一人ずつエッチしていきますよー
「一番手はののちゃ~ん!!」
最初の相手はののか。初っ端からエネルギー消費激しい相手がきたよ。
「早くシよう~!」
「おう」
俺とののかはベットの上に乗りののかは寝転んで股を開いた。
「どうぞ~!」
「じゃあ、入れるぞ」
俺はチンコをののかのマンコの中に挿入していく。
「んんんっ!!」
ののかはゾクッと反応したのが見える。
「大丈夫か?」
「う、うん……!」
心配かけないといつも通りの笑顔を俺に見せるののか。
「ゆっくり動かすからな」
俺はゆっくりとチンコを入れて行く。
チンコは膣肉と擦れぬちゃにちゃと卑猥な音を出していた。
<ブツ……ブチィ!>
「っ~~~~~!!!」
処女膜が破れたのを感じ痛みで悲鳴が出しそうになるののか。
「大丈夫か!?抜くか!?」
「だ、大丈夫ぅ~!ののちゃんは平気だから続けて~!」
涙目で性行為を続けようと言ってくるののか。
「わかった…‥‥」
俺は続行することにしてののかの股を掴みさらに奥に挿入しようとする。
「んしょ……」
「んっ……!!」
チンコが子宮口の近くまで来たのを感じ一旦動かすのを止める。
「じゃあ、していくぞ?」
「ドーンと来ていいよ……!」
ののかも準備Okのようで俺は腰をゆっくりと動かしていく。
「はぁ……はぁ…」
<ニチャ、クチュッ……>
「んっ…んっ‥‥!」
チンコを前後に動かし膣肉と擦れるとののかは喘ぎ声が出しそうになった。
「はぁ…はぁ…ふんすぅ…!!」
「!!?」
俺は気持ちよさに動かすペースを上げた。
「ふん…!ふん…!ふん…!」
「あっ!あっ!あああっ!!ああんんっ!!」
とうとう耐え切れず喘ぎ声を上げるののか。
「ふん!ふん!ののか、どうだ!?」
「あん!あん!気持ちいいよ!!」
「そうか!じゃあ、もっと気持ちよくしてやるよ!そらそら!!」
<パァン!パァン!パァン!>
「!?んああああっ!!」
さらに腰の動きを早くしののかを気持ちよくさせる。
ののかは気持ちよすぎて遠慮なく喘いでいる。
「あん!んあっ………んちゅっ!!」
「んむっ!?」
突然、キスをしてくるののか。
「んちゅっ、んむっ………」
「んんっ……ののか………」
「んんっ………ぷはっ!幸人君好きぃ!!大好きぃぃぃぃ!!」
「ああ!俺もののかのことが好きだ!!」
俺とののかはキスをしながら腰を動かしていく。
「ののか、そろそろ出そうなんだけど………!」
「いいよ!ののちゃんの中に出して!!」
「わかった!!くぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!」
俺のチンコはついに我慢限界を迎えてしまい…………
<ビュルルルルッッ!!ドピュッッ!!>
「んああああああああああああっっ!!!」
ののかの中に自身の精液を放ちののかも今日一番大きな声を上げた。
「はぁ……はぁ………ふぅっ………」
一息入れて落ち着く俺。やべーセックスってこんなに気持ちいいんだ………
「ののか、大丈夫か?」
「んはぁ………へ、平気だよ~気持ちよかった~」
そう言って笑顔を俺に見せるののか。くっそかわいいじゃないかおい。
「そうか。俺もののかとやれて気持ちよかったぜ」
俺はそう言ってののかの頭を優しく撫でてあげる。
「えへへ~ののちゃんは今すごく幸せな気分ですよ~」
「俺もだ」
ののかとの行為を終え次の相手は誰になるのかわくわくした気分になっている俺だった。
「次はお前か、ユノ」
「うん」
次の相手はユノだった。今からエッチするのに乗り気じゃないような表情しているけどいつものことなので気にはしない。
「………なぁ、する前に一言言っていいか?」
「なに?臭いとか言ったらあんたのチンコもぎ取るから」
いきなり物騒なことを言ってくるユノ。
打ち上げで言ったことまだ根に持ってんのかよ………
「ちげーよ。その………お前の胸、きれいだな」
「!!?」
「形もいいし乳首も桃みたいなピンク色してていいぞ」
