※この作品はR-18です。

副会長のトレーニングをチンポでサポートする話   作:ルQヌ

6 / 10
膣内蘇生方

「ふぅ……すぅ……んっ♡」

 

 ブッ……      

     

 芽衣子を医務室へ連れてきた男は、そのままベッドに彼女を寝かせると、柔らかい場所で横に慣れたことに安心したのか、穏やかな寝息を立てながら、安心寝っ屁をかましていた。

 

「はぁ!! はぁ!! ……ごくっ」   

        

 ベッドに横になろうと相変らず汗を拭きだしており、グラマラスな女体をテカリ輝かせている。

 

 ミニスカを正常な位置に戻そうと、下着の紫色が見えており、改めて痴女としか思えないセックス女の制服姿に、性欲が込み上げてくる男。

 

(クンニと……ケツ舐めをしても起きないなんて……これは……重症に違いない!!!)

 

「意識を失っているときは、まず呼吸を確保だ!!!!」

 

 一度射精して落ち着いたはずが、完全にチンポ脳になってしまった男。

 

 男は全裸になりベッドに乗ると、芽衣子の股を蟹股に開かせてその間に陣取り、正常位の格好で彼女に覆いかぶさった。

 

「はぁ……はぁ……副会長……じゃあ、呼吸を確保しますね……」

 

 男は勃起肉棒をショーツで包まれた膣口に押し付けながら、身体を倒して芽衣子の顔の前に、自分の顔を持っていく。

 

 身体同士が密着しているため、芽衣子の爆乳が男の胴体で卑猥に押しつぶされる。

 

 さらに体重を乗せて肉棒を膣口に押し付けているため、膣口のぷにぷに間で気持ち良くなりながら肉棒が包まれていく。

 

(やば……これ……もう射精しそう……)

 

 芽衣子は制服を着ているとはいえ、覆いかぶさっていると、セックスボディの柔らかさと、満足感を直に味わうことが出来て、凄まじい幸福感が全身を包み込んでいく。

 

 憧れていた芽衣子に、エロいことをしているという実感も、どんどん湧き出てきて、興奮が留まることがない。

 

 男は小刻みに腰を動かして、チンポを股間に擦り付けながら、まじまじと芽衣子の顔を見た。

 

「ん……んっ……♡」

 

(やっぱり副会長……美人だ……あぁ、唇がテカってて……エロい)

 

 厳格でドSな性格が似合いっているほどの鋭い顔つき美人だが、こうやって寝ている表情を間近で見ていると、改めてムラムラしてくる。

 

 絶頂しているためか少し頬が赤みを帯びて、色気が増している。

 

 男が覆いかぶさっているため、多少眉間に皺を寄せて険しい顔つきになっているが、それが快感を我慢しているような表情に見えて、興奮を煽ってくる。

 

 眼鏡を掛けていることによって、顔だけは真面目な雰囲気を持っているが、その実身体はこんなセックス痴女みたいな恰好をしているのだからたまらない。

 

 そして、薄ピンク色で綺麗な形のテカっている唇。

 

 少し開いて艶声が時折漏れてくることが、また男のチンポをビクつかせる。

 

(あぁ……もう無理だ……我慢できない……)

 

 遂に男は顔を近づけてその唇に自分の唇を重ねて、芽衣子の呼吸を確保し始めた。

 

「んあ……んむっ……れろっ……くちゅ……」

 

 芽衣子の唇に自身の唇を付けながら、時折舌で嘗め回していく。

 

 味こそしないが、唇を重ねた瞬間、脳が爆発するような官能の刺激が直撃してきて、全身に浮遊感を思わせる感覚が襲い掛かってきた。

 

「れろっ!! あむっ! ちゅっ!! れろっ!!」

 

 興奮堪らなくなってきた男は、芽衣子の口を自身の口で覆いながら、舌を彼女の口の中へ入れる。

 

 芽衣子の口の中で自分の舌と芽衣子の舌が触れ合って、唾液を絡め合いながら混ざり合う。

 

 芽衣子の口の甘ったるい味が一気に口いっぱいに広がって来て、凄まじい高揚感で意識を失いそうになった。

 

「んっ……んんっ♡」

 

 芽衣子の舌は反応しないが、彼女の舌を舐めまわして、そのざらつきとブニブニ感を味わっているだけで興奮してくる。

 

 男の口づけで少しずつ芽衣子の口が大きく開いていき、舌を這わせやすくなっていく。

 

 男は大胆に芽衣子の口マンコ全体を犯すように舌を滅茶苦茶に這わせて、彼女の唾液という唾液を舐め取りまくった。

 

