※この作品はR-18です。

副会長のトレーニングをチンポでサポートする話   作:ルQヌ

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尻コキスクワット

「貴様……なんだこのチンポは?」

 

 ニッギュニッギュッ!!!

 

「うっ!?」

 

 夜、芽衣子の部屋に呼び出された男は、それなりに勃起している肉棒を力強く握られながら、彼女に威圧されていた。

 

「私は精力を溜め込んでおけと言ったはずだぞ? それなのに……なんだこの情けない半勃起チンポは?」

 

 ニギュッ!!!!!!

 

「うおっ!? すっ……すみません……」

 

 芽衣子の右手が順手でチンポを遠慮なく握りしめることによって、とてつもない圧迫感が襲い掛かって来て、亀頭が膨れ上がっては鈴口から我慢汁が溢れてくる。

 

 男のチンポは決して勃起してないわけではないのだが、膣口で本当の勃起したチンポを咥え込んだ芽衣子からしたら、見ただけで自分の膣内を抉っていたほどの硬さと太さとデカさではないということが分り、イラつきながら肉棒を握っていた。

 

 制服姿でトレーニングした後なので、汗だくであり、蒸れた女の匂いを漂わせた状態でチンポを握っている芽衣子。

 

 そんな芽衣子のエロいドスケベ女の色香に当てられて勃起しているはずなのだが、それでもまだ満足していないらしい。

 

 汗蒸れな芽衣子に上から威圧され、見下されながらチンポを握られている状態で、男も段々と興奮が増してきており、彼女がどんどんチンポ脳になってきていることも分かってきた。

 

 男は芽衣子が満足できる勃起状態になる様に、ブレザーがぱっくり開いた曝け出されている胸元に両手を突っ込んで、乳肉を揉み始めた。

 

 グニュンッ! グニュンッ! グニュンッ! グニュンッ!

 

「んおぉっ♡ んっ! 貴様……誰が勝手に胸を揉んでいいと許可した?」

 

 眉先を上げ、目先を尖らせ眉間の皺が一気に深くなり、イラつきを見せる芽衣子だったが、男はそれを無視して遠慮なくデカ乳肉を揉みしだく。

 

 芽衣子のデカパイは汗だくで滑りが良くなっており、発育が良く張りもありすぎるため、手が滑りまくって中々指が深く沈み込まない。

 

 だがそのうまく揉めないもどかしい軟らかさが、逆に乳肉が抵抗しているところを無理やり絆すような感覚に陥って、背徳的な興奮で下っ腹が熱くなってくる。   

 

 トレーニング後という事で体温も熱くなっており、乳肉の柔らかと興奮と芽衣子の体温で、手が火傷しそうなほどの性的刺激を受けてしまう。

 

 胸を揉んでいても芽衣子の表情はイラつきが深くなる一方のようで、歯を食いしばって歯ぎしりさえ聞こえてきそうだ。

 

 その状態でまるで自分のように芽衣子の胸を遠慮なく揉んでいる現実に、男は最高に興奮していた。

 

 ムニュンッ! ムニュンッ! ムニュンッ! ムニュンッ!

 

「副会長……すみません……ここ最近の度重なる射精で……チンポが疲れているようなのですが……心配いりません」

 

 特に許可なく胸を揉んでいるという事は無視して、そのまま揉みしだきながら話を続ける男。

 

「どういうことだ? 発言を許可する」

 

 それをイラつきで震えながら聞く芽衣子。

 

「副会長……まだ体力は残っていると思いますので、チンポプロテインを膣内で受ける前に、セックストレーニングとして尻コキスクワットをしていただければ、副会長の満足いくチンポに仕上がります」

 

「尻コキ……スクワットだと?」

 

 芽衣子の左眉がぴくぴく動き、頭の角度を変えたため反射によって眼鏡の奥の瞳が見えなくなる。

 

「はい……チンポにパンツを絡めた状態で……尻を押し付けて、上下に動くことで……尻コキとなるので……それでチンポを興奮させるんです」

 

 ビクビクビクッ!

 

「ぬっ!?」

 

 芽衣子の乳房を揉みながら、尻コキしてもらうことを想像しただけで、男は興奮してチンポを激しくビクつかせてしまう。

 

 その肉棒の反応に一瞬驚く芽衣子。

 

(こいつのチンポのこの反応……中々いい感じに硬くデカくなってきているが……まだ今一つだな……今日は特に激しく動いたせいで身体が疼いてしょうがない……♡)

 

 芽衣子は逡巡しながらゆっくりと摩る様にチンポを触りつつ、少し頬を上気させながら、唇から舌先を出して舌なめずりをした。

 

 そして肉棒を強めに握った後、弾く様に勢いよく手を離す。

 

 ブルンッ!!

 

「んおっ!」

 

「よし、貴様がそこまで言うのなら、この私が直々に尻コキスクワットをしてやろう」

 

「ありがとうございます! 副会長!」

 

 ムニュンッムニュンッムニュンッムニュンッムニュンッ!!

