【R18】英梨々が処女卒業するまで終わらない話【画像付き】 作:きりぼー
10月中旬になり過ごしやすい陽気になった。受験勉強はいよいよ佳境に入ってきた感じで特進クラスはピリピリとしている。来週の模試の結果をみて志望校を確定させていくことになる。
推薦入試をする英梨々には関係がないのだが、俺の部屋のカレンダーを見て深刻な顔をしていた。
「なんか、あたしと遊んでいる感じでもないわよね・・・」
まったくその通りだし、このやり取りは何度もしている。とはいえ、お腹が減ったり、性欲が溜まったり、眠くなったりするのが人間である。
口では躊躇していても、すでにブルマ姿の英梨々はやる気十分である。俺も先週だされたブルマプレイの課題を考えてある。
「それでブルマプレイについてなんだが」
「やるのね!?」
「これはこれだからな。我慢して勉強効率があがるわけでもないしな」
「ふーん・・・それで?」
「とりあえず1つ目なんだが、漫画の資料のためもあるわけだろ?撮影会がいいと思うんだ」
「そうね・・・それはいいけど、倫也はオナニーでもするわけ」
「いや、フェラで終えてもらう。それで耐えた時間を次のブルマプレイで俺が攻める」
「なんか、倫也が全部決めるといやらしい感じがするわね」
「いやらしいこと考えているからな」
「でも、あんたオナ禁していたんでしょ?フェラでもすぐイっちゃうんじゃないの」
「そうかもしれないな。だが確実に時間はもらえるだろ」
「何するつもりよ」
「それは次のお楽しみということでな・・・まずは体操とストレッチでもしてもらおうか」
そういうわけで2人でリビングまで降りた。リビングの配置は先週よりもさらにスペースが広げられている。準備は万端だ。陽気もちょうどよくて空調がいらない。
「なんか・・・あたしだけ体操って恥ずかしいんだけど」
「なら俺も体操着に着替えて一緒に体操するか?」
「あんたは全裸でいいわよ」
「ふふふっ・・・今日は服を着させてもらう」
「何よ~」
「それもプレイの一環だからな」
「まぁいいわ」
そういうわけで俺はメガホンをもってソファーに座った。三脚にはすでにハンディーカムカメラがセットされている。エロいことを撮影するとさらに興奮する。そんな遺伝子が存在するわけないのに不思議なものだ。
ケータイの音量をあげてラジオ体操を流した。英梨々がそれに合わせて体操を始める。
ああ、なんて健全なんだろう。このローライズのブルマで欲情する人の気持ちがいまいち理解できない。なるほど、そう考えると英梨々の同人エロ漫画作りのために、実際にエロいことをして体験をするというのは大事なことなのかもしれない。
状態反らしの時はなかなかくるものがある。やっぱり女子はおっぱいと鼠径部のすべすべが魅力なのだ。男子にはおっぱいがないし、股間はいらんものがついている。
「今日は下着も身に着けているんだよな?」
「あたり・・・ま~~え・・・でしょ」
「スポーツタイプ?」
「ううん・・・ふつう・・・の・・・よ」
「普通?」
「ちょっと・・・話し~・・・かけないで!」
英梨々がまじめ体操をしている。しょうがないのでまじめに眺める。もしかして英梨々を見飽きているのだろうか?あまり俺のテンションがあがらない。やっぱりこういうので欲情してはいけないという理性が働いているからだろうか。
「ふぅ・・・はぁ・・・ふぅ・・・」
深呼吸になってラジオ体操が終わった。
「よしよし、いい感じだな。次は柔軟体操だ」
「何からすればいい?」
「まずは前屈からだな。座って足をのばして」
「こうね」
「後ろから押そうか?」
「いいわよ。まずはしっかり撮影してて」
