※この作品はR-18です。

転スラ 敗北肉便器世界線   作:s45

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テンペスト敗北肉便器国家ルート リムル

リムルがルベリオスでの一連の出来事を終え、テンペストに戻ってから数週間が過ぎた頃だった。

魔王同士の会合も終わり、「八星魔王」として名を連ねたリムルは、ようやく自国の発展に集中できると思っていた。しかし、その平和は長くは続かなかった。

東の帝国——「ナスカ・ナムリウム・ウルメリア東方連合統一帝国」が、大規模な侵攻を開始したのだ。

本来原作ではリムルの進化、ヴェルドラの解放によってテンペストが勝利するはずの戦いだった。

 

帝国の総司令官が放った「対魔王用最終兵器」は、リムルの『暴食』すら一時的に封じる特殊な空間固定魔法を伴っていた。さらに、帝国側が密かに入手していた「反魔力結界」がテンペスト全域に展開された、この結界は魔力を持つものどんな種族スキルをもっていても関係なしに一般人以下の力になってしまう

戦闘は始まった瞬間から一方的だった。

帝国の精鋭部隊に囲まれ。ヴェルドラは帝国の飛行船から放たれた銃弾により洗脳された。ベニマル、シュナ、シオン、ソウエイ、悪魔三人娘や迷宮十傑など……主力のほとんどが次々と無力化されていった。

「リムル様……! お逃げを……!」

シオンがリムルにそう叫ぶもそこにはすでに拘束されていたリムルの姿がそしてシオンの前には自身の数千倍の力を持つ帝国兵達が

「ひっ…」

シオンは恐怖を漏らさずにはいられなかった…

テンペストの防衛線はわずか半日で崩壊した。

首都は陥落し、リムルを含む主要な戦力は全員捕虜となった。帝国側は「魔王とその眷属を見せしめにする」という方針を採り、彼らを公開の場で「調教」することを決定した。

最初に連れて行かれたのはリムルだった。

帝国の地下牢に引きずり込まれまリムルは結界の影響で変身解除すらままならない。体は人形のように拘束され、帝国の将校たちが次々と集まった。

「フハハハ!これが噂の魔王か。案外、可愛らしい顔をしているな」

一人の将校がリムルの顎を掴み、むりやり口を開けさせた。

「まずはしゃぶれ、魔王の口は、我々の肉棒を咥えるための穴だ」

太い肉棒がリムルの喉奥まで一気に突き入れられた。リムルの目が大きく見開かれ、嗚咽が漏れる。『暴食』も封じられているため、精液を吸収することもできない。ただひたすらに、喉を犯され、精液を強制的に飲み干させられた。

「ぐ、……っ、……!やめ…ろ」

リムルの顔が赤く染まり、涙と涎が混じって床に滴る。将校たちは順番にリムルの口を使い、最後には顔に精液を塗りたくり、「魔王の顔が一番似合う化粧だ」と嘲笑した。

次に連れてこられたのはシオンとシュナだった。

シオンはまだ抵抗の意思を残していたが、拘束具と魔力抑制の首輪で、腕一本動かすことすらできない。シュナは静かに俯いていたが、その瞳には深い絶望が浮かんでいた。

「いいぞもっと締めつけろ!」

二人は並べて四つん這いに固定され、後ろから同時に犯された。シオンの中は激しく締め付け、シュナの中は熱く濡れていた。帝国兵たちは容赦なく腰を打ち付け、子宮口を抉るように突き上げた。

「ンギィィィィ♥…! リ、リムリュしゃまぁぁ♥♥」

シオンが悲鳴混じりに名前を呼ぶたび、兵たちはより激しく突き上げた。

「オ゙オ゙オ゙オ゙♥お助けくだしゃィィィィ♥」

シュナは無様に声を出し別室にいる主に助けを求めるその主も無様に喘いでいると言うのに…

 

そして数日が経っていた。

リムルは地下の調教室に鎖で繋がれ、常に誰かの肉棒を咥えさせられていた。口、尻、そして人型の股間に作られた「雌穴」——帝国の魔術師が強制的に付与した擬似的な女性器——すべてが、休む間もなく犯されていた。

「どうだ、魔王。もう抵抗する気力も残っていないだろう」

帝国の高官がリムルの髪を掴み、顔を上げさせた。リムルの瞳は虚ろで、口の端から精液が垂れている。

「陛下曰くお前の国は今日から魔国肉便器奴隷連邦という名になるらしいお前はそこで雌や財産を献上させるために管理させるらしい。」

 

これを聞いたリムルはすでにマゾ調教され雌として自ら肉便器宣言をするほど肉欲に墜ちていた

「お前達は全員公衆女所として人権を剥奪し肉便器として扱われる、男は毎日肉体労働をさせるのだありがたく思うがいい、さてと…俺もスッキリしていくとするかな!ドチュゥ♥」

高官はリムルの擬似雌穴に、太い肉棒を根元まで叩き込んだ。

「ンギョ゙ォォォォォ♥♥♥♥イクゥ♥」

リムルの体が跳ねる。子宮に相当する部分を直接抉られ、大量の精液が注がれた。溢れた精液が床に落ち、すでに溜まっている白い水たまりに混ざる。

「いいぞやはり魔王こちらも名器だな!」ドチュドチュ♥ビュルルルルドピュ♥ビュル……

「イクゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙♥♥♥」

 

 

 

 

 

 

次の日…

帝国の演説台に来たリムルその身体は白濁液まみれで体には卑猥な文字が書かれ服は胸と股間が見えるほどの服であった。

リムル「我々魔国連邦はここに帝国に敗北することを宣言いたします。これからは私達魔物を奴隷扱いしてください♥」

そう言うとリムルは土下座したその誠意が伝わったのか周りの男達は自らのチンポを取り出しありとあらゆる穴を蹂躙した

数時間達そこには白濁液まみれで横たわるリムル…いや肉便器がいた。

 

 

こうして魔国連邦は敗北し肉便器奴隷国家テンペストとなった…

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