「みんなー!!今日のライブよく頑張った!!お疲れ様ー!!」
「「「お疲れ様ー!!!」」」
「お、お疲れ様です…‥‥‥」
「お疲れ」
俺はジュースの入ったグラスを掲げ目の前にいる五人の少女たちも俺と同じようにした。
彼女たちは『夢限大みゅーたいぷ』という名のガールズバンド。メンバーは全員音楽経験者で各メンバーが作詞、作曲、漫画執筆、イラスト制作、MV撮影、絵本執筆、など多方面で創作活動を行っており多才な面も持ち合わせている。他バンドとの違いとしてベースとドラムのメンバーが不在でその代わりとして打ち込まれた音源を操作するマニピュレーター(Mp)を担当するメンバーが在籍している。
明るくポップで疾走感のある曲が多いがその歌詞の多くは夢と現実の狭間で苦しみや痛みを抱えていても前を向いて進もうという決意がみられるのが感じられる非常にいい曲ばかりだ。
ちなみに俺は彼女たちの活動のサポートを本来担当していたマネージャーさんから任せられている臨時マネージャーをしている。
「あられ、今日も絶好調だったな!お前の歌声、痺れたぜ!」
「えへへ~ありがとうございます~!」
ボーカルの仲町あられは褒められて嬉しそうに照れている。
「律!お前のギターも良かったぜ!ジンジン響いた!!」
「ありがとうございます!はむはむ!!」
ギターの峰月律は骨付き肉を食いながら返事をする。おい、食いながら喋るな。
「幸人君~!ののちゃんは~!?」
「ののかの演奏もよかったぜ!Sランク級だった!!」
俺に飛びついてきたのはおなじくギターの宮永ののか。ジュースこぼしそうで危なかったぞ?
「ののちゃんは歴戦ゴアマガラだ~!!」
「可愛らしいゴアマグラだな~あっ、ユノと都子もよかったぜ!いよ!天才DJ&キーボーディスト!お前たちがNo1だ!」
「あ、ありがとうございます‥‥‥‥」
「褒めすぎだって‥‥‥‥」
俺にそう言われ苦笑いしているのがキーボード担当の藤都子、表情を変えずにしているのがDJ&マニピュレーター担当の千石ユノ。
「みんな今日はよく頑張った!俺が担当する最後の仕事が無事に終わって良かったぜ!」
「そうだ、幸人君は今日のライブ終わったらマネージャー業やめちゃうんだったね」
「まぁ、臨時のマネージャーでそういう契約だし…‥‥」
「寂しくなります…‥‥」
「うわ~ん!!幸人君辞めないで~!!ののちゃんたちとこれからもバンド活動しようよ~!」
「幸人さん!肉巻きおにぎりあげるんで辞めないでください!!」
「お前ら…‥‥‥」
俺を辞めないように必死で止めてくるメンバーたち。おい、律。肉巻きおにぎりをどんどんと口に入れてくるのやめろよ。
「まぁ、もう会えない訳じゃないし暇なときに顔出してやるよ。こっちでもネットでもさぁ」
「ううっ‥‥‥約束だよ?」
「おう」
涙目のあられと指切りをして約束する俺。
「ののちゃんも指切り~!」
「はいはい」
ののかとも指切りをする。だから飛びつくなって。
「ごほん、じゃあマネージャーとして最後にお前らに一人ずつ言葉送ろう」
「おお~っ!!」
「まず律」
「ふぁい!!」
ジャンボ肉まん食べながら返事をする律。だから食いながら喋るなって。
「食べ過ぎに気をつけろよ。美味しいもの腹いっぱい食うのはいいが加減しろよ?」
「はい!気をつけます!」
そう言って次はカツ丼を手にしている。こいつ本当にわかってんのか?
「次は都子」
「は、はい!!」
いきなり名前を呼ばれビクッとしながら返事をする都子。
「漫画家とバンド活動頑張れよ。けど無理はすんなよ?ちゃんと休めよ?」
「は、はい!肝に銘じてこれからも日々精進します!!」
「ははっ、いい返事だぜ。続いてユノ」
「うん」
「お前は‥‥‥‥とりあえず風呂に入れ」
「…‥‥‥はっ?」
俺の言葉を聞いて唖然とした表情をするユノ。
いや、前にリアルであった時少し臭ったからさぁ、女の子なんだしお風呂入ってきれいにしような?
