「貴様! なんだこのチンポは!!」
「す……すみません……あっ……」
ニギニギ……
医務室。
男は今、芽衣子にチンポを勃起チンポを握られて、ニギニギと揉みこまれている。
「昨日の硬さと太さと熱さはどうした! 私の膣内にいた時はこんなものではなかっただろう!」
「すみません……昨日副会長で射精しすぎちゃって……」
「ぬ……なるほどな……さすがに射精しか能がない豚野郎でも……射精し過ぎればこうなると……」
ニギュ! ニギュ!
眼鏡を光らせ少々頭を上向きにしながら考え込むようにして、チンポを握る力を強める芽衣子。
自らより状態の良いチンポを求める芽衣子の姿に興奮している男だが、昨日の連続射精で少し肉棒が疲れてしまっていた。
「良し、分かった。今日からお前には精力の付く食事を毎日とってもらう」
「え?」
一瞬芽衣子が何を言っているのか分からずに、唖然とした表情をしてしまう男に対して、芽衣子が肉棒を引っ張りながら男の身体を寄せて、自分の顔を近づけた。
「う゛お゛っ!?」
「聞いてわからなかったのかブタ野郎が……今日からお前のチンポは……私のためにチンポプロテインを射精すだけの肉の棒になるということだ」
「う……あっ……はい……」
思わぬ申し出に面食らった男だが、芽衣子の申し出はうれしいことだったので、興奮してきて段々と下っ腹が熱くなってくる。
(まさかチンポプロテイン作戦がこんなに効くとは……やっぱり、こんなエッチな体してるんだから、もともと本能はスケベだったに違いない!)
初めの方は性知識の乏しさに付け込んだ行為だったので、不安要素があったのだが、ここまでチンポ堕ちするとは思わなかったので、うれしさが込み上げてくる。
「わかったならさっさと射精させろ! 私はこの後すぐに会長に会わねばならん!」
クニュクニュクニュクニュクニュクニュ
少し興奮と焦りが入り混じった様子で、芽衣子は肉棒を射精させるために右手で手コキを始める。
芽衣子のきめ細やかで柔らかい手が、勃起した竿を力強く握りしめ、精液を急かすように勢いよく扱いている。
バキバキに浮いている血管さえも押しつぶしそうなくらい力強く肉棒を握りしめての手コキ。
「うっ……くぉ……」
「ふっ……ブタめ、高々これくらいの手コキで気持ちよさそうな顔しやがって……気持ちの悪い♡ そんなに気持ち良いなら……さっさと射精させろ♡」
少し怒気を強めている口調だが、頬を赤く染めて口角を上げているその表情は厭らしく精液を求めるチンポ女に見える。
クニュクニュ!! クチュクチュ!!
手コキで扱かれることによって徐々に興奮が高まり、我慢汁
が鈴口からあふれ出てくるが、芽衣子はお構いなしに手コキの勢いを緩めることなく扱きまくった。
手コキの滑りが良くなり、粘膜音も強くなって、リズムよく聞こえる扱きの音が耳に厭らしく響き心地良い。
精液を求める芽衣子の積極的な手コキアプローチに、男も興奮して彼女に抱き着き、右手で尻を揉み始める。
ムニュンムニュン!
「ふっ! 無許可で私の尻を揉み始めるとは……良い度胸だ♡ 尻を揉んでいるんだ、しっかり射精さんと……このチンポ、斬るぞ」
「おまかせください……むんぐっ! 副会長!」
男は芽衣子の尻を揉みつつ、彼女の膨らみ過ぎている乳肉に顔をうずめて、頬で感触を楽しみながら自分のチンポを鼓舞しまくった。
芽衣子のさわやかの女の匂いと、仄かに感じる汗の臭いで顔面が包まれて、脳が痺れてくる。
顔に全体的に感じる乳肉の柔らかさも、厭らしく心地良い。
乳肉に顔を沈めれば沈めるほど、顔全体が柔らかい肉に包まれ、そして弾けるような弾力で押し返される。
尻肉も乳肉に負けないくらいの柔らかさだが、こちらの方が弾け具合が強く、手に感じる反発が強くて揉み応えを感じて指の動きが止まらなくなってしまう。
「んっ♡ んんっ♡ 厭らしく無遠慮に私の尻を揉みやがって……口を開けろ! 舌を伸ばせ!」
身体を揉み揉みされることによってスイッチが入ってしまった芽衣子は、男に舌を伸ばすように要求する。
男は頭を乳肉に埋めたまま上を向いて舌を伸ばした。
その瞬間……
「ぢゅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!! んんっ♡ ん゛ん゛ん゛っ!!! ぢゅるっ!! ぢゅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
芽衣子が口を窄めて男の舌を吸引すると、貪るように力強く吸い付きまくりベロを犯していく。
芽衣子は左手で男の後頭部を抑えるように髪を鷲掴みにして固定し、自分が口を犯しやすいように調整している。