「何気持ち悪い言ってんの………でも、ありがとう//////」
俺に胸を褒められ照れるユノ。罵倒とデレがアメとムチみたいになってていいぞ。
「んじゃ、するか」
「うん」
ユノは股を開いて俺はチンコをユノのおまんこに狙いを定め入れていく。
「んん……!」
「おおっ、これは………」
ののかの中とは違う形をしているユノの膣の中。
みんな同じかと思ってたけど人によって違ってくるんだな………
「ユノ、お前処女か?」
「当たり前でしょ……?あんた以外の男と関わったことないし………」
「そっか……んじゃ、処女もらうな」
<ブチィッ……>
「っっっっっ!!!?」
ユノの処女膜を破りユノは目を見開いた。
「ユノ、大丈夫か?」
「だ、大丈夫………」
ユノは平気だと言っているが涙を浮かべ今にも泣きそうなっている。
「ゆっくり動かすからな?」
「お願い…………」
俺は腰をゆっくり動かしセックスを始める。
「んしょ………んしょ………んしょ………」
「んっ………」
「しょっ………しょっ…………」
「……………ねぇ、幸人」
「んっ、なんだ?」
「もっと早くして………」
「えっ?」
もっと早く動いてほしいと催促してくるユノ。
「いいのか?」
「うん。ゆっくりだと焦らされてる感じだし………早く幸人のが欲しいし気持ちよくなりたい」
「わかった。それじゃあ………ふん!!ふん!!ふん!!」
「!?」
動きを早くしてユノの膣の中をかき乱していく。
「うあっ!こ、これ、やばい……!!」
「ふんぬっ!はぁっ!!」
「ひゃっ!?」
チンコが子宮口をコツコツと打ちつけてユノはさっきから驚いた表情を浮かべている。
「でやあ!!そおらっ!!」
「す、すごい!!これ、気持ちよすぎ!!」
快感を得て口から涎が出始めるユノ。いつものダウナーな感じはもう見当たらない。
「ユノ!ユノ!ユノ!!はぷっ!!れろれろれろ!!」
「ふぁっ!!?」
俺も気持ちよくなってユノの胸に口をつけ舌で乳首をペロペロと舐め回していく。
「ちょっ!乳首をそんな舐め………!」
「れろれろれろれろれろ」
「ひゃふん!!?」
俺は舐めながら動きを早くしていく。
「れろれろ………ちゅぱ……ユノ、出していいか?」
「んくっ……!い、いいよ!」
「よし!ぬおおおおおおっっっ!!!」
俺はユノの子宮に自分の精液を注いでいった。
「あああああああああああっっっっ!!!!」
ユノは気持ちよさが絶頂を向かえ声を上げる。
「はぁはぁ………ユノ?」
「あぅ…………」
ユノはあまりの気持ちよさに気を失ってしまった。
「しょうがない奴だな」
俺はユノをお姫様抱っこして隅に寝かせてあげたのであった。
「幸人さん!待ってました!!」
「うおっ!?」
次は律かって思ったら押し倒されたぞ!?
「さぁ!早くセックスしましょう!もう私のあそこグチョグチョなんですよ!!」
「わ、分かったから落ち着けって‥‥…」
食欲と性欲のモンスターと化した律に急かされさっさとすることにした。
「じゃあ、入れるぞ?」
「はい!どうぞ!!」
俺は律の中にチンコを挿入していく。ほんとだ、めっちゃ濡れてるじゃん。
「ふぁぁぁぁ!!入ってきました!!」
挿入され表情がふにゃふにゃになってだらしない顔になる律。
「んしょ‥‥…んしょ…‥‥」
<ブッチィ‥‥…>
「っ!!」
処女膜が破れビクッと反応した律。
「大丈夫か?」
「は、はい!一瞬だけ痛みがありましたが平気です!」
膜が破れても平気な顔してるなこいつ。強い子だな律よ。
「動かすぞ」
<クチュ…‥クチュ…‥・クチュ>
「はう!ゆ、幸人さんのが動いてる!!」
俺が動いたことにより律の体の体温が上がっていくのがわかる。
「幸人さん!もっと早く動かしてください!!」
「わかった」
俺は言われたとおりに腰の動きを早くしていく。
<クチュ!クチュ!ニチャ!ニチャ!>
「ふぁぁぁぁぁぁ!!幸人さんのが擦れていいですぅ!!」
涎を垂れ流しながら声を上げる律。そんなに気持ちよさそうな顔されたら俺も張り切っていかないとな!