 

「んっ♡ んんっ♡ 胸を揉むのをやめろ! 尻コキが出来んだろう!」    

 

「す……すみません……」

 

 そう言いつつ男は名残惜しそうに芽衣子のビンビンになった乳首をコリコリ弄った後、乳肉から手を離した。

 

 そして芽衣子が制服のブレザーを脱ぎ捨てて上半身裸になると、スクワットしやすいように少し股を開いた状態で、股間にケツを向けた。

 

 そのデカいケツが誘うように肉棒に押し付けられて、左右に厭らしくゆらゆらと揺れる。

 

「うっ……うぅ……」

 

 上半身裸で、スカートを履いたまま、デカデカしいショーツ尻を揺らしつつ、厭らしくケツを押し付けてくる芽衣子。

 

 そのケツ肉が押し付けられてくる圧迫感と、芽衣子のエロい姿で脳が痺れるくらいの刺激を受けていて、男は涎を垂らしながら情けない表情を晒してしまう。

 

「何をぼさっとしている!!! さっさと貴様のチンポを私のショーツの中に入れろ!! 尻コキスクワットが出来んだろ!」

 

「すっ、すみません! 副会長のお尻が、余りにもエロく、気持ち良かったので……」

 

「当り前だ! 誰の尻だと思っている!!」

 

 男は芽衣子の尻を撫でながら謝罪しつつ、汗で蒸れ蒸れの生尻にべったりと勃起チンポを這わせながら紫色のショーツの中に肉棒を差し込んだ。

 

「おっ……おぉ~……あったけぇ……」

 

 その瞬間汗蒸れの厭らしい肉厚な空間にチンポが包まれて、脳が蕩けそうなくらいねっとりとした快感が股間から襲い掛かってきた。

 

 芽衣子のショーツ尻肉空間の気持ち良さに惚けた表情を晒してしまう男だが、そんな男の目を覚まさせるように、芽衣子がチンポにヒップアタックする。

 

「ふんっ!!!」

 

 グニュッ!!!!

 

「うおっ!?」

 

 ビュルッ!

 

 芽衣子のヒップアタックを受けて、尻肉にチンポが押しつぶされて、余りの快感に大量の我慢汁が漏れだし、ショーツ内を汚していく。

 

 芽衣子はヒップアタックした後、尻をチンポに押し付けたまま、腰をグラインドさせて、尻を回すように肉棒に押し付けて挑発する。

 

「腑抜けた面を晒しおって……貴様……もし尻コキスクワットでも完勃起しなかったら……分かっているんだろう……なっ!!」

 

 グニュッ!!

 

「うぐっ……は……はい……」

 

 チンポを千切ろうとしそうな鋭い目線を送りつつ、再び肉棒を尻肉で押し潰す芽衣子の厭らしさに、一気に射精しそうなくらい興奮する男。

 

 だが射精しそうな快感を歯を食いしばってぐっとこらえつつ、下半身に力を入れて尻コキスクワットに備える。

 

「ふっ……」

 

 芽衣子は射精を我慢している男の表情を見てあざ笑うと、両手を両膝の上に乗せて下半身に力を入れて踏ん張った。

 

 そして尻でチンポジを合わせるようにゆらゆらケツを揺らした後、ゆっくりと尻を上げていく。

 

「そうそう……言い忘れていたが……私の許可なく射精することも……」 

「……ごくっ」

 

 芽衣子の声が男の耳に入ってきているのだが、尻コキスクワットをしようとして反り返っている彼女の背中がエロすぎて、それどころではなかった。

 

「許さんっ!!!!!!!」

 

 そして芽衣子はデカい声で無許可射精を許さない宣言した後、勢いよく尻コキスクワットを始めた。

 

 ズリュッ!!! グニュッグニュッグニュッグニュッグニュッグニュッ!!!!!!

 

「ふっ! ふっ! ふぅっ! ふぅっ! ふぅっ♡ ふぅっ♡」

 

「ぐぅぅぅぅっ!?!?!?!?」

 

 芽衣子はいきなり容赦ない尻コキスクワットを始めてチンポを刺激してきた。

 

 デカ尻を小刻みに上下に動かされることによって、芽衣子のショーツの中でチンポが尻肉にがむしゃらに犯されてしまう。

 

 スクワット運動でショーツの中からチンポが出るかと思いきや、一番最初の一突きで、右の金玉もショーツ内に入ってしまったため、芽衣子がデカ尻を上にあげる際に、金玉ショーツに引っかかって逃げられなくなっていた。

 

 さらに体重が乗った尻コキスクワットなため、尻が下に落ちてきた際に、金玉に重さが乗り、肉棒のついでに押しつぶされてしまう。

 

 反り返った上半身の重心を下にやり、ケツを突き上げた尻コキスクワットをすることで、芽衣子のその見た目が余りに下品に見えてしまい、視覚的にも脳を快感に追いやっていた。

 

 ビクビクビクビクッ!!!

