※この作品はR-18です。

副会長のトレーニングをチンポでサポートする話   作:ルQヌ

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乳首コリコリしてますよ

「はぁ! はぁ! ふがふが!! やっぱり……副会長! 胸も凄く凝ってます! これはちゃんと揉みこんであげないと!!」

 

 芽衣子が本格的なトレーニングを始める前。

 

 軽くウォーミングアップで身体を慣らした後、とりあえずトレーニング前の精液摂取でたんぱく源を摂取しようとしていた。

 

 既に芽衣子はそれなりの量の汗を掻いており、女の匂いに混じった濃厚に香り豊かな汗臭さが男の脳を刺激している。

 

 そんな制服姿で汗まみれの芽衣子に、男は抱き着いていた。

 

 勃起させた肉棒を、立っている彼女の股に入れて太腿で挟んでもらう須股状態にして、顔は芽衣子の破裂せんばかりに大きいデカパイに埋めている。

 

 片乳が自分の顔を覆い尽くしそうなくらいの大きさをしており、その谷間に顔を埋めてフガフガしながら、肉棒を太腿で挟んでもらっている。

 

 既に射精しそうなぐらい濃厚なエロを与えられているにもかかわらず、発汗作用が高い芽衣子の汗が時折唇につくことによって摂取することが出来ていた。

 

 自分の胸の間で顔を埋めて乳肉を楽しんでいる男を、額に青筋を浮かせながら睨みつけ見下している芽衣子。

 

「おい、貴様が言う凝りが溜まっている場所というのが、どうにも性的すぎるんだが……気のせいか?」

 

「……っ!?」ビクッ!? 

 

 流石に怪しまれたと思い、身体とチンポをビクつかせてしまう男。

 

(不味い……流石にこの前は尻で今日は胸というのはやりすぎだったか!? でも……今、この幸せな状況から抜け出したくない!!)

 

 自身の欲望を芽衣子で満たすために、彼女に抱き着いたまま、必死に頭を回転させる。

 

(考えろ! 考えるんだ!! 副会長は性知識は多少あるが、そこまで分かってはいないはず!! …………そうだ! ここは一か八か……)

 

「副会長……もしかしてですけど……凝りを解すチンポマッサージで、性的に感じているんじゃないんですか?」

 

「なに? 私が感じるだと……」

 

 眼鏡の反射で目つきが見えなくなるが、明らかに怒気を含んだ雰囲気を醸し出し、さらに青筋を立て反応する芽衣子。 

 

 心なしか怒りで女体が小刻みに震えているような気がするのを、男が抱き着いて抑える。

 

 だが実際には男も恐怖と緊張で震えているので、二人の身体が同時に震えだしていた。

 

「……ごくっ……チンポマッサージはあくまで凝りを解すものですので、性的に感じてしまうということは実際に性的に気持ち良くなっているからだと思うんですけど……」

   

 男の発言が進んでいく度に、女体に怒りという力が働いて太腿にもそれが伝わりどんどんチンポが締めあげられていく。

 

 少しでも発言をミスればもう永久に芽衣子とのイチャイチャトレーニングを楽しむことが出来ないのだが……

 

(ここは……行くしかない!!!)

 

「まさか……副会長が……不純異性交遊が禁止のこの学園で……尻にチンポ押し付けられて感じてるわけないですよね?」  

 

 男は勝負に出るため、大胆にも芽衣子の胸に顔をスリスリ擦り付けながら挑発する。 

 

「……」

 

 だが、なおも無言を貫き、歯をギリギリさせながら怒りの痙攣を激しくさせる芽衣子。

 

「ん~……んちゅっ……れろっ……まさかこうやって舌で胸をマッサージしているだけなのに……れろっ……れろっ……感じたりしてないですよね? ちゅぅっ……れろっ……」

 

 男が執拗に芽衣子の横乳を舐めつつ挑発を続けると、遂に芽衣子の口が開かれる。

 

「貴様のような射精しか能のないブタのチンポで私が感じるはずがないだろう!!!」   

 

 芽衣子はそう言いながら男の腰に両腕を回してホールドすると、男の身体をがっちりと締めあげながら、太腿でチンポも締め上げる。

 

「ぬぉぉぉぉぉぉぉぉ!?!?!?!?!?!?」

 

 芽衣子の身体とがっちり密着することによって苦しくも快感が高まり、さらに太腿でチンポが潰されそうなくらい圧迫されているので、射精欲も増してくる。

   