「れろっ!! あんむっ!! れろっ!! れろっ!! ぢゅるっ!!」

 

「ん゛ん゛っ! ん゛ん゛っ♡」

 

 舌の裏から溜まっている唾液を吸い取り、歯茎をなぞって溜まっている唾液を舐め取り、頬肉を舐めて芽衣子の口がもごもごする様子を楽しむ。

 

 芽衣子は甘い声を漏らしながらも、表情が険しくなっているが、そんなことお構いなしで男は口を犯しまくった。

 

 だが、それでもなお、まだ芽衣子の意識は戻らない。

 

「れろっ!! ぢゅるっ!! れろっ!! ぷはぁ!! はぁ! はぁ! これはまずい!! 心臓マッサージもやらないと!!」

 

 そう言うと男は芽衣子の上着を横にずらして、爆乳を露出させた。

 

 ボヨンッ!!!!!!

 

 まるで爆発したのかと思うくらいの勢いで、爆乳が弾け飛び出した。     

 

 仰向けになっているのにほとんど形を崩さず、重力に逆らってロケット感を醸し出している胸の状態は、流石芽衣子の爆乳だろう。

 

 絶頂してしまっているため、既に乳首はビンビンに勃起しており、その薄ピンク色の突起物が厭らしく男を見つめているようだった。

 

(乳首が……勃起している!!! ……ごくっ……だがこれは心臓マッサージ!! まずはしっかり胸元をマッサージしないと!!!)

 

 決して邪な気持ちではなく、芽衣子を蘇生させるという名目で、胸を無遠慮に両手で鷲掴みにして、揉みまくり始める。

 

 モニュンッ!! モニュンッ!! モニュンッ!! モニュンッ!!

 

「ん゛ん゛っ!? んあっ♡ ん゛ん゛っっ!!」

 

 胸を揉み始めた瞬間、芽衣子が眉を悩ましくくねらせながらも、険しい表情で歯を食いしばった。

 

「副会長!! ただの心臓マッサージなのに!! どうしてそんなエロい表情と声が漏れてくるんですか!!! なんて破廉恥な女なんだ!!」

 

 快感に耐える表情にも関らず、その女の胸を良いように滅茶苦茶にしていることが、背徳感をどんどん積もらせ、男の肉棒もビクついてくる。

 

 芽衣子の胸は柔らかく、手の力を強めれば強めるほど指が乳肉に沈んでいく。

 

 手の平から伝わってくる温かさと柔らかさと厭らしさが、どんどん射精に繋がっていった。

 

 爆乳を滅茶苦茶に揉みこむことで通常では考えられない方向に胸を動かして、卑猥に押しつぶされる見た目も、最高に興奮をそそる。

 

 無意識の内に興奮で男の腰の動きも激しくなり、恥部と恥部の擦り付け合いで、互いに卑猥な汁を漏らしまくっていた。

 

「副会長……副会長!!!」

 

「ん゛ん゛っ!! んんっ!! ふん゛っ♡♡♡」

 

「ここまで蘇生方を行っても起きないなんて……これはもう……膣内蘇生をするしかありませんね!!!!」

 

「ん゛ん゛っ!?」

 

 男がやろうとしていることに無意識で反応して、身体をビクつかせる芽衣子。

 

 男は快感で腰をくねらせている芽衣子のショーツをチンポで器用にずらしながら、生の膣口に押し当て擦り付けた。

 

「副会長が起きないので……チンポも心配でこんなにおっきくなってますよ!!」

 

 そう言いながら愛液べちょべちょの交尾準備の整っている膣口に、裏筋を擦り付けまくった。

 

「マンコの蘇生準備もいい感じですし……やっぱり……もう、膣内蘇生方を試すしかありません!!!!」                

     

「んっ……ん゛ん゛っ!?!?!?」

 

 人命を救助するため決意を固めた男に対して、顔を歪めて抗議しようとしている様に見える芽衣子。

 

 だが男は、いくら秘部を弄っても目を覚まさない芽衣子が心配になりすぎて、膣内蘇生方を実行する。

      

「はぁ!! はぁ!! いきます……よっ!!!!」

 

 男は膣口に我慢汁をふんだんに擦り付けながら、滑りを良くしていき、そのまま肉棒を膣口からズリ入れた。

 

 ズリュッ!!! 

 

「ん゛ん゛っ!?!?!?!?!?!? ぬおっ!?!?」

 

 ブチブチブチ!!!!!!!