「なんで私だけそんなんなのよ?」
「おわわわわわわっっ!!!」
ユノのアイアンクロ―掴みを受け悲鳴を上げる。こいつはそよと同じタイプだな!?
「いででで‥‥‥‥まぁ、世界一のバンド目指せよ?応援してるぜ」
「言われなくてもなってやるから、世界一にね」
ユノのご機嫌を治して次はののかの方に顔を向ける。
「ののか」
「はい!」
「いつも元気いっぱいでバンドを明るくしてくれてありがとうな。これからもみんなが辛い時はお手当してやってくれ」
「ラジャー!!ののちゃんはこれからもみんなのために頑張るよ~!!」
相変わらずテンション高いなこいつは…‥‥‥最後は…‥‥‥
「あられ」
「は、は、はい!!」
「色々あったけどめげずにここまでよく頑張った。けど、これからが本当のスタートだかんな?みんなと頑張ってバンド活動していけよ」
「は、はい!!僕たちこれからも頑張って行くよ!!」
「うむ!頑張れよ!」
それぞれに励ましの言葉を送りこれ以上俺から言う事は特になし!
「よ~し!お次は楽しいビンゴ大会でも始め「「「「「ちょっと待って((ください))!!!!!」」」」」えっ?」
ビンゴ大会を始めようとしたら五人の言葉に遮られた。
「何だよお前ら急に?」
「じ、実は…‥‥幸人君に言いたいことがあって…‥‥」
「俺に?」
「う、うん……‥しかも五人とも同じ内容で‥……」
「ほう」
一体どんなことを言いたいんだ?
「じゃ、じゃあ、せーので言うよみんな!」
「うん!」
「はい!」
「らじゃー!」
「おっけー」
「行くよ!せーの……‥‥‥」
「「「「「好きです!!付き合ってください!!」」」」」
「‥‥…‥‥はい?」
意外!それはなんと告白!!しかも五人全員から!!
「え、えっと…‥‥一応、確認するけどその好きってのはlikeじゃなくてloveの方なのか?」
「うん!そうだよ!」
「そうに決まってるじゃん」
「わぉっ‥‥…‥‥」
どうやらこいつら俺のことが好きみたいだ。異性としてね。
「それで幸人君!どうするの!?」
「えっ?どうするって?」
「誰と付き合うってことですよ!!」
「あっ‥‥‥‥」
五人に同時に告白されて思考が完全にバグってたわ。
さぁて、どうしようか‥‥…‥‥
「幸人君~!!ののちゃんと付き合おうよ~!!」
「幸人さん!!私と付き合ってカップル専用パフェ一緒に食べましょう!!」
「幸人、私と付き合って色々と世話してよ」
「幸人さん!!私と一緒にカップル漫画家になって作品を描きましょう!!」
「幸人君!私と付き合って一緒に配信しようよ!!」
それぞれのアピールを聞きながら考える俺。
「(どうする‥‥‥‥?誰を選ぶ・・・・・‥‥?)」
選ばれなかったメンツのことも考える。あられは「そんなー!!」とショックを受けるし、ののかは「ののちゃんを選ばない幸人君はお手当(物理攻撃)が必要だね~!!」とかしてきそうだし、律は「こうなったら無理でも幸人さんをいたただきます!!」とか言って襲ってきそうだし、ユノは「なんで私じゃないわけ?」とかいいながら頭掴んで殴られそうだし、都子は「やっぱ私みたいな陰キャと幸人さんじゃ釣り合いませんよね‥‥‥‥あはははっ…‥‥」とかブツブツ言いながら富士の樹海か東尋坊に行きそうだしな…‥‥‥あれ?これ誰選んでもバッドエンドじゃない?
「ねぇ!誰と付き合うの!?」
「返事を!!」
「早く~!!」
「誰を選ぶんですか!?」
「あと十秒で決めて」
急かしてくるみゅーたいぷの面々。こうなりゃ、これで行くしかないか!!
「よし!言うぞ!!」
「「「「「!!?」」」」」
決心を決め、俺は一息入れてこう言い放った。
「‥‥……‥‥俺は…‥‥」
「「「「「……‥‥‥」」」」」
「……‥‥お前ら五人まとめて付き合うぜ!!!!!」
「「「「「…‥‥‥ええっーーーーーー!!?」」」」」
俺の発言に驚く五人。まぁ、そりゃそうなるよな。
「そんなのあり?」
「五人全員選ぶなんて…‥‥‥」
「そう来ましたか…‥‥‥」
「ののちゃんはアリだと思いまーす!!」
「え、ええっと‥‥‥‥‥!」
それぞれ困惑している様子を見つめる俺。これが俺が選んだハーレムルートだ!!
