ミーアさまがベッドヤクザのラブラブお嫁さん穴になってしまう話 作:クラムP
「~~~~~~ッ!?!?♡♡♡♡ っ゛っ♡♡ ん゛ん゛!♡♡ い゛……いぎオぃ♡♡ つけしゅぎ、ぉ゛!?♡ お゛ぉ…………っ゛!?♡♡」
暗がりの寝台のそばで、アクメ声を轟かせるミーア。
鍛え上げられた腕に両脚を固定され、逃げることも出来ずにフル勃起デカチンポに貫かれっぱなしである。
「ぱんぱんっ♡♡♡ はげしっ♡♡ はげしすぎ、ですわぁ……!♡♡ ぁあっ゛!?♡♡♡ あ゛っ!♡♡ お、奥゛♡ ぐり、ぐりっで、んお゛っ♡♡♡♡」
「こうされるのが好きだと思ってね」
「い゛、ひぐっっっ♡♡♡♡♡」
宙づりの下半身が動けないぶん、肉を叩かれるたびミーアの足先は快感の逃げ場を探すようにピンと伸びる。
アベルのターンが開始して早々、ミーアは喘ぐだけの駅弁オナホと化していた。
——ぐぇぇ……なんかアベルの様子がいつもと違いますわ……。こんなに攻めっ気が凄まじいだなんて……!♡
さもありなん。
今でこそ、ミーアのため守りの剣に徹するアベル。だが、彼のスタイルは本来、反撃を許さぬ攻めの剣である。
それは彼自身の気質も同じ。アベルは草食系男子ではなく、生まれついての
「ア、アベル! タンマ、タンマですわっ!」
駅弁ファックの猛攻に耐えかね、アベルの背中へミーア渾身のタップアウトがパタパタ響く。
「ああ、すまない。体勢が苦しかっただろうか。大丈夫、ミーアは動かなくいい。少しの間、僕に身を委ねてくれれば」
「あー、その、そうではなく……」
意気みなぎるアベルの様子に、ミーアは悟る。これ、もうやめましょうとか言っても駄目なやつですわ……と。
「そうですわね……せめて、足がつく高さまで下ろしてくださらないかしら? そしたらわたくしも動けますし、アベルも楽なのではなくて?」
現在進行形で膣内をミチミチ広げられる快感に負けじと、ミーアは交渉を試みた。
ミーアは
故に、少しでも譲歩を引き出すのだ!
「すまない、それはできない」
「なあっ!?」
が……駄目っ……!
「ここまで来て君を離すなんて、そんな無体なことを言うなんて……つれないな」
「ひゅ……ふぅ゛っ!?♡♡」
交渉むなしく——ミーアの雌穴が、引き抜かれる雁首にこそぎ取られた。
「それにほら、君は羽根のように軽い。あと何時間でも抱きしめていられるとも。なにより、もう少しミーアを腕の中で感じていたいんだ」
——し、知ったこっちゃないですわっ、くひぃ!?♡♡
ミーアの思惑は空振り、ピストンが再開される。
展開についていけないミーア。だがその一方で、彼女の蜜壺は出入りする剛直へとしっかり吸い付いていた。
それもそのはず。ミーアの穴は、すでに男根を拒めぬよう仕込まれている。上のミーアがどれだけ慌てふためこうが、下のミーアは速やかに彼氏チンポを迎える準備に入る。主人と違い、素直で物覚えのいいまんこである。
「おっふぉ゛お゛お゙っ!?♡♡♡ ゴリゴリ♡ ゴリゴリ、いひぃい゛!♡♡ なん゙、いつもより゙おっき゛♡ お゙っぎすぎますのおぉ……!?♡♡♡♡」
「僕はミーアのものだ。そして、ミーアも僕のもの。そうだろう? 烏滸がましいのは承知の上だが、今夜は主権を行使させてもらうとしよう」
「ひょえええっ!?♡」
若き身空で様々なモノを背負う
加速する少年の獣性が余すことなくミーアを襲い、さらに心身を肉悦に染めていく。
「射精するまで…続けるよ……!」
「んっぐ♡♡ おひっ!♡♡ ひいにゃぁああぁぁ……♡♡ こ、こんなのぉ、わ、わたくしぃ……♡♡ おかしくなりますのぉ……♡♡」
アベルの抽挿に合わせて、無意識にミーアの腰がくいくいうねる。何度も膣奥をノックされるうち、彼女のナカの雌がきゅんきゅん悦んでしまい、つい勝手に動いてしまう。
——腰が……溶けていまいそう……♡ あっ…♡ あと少しでイケそうですわ……♡
「勝手に絶頂してはいけないよ。今回は、僕が先だろう?」
「えぁ♡ にゃうぅっ!?♡♡」
絶頂に向け、ミーアが腰を揺らすのに気づいたアベル。恥骨がピッタリくっつくまで奥まで突き入れ、彼女の企みを阻止する。
「やあ゙っ♡ かきま゛ぜるの、おぉ゛!♡♡♡ あ゛っ♡♡ もう゛ダメ♡ イ、イってしまいましゅわあぁぁ゛♡♡♡」