 

 男は肉棒をいきなり子宮口まで押し入れて、芽衣子の処女膜を破る。

 

 破瓜の痛みで芽衣子の表情が歪み、その反動で身体を激しく逸らせて、全身から汗が噴き出てきた。

 

 腰を逸らせたことで胸も少し前に出てきて、まるでもっと揉んで欲しいかのように思ってしまった男は、心臓マッサージをより強めに行いながら、ピストン運動を始めた。

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!

 

「ん゛ん゛っ!! んっ!! ん゛ん゛っ♡♡」

 

 男がデカパイを鷲掴みにして、力強く形を卑猥に変形させながら、激しくチンポをマンコから出し入れしている。

 

 破瓜の痛みがあるのか、多少苦しそうな声色で呻いている芽衣子だが、甘く艶のある声も漏れてきているため、男は気にせず蘇生方を続けた。

 

 芽衣子の膣内は愛液と我慢汁で滑りが良くなっており、処女とは言えすぐにチンポに順応し、受け入れた。

 

 膣壁がうねうねと肉棒に絡みつきながら締め付けまくり、射精を煽っていく。

 

 ヂュボヂュボと肉棒を受け入れながら、破瓜の血と愛液を漏らしまくり、吹き出る汗も混ざり合ってさらに卑猥な粘膜音を奏でる。

 

 揉んでいる胸からも汗が吹き出し、力を入れれば入れるほど手が滑ってしまうが、その弾力に抗いながら揉みこめば揉みこむほど汗が乳首から母乳のように噴き出して厭らしい。

 

「副会長!!! いや、芽衣子!! 好きだ!! 好きだぁ!!!」

 

 パチュンッ!! パチュンッ!! パチュンッ!! パチュンッ!!

 

 意識を失っている芽衣子に告白しながら、その興奮をぶつけるように腰を打ち付け乳首を摘まんで乳肉を引っ張った。

 

「んおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?!?!?!? ほぉぉぉぉっ!!!!! おほぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡」

 

 さらに汗が飛び散り、腰を動かしているだけでも汗で滑ってチンポが抜けそうになってしまう。

 

 だが男はしっかり乳首を摘まんで身体を支え、確実に芽衣子の子宮口に亀頭を押し付けまくる。

 

 既に破裂しそうなチンポは、膣内をかなり圧迫しており、確かな快感をドスケベボディに送っていた。

 

 芽衣子の表情もかなり快感を我慢して歯を食いしばっているが、膣内のキュンキュンとチンポを締め付けてくる反応から、気持ち良さそうな感じが伺えて来る。

 

 既に限界寸前の肉棒に、最後の刺激を与えるため、男はより激しめにピストンを行う。   

 

「芽衣子!!! 芽衣子!!」

 

 芽衣子の意識を回復させるための膣内蘇生方で、鼻息荒く、目を血走らせながら必死に腰を振る。

 

 乳首も摘まみ、乳肉を引っ張り、卑猥な乳肉の伸び方を見て、興奮を高めていく。

 

「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ!!!!! ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ!!!! ああああぁぁっ♡♡♡♡♡♡」

 

 意識は戻らないながらも、乳首からくる痛みと、膣からくる快感で脳内をめちゃめちゃにされて、悶え声を出しまくる芽衣子。

 

「ああああああああっ!!!!!!!!!!!!」

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!!!!!

 

 男の方も最大まで興奮が高まり、汗を拭きだしまくって身体を逸らせているグラマラス痴女ボディに、激しく腰を打ち付け、膣内射精する。

 

 パンッ!!!!!!!!!

 

「っ!?」

 

 ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!!! ドッピュゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルルッ!!

 

「ん゛っ!? ん゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!! おぉぉっ!!! おぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」

 

 芽衣子は汗を拭きだしながら浮き上がるかと思うくらい身体を逸らせ、口から舌を伸ばして、声を響かせながら盛大に膣内絶頂した。

 

 小刻みに身体が痙攣することで、汗がベッドに飛び散っていく。

 

「うっ!!! うくっ!!!」

 

 男は意識を失った美女に無許可で膣内射精を行っている背徳感から、大量に精液が出ており、その精液を最後まで子宮に入れるため、腰をねじ込みながら、子宮口を押していた。

 

「おおっ……♡ おっ……♡」

 

 子宮口にチンポを押し付けられて、精液をブチ込まれながら、痙攣し感じまくっている芽衣子。

 

 男はそんな彼女の乳首から手を離して、優しく抱きかかえながら、より強く肉棒を押し込みまくる。

 

 ブチュッ!! ブチュチュッ……  

 

