粘膜を覗かせていた。
「はぁあ……ッ、ぁ、ああ……っ!」
取り返しのつかない浅ましい姿を晒したことに鳴き声を上げれば、ますます自分の無様さが胸に突き刺さる。
「み……見ないでぇ……っ……!!」
かすれた声で叫びながら、シズは絶頂感に身を震わせる。
――もう、取り返しがつかないほどに犯されたのだと理解するほど、身体は上り詰めていくのだった。
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全裸で地面に四つん這いになれば、シズは獣にでもなったような気分だ。
「ぁ……っ、は、へぁあ……っ」
声は蕩けきっているが、胸の奥では羞恥の炎が燻り続けている。
絶頂の余韻に浸る暇もなくピストンを受け続けて、シズの膣肉はグズグズになっている。
ヌチョヌチョの結合部は泡立って、どちらの体液かももう区別はつかない。
白い太ももの間には幾筋にも体液が流れて、シズの足元の地面はそこだけ色が変わってしまっている。
「あーあ。こんな姿、他の奴らが見たらなんて言うだろうなぁ」
シズのそんな情けない姿を見下ろして、ダンは優越感に浸っている。
結合の体位はバックに変えられていた。
シズは地面に四つ足をついていた――が、何度も後ろからハメられて、今は尻だけ高く突き上げて上体はべったり地面についている。
「ケツ穴もぱっくり開いちまってるしな」
「あ……、ぁあ……っ」
ことさらに臀部を主張する姿勢を取らされるシズの菊門は丸見えだ。
栓は抜け、脱糞もしたせいで、アヌスの内側は簡単に覗き込める。
肛内のブツは全て出し終えているから、内部は粘膜の道がどこまでも続いている。ぱっくり開いたケツ穴は、今のところは処女の色をしてヒクヒクと皺を蠢かせていた。
「や……だ、みんなには、言わない……で……!」
「うるせぇ」
「っ!!」
慌てて言うシズを、バックからのピストン一撃で黙らせるダン。
「――っ、――っああ……!!」
「またイッてんのかよ」
シズの肉体はすっかりチンポに負けて、少しでも刺激を加えられれば達してしまう。
持ち上げかけた頭を再び地面に伏せると、地面に転がる己の一本グソが目について、シズは排泄の屈辱を思い出す。
「……っ!」
茹だってばかりの頭の中では、浅ましい排泄絶頂の記憶が繰り返される。
直腸を、肛門を駆け抜ける大便の感触――それと共に味わった、剛直に膣奥をえぐり抜かれる快感。
挿入と排泄、相容れないはずの二つを同時に味わう異常な肉交が頭に灼けついて、こうして膣を犯されているだけでも菊座が疼いてしまう。
「まだ何もしてねぇのにケツ穴ヒクヒクさせて、こんなんが英雄だって知ったら皆どう思うだろうな?」
「や……っ、やめて……!」
フルフルと首を振るシズの媚肉を、ダンは力強くえぐり抜き。
「っぁ――、おねが、ぃ……っ……!!」
アヌスの皺をひくつかせながら、それでもシズは首を振る。
「みんなには、言わない……で……っ!」
尊敬してくれる冒険者たちに変態女だと知られるのは、シズにとって何より辛いこと。
シズを便女扱いして弄ぶダンにも、その切迫感は伝わったのだろう。
ダンは少し考えるようにピストンを浅くしてから、子宮口まで届くほどに深く挿入して。
「ひぁ……っ!」
「お前が便女で、すぐアクメする変態だってこと、秘密にして欲しいんだ?」
「ん……、ぅ、んん……!」
言葉にならない喘ぎを上げながら、何度もうなずくシズ。
ダンは腰をグラインドしてシズを追い詰めて、悪魔のごとき交換条件を突きつける。
「他の奴らにバラされたくないなら、俺の奴隷になれよ」
「っ……!」
その言葉に息を呑むシズだが、ダンはすかさずピストンの速度を早める。
「っぁ、ああっ!!」
反論の、拒絶の、抵抗の意思が湧いたはずなのに、チンポの一突きで打ち砕かれて、シズは何も考えられなくなる。
「ほら、早く言え。俺の奴隷になるって誓え」
「ぅ――あ、っあ……!!」
律動を受けて声が次第に高くなるシズだが、絶頂の手前でダンはペニスを引き抜く。
「ぁ……――? ぁ、んぁあ……っ!!」
胎内は精液で満たされているはずなのに、肉棒が無いだけで空っぽになったと感じてしまって。
「ほら、奴隷になるって誓え」
命令しながら、ダンはシズの膣穴に切っ先を押し付ける。
「んぁ――ぅ、うう……っ!」
葛藤する間も、下腹部から湧き上がる焦燥感が、シズの理性を焦がす。
目の前には屈辱の証である一本グソ、後ろにはダンのチンポ、そして身体には熾火のように燃え続ける淫欲。
それらに追い詰められて、シズは震える唇を開き。
「わ……分かった、誓う、から……」
「何を誓うんだ?」
膣穴に触れていた肉冠が離れる。
その瞬間、うら寂しさに襲われて、シズはやぶれかぶれに声を上げる。
「誓う……! あなたの奴隷になるって誓う、だから……っ!!」
言い終わるより早く、ダンの剛直がシズの膣洞をえぐった。
「――っあ、っぁあ……、あぁあ――っ!!」
数え切れないほどの絶頂を重ねたシズは、歓喜の叫びを上げる。
逞しい腰が尻肉を打ち据え、ブルンと尻肉を揺らすたび、シズの身体は何度でも昂る。
「おらッ、奴隷マンコでイけッ!」
「は――っぁ、あ、奴隷おまんこ、イくぅ……ッ!!」
高速ピストンに追い立てられながら、シズは全身を強くこわばらせて絶頂を味わう。
舌を突き出して快美を貪るシズの姿は、英雄よりも便女や奴隷と呼ばれる方がずっと相応しいものだった。