「こんのブタめが!! 締めあげただけでチンポデカくしやがって!! 気持ち良くなっているのは貴様の方だろう!!! …………ふんっ!! まぁいい、それも貴重なチンポプロテインを摂取するためだ」

 

 一旦落ち着いた芽衣子が男を締めあげている手を緩めた。

 

「貴様ごときが私を感じさせることなどできないのだから、さっさと胸の凝りとやらを解消して、チンポプロテインを飲ませろ」

 

「ぐぅっ……はっ……はい……」

 

 性知識が乏しく、自身が言っていることの矛盾点に気づいていない芽衣子に対して、何とか身体を触れる了承を経て、安堵する男。

 

 男は息を整えつつも、チンポを芽衣子の太腿でスリスリしながら、目の前に実っている二つの肉の実に神経を集中させた。

 

「では、副会長……失礼します!」

 

 そう言うと男は、芽衣子の大胆に開かれた胸元の制服の部分に手を突っ込むと、そのまま押し広げるようにして彼女の制服をずらした。

 

 ボインッ!!! ポヨンッ……ポヨンッ……

 

「っ!?」

 

 音が出ていそうなくらいの激しい揺れで芽衣子の乳が全面的に露出される。

 

 そしてその双丘の真ん中にある小さなピンク色の突起物に目を奪われた。

 

(副会長の……デカパイの乳首……綺麗だ……)

 

 思わず涙を流してしまいそうになるくらい、憧れていた芽衣子の乳首を目の前にして放心状態になってしまう男。

 

「ふっ! 何をぼさっとしている! さっさと私の乳の凝りを解せ!」

 

「あっ!? すみません!」

 

(ヤバいヤバい……まだ泣くのは早い……とりあえずまずは……胸を全体的に揉んで、乳首を勃たせるところからだ!)

 

 男はまず両手で芽衣子の両胸を鷲掴みにして、優しく揉みしだき始めた。

 

 ムニュンッ……ムニュンッ……ムニュンッ……ムニュンッ……

 

(デカすぎだと思ってたけど……凄く柔らかい!! それに指もどこまでも沈み込んでいくし……だからといって弾力がないわけではなく、しっかりとはじき返される張り!!)

 

 男は指を深く乳肉に沈み込ませながら、押し返される弾力の肉の感触を楽しみながら、さらに谷間に顔を埋めて、胸を寄せた。

 

「んんんっ~~~~~まっ!! んんんっ~~~~~れろっれろっれろっ!!!」

 

(副会長の匂いと……汗の匂いと……そして……谷間の濃厚な汗の味!!! 頬に当たる柔らかい胸の感触も堪らない!!)

 

 谷間に顔を埋めつつ、胸の間に溜まった蒸れた汗を舐め取り摂取していく。

 

 それだけでチンポがビンビンに反応してしまうくらい極上の性的快感を得ていた。

 

「ふっ……ただ胸を揉んでいるだけか……これで凝りがほぐせるとは思えんがな?」

 

 先ほどの挑発があるせいで芽衣子は胸の揉みこみには全く反応を示さず、寧ろ冷徹な表情で男を見下している。

 

 この刺すような視線を送っていながらも、胸を好き放題に出来ているという現実のギャップ感が男のチンポにとって最高のかんかんになっているとも知らずに。

 

(くぅぅ~~~~~!! やっぱり副会長は最高だ!!! でも……気持ち良くさせることが出来ないのも癪だな……そうだ!)

 

 何を思いついたのか、男は芽衣子の両胸を両手で下から支えて持ち上げる。

 

(うおっ! 重いっ!!!)

 

 両手にずっしりと乳肉の重さがのしかかってきて、これほど重量のある柔らかい性肉を揉めていることに感動すら感じてきていた。

 

 男はそのまま芽衣子の胸の下に頭を潜り込ませると、自身の顔に胸を乗せ、そのまま舌を伸ばして下乳に溜まった汗を摂取し始めた。

 

「んれ~~~ろっ!! れ~~~~ろっ!! れろんっ!!」

 

「んっ!」

 

 流石に他人に触れられることのない敏感になっている下乳に舌が這いずり回って自身の汗を摂取しているとなれば、芽衣子も声を漏らしてしまう。

 

 男はその芽衣子の反応を感じ取り、両手で胸を揉みこみながら下乳を舐めていった。

 

(顔に乗ってる下乳の重量感……幸せだ……副会長の汗も美味しくて舌が止まらない!! 少しは感じているみたいだし……このまま一気に乳首を勃起させる!!)

