数カ月前魔国連邦テンペストと東の帝国による戦争が起きた。
結果は帝国の最新兵器により魔物達は蹂躙もはや戦争ではなく蹂躙に等しかった…
そして数日でテンペストの雌は全員調教され公衆肉便器として帝国の奴隷となった(雄は処刑か肉体労働をさせられている)
そして今日は原初の悪魔の七柱でありテンペストの最高裁判所長官であったカレラの日常について見ていく。
カレラは帝国戦では三人娘と共にヴェルグリンドに挑むも敵わずに敗北そのまま帝国に連れ去られ魔素を全て吸われそこら辺の村娘以下の力までにした後帝国兵たちに徹底的に調教させられた。
そして現在は…
カレラ「んんっ♡♡♡♡んひいいいっ♡♡♡♡」
カレラは帝国兵達に犯されていた彼らは白の湖畔事件の生き残りであり悪魔に強い恨みを持っていた
「オラ!もっと締めろ!」
「手も動かせ!」
「へへへ…ヤッてるな」
彼はザイヴァ、帝国兵部隊長だ
カレラ「あっ♥ザイヴァ様♥お…お願いだ!私を犯してくれ♥」
そう言うとカレラは両手を頭の後ろで組んで腰を深く落としてガニ股になり下品に腰を振りはじめた。
カレラ「ほ…ほ〜らどうだ♥私の腰振りは雌を犯したくなってきただろう♥ヘコヘコヘコ♥」
その姿を見たザイヴァは股間を膨らませスボンから自らのチンポを取り出す。
カレラ「ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙♥??!??♥♥」
カレラはその匂いだけでイッてしまった。
ナヴィア「はっはっはww匂いだけでイッちまったか?原初の悪魔ともあろう方がこんな淫乱悪魔だとはな!ズチュッ♥」
カレラ「ンギョ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙!!!♥♥♥」
ナヴィア「オラオラオラァ!もっと腰を触れや!ドチュドチュドチュドチュ♥」
ナヴィアは容赦の無いピストンでカレラのマ◯コを突きまくる、もはやカレラはかつての威厳などどこにもなくただ腰を振る肉便器となっていた顔はヨダレと涙でクジョクジョになりアへ顔を晒していた。
ナヴィア「グッ…そろそろ出るぞ!ありがたく受け取れぇ!ピュっ♥ドピュ♥ビュルルルルドピュ♥」
カレラ「イ゛ぐイ゛ぐぅっ♥イギじぬ゛う゛ぅぅぅっッ!!♥♥♥」
カレラはぐったりとその場に倒れるしかし…
どっっちゅんッッッ どっっちゅんッッッ どっっちゅんッッッ
カレラ「ンォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙??♥♥にゃ…ニャンでぇぇ?!?!♥」
ナヴィア「一発で済むわけないだろこの雌豚が!それに俺の他にもお前達悪魔を犯したい奴は帝国に五万といる。」
そう言うと部屋に数十人もの男達ご入ってきた全員スボンが破れそうなほど勃起していた。そして
「「「ズチュゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙♥♥!!」」」
カレラ「んお゛ぉおッッ♡♡ ほ、んぉおッッ♡ ♡、♡♡ やめ、やめぇ……っ、♡ ぉっ♡ ぉお゛っ♡♡ ーーーーイグゥ゙ッッッッッッ!!!♥♥♥♥」
カレラの口、手、アナル、マンコに同時にぶち込まれたこの規格外の快楽にカレラは気絶しそうになっていた。
今のカレラの頭にあるのはテンペストで暮らした日々……それをゴミにして捨てていいほど今犯されていることに幸せを感じていた、もうカレラはすでに肉便器として精神を変えられていた。
カレラ「イグゥ゙ッッゥ゙ゥ゙♥イギましゅゥ゙ゥ゙ゥ゙♥♥」
プッシャァァァァァ♥♥♥♥
カレラは潮を吹き倒れた。
そしてカレラは自身の部屋である帝国の公衆便所に運ばれ頭から便器に突っ込まれ就寝した左右には同じ仲間であったテスタロッサ、ウルティマの個室便所であった2人も同じく調教され帝国に肉便器宣言をし奴隷にしてもらったのだ
3人はテンペストの情報を売り渡していた。
そしてテンペストは一瞬で敗北したのだ…
戦いでは無能な味方が一番恐ろしいが調教されたテンペストの雌達はむしろ奴隷にしていただいたことに感謝しているようだ。
そして朝になり3人は小便器として帝国の人間達のチンポを求め媚び始める。
これが敗戦国の末路、雌達は一生肉便器奴隷として生きていくのだ…