激しいキス音を響かせながら、容赦なくベロの根元まで吸い付きまくりながら、唾液を貪っては時折自分の唾液を流し込んできていた。
唇で力強く圧迫しながらベロが押しつぶされるような感触があまりに気持ち良く、男の意識が真っ白になっていく。
「ぢゅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡ れろっ♡ んぼっ♡♡ 気持ち悪いイキ顔晒しやがって♡ れろっ♡ このっ♡ ブタめが! れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡ れろっ♡ れっ~!!!! んんんんっ♡♡♡」
男の気持ち悪い快感顔を見ながら芽衣子も興奮して、ねっとりとしたキスの勢いを強めながら、手コキの勢いも強めていく。
唾液を飛ばしながらのびちゃびちゃに激しい舌のぶつかり愛をして絡めあったかと思えば、男の舌の表面に、自分の舌の表面を強く押し付ける。
互いに舌のざらつきと、唾液の味と、舌肉のブニブニした感触を感じまくって、快感が高まりまくっていた。
舌がくっついて離れなくなりそうなほど押し付けられれば押し付けられるほど、男の肉棒から我慢汁が溢れ出てくる。
「れろっ! れろっ♡ んんっ! 相変わらず気持ち悪いブニブニのベロだな! 口を開けておけ……私の唾液をたっぷり飲ませてやる!」
「んあっ!」
男は髪の毛を強めに引っ張られ、頭を上向きにさせられたので、そのまま大きく口を開けた。
すると、芽衣子が口を閉じて、もごもごと頬を動かしながら、構内でたっぷり唾液をため込んでいく。
「んっ……んちゅっ……くちゅ……あー……」
そして口を開けて舌を伸ばすと、そこからたっぷりのねっとり唾液を流し落としてくる。
「んっ……んあっ」
男は舌先を必死で伸ばし、芽衣子の美しい顔から垂れてきた唾液を必死に自分の口の中に誘導した。
唾液が構内に入ってきた瞬間、口の中で生ぬるく、甘ったるい性の味が広がりまくり、興奮が股間に行き渡る。
ビクビクビクっ!!!!
「ふっ! チンポがビクついたな♡ 唾液好きの変態チンポ野郎が……」
芽衣子はうれしさを隠せない様子の艶のある笑みを浮かべると、肉棒を扱き続けながらしゃがみ込み、チンポの先に自分の顔を持って行く。
クニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュクニュ!!
「さっさと射精せ♡ チンポプロテイン♡ 貴様のチンポから射精たチンポたんぱく質……たっぷり飲ませろ♡ れろっ♡ れろっれろっ♡」
グロテスクな肉棒を激しく扱きながら笑みを浮かべつつ、最後の仕上げと言わんばかりに舌先で鈴口を舐めながら勢いよく肉棒を扱きまくる芽衣子。
チンポプロテインが欲しくてたまらない彼女の舌先が、尿道に攻め入ってくることで、敏感チンポが反応しまくってしまい、一気に射精に導かれてしまう。
「うっ……くぅ……副会長!」
「れろっ♡ ちゅぷっ♡ いいぞ! さっさと精液飲ませろ!」
芽衣子が大きく口を開けてチンポプロテイン待機した瞬間をねらい、男は盛大に口マンコに向かって射精した。
ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥ!! ドッピュッ!! ドッピュッ!!! ドッピュッゥゥゥゥゥ!!!
「んっ!? んんっ♡ んんっ♡ ごくっ♡ ごくっ♡ んあっ♡ ごくっ♡」
自身の口の中に飛び散りながら入って行く精液を、何の躊躇もなく、むしろ嬉しそうに喉を鳴らしながら体内に取り込んでいく芽衣子。
チンポを握りしめ、しっかりと照準を自分の口に合わせて精液を貪る姿は、チンポに狂った女に見えてしまって、男を興奮させて、下っ腹をぞくぞくさせる。
「あんっ♡ んぐっ♡ んぐっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡ ぢゅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡」
射精てきた精液だけでは満足いかなかったのか、口先を窄めて、鼻の舌を伸ばしつつ、尿道を舐めまくりながら、残りザーメンを貪り始める。
射精直後の敏感チンポにはあまりに刺激が強すぎて、腰が抜けそうになってしまう男。
「ぢゅっ! ぢゅぢゅっ!! ぢゅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡ ぷあっ~ふぅ♡ やはりチンポプロテインは身体に効くな♡ れろっ♡」
厭らしい笑みを浮かべながら自分の口元に着いた精液を舌で舐りつつ、男を見上げる芽衣子。
「だがやはりまだ足りん……おい! ベッドに寝ろ」