さらにそのままポルチオ周りをグリグリ責められ、あっという間に白旗を振るミーア。大人の余裕とは何だったのか。
「仕方がない。あと少し、堪えてもらえるかい」
「ふぎぃっ!♡♡」
ミーアのデカ尻がむんずと掴まれ、ズンズンと胎を犯す勢いが一層強まる。
出すのだ。生ハメ駅弁セックスドールのミーアに、孕ませ汁をぶち込む気なのだ。
——ああ……でも……♡
ミーアは内心、それを望んでしまった。
——ビュルルルルッ!♡♡♡
————ドグッ!♡♡ ドクッ!♡ ドクッ!♡ ドクッ♡ ドクッ♡
「あ、あべるぅ♡♡ すき、すきぃ……!♡♡」
「ああ、僕もだとも」
子宮へ迸る奔流を感じながら、ミーアはあふれる愛おしさに身を任せ、彼の耳元へ求愛に勤しんだ。自らの興奮を示すように。いや、愛の証をたらふく仕込んでくれた雄への感謝を示すように、であろうか。
♢
秘めたサドっ気を解放したアベルにより、ガッツリヤラれたミーア。
しかし……二人の蜜月はまだまだ終わらなかった。
「あんっ♡ うあっ♡ 下ろすのは片足だけなんてっ♡ あっ♡ 意地悪ですわぁっ♡」
いまだに蜜壺は犯され放題。いつものミーアならとっくに腰砕けになっている頃だが、乗馬とダンスで鍛えた脚力はなぜか健在。不安定な片足立ちの体位でもなんとか踏ん張り、彼氏チンポを受け止めていた。
——本当によく効くお薬ですわね……。まあ、助かりましたけれども。
一度はリードしようとイキった手前、早々にバテるのはカッコ悪いと思っていたミーア。それゆえ、この体の奥底から湧く活力には感謝しかなかった。
……と、この時はまだ、そんなことを考えていた。
「ひんっ♡ はひっ♡ おムネ、いじりながら、なんて……♡ お行儀が悪いですのよぉっ♡♡」
「君はこういう趣向も好きだろう? 少なくとも、こちらはそう言っているけれど」
「ぅ、ぁあ♡ 中をじゅぷじゅぷ鳴らさないでください、ましぃ……!♡ うあっ♡ 触りかたもやらし、あ、あぅぅう゛♡♡」
乳房と膣内を同時に責められてもヘッチャラ!
壁際に追いやられ、器用に片腕で支えられながら、形の良い半月バストをこれでもかと揉みしだかれるミーア。
その乳圧はすでに前世の二十歳の頃を上回り、今も絶賛成長中。
安定した食料供給と、アンヌによる綿密な体型管理によって実現した、FNYラインギリギリの柔らかさとメリハリ。まさに、肥沃なる三日月地帯が誇る
「ひ、ひぃ……♡ 揉まれながら突かれると……♡ なんだかお胸の方まで、変にぃ……♡」
「じゃあ、さらに出されたりしたらどうなるのだろうね」
「へっ!?♡ そ、そんなの……!♡ そもそも最近、中に出されたら……イってしまうよう、に゙……っ!?♡♡」
——ビュグルルルルッ!♡♡♡ ビュルルッ♡♡ ビュルッ♡♡
「くぅぅ゛、ぅぅ゛!♡♡♡ んん゛っ……!♡♡」
着々とエッチな体に育ったミーアボディが、四度目の絶頂を果たす。甘いビリビリは何度経験しても落ち着いてはいられず、ミーアの性感帯を着々と広げていく。
それでも、体にみなぎる力はいささかも翳らない。おかげで勢いよく叩きつける精液もゴクゴク飲み込めている。それはアベルにも丸分かりなようで。
「あっ!♡♡ 出したばかり、ですのにっ♡♡ すぐ動いては♡♡ ダメですわぁっ♡♡♡」
「平気さ。今なら、文字通り何度だって出来そうだ。ミーアもそうなんだろう?」
「で、ですが、なんだか敏感過ぎて……ふぁっ♡♡」
眼光に野性を滲ませるアベルが、精液と愛液が混ざるミーアの膣中をグラインドさせる。
絶頂の余韻が冷めやらぬ中での連続交尾。その衝撃は彼女の理性と正気を打ち崩し、みるみる正常な判断力を奪う。
——まだできますっ、できますけどぉ……♡
彼の言う通り、体力的にはミーアは何一つ問題はない。
問題は…ないのだが……。
「あっ♡ あっ!♡ あっ♡ あっ♡ あっ!♡ あ゛……っ!♡♡」
ようやくベッドに寝れたと思えば、青天むいては突かれ、寝返りを打たされ、突っ伏してはまた突き上げられ。
体勢が変わるごとに中の具合は変化し、アベルはさらに勢いづく。
そしてなんの抵抗もなく、コロコロと転がされるミーア。その姿はさながら、大海に漂う海月のごとき他愛のなさである。
——怖い!! 元気なのが怖いですわ……!?