「そぉら!そぉら!そぉら!!」
<パァン!パァン!パァン!パァン!>
「はぁうううう!!子宮口にぶつかってるのいいです!!」
「律!!どうだ!?俺のジュニアの力強さは!?」
「いいれすぅぅ!!幸人さんのがコツコツ当たってきもひいいれすぅぅぅぅ!!」
あまりの気持ちよさにもう呂律が回らなくなっている。そして俺もそろそろ出そうだ。
「律!!出していいか!?」
「はひぃぃぃぃぃ!!出してくださいぃぃぃぃぃぃぃ!!」
「ううっ!!!」
<ドピュ!!ビュルルルルルッッ!!ブリュッッ!!>
「ああああああああっっっっ!!!」
律の中に盛大に精液を放ち律も絶頂を迎えた。
「はぁ…・はぁ‥・はぁ‥‥ふぬっ…‥・」
俺は息を整えながらチンコを抜いた。
「はふっ‥‥‥‥あっ‥‥・溢れてきた‥‥」
律は溢れ出てきた精液を手で掬う。
「んっ…‥‥じゅるじゅるっ‥‥‥んぐっ…‥‥はぁ~っ!」
そしてそれをそのまま口の中に入れて飲んだ。
精液って飲み物なのか?
「幸人さん、美味しかったです~!」
「そ、そうか。よかったな」
「あっ、チンコについているのも舐めますね!」
「わっ、ちょ!?」
またしても押し倒され律にお掃除フェラをしてもらってから次の人とのセックスの準備をすることにした。
「お次は都子か」
「は、はい!よろしくお願いします!!」
次の相手は都子。緊張してんな~
「(やばいやばいやばいやばい!!まさか私みたいな陰キャが彼氏できて付き合って初日からエッチするなんて‥‥‥!!)幸人さんにめちゃくちゃにされるなんて‥‥・うへへへへ~」
「おーい、心の声が途中から声に出てるぞ?」
「はっ!私は何を!!?はぁぁぁぁぁ///////」
心の声が漏れていて俺に聞こえてしまい赤面する都子。
「都子」
「は、はい!」
「お望み通りにめちゃくちゃいしてやるよ」
「ひゃっ!?」
俺は都子を押し倒し顔をじっと見つめる。
「‥・‥‥‥」
「あ、あの///////そんな見つめないでください////////」
「へへへ、わりぃ。あまりにも可愛い顔してるからさ」
「っっっっ/////////」
「じゃあ、入れてくからな」
「はい////////」
俺のチンコは都子の膣の中へと入っていき膜に当たったのがわかりそれをゆっくりと破っていく。
<ブチィ!>
「いっっっ!!!」
「大丈夫か?」
「だ、大丈夫です‥‥‥‥」
「動かしていくぞ?」
「は、はい‥・‥・‥・」
俺は腰を動かしていく。都子の膣の中は濡れ濡れで俺のチンコも動かしやすくなっている。
<クチュクチュクチュ…‥・ニュチュニュチュッ>
「あぅ…‥・あん‥‥…!あん‥‥・‥・!」
ヒダが俺のチンコと擦れて都子は声を喘ぎ出しそうになる。
「せい、せい、せい!」
<クチュ!クチュ!パチュ!パチュ!>
「はう!はう!あん!あん!!!」
とうとう喘ぎ声を上げてしまう都子。気持ちよさそうな顔をしているのも見える。
<クチュ!クチュ!パチュ!パチュ!ニチャ!ニチャ!>
「ひゃうううっ!!幸人さんのが擦れて当たっていいい!!」
「ああ!都子の中最高だ!!」
お互い気持ちいいが高まっていき行為がヒートアップしていく。
<パァン!パァン!パァン!パァン!>
「お゛っ!?あ゛っ!!あ゛っ!!あ゛っ!!」
ピストン打ちをしてオホ声を上げる都子。
「き゛も゛ち゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛っっ!!」
だらしなく涎を流し目もとろんとしている都子がエロい。
「あぅ!!‥‥・ゆ、幸人さん!!」
「な、なんだ!?」
「私、今すごく幸せです!!」
「そうか!!俺もだ!!」
「わ、私!もう人を愛さないと決めていたんですけど‥・‥・で、でも!!幸人さんと出会って!!幸人さんの優しさに触れてもう一度人を愛してみようと思えました!!」
「そうか!それはなによりだ!!」
都子の気持ちを聞きながら腰を動かしていく。
「あん!!あん!!あん!!幸人さん!!大好きです!!愛してますぅぅぅぅ!!!!」
「俺もだ!!」
「く、ください!!幸人さんのを!!」