「俺は五人全員が好きだ!一人だけなんて選べないぜ!!」
「幸人君……‥‥‥僕は賛成!!みんなで幸人君の恋人になろうよ!!」
「あられさん!?」
あられが手を上げながら俺の隣に移動し腕に抱きついてくる。
「ののちゃんも!!みんなで幸人君とイチャイチャラブラブしよう~!!」
お次はののかが背中に抱きついてくる。
「私も!!」
今度は律がもう片方の腕に抱きついてくる。
「…‥‥‥はぁ~、わかった。もうそれでいいよ」
ユノはため息をつきながら納得しゆっくり近づいて俺の体に抱きつく。
「ユノさん!!私の入るスペース空けてくださいよ!!」
最後に都子が空いたスペースに入り抱きついてきて俺は五人の美少女に抱きつかれるという夢のような状態になっている。
「ちょ!お前ら苦しいよ!一旦離れろ‥‥‥!」
「嫌です!今はこうしていたいんです!」
「はぁ~幸人君のいい匂い~」
「落ち着きます」
「幸人のぬくもり・・・・‥‥悪くない」
「幸人君…‥‥‥//////」
俺から離れない五人。ああ、もうどうにでもなれやい。
「じゃあ、このままあそこに行こうか!」
「賛成~!」
「いいですね!」
「えっ?あそこって?」
「着いてからのお楽しみです!」
「さぁ、行くよ」
「????????」
俺は一体どこに連れて行かれれるんだ?
「…‥‥‥どうしてこうなった?」
俺はあれから五人にラブホテルに連行され身ぐるみ剥がされパンツ一丁姿にされ大きなベットの上で正座して風呂場で着替えている五人が出てくるのを待っていた。
「もうエッチする気満々だなあいつら…‥‥‥」
付きあって初日にそういうことするとかぶっ飛びすぎだろ?大丈夫か?あいつらの頭は‥‥‥‥
「お待たせ~!!」
「おっ、来た‥‥‥‥」
ののかの声が聞こえお風呂場の方を見るとそこには…‥‥
「お、おおっ‥‥…‥‥」
「じゃ~ん!どう~?ののちゃんの水着姿は~!?」
「ちょ、ちょっと恥ずかしいです‥‥‥‥////////」
「あんま見ないでよ……‥‥////////」
「ちょ、ちょっと恥ずかしいかも…‥‥‥/////////」
「だね……‥‥/////////」
それぞれのメンバーカラーのビキニと紐パン、しかもかなり布の面積が小さく仕事をしていないやつを着てののか以外顔を赤らめて立っている。
「ど、どうかな?幸人君?」
「私たちの今の姿…‥‥‥」
「…‥‥‥いい光景だ…‥‥‥」
あまりにもエロい光景を見てしまい俺のジュニアはもうギンギンにでかくなっている。
「それじゃあ、始めようか…‥‥‥」
「う、うん…‥‥‥」
「やるんだね‥‥‥‥」
ついにエッチなことをすることにした俺とみゅーたいぷの面々。
父さん、母さん、俺ついに童貞を卒業します!!
「し、失礼します!!」
「わ~い!!」
「お邪魔します!」
「んしょ」
「ベットふかふかだ」
五人がベットに上がってきて俺を取り囲むようにする。
「えっと‥‥‥‥まず何からしたらいいんだろう?」
「ん~‥‥‥やっぱりこれだね!」
「何が‥‥‥‥んぐっ!?」
ののかがいきなり俺とキスをしてきてた!!
「んちゅっ……んちゅっ‥‥‥‥」
「んぐっ……‥‥」
舌と舌を絡めながら少し長めのキスをする俺とののか。
「んっ‥‥‥‥ぷはっっ!!」
「ぷはっ!!」
「幸人君!!ののちゃんとキスはどうでしたか!?」
「え、えっと‥‥‥‥すごくよかっ「次は私が!!」んんっ!?」
感想を言おうとした瞬間、今度は都子が俺とキスし始めた。
「んん‥‥‥んんっ…‥‥‥!」
「んん…‥‥‥!!」
こいつもディープキスしてきやがる!一体どこでこんなこと覚えたんだ!?