「ぁ、射精りゃめっ!♡♡ りゃめれすの、おおおお゛ぉ゛♡♡♡♡ いっ、い゛ぃぃぃ♡♡♡ んぉおっ!?♡♡♡♡♡ しゃせーしながらうごく、おほぉおっっ゛!?♡♡♡ イ゛ぐのとまりゃ、ぅ゛うう゛うう!♡♡♡♡」
射精しながらの種付けプレスが、子種まみれの子宮を揺らす。
射精されて深イキ中の膣内をさらにバスバス犯され、掟破りの二度イキを果たすミーア。
だが平気。ミーアの気力が目減りする気配はない!
「ぅぶぅ!?♡♡ しょん、なっ!?♡♡ まだこんなきもちいぃの、ぉ゛ふお゛ぉっ!♡♡♡ むり゛っ♡ むりです゛のっ♡♡ あ゛、あふれ、ええ゛ぇ♡♡♡」
浅いところを円を描くようにこね回されたって大丈夫!
だって、ミーアの体は元気百倍なのだから!
——わたくし、なんでこんなに元気なんですのぉぉぉ!?
しかしながら、今のミーアはその元気が何より恐ろしかった。
いくら抱かれようと、どれほど深いオルガズムに達しようと、体は疲れないし、壊れない。だが、ミーアは気づいてしまった。
——体のナカで、ずっとゾワゾワしたものが貯まっていってますわ……!? や……♡ ば、爆発しそう…………!?♡♡
それは、鎮静化することなく蓄積した快感。
本来であれば役目を終えて消えていくはずの快楽信号が除去されることなく、ずっと彼女の中を巡り続けているのである。
それはこれから与えられる刺激を倍加させ、さらにミーアの精神を苛んでいく!
「あ゛ーッ!♡♡ あ゛ぁ゛ーーッ!♡♡ ぁ、お゛お゛ぉッ!?♡♡♡♡」
止まらない。止まってくれない。
ミーアを下ろして空いた両手が乳房を、衰え知らずの剛直はそのまま蕩けた子宮口を貪る。
死んだりする訳ではないが、ナニカ大事なモノが軋む音が聞こえた。
「お゛、へ……♡♥ ふひ、ひぃ……♡ わたくし、もうだめですの……♡ おなかのナカざぁめんでいっぱいになって……♡ ヘンになっちゃっいましたの、お゛ッ♡♡♥♥」
終わりが見えない。
何度射精されても元気な体より先に、心が悲鳴をあげる。
限界だ、愛さないで、満たさないで、気持ちよくしないで。
自堕落を至上の価値観とするミーアでさえ戦慄する、気絶すら許されない快楽地獄がどこまでも絶望を与える。
「う゛ぁぁ゛!♡♡♥ ごりゅごりゅだめぇ!♡♥♥ またざぁめん産んじゃいまふの゛ぉぉぉ!♥♡♥」
何度よがり泣き、容量オーバーの雌穴からザー汁射精をしようと、体はしっかり意識をクリアに保ってくれる。
心がポキリと折れようと、気を遣ることもできない。
それどころか、ミーアの肉穴はどんどんチンポを抱きしめるのが上手くなり、さらに気持ちよくなってしまう悪循環。
「イっっグっ!♡♡♥♥ い゛ぐ♥♥♥♥ イっ゛れ゛……ま゛す……のぉぉ……♥♥♥♥」
もはや膣を圧されるだけでエクスタシーを迎える。降りてこられない。
精神が壊れても、体だけでセックスが続行できてしまう。
ナニをされテも、キモチイイ。
——あ、はは……終わりませんの……♥ キモチいいのが、終わりませんのぉ……♥
死が、
しかし今、死の片鱗すら感じず、終わりが来ないことに恐怖を抱くなど、ミーアにとっては初めての経験であった。
「ミーア、元気がなさそうだね」
「…………はぇ……?♥」
今もねちっこく責められ、嬉しそうにヒクヒク反応する下の口とは裏腹に、次第に嬌声以外の言葉を失いかけていたミーア。
「そうだね。じゃあ、ミーアに選んで貰おうかな」
「ふぁ゛♥♥」
ふと、ミーアの口腔にアベルの指が差し込まれ、ぐちゅぐちゅと舌を嬲られる。
噛みつくなどという抵抗の意思は、今のミーアには存在しない。
なにせ、格付けはもう済んでいるのだ。敗者であるミーアに、己に乗って頂いている
——き、気持ち良い……♥ お口、イイですわぁ……♥
このまま口だけでイケそう。ミーアの頭にあるのは、ただそれだけだった。