「ああ!!やるよ!!俺のをたっぷりと!!」
都子とのセックスもクライマックスに入りMAXパワーで動いていく。
<パァン!パァン!パァン!パァン!>
「あああああっっ!!は、孕ませてくださいいいいいいい!!!幸人さんとの赤ちゃんが欲しいいいいいいい!!!!」
「うおおおおっっっ!!!出すぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっっっ!!!!」
<ドピュ!!ドピュ!!ビュルルルルルッッ!!ブリュッッ!!>
俺のが大量に子宮へと注がれていき都子は声を上げていく。
「あ、あぅ‥‥…」
「はぁ…はぁ‥・はぁ…」
今までで一番出したかもな‥‥‥‥
「都子、どうだったか?俺とのエッチは」
「と、とてもよかったです‥‥…!」
「そっか、んっ‥・‥・」
「んっ‥・‥・‥・」
お互いキスをして幸せ気分に浸っていったのであった‥・‥・
「…‥来ない…‥」
最後の一人が部屋に入ってこない‥‥‥‥
「ちょっと様子見に行ってみるか」
俺はバスルームの中に入ってみると‥‥‥‥
「あぅ…‥あん‥‥・あん‥・‥・」
あられがオナニーをしている光景が目に映った。
「あられ?」
「ひゃっ!?」
俺にオナニーしているところを見られて驚くあられ。
「わりぃ、順番来たけど来なかったから様子見に来たんだけど‥・‥・なんか、スマン・‥‥」
「ううん、こっちこそこんな恥ずかしいとこ見せちゃって…‥//////」
「じゃあ、しようぜ」
「うん//////」
あられと共にベッドへ向かう。
「ど、どうぞ‥・‥・」
あられは股を開きマンコの入り口を指で広げていく。
「入れるぞ」
<ヌチュ…‥・ニチュ…‥・>
「あう‥・‥・」
チンコがあられの中に入っていく。もう中は濡れ濡れですぐに処女膜へと到達し
<ブチィチィ>
「いっ!!!!」
膜を破っていった。
さぁ、一気に‥‥…‥んっ?
「うっ‥‥ひぐっ‥‥」
「あられ?」
「い、痛い‥・‥‥痛いよぉ…‥‥!」
処女膜の破れの痛みがあまりにも強く泣いてしまったあられ。
やべぇ、泣かせちまった‥‥・
「うぇぇん…‥・!」
「あられ‥‥‥‥」
「?あぅ…‥・」
俺はあられの頭を優しく撫でてあげる。
「すまん、痛かったか?いきなりこんな目に会わせてごめんな」
「ううん…‥‥」
「エッチするのはやめておくか?」
「大丈夫、もう痛いの無くなったから‥・‥‥しよう?」
「あられ‥・‥・よし、続けるぞ」
中断していた行為を再開し腰を動かしていく。
<パァン!パチュ!パチュ!>
「はぅ!!あん!あん!」
ピストン打ちでもう喘ぎ声を上げていくあられ。
「ふん!ふん!ふん!」
「あん!あん!あん!幸人君のが当たってる!!」
「ふん!ふん!あられ、気持ちいいか!?」
「う、うん!幸人君とのエッチいいよ!!」
「そうか!じゃあ、これはどうかな!?」
<パァァァン!!>
俺は溜めピストン打ちを打っていく。
「お゛っ!?お゛お゛お゛お゛お゛っ!?」
「おら!おら!」
<パァァァン!!パァァァン!!>
「お゛お゛お゛お゛お゛ほほほほっっ!!」
オホ声を出し激しく乱れるあられがなんかエロく見えてしまう。
「はぁはぁ‥‥‥幸人君、んちゅ・‥‥!」
「あられ‥・‥・んっ」
あられとキスをしながら子宮口を突いていく。
「はぁ‥‥れろ‥‥くちゅ‥‥」
「んちゅ…‥‥あられ・‥‥」
「ちゅぷぅ…‥‥幸人君♡」
あられがだいしゅきホールドまでしていきセックスはさらに盛り上がっていく。
「んちゅ‥‥‥‥幸人君」
「んぷっ・‥‥なんだ?」
「これからもみゅーたいぷや私のことも好きでいてくれる?」
「ああ、もちろん」
「やった!嬉しい!!しゅきしゅき!!」
「俺もだ!!うおおおおっ!!!」
俺は動きを限界まで上げ上げていく。
「ぴゃあああああああ!!!イクイクイクイクゥゥゥゥゥッッ!!!イっちゃううううううう!!!」
「あられ!!そろそろフィニッシュ決めるぞ!!」
「うん!来て!僕をイかせてぇぇぇぇぇぇぇ!!!中に出してぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」