 入りきら居ない精液が、チンポを押しのけ下品な音を響かせながら膣口から漏れ出てくる。

 

「はぁ……はぁ……膣内蘇生方でもダメか……じゃあ、人工呼吸もまだまだしっかりしないと……んちゅ……れろっ……」

 

 膣内射精を受けても意識を戻さない芽衣子を心配に思った男は、再び彼女の呼吸を確保するため、唇を重ねる。

 

「んちゅ……れろっ……ちゅるっ……」

 

「んっ……んあっ……ん? んくっ……なんだ……これは……」

 

 心地良い虚脱感の中、男が肉棒を芽衣子の膣内に入れたままキスをしていると、遂に彼女が目を覚ました。

 

「あぁ!! 副会長!! やっと目を覚まされたんですね!」

 

「んくっ……目を……そうか、私はさっきこけて……という貴様!!! 何を抱き着いて……んぐっ!?」

 

 勝手に抱き着いている男を引っぺがそうとして、身体に力を入れた瞬間、芽衣子は下腹部から来る違和感に襲われて、力が抜けてしまう。

 

「貴様……これは……私の膣に……なに……を……」

 

「はい、副会長が中々お目覚めにならなかったので、膣内蘇生方を行いました!!」

 

 ズリュッ!!!

 

「んおぉっ♡♡」

 

 男は膣内蘇生方を宣言しながら若干引いていた腰を一気に押し込み、肉棒を再びブチ入れた。

 

 意識が戻った芽衣子の膣内は、先ほどよりも性を実感しているのか、より強く男のチンポを締め付ける。

 

「おっ……♡ おぉっ……♡」

 

「あぁ!! 意識は回復されたようですが、まだ呼吸はままならないんですね副会長!!! これは人工呼吸をしながら、蘇生方を続けさせていただきます!! くちゅ♡ れろっ♡ あんむっ♡」

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!

 

「んぐっ!? んあっ♡ ぢゅるっ♡ ふんぬっ!!」

 

 芽衣子にディープキスしながら、既に勃起している肉棒で膣内射精を受けてトロトロになっているマンコを犯しまくる。

 

 意識を失っている時より、確実にチンポを感じさせる締め付けと、絡みつきを感じさせて、肉棒がニュルニュルと芽衣子の膣内で逆に犯されていく。

 

「んちゅ♡♡ んあっ♡ れろっ♡ んあっ♡ んくっ……ちょっと待て!!! 膣にチンポ突っ込んで!!!! 貴様!!! これはセックスだな!!!」   

 

「違いますよ副会長!!! 不純異性交遊が禁止のこの学校で、セックスなんかするはずないじゃないですか!!! これは……膣内蘇生方です!!!! それをセックスだと思うなんて……まさか、チンポをマンコにブチ込まれて、感じちゃってるんですか?」

 

「なに!!!!! 私が!! 貴様ごときのチンポで!!!! 感じているだとぉぉぉ!!!!」

 

 男が芽衣子を挑発すると露骨に怒気を孕んだ表情で怒りをにじませ、両手両足で男に抱き着きホールドした。

 

「おぉっ!?」

 

 汗だくムチムチボディに完全にホールドされてしまい、男の身体がその媚肉で包まれて、興奮で肉棒も膣内でどんどん元気になっていく。 

 

「私がブタのチンポごときで感じているなどありえん!!! お前こそちんたらチンポ突っ込んでないで、さっさとチンポプロテインを注いで、私の身体を万全にしろ!!!!」

 

「分かりました副会長!!!!!!!!!」

 

 そう言われては男も張り切らないわけにはいかない。

 

 先ほどよりもより強力に、芽衣子の膣内を完全に滅茶苦茶に犯すくらい激しさを増したピストンを行う。

 

 パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!!!

 

「ん゛お゛っ!!! お゛おっ!!! お゛お゛っ!!!! 良いぞ……♡♡ ブタのチンポが私の身体に響いて……効いてきたぁぁぁ♡♡♡」

 

「ありがとうございます!!! 副会長!!!」

 

「んんっ♡ 無駄口を叩くな!!! 貴様は私のブタとして、チンポをマンコに突っ込むことだけを考えろ!!!!」

 

「はい!!! くちゅ! れろっ! ぢゅるっ!」

 

「んんっ!? くちゅっ♡ おい!! 誰が……れろっ♡ キスをしていいと……ぢゅるっ♡ んあっ♡」

 

 種付けプレスピストンをしながら、無許可でディープキスも始める男。

 