 

「れろっ!! れろっ!! ぢゅぅぅぅぅ!!! ぢゅぅぅぅぅ!!!」     

  

「んっ!? んんっ!!」

 

 男が胸を揉みくちゃに揉みしだきながら、キスマークが付きそうなくらい下乳に吸い付く。

 

 乳の舌を吸われまくり、無遠慮に揉みこまれまくって、流石の芽衣子の表情も少し険しくなってしまう。

 

「れろっ! んあっ!! れろっ!!」

 

 そして強烈に吸い付き、恐らくヒリヒリしているであろう部分を、優しく舐めてほぐしていく。

 

「んんっ……んくっ♡」

 

 吸い付いたところを必要にベロで押し込んでいくと、芽衣子の下半身がもじもじしだして、挟まれている男のチンポが刺激される。

 

(結構感じてきてるみたいだな……よし!)

 

 ブルンッ!!

 

 男が顔を上げると、またもや音が立ちそうなくらい胸が揺れる。

 

 そしてその爆乳を確認すると、先ほどよりもやや乳首が上向きになっているような見た目になっていた。

 

 男はあえて先端の突起物を無視しながら、胸を全体的に優しく揉みこんでいく。

 

 ムニュッ……ムニュッ……

 

「これで……ある程度胸の凝りはほぐれましたね……あとは……」

 

 そう言いながら男は両手で両乳首を軽く摘まみ、くりゅくりゅと弄び始めた。

 

「んんっ!?」

 

「おや? 乳首が少しコリコリしてますね~。これはしっかりほぐしてあげないと、トレーニングに支障が出てしまいます!」

 

 男は乳首弄り宣言をすると、今度は強めに乳首を摘まんだり引っ張ったりしながら芽衣子の女体を刺激し始める。          

 

「んんんっ!? んくっ……くっ!!」

 

 コリコリの乳首を摘まむだけで芽衣子の顔は険しくなり、歯を食いしばっている力が強くなっていることが見ただけで分かった。

 

(感じてるの我慢してるな……)

 

 芽衣子の反応を見て調子に乗った男は、さらに乳首を強く摘まんで、両胸をそれぞれ外側に引っ張った。

 

 ムニュ~~~ンッ

 

「んおぉぉぉぉっっ!?」

 

 デカパイがサイドに引っ張られ、大きく谷間が開き、芽衣子の女体が卑猥な形に弄ばれている。

 

(やば!? 胸エロすぎ!! というか副会長本当エロすぎだろ!!! ちょっと……チンポヤバいかも……)

 

 乳首を摘ままれ、胸を引っ張られていることで芽衣子も反応してしまい、太腿が締められてチンポも刺激されてしまう。

 

 先ほどから芽衣子の胸を弄っているため、相応な快感がチンポに行き渡り、既に射精までの準備は整っていた。

 

「貴様!!!! このブタ野郎が!! 誰が……ここまでしていいと……」           

 

 流石に胸を弄ばれて快感が迫ってきたのか、男を叱咤し始めようとする芽衣子だが、男はここでひるまずに、胸をもとに戻すと、そのまま右乳首に吸い付いた。

 

「あんむっ……ちゅるっ……れろっ……凄い……副会長の乳首……凄く……コリコリしてますよ……これはもっとちゃんと解さないといけませね……それとも……もしかして……乳首弄られて、気持ち良くなってきちゃいましたか? さっきから……気持ち良さそうな声が出てますけど」

 

「くっ! なんだと!!!! 気持ちいいわけがないだろう!!! これは……その……凝りがほぐれて身体が温まってきているだけだ!!!