「れろ‥‥‥‥ゆきひょしゃん・・・・‥‥‥」
「んん…‥‥みひゃこぉ…‥‥‥」
「んちゅっ‥‥‥‥ぷはっ!!」
「んっ‥‥‥ぷはっ!!」
都子とのキスを終えて少し一息尽こうとするが
「幸人」
「はい?んぐっ!?」
今度はユノがキスをしてきてたぞ!?ちょっと休ませてくんない!?
「んぷっ…‥‥ちゅっ‥‥‥‥」
「んんっ…‥‥‥」
「くちゅっ‥‥‥‥ぷふっ…‥‥」
他の二人より短いキスを終えるユノ。
「キスってこんな感じなんだ…‥‥‥」
「だな。なんかドキドキしてきたぞ」
「私も‥‥‥‥/////」
照れてるユノを見つめていると肩を誰かに掴まれ後ろに回された。
「うおっ!?」
「幸人さん!!」
「幸人君!!」
「お前ら!?ふぐっ!?」
あられと律がいて俺の名前を言った途端に二人同時にキスをしてきた。
「あふっ、ゆきひょさぁん…‥‥‥」
「んちゅくっ……‥‥!!」
「んれろっ…‥‥‥!!」
二人のWキスを受け気持ちいい気分になってきた。
「ぷはっ!!幸人さんとのキスの味甘くておいしかったです!!」
「ぱはぁーっ!!うわーーー!!キスしちゃったよ僕!!//////」
「Wキス‥‥‥‥中々よかったぜ」
そう言って俺は二人の頭を優しく撫でる。
「えへへ~/////」
「嬉しいです/////」
嬉しそうに照れてる二人を見つめながら次はどんなことをするのかわくわくしていた。
「幸人さん、パンツ脱いでもらっていいですか?」
「えっ?ああ………」
俺は律に言われたとおりにパンツを脱いだ。
「うわぁ~/////」
「すっごく大きい………ごくっ」
俺の勃起したチンコを見て顔を赤らめるあられとごちそうを見ているかのように目をキラキラさせている。
「あんま見んなよ‥‥‥」
「幸人さんの‥‥‥‥もう我慢できません!!」
「うおっ!?」
律は俺を押し倒し身に着けたビキニを脱ぎ捨て…‥‥
「んしょっと………はむっ」
「おおっ!?」
さらけ出したおっぱいで俺のチンコを挟んでとびだしている亀頭を口の中に入れながらおっぱいを上下に動かした。
「んちゅくっ…………」
「おおっ………!!」
パイズリとフェラのWアタックに俺は快感を得てしまった。
これ、めちゃ気持ちいいぞ~
「いいな~りっちゃん………」
あられが律のことを羨ましそうに見つめているのを見て俺はあることを思いついた。
「あられ、ちょいこっち来て」
「えっ?う、うん……」
俺は手招きしてあられを呼び寄せる。
「パンツ脱げ」
「え、ええっ?/////」
「お前も気持ちよくさせてやんよ」
「う、うん‥‥‥‥」
あられは俺の言うとおりにパンツを脱いだ。
「ぬ、脱いだけど……/////」
「股開いたまましゃがんで」
「うん……//////」
あられは股を開いたまましゃがんで秘部がまる見えだった。
「それじゃあ‥‥‥‥」
「ひゃっ!?」
俺はあられの秘部に手を入れてクリトリスをいじり始める。
「ひゃひゃあああああっっ!!」
「ほらほら~」
俺は右手であられのクリトリスをいじり倒しあられは声を上げ始めた。
「ひゃあああああああっっっ////////」
「ほれほれ~!!」
「幸人くんやめ……ひゃうっ/////」
あられのクリトリスいじりがやめられなく続けていると
「ゆきひょしゃん!!」
「うおおおっ!?」
パイズリしていた律がおっぱいを動かすスピードを上げてきた。
「わひゃひのこともわすれりゃいでくひゃひゃい!!(私の事を忘れないでください!!)」
「おおっっ!?」
律は亀頭の先っちょを舌でちろちろと舐め回し始めた。
「あっ、あっ、これは‥‥‥‥!!」
「んれろれろ……んちゅぽっ………!」
パイズリとフェラの動きがさらに激しくなり気持ちいいメーターが爆上がってきた。
「ひゃひゃひゃああああっっ!!!」
俺の興奮が上がると同時にあられのクリトリスいじりのスピードも上がりあられはさらに声を上げた。
「や、やばい‥‥‥出そう‥‥‥!!」
俺のチンコももう限界のようだ!