言われた通りカメラの画角を少し修正する。英梨々が前屈を始めた。体が少し固いようにみえるが女子の平均ぐらいはあるらしい。
ちなみに加藤はけっこう柔らかい。朝晩のストレッチをしているのと、中学の時には体育会系だったかららしい。そういえば加藤が柔軟体操を部屋で見せてくれた時は制服だったな。あれはあれでなかなか良かった・・・パンチラは見えなかったが。
2人でいる時間もずいぶんと多かったが、恋愛、ましてやエロいことには発展しなかったな。当たり前か。非常に惜しい気がする。
などと脳内浮気をしている場合ではないな。男という奴は・・・いや、主語をでかくする必要はないな。俺という奴はいつまでも未練がましくてダメだ。
英梨々が開脚した。そう、これよこれ。
「右足から頼む」
「言われなくてもわかるわよ」
開脚前屈。ブルマを堪能する描写としてはよく現れる場面だ。あとは体育座りか。そもそも女子の股間が布越しとはいえ見えるチャンスが限られいているのだ。印象に残るのも納得がいく。
英梨々は大きく開脚した。鼠径部が素晴らしい造形だ。それにしても足が細くて長いな。
「英梨々、そんなに無理に足をピンと伸ばさなくてもいいんだぞ?少し曲げた方が伸ばした感じがするだろ」
「そうなの?・・・うん、そうみたいね」
英梨々が前屈を始めた。カメラを操作して股間を少しアップする。英梨々がこちらに正面を向けていなくて、やや斜めのもポイントが高い。正面すぎると露骨な股間アップになってしまう。
右足がおわったら次は左足を伸ばしていく。体操服はぴったりサイズなので隙間からブラチラが見える可能性はゼロだ。手で広げない限りは無理だろう。実物を使うか、コスプレ用を使うかはこういうところで差が出る。胸元が緩くて大きく開いている方がエロいが、体操服の本来の主旨からは離れてしまう。リアリズムも大事だ。
「よし、ストップ」
「正面は?」
「いや、今のところをリピートしてもらう」
「なんでよ」
「それこそがブルマプレイだからだ」
俺はソファーから立ち上がった。それから開脚している英梨々の前にしゃがんだ。
「英梨々。ブルマで体操してそれで終わりなら普通のアイドルだ。もちろんカワイイし、資料としても充分なのかもしれない。しかし、着エロアイドル・・・より過激な方向へ進むならもう一歩踏み出さないといけない。わかるな?」
「なんかあんたの言葉が似非アイドル事務所みたいになってるわよ・・・」
「それだ。英梨々。今こそ学園アイドル英梨々から、俺のオナドルに羽ばたく時」
「撃墜じゃないかしら・・・」
「なら堕ちてくれ」
「で、何をしてもらいたいのよ?」
「おっと・・・英梨々ともあろうものがわからないだと・・・」
「服でも脱げってことかしら」
「おやおや・・・ブルマフェチ相手に服を脱いでどうする・・・英梨々らしくないな」
「何よ。ストレッチに真剣になってただけでしょ」
「それはいいことだな」
「早く答えをいいなさいよ」
「ふむ・・・」
口にするには恥ずかしいこともある。いつもなら察してくれる英梨々なんだけど、やはりブルマは勝手が違うようだ。
「パンチラ要素が足らない」
「ああ、ハミパンね」
「ハミパン・・・」
「ブルマからはみ出たパンツが見たいってことでしょ?」
「そうそう・・・そういうこと」
「結局、倫也はパンチラオナニストに戻るってことなのかしらねぇ」
「パンチラは男の夢だからな」
「どれくらいずらす?」
「とりあえず・・・ずらしてみてくれ」
そういいならが俺は床にうつ伏せに寝そべって、視線をブルマの前に置いた。最高のVIP席。勃起したチンコがズボンの中で苦しい。やっぱり全裸にすべきだったか。
「あんた、躊躇がないわね・・・」
「これも仕事のうちだ。ミリ単位を見定める義務があるからな」