 芽衣子の咎めるような声は聞こえてきたものの、興奮で止めることが出来ず、そのまま無我夢中で彼女の唾液を貪りまくる。

 

 汗まみれで身体を密着させながらの、ディープキスラブラブ状態で、男の肉棒も既に射精準備万端になってしまった。

 

 必死に括約筋に力を入れて射精を我慢しながら、ピストンを続ける男。

 

 だが、膣内で異常な膨張状態でチンポがビクついてしまったため、その我慢が芽衣子に伝わってしまう。

 

「んちゅ♡ れろっ♡ くちゅ♡ んあっ……ふっ! ブタ野郎が……生意気に私の膣内で射精を我慢しているな……」     

 

 艶のある表情で笑みを浮かべながら芽衣子がそう言ってくる。

 

「さっさと射精して、チンポプロテインを私の身体に注げ!!! ブタのチンポごときが、私の膣に耐えられるわけがないだろう!」

 

「うっ……くっ……その通りです……じゃあ……行きます!!!」

 

 男は告げられたとおりに精液を膣内にぶちまけるため、ピストン運動をより激しくする。

 

 パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!!!!!!!

 

「んおぉぉぉぉ!!! 良いぞぉぉぉ!!! ブタのチンポでマンコを刺激しろ!!! チンポプロテインを注いで……私の身体に全快にするんだ!!!」

 

「はい!!! 副会長!!!!!」

 

 男はそう告げられても括約筋に力を入れながらピストン運動を行う。

 

 一秒でも長く芽衣子との甘々な結合を味わっていたいからなのだが、彼女の膣内の締め付けと絡みつきの強さに、なすすべなく射精に至ってしまう。

 

 先ほどまで童貞だったので、このムチムチセックスボディに強く抱きしめられて我慢できるはずもなかった。

 

 互いの汗が混ざり合い、全身びちょ濡れになり、息も荒くなりながらも、激しく腰をぶつけて結合部同士で感じ合う二人。

 

 目が覚めたにも関らず、マンコでチンポを受け入れて、笑みを浮かべながら射精を待っている芽衣子に、とんでもないエロさを感じて、男の我慢も限界に達する。

 

 男は強く芽衣子を抱きしめ、抱き寄せながら、激しいピストンを繰り出し、射精欲を高めた。

 

「ぐぅぅぅぅぅ!!!! 行きますよ副会長!!!! 孕ませるくらいの大量の精子……受け取ってください!!!!」

 

「んんんっ!!! ふぅ! ふっ♡ ブタの精子で孕みなどせん!!! 貴様は安心して私の子宮にチンポプロテインをぶちまけろ!!!」

 

「くああああああああ!!!!」

 

 パチュンッパチュンッパチュンッ!!!!

 

「ん゛っ!? ぬおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」

 

 射精の許可ももらい、身体を逸らせてこちらの身体を強く抱きしめる芽衣子に、男は体重を乗せてチンポをねじ入れ、子宮を潰しながらそこに思いっきり射精した。

 

 ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!!! ドピュッ!!! ドピュッ!!! ビュルッ!!! ビュルッ!!! ビュルルルルルルッ!!!!

 

「お゛っ!! お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡ チンポプロテイン!!! しっ……染みるぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」

 

 完全な大好きホールドで男を抱き潰しながら、身体をビクンビクンと弾けさせて、膣内に入ってくる精子を全身で受け止めて、染み渡らせる芽衣子。

 

 男も精一杯の力で女体に抱き着き、柔らかさと汗を感じながらチンポをねじ込みまくった。

 

 先ほど膣内射精した時よりも、大量で濃厚な精子が、芽衣子の子宮内に入り込み、泳ぎ回っている。

 

「ん゛んっ♡ んっ♡ おぉ♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……副会長……どうでしょう……体調の方は?」

 

「んっ♡ 問題ない♡ 貴様のチンポプロテインのおかげで……全快したようだ……んっ♡」

 

「良かったです……れろっ……くちゅ……」

 

「んんっ!? おい……くちゅ♡ 誰が……れろっ♡ キスを許可した……くちゅ♡ れろっ♡」

 

「膣内蘇生方は……かなり体力を使うので……れろっ……ぢゅるっ……しばらくは……呼吸を整えた方が良いんですよ……れろっ」

 

「んっ♡ そうか……くちゅ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡」

 

 度重なる絶頂を感じ、さらに膣内にチンポを受け入れたことにより、チンポ脳になってしまっている芽衣子とベロキスを楽しみながら、男はしばらくこの心地よい虚脱感に身を委ねていた。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。