「ううっ…‥‥もう‥‥‥‥出るっ!!」
「んぐっ!?」
俺は限界が来て律の口の中に精液をぶちまけた。それと同時に・・・・・・・・・・
「ひゃぁぁぁあああああんんんんんっっっ‼︎!‼︎」
<プシャアアアアアッッ!!>
「うおっ!!?」
あられが盛大に潮を吹いて少しだけ俺の顔についた。
「わわっ!?幸人君ごめん‼︎」
「平気平気、大丈夫だ」
俺はそう言ってティッシュを数枚取って顔を拭く。
これが女の子の潮の味か・・・・・少ししょっぱいな。
「んぐっ‥……ぷはっ~これが幸人さんの味ですか。美味でした」
「お、おう」
口の中に放出された俺の精液を飲み干す律。
そんな美味しかったのか?
「むぅ~二人ともズルい~!!」
「私たちも幸人さんとエッチしたいです!」
「同意。幸人、やらせて」
「うおおっ!?」
今度はののか、ユノ、都子の三人に押し倒される。
「幸人さん、はいどうぞ」
「おおぉっ……‥」
都子はビキニを脱いでおっぱいを俺に見せてきた。
「んしょっと」
「まふっ!?」
そのおっぱいが俺の顔の上にのった。
や、柔らかいよ~
「どうですか?私の胸は?」
「ああ、柔らかくて気持ちいいぜ……」
まるでおっきなマシュマロが乗っかってるみたいだな………
「じゃあ、私たちは……」
「にぎにぎとなめなめ~!!」
「えっ?それはどういう………っ!?」
ののかとユノは俺のチンコを握り上下に擦りながら俺の乳首を舐めはじめた。
「れろ………」
「こすこす~♪んちゅぱんちゅ~♪」
「おっ……!ふぅ‥…!」
シンプルに舐めて擦るユノに対してののかはリズミカルにチンコを擦り乳首にキスして舐めていく。
こいつこんなテクニシャンだったのか?
「幸人君、ビクビクしてる~!」
「釣り上げられたばかりのマグロみたい」
二人は俺の反応を見てそう言う。
おい、誰がマグロだ。
「んしょ、んしょ…‥‥」
「おぷっ……」
都子のおっぱいとふともものサンドも味わう。
「ゆ、幸人さん……私のも気持ちいいですか?」
「おう。柔らかくていい匂いだぜ」
「ありがとうございます/////」
「ちょっと、私たちの感想は?」
「ののちゃんたちのも気持ちいいよね?」
二人も感想を言えと催促してくる。仕方ないな……
「二人の手コキと乳首舐めもいいぞ。気持ちいいぜ」
「えへへ~ののちゃん褒められちゃった/////」
「どうも/////」
褒めたら二人からそんな返事が聞こえてきた。
都子のおっぱいに埋もれて表情が見えないけど多分喜んでると思う。
「よ~し~!ののちゃん頑張っちゃうぞ~!!れろれろれろこすこす!!」
「私だって……!!」
「私も!!」
「ううっ!?」
それぞれペースを上げていき俺もそろそろイキそうだ!
「で、出る!!」
「わぁっ!!」
「うわっ!?」
「ひゃぁっ!?」
俺は精液をぶちまけると三人は驚いた声を上げる。
「おい、どうし……うおっ」
起き上がるとそこには俺の精液が顔や体にかかった三人の姿がいた。
「ゆ、幸人さん……」
「出し過ぎ……」
「ご、ごめん……」
「けど幸人君の美味しいよ~!」
汚してしまったことを謝る俺。ののかだけは嬉しそうに俺の精液を舐めている。
「ねぇねぇ!そろそろ本番しない!?」
「そうですね。もう私のアソコが疼いて仕方ないです」
「賛成~!」
「ちょ、少し休ませろ」
連続で出したばかりなんだぞ?
「じゃあ、これ飲んでください!」
「これは?」
律から黄色の液体が入った瓶をもらう。
「特製の滋養強壮ドリンクです!これ飲めばすぐに回復しますよ!」
「そ、そうか。じゃあいただくよ……」
律からもらった滋養強壮ドリンクを飲む。
なんかすごい味がするけど元気が出てきたぜ。
「幸人君が休んでる間に順番決めておくね!」
「おう」
俺の休憩中にする順番決めるようだ。
今日は長い夜になるかもしれないな…‥‥…
後半へ続く