「こっち側がいいかしら」
英梨々がカメラ側、左足の付け根に右手の人差し指を這わせた。そしてブルマの中に第一関節を入れて少し持ち上げる。
「おおっ・・・」
「ハァハァいいなさいよ」
「ハァハァ・・・」
「どこで変態に育ってしまったのかしらね」
英梨々が言葉でなじりながらブルマを内側へとずらした。白い無地のパンティーが見える。ほわほわとした柔らかそうな生地なので綿100%かな。パンティー鑑定士になりたい。
「ふむふむ・・・白無地とはベストチョイスだな」
「白無地はいつだってはずれがないからよ、これで満足いただけた?」
「それって指を離してもハミパンをキープできるか?」
「どうかしら?」
「・・・無理みたいだな」
「ちょっと待って」
英梨々がブルマの左側を全体的に内側にずらした。
「ここまでするとバカらしいわね・・・」
そう言いながらクスクスと笑っている。こっちはパンチラがいい感じで真剣である。やっぱり一発目はオナニーにすればよかったかもしれない。こういうオカズが大好きなのだ。
ブルマフェチから入門するよりも、パンチラフェチから派生させた方が理解が深まるとは思わなかった。
「一応見えるわよね?」
「ああ見えるぞ、それで体操してくれ」
「倫也が邪魔なんだけど」
「気にするな」
「撮影の邪魔なのよ」
「まずは頼む」
「はいはい・・・あたしのカッコいい倫也はどこへ行ったのかしらねぇ」
「そんな奴いたか?」
「昔はいたのよ・・・」
なんだかんだいいつつ英梨々が開脚前屈を行った。
鼠径部のしなり、筋肉の動き、ブルマのひずみ、パンティーの皺、どれも素晴らしい調和とエロスだった。
まだまだブルマを深堀するつもりだったが、そろそろ一発目を射精しないことには落ち着かない。
「なぁ英梨々・・・我慢できない・・・」
「それはなんとなく見ててわかるよ。うつ伏せなのに腰が浮いているもの」
「だろ・・・じゃあ・・・頼む」
「いいわよ」
『ピッ』と俺はケータイのタイマーを押した。
「ちょっとなんでカウントダウンしているのよ」
「英梨々のフェラテクを鍛えるためさ・・・」
「そういう数秒稼ごうというところがなんともせこいわよね・・・」
「少しでも攻めの時間を確保したいんだよ、許せ」
「そんなのわかってるから前回はゆっくりしてあげたでしょ。ほら立ち上がって」
「ソファーに座っていいか?」
「いいわよ」
俺はクッションを足元に置いてからソファーに深く腰を掛けた。クッションは英梨々が膝を立てるためである。
※ ※ ※
英梨々が口をとがらせ、手を腰に当てながら俺を見下ろして不服そうにしている。
「なんで偉そうなのよ」
俺はソファーに深く腰を沈めて足を開いている。
「ほら、さっさと舐めろ。デビューしたいんだろ?」
「いったいどんなプレイよ・・・」
「だから、事務所の社長と新人アイドル候補生だよ」
「それとブルマプレイのどんな関係があるのよ」
「まぁ進めながら話そうじゃないか。時間なくなるぞ?」
「くっ・・・」
英梨々がしゃがんでジーンズのボタンに手をかけた。それからジッパーを下ろす。両手でジーンズを掴んで脱がせようとした。
「ほら、腰ぐらい浮かせなさいよ」
「おやおや、そんな口の聞き方をしていいのかな」
「どんなキャラよ・・・」
腰を浮かせる。ジーンズはなかなか脱がせずらいのだ。せこいようだがこうして時間を稼いで10分を逃げ切りたい。
「いいか、アイドル全盛時代は80年代。これは今の・・・といっても英梨々のはいている旧ブルマが普及した頃のことだ。この頃のアイドルの写真集といえば、セーラー服、ブルマ、スク水は当然撮影されていた」
「それって学園三種の神器って話よね」