 

「そうなんですね! れろっ! 良かった~。れろっ……ちゅぷっ……じゃあ……凝りを解すため……遠慮なく……カリっ」

 

「んんくぉぉぉぉぉ!!!」

 

 芽衣子の反応に笑みを浮かべつつ、男は容赦なく右乳首を甘噛みした。

 

 コリコリの乳首が歯の間で潰れる感覚が心地よく、口の中に入っている先端部分をベロで執拗に虐めていく。

 

「んぉぉぉっ!!! おぉっ♡♡♡ ほっ♡♡ こっ……この野郎!!!」

 

 芽衣子が快感たまらず右手で男の後頭部を持ってやめさせようとするが、うまく力が入らずに、ただ頭を支えているだけだった。

 

「んんっ……れろっ……ぷあっ~……今度は……」

 

「ちょっ!? まっ!? やめっ」

 

 芽衣子が止めに入ろうとしたことには気付いているが、男は聞こえていないふりをして、ビンビンの左乳首に噛みついた。

 

「カリッ!! んんんっ!!!!! れろっ!! れろっ!!」

 

「おぉぉぉぉぉぉぉ!!!!! このブタが!!!!! 調子に乗りおってぇぇぇぇ♡♡♡♡」

 

 完全に女体を逸らせながら、芽衣子が快感を得ている声を上げて痙攣していた。

 

 ぶるぶる震える女体を抱きしめながら、男はなおも執拗に乳首を噛んでは先端苛め抜く。

 

 自分の力でデカパイを好きなように引っ張ったり、乳首を虐めたりすることで、快感もかなり高上ってきてしまい、下腹部の欲望も限界に来ていた。

 

「んんんっ!!! んあっ!!! 副会長!!! 射精ます!!! しゃがんでください!!!」

 

 男は乳首から口を離すと、芽衣子をしゃがませて、彼女の顔にチンポを持っていく。

 

「んんっ!!! んくっ♡ おのれブタめ!!! この野郎!!! さっさとチンポプロテインをよこせ!!!」

 

「うおっ!?」

 

 男が自分で扱きながら射精しようとした瞬間に、芽衣子が右手でチンポを扱き始めた。

 

 これまでの卑猥なチンポマッサージで脳化チンポ化してきたのか、彼女の積極的な行動に、どんどん金玉から精子が放りあがっていく。

 

「うくっ!! 副会長!!!」

 

 興奮した男は少し前かがみになって、再び芽衣子の乳首を摘まむと、そのまま胸を上に引っ張った。

 

「んんっ!?!? んぐぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 芽衣子が歯を食いしばったイキ顔を見せながらも、チンポプロテインを摂取するため、乳首を引っ張られ絶頂しながらチンポを扱いている。

 

 デカパイを上向きに引っ張られ、感じていないと嘘をつきながらもイキ顔を晒しつつチンポを扱いている芽衣子に、男は勢いよく射精した。

 

「副会長!!! 射精ます!!」

 

「んぐっ!!! 宣言などいらん!!! 良いからさっさと射精せぇぇぇ!!! あぁぁぁ!!!!」 

     

 射精の瞬間芽衣子は口を大きく開けて、受け入れ態勢に入っていた。

 

 そして、

 

 ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!!! ドッピュゥゥ!!! ドッピュゥゥ!!! ビュルッ!!! ビュルッ!! ビュルッ!!

 

「んっ!? んぐぅぅぅぅぅぅぅ!!! んくっ!! ごくっ!! ごくっ!! ごくっ!!!」

 

 勢いよく射精される白濁液が顔に掛かろうがお構いなしに、芽衣子は乳首絶頂しながら精液を喉奥に流し込んでいた。

 

「んぐっ!! んあっ!! んくっ♡ ごくっ♡♡」

 

 確実に絶頂痙攣しているであろう身体を震わせながら、股間からは愛液をダラダラ垂れ流している。

 

「んぐっ!! んくっ!! このチンポ野郎!! もっとしっかり口を狙わんか!!! 顔に付いたではないか!!」

 

「すっ……すみません……」

 

 絶頂しながらも、激怒しつつ男の精液が顔に付いたことを叱咤してくる芽衣子に、再び興奮して男の下っ腹が熱くなっていく。

 

「このブタが……あんむっ……ちゅぷ……れろっ……」

 

「うぉっ!?」

 

 芽衣子はチンポプロテインが足りなかったのか、自分からチンポに吸い付き、残りザーメンを舐め取って摂取していく。

 

 チンポに彼女の舌がまとわりつき、蕩けるような快感を得て、情けなく腰をガク付かせる男。

 

(やば……副会長……どんどんエロくなっていく……このままいけば…………よし……絶対セックスしてやる!!!)

 

「んんんっほっ!? おほっ!!」

 

「情けない声を出すな!! 気持ち悪いブタめ!!」

 

 チンポを舐められ、情けない声を叱咤されながらも、芽衣子を絶対にモノにする決意をした男だった。

 

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