「ううっ!!!」
<ドピュ!!ドピュ!!ビュルルルルルッッ!!ブリュッッ!!ドピュドピュドピュ!!>
俺はついにあられの中に精液をぶちまけた。
「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!!!」
あられは声をあげ絶頂しエビ反り体勢になった。
「ふぅ‥・‥‥あられ、どうだったか?俺との性行為は」
「あふぅ‥‥…‥すっごくよかった‥‥今とってもいい気分だよ…‥‥‥」
「そうか」
こうして五人とのセックスを終えてやっと休めれることになる‥‥‥…‥
「幸人君!!もう一回ののちゃんとしよう!!」
「うおっ!?」
「幸人さん!!おかわりください!!」
「わっ!!」
「幸人さん、一回じゃできません!!もっと注いでください!!」
「わぷっ!!」
「私もまだ足りないし‥‥‥‥」
「おふっ‥‥‥」
あられ以外のメンバーが飛びついてきた。
復活するの早いな。
「ちょ、少し休ませて…‥‥」
「幸人君、僕もまだまだシたいな‥‥…‥」
「うっ‥‥‥‥」
あられも加わり第二ラウンドが始まったのであった‥‥‥…‥
「あんあん!!いいよぉぉぉ!!!」
「あられちゃん!!んちゅっ」
「りっちゃん‥‥‥!!」
あられとセックスしながら律とあられの百合キスプレイを鑑賞したり‥‥‥‥
「ふぁぁぁぁ~~!!気持ちいいい~~!!」
「んまっ‥‥ちゅぷっ・‥‥」
「ちょ、幸人、そんなとこ舐め‥‥‥ひゃっ!!」
「幸人君!ののちゃんも赤ちゃん欲しいです!!いっぱい注いで欲しいのです!!」
ユノのアナルを舐めながらののかと子作りセックス真っ最中だったり…‥‥
「はううううっっ!!お尻のセックスもいいれすぅぅぅぅぅぅ!!!」
都子とアナルセックスして新鮮な感覚を覚えたり‥‥‥‥
「うおおおっっ!!ぶっかけるぞおおおおお!!!」
「ひゃあああああっっっ!!!」
「精液のシャワ~!!」
自身でヌいてあられとののかの顔にぶっかけたり‥‥‥
「イクイクイクイクゥ!!」
「わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!」
「熱いのが入ってくりゅぅぅぅぅぅぅっっっ!!」
「ふわふわな気分になるぅ~~~~!!」
「ひゃあうううううっっっ!!!!」
こうして一晩中みんなとエッチしまくったのであった‥‥‥
「‥‥‥…‥‥んっ‥‥‥‥」
目が覚めると時刻は朝の七時頃になっていた。一晩中エッチしまくり途中で気を失ってしまったようだ。
「朝か…‥‥って、うわっ…‥‥」
周囲を見るとみゅーたいぷの面々が全裸でマンコやお尻の穴から精液垂れ流しながら気を失っていた。
「…‥‥これからどうしようか…‥‥」
部屋を汚してしまったのもマズいが避妊しないでセックスしたしこれでもし誰かが本当に妊娠してしまったら‥‥‥‥
「そん時は腹くくって責任取るしかないよな…‥‥」
事務所の人にもメタメタに怒られるし学校も下手すりゃ退学かな。
「おーい、幸人君?」
「うわっ!?」
声をかけられ我に返ると五人が目を覚ましていることに気づいた。
「どうしたんですか?そんな難しい顔して?」
「えっ?い、いや、俺さぁ、遠慮なくゴムも付けないでセックスしてごめん‥‥‥もしものことがあったらそん時はちゃんと責任とるから」
「何言ってるんですか?」
「えっ?」
「私たちが望んであんたとエッチしたかったんだから自分悪いとか思わないでよ」
「そうですよ!私たちも共犯者です!!」
「ののちゃんは幸人君とエッチできてよかったよ~」
「僕も!!幸人君一つになれて嬉しかったよ!!」
「お前ら‥‥‥」
そんなこと言われたら泣いちゃうよ俺…‥‥
「ありがとうな‥‥‥‥」
「えへへ、ちゅっ」
「愛してますよ、幸人さん。ちゅっ」
「ののちゃんからキスのプレゼント!!ぶちゅうううう!!」
「幸人、大好き。ちゅっ」
「幸人さん、これからもよろしくです。ちゅっ」
「おっ」
五人からキスされる。
こんなかわいい子たちに好かれて俺は世界一の幸せ者だな……‥‥
5人分のエッチシーン書くの大変だったYO・・・・・