「ふむ。その通り。ノスタルジックとフェティッシュを兼ね備えたアイテムだから、今でも使われているようだ」
英梨々が続いてブリーフに手をかけて一気に脱がせてきた。この辺に躊躇がなくなっているのはちょっと寂しい。だんだん手馴れてきているな。
「なら倫也の中ではアイドルとブルマが結びついているわけ?」
「うーん、むしろ昭和文化とブルマだよな。だからこの悪徳芸能事務所が合うわけだ」
「そうかしら・・・」
「よし、いいぞ」
「なんかやっぱり納得いかないわね」
「それは英梨々はSっ気が強いからじゃないか?こういうのは弱い立場のMを楽しむのも嗜みの一つだろ」
「そういうもんかしら・・・」
英梨々が俺のチンチンをジッと見ている。さっきのハミパンでの体操を見てからフル勃起したままだ。
「まぁいいわ・・・フェラで抜けばいいのね?」
「おう」
「今何分?」
「もう3分すぎているぞ」
「そう・・・」
英梨々が大きく口を開けて舌を出した。右手で陰茎を持って立てると裏筋を舐め始めた。
「ほぅ・・・」
それから無言で無心に舐めている。まるで子供がアイスキャンディーを舐めているようだ。
まだまだソフトな刺激だが、いかんせん溜まっているので亀頭が勃起してテカテカと光っている。
「1分ぐらいは耐えなさいよね。4分を回ったら教えて」
「5・・・4・・・」
「カウントダウンなのね・・・」
「3・・・2・・・1・・・」
カウントに合わせて亀頭を口に含んだ。俺のチンチンは大きいのだ。英梨々の口いっぱいに広がる。
英梨々は陰茎を右手で擦りつつ、バキュームフェラのようにホッペを凹ませて吸いながら首を動かした。
『じゅぼじゅぼじゅぼ・・・』
涎とまざる音がする。
「やべ・・・気持ちいい」
しかもいつもよりもしっかりと奥まで口に含んでいる。陰茎の半分ぐらいしか口に入っていないが、それでも亀頭の先まで包まれている感じがするのは、喉に到達しているからだろうか?口の中が熱い。
英梨々は首を激しくふっている。このまま一気にフィニッシュにもっていくつもりのようだ。俺としては助走もなし全力疾走された感じだが、これがなかなかどうして射精感は高まってしまう。
「くぅ・・・」
時計がやっと30秒を経過したこと告げる。英梨々の体力が尽きるのも早いだろうが、俺のチンコが果てそうだ。腹筋に力を入れて耐える。
この角度だとぜんぜんブルマが見えないな・・・と反省をする。やっぱりベッドの上で69スタイルの方がいいだろうか。
このままだと耐えられてもせいぜい5分といったところだ。俺もじっくり攻めたいから時間が欲しい。
「ちょ・・・英梨々・・・出ちゃう・・・」
『じゅるるぅぅ・・・』
涎を吸い上げながら生返事をしているが、英梨々は速度を緩めない。
あっ・・・これはダメだ耐えられない。
「いくぅ・・・くっ・・・」
ピタッと英梨々が止まった。
「はぁ・・・はぁ・・・耐えられる?」
「くぅ・・・」
限界ギリギリといったところだ。俺が必死に我慢して落ち着くのを待っているのに、英梨々はケータイを取り上げて時間を確認している。
「もってせいぜい1分ってとこかしらね。まだ50秒だし」
「はぁ・・・はぁ・・・くぅぅぅ・・・よしっ・・・」
「なんか我慢汁っていうよりは、ドロリとしたものが出てきているわよ・・・」
「そ・・・それはセーフのやつだから・・・」
「なんでよ」
「勃起が継続できるから」
「そうなの・・・?」
「たぶん」
濃い我慢汁みたいなもので、射精ほど精液は漏れていない。なので回復も早いのだ。このまま勃起させたまま2回戦に突入できる。
「もう触っていい?」
「1分ぐらい回復時間くれよ・・・」
「せこいわねぇ・・・実質50秒よ?」