 

「ふぅっ! ふぅっ!! 良いぞ! チンポがデカくなってきたぁ♡♡♡♡ このまま射精さず、まだ耐えてみせろ!!! 私も……乗ってきたところだぁ♡♡♡♡」

 

 我慢汁がチンポから溢れてきて、芽衣子も身体を動かすことによって汗を拭きだし始めたため、ショーツ内の肉と肉のぶつかり合いの滑りが良くなり、肉棒を押しつぶすことに快感を覚えてきた芽衣子。

 

 リズムよくケツを激しく動かすことによって、チンポが尻肉に押し潰れ、ビクビクと震えて反応することが芽衣子の身体に快感を呼んで、尻コキスクワットの動きを激しくさせてしまう。

 

「うっ!? うくぅぅぅぅ!!!」

 

 股を広げ、汗を拭きだしながらケツを突き上げて下品に尻を振りまくってチンポを煽っている芽衣子の姿が余りにも下品すぎ、そしてその尻コキスクワットの刺激が直でチンポに襲い掛かってくるため、興奮しまくりで金玉から精子が放りあがりまくっている男。

 

 何とか歯を食いしばり、下半身に力を入れて射精を我慢しているものの、チンポの限界は近づいていた。

 

「ふんっ!! ふんっ!! ふんっ!! ふんっ!!!!!」

 

 ビクビクビクビクッ!!!!

 

 芽衣子が一際激しくスクワット運動すると、チンポが激しくビクついて射精の予兆が現れる。

 

「おい!! まだ射精は許可せんぞ!! もっと気合を入れて……チンポの元栓を締めろ!!」

 

「うっ……そんなこと言ったって……」

 

 芽衣子が激しくケツを揺らせば揺らすほど、チンポに強めの刺激が与えられ、圧迫感と幸福感で射精しそうになる男。

 

 特に尻肉に押しつぶされたと思えば、ショーツに肉棒がひっかかり痛みを伴うような快感も広がって、高速尻コキスクワットによってその感覚が瞬時に入れ替わって、脳がその感覚に追いつかず、男の意識は気持ち良さで滅茶苦茶になっていた。 

 

「ふんっ! ふんっ!! このブタ野郎が!!! チンポをビクつかせ過ぎだ!!! 許可なく射精したら、このチンポをねじ斬るぞ!!!」

 

 下品な格好で尻コキスクワットをして射精の許可を確認する芽衣子に、可笑しなエロさを感じてしまい、どんどん射精欲が高まってしまう。

 

 最早射精してると言わんばかりの我慢汁が、べっとりと芽衣子の尻全体に付着し、彼女の大量の汗と混ざり合っていく。

 

「うっ……くぅ……」

 

 射精を我慢できなくなった男は芽衣子に気づかれないようにゆっくりと両手を彼女の括れた腰に伸ばした。

 

「ふぅ! ふぅ! ふぅ! ほらほらどうした!! チンポをビクつかせ過ぎだ!! まだ射精の許可はやれんぞ!!」

 

 段々と男のチンポを虐めることに本格的な快感を得てきた芽衣子は、頬を上気させた状態で笑みを浮かべて尻コキを激しくする。

 

 男は尻コキが乗りに乗りまくって、チンポを虐めることに快感を覚えている芽衣子の腰をがっちりと掴むと、そのまま腰を押した。

 

「なっ!? 貴様!!!」

 

 そして芽衣子の動きが止まったところで、デカ尻肉を押し付けられて潰れている肉棒から、大量の精液を射精する。

 

 ドッピュゥゥゥゥゥゥ!!!! ドピュッ!!! ドピュッ!!! ビュルッ!!! ビュルッ!! ビュルルルルルルッ!!!

 

「熱ぅぅぅ~♡♡♡♡♡♡♡♡ んんっ♡ この、ブタ野郎が!! まだ射精の許可は出していないというのに!!!」     

 

 芽衣子は歯ぎしりしながら、眉間に皺を寄せたイラついた表情で後ろを振り返り男を睨みつける。

 

 その間も、芽衣子のショーツの中に射精された精液がドクドクと溜まっていく。

 

「この、バカモノが!! これだけの精液と……むざむざ尻で射精すなど……♡♡♡♡」

 

(これだけの精液なら私の子宮を満たせるだろう♡♡♡♡ このブタめ!! 膣内で射精さずに尻で射精すなど!!! だが……尻を犯され……チンポプロテインで満たされるのも……これはこれで……♡♡)

 

 言葉に出しても怒り、内心でも怒りながらも、芽衣子は尻に降り注がれる精液にうっとりしつつ、尻肉に染みこませるため、尻を回すように動かしながら、半勃起肉棒を使って馴染ませていく。         

    

「んっ♡ んっ♡ んっ♡ 許可なく射精しやがって……この、駄チンのブタ野郎が!! 誰のチンポプロテインか、わかっているのか!」   

 

「すっ……すみません、副会長……ですが……」

 

 射精が終わって芽衣子の尻ズリにうっとりしていた男だったが、実は許可なく射精したことにはある狙いがあった。

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