「それは・・・ほら、英梨々がうますぎるから・・・」
「褒められてもねぇ」
英梨々が最期までイカせずにチャンスをくれた。なんでもこの我慢するのを繰り返すと持続力がますらしい。チントレの一環だ。もちろんスクワットや腹筋なども行っている。
「でも、これだとブルマの良さがでないわよね」
「それはそうなんだが・・・」
「ねぇ、もう一回耐えたい?」
「耐えられるならな・・・」
「そう」
英梨々がゆるく握っていたチンコをまた強く握って固さを確認する。
「ほんとだ・・・勃起したままね。ちょっと柔らかい気もするけど」
「だんだん訓練の成果がでてきただろ」
英梨々が両手でシコシコと動かし始めた。ストップウォッチは6分を過ぎた。なんて長い10分なんだろう。
再び口に入れると、今度は丁寧に亀頭やカリ首の付け根を舐めている。口に含みながら舌先を駆使して刺激しているのがわかる。心地よい気持よさが漂う。少し眠気が出てくるような快楽だ。いつまでもこうしていたい。
「よし、今の内に次にすることを説明するぞ」
『じゅぼ』
「涎で返事するなよ・・・」
『じゅぼぼっ』
「・・・次は、ま俺が英梨々を着替えさせる。そして立ったままの英梨々を俺が攻める。イカせられるかどうかはわからないが、英梨々がバランスを保てなくなってソファーに手を付いたら負け」
「ずずっ・・・ぶはっ・・・負けたらどうなるわけ?」
「別にどうもならんが・・・俺が英梨々のブルマでヌくだけだ」
「どうやって?」
「そん時考える・・・」
「じゃあ10分耐えたら?」
「英梨々の攻撃ターンがはじまる」
「まぁ・・・そうよね・・・」
どうころんでも俺得。英梨々も楽しんでいるからいいのだ。少しの会話をはさんで7分すぎた。英梨々も時間調整してくれているのがわかる。
さっきみたいに口に咥えこんでから激しく首を振ると、とたんに射精感がこみ上げてくる。
「やば・・・いきそう・・・20秒ぐらい」
「ぶはっ・・・早すぎ・・・」
その後も手をゆっくりと動かしながら、亀頭を優しく攻めるので回復はしない。徐々に絶頂へと近づいていく。腹筋に力を入れて耐える。
「だめ・・・出・・・出る・・・」
英梨々が口と手を離した。
「ああ・・・ダメだ・・・出るやつだ・・・」
「あらっ、失敗したかしら・・・」
『ドピュッ!!』
激しい射精が行われ、盛大な精子が直線的にビュッと英梨々の顔に飛び散った。鼻の上あたりを白い精液が垂れていく。
「ごめっ・・・」
「ちょ・・・もう少し下にしなさいよ・・・」
「コントロールできんかった」
英梨々が薄目をあげて、手で精液を拭っている。
「ティッシュちょうだい」
「体操服では拭かないんだな」
「これ一着しかないのよ」
「そうだったな・・・」
俺はまだ射精の余韻が残っていたが、立ち上がってティッシュボックスをとって英梨々に渡した。英梨々は何枚もティッシュをとっては精液を拭っていく。
「ふぅ・・・」
「もう、もう少し頑張りなさいよ」
「だから、出そうだっていったら手を止めないとだな・・・」
「ゆっくりでもだめ?」
「そりゃだめだろ・・・」
英梨々が少し笑みを浮かべている。それなりに満足するようでそこは俺も嬉しい。指を舐めて精液をテイスティングするのもいつものことだ。
一回戦が終わった。次はハイレグ仕様の赤いブルマだ。赤い光沢のある生地で競技用だ。上も陸上用のユニフォームの方が似合うと思う。
こういうスポーツ系衣装は美智留が似合いそうだなと思った。
賢者タイムなのに、他の女のことを考えるとまったくの愚者である。
(了)
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