「このまま続けるか、止めるか。ミーアが決めてくれないかい?」
「うぁ…………♥」
ゆえに、そのように問われたところで、正気で返せるはずがない。
ミーアを見つめるアベルの微笑には、ほのかに嗜虐が含まれる。ミーアの内情など半ばお見通しのようだ。これまでの付き合いの長さは伊達ではない。
「僕もミーアが嫌がることをしたいわけではないからね。君なら、きっと賢明な判断が出来るだろう」
「うも、んむぅ……♥」
粘膜を弄ばれながら、アベルの甘い言葉が脳に刻まれていく。
愛しい彼の声が鼓膜を撫でるのも気持ちがいい。ミーアは、まさに天にも昇るような心地であった。
「だが、僕としては……もう少し続けたいかな。あと少しで、もっと君を満足させてあげられるような気がするんだ」
「――――――――」
一応、選択権はミーアに委ねられている。しかし、これは……。
——わたくし……試されてますの……?
ミーアの頭の中で、ネジの飛んだ思考回路がゆっくりと回り始める。申し訳程度にカケラほど残った叡智要素が唸りを上げる。
——アベルは……なにがお望みですの……?
……愛しい彼ピの真の望みを当てようと、無駄な深読みと勘繰りを重ねるミーア!
————……プツン♡
思考の末、ミーアは悟る。
そしてミーアの精神を辛うじて保っていた糸が途切れ——感極まった膣肉が、アベルの逸物をがっちり抱きしめた!
「ん……ミーア?」
「アベル……わたくし……♡」
——そうです、そうですわよね……♡ わたくしには、こんなにもわたくしを愛してくれる方がおりますのに……♡ 何をあんなに身構えていたのかしら……♡
ガタガタにブレたミーアの脳裏に、過去にお嫁さん宣言をした記憶が掘り返される。自分はもうとっくに彼に誓った身だというのに。何を正気ぶっていたのだろうか。
「もっと……
ミーアは、ついに見栄とプライドを捨てた。
「わたくしのアベル専用ふにゃふにゃおまんこ……お気に召す限り、使い倒してくださいまし……♡」
凡百の女子であれば、ここは泣くか怒り喚くところ。しかし、文字通り死線を超えてきたミーアはひと味違う。
なにせ、そんなものより大事なものがあるのだと、彼女は気づいてしまったのだから。
「んあっ♡♡ きゃぅうんっ♡♡ 乗られてどちゅどちゅ好きぃ……!♡♡ あうっ♡♡ あ゛っ!♡♡♡ 大好きですのぉ……!♡♡♡」
そこからの切り替えは早かった。
なにせミーアの
「あっ♡ あっあっ♡♡ イくっ♡♡ 馬乗りおちんぽ様にイかされ、ふぅ゛……っ!♡♡♡」
耐える必要はない。あとは彼に身を委ねるだけでいい。それこそは、ミーアの得意技なのである。
——ああ、これでよいのですわ……♡
射精中の恋人の顔を見上げ、ミーアは自覚した。これこそが、自分にとって幸福な未来の形だと。
無意識に口角が三日月状に持ち上がる。一度認めてしまえば、幸福感がとめどなく押し寄せてくる。このチンポを気持ちよくする穴となるために、過去へと遡ったとさえ思えてきた。
「どうしたんだい? ずいぶんご機嫌な様子だが」
「だって……♡ 手つきも、腰つきも、アベルの手管のすべてが気持ち良くて、うっとりしていましたの……♡」
ここで、ミーアはヨイショを始めた。
だが、これは嘘ではない。雄さまに気持ち良く負かしてもらうため、存分に使ってもらうために必要なスパイスである。
旦那さまチンポのために努力するのは、
「そうか。そんなに好評なら……頑張り甲斐があるな」
「ええ、ええっ♡ ……んぉ゙!♡♡♡ ほお゛ぉ~~~~!♡♡♡」
ミーアに乗せられ、膣奥を抉るペースのギアがさらに一段上がった。
気づけば唇も奪われ、ミーアの小さな体は完全にアベルの身にすっぽり隠される。雄さまのその執心っぷりに、ミーアもまた燃え上がっていく。
「んひゃ、んく゛っ♡♡♡ ぷぁ、まひゃイク゛ぅ……!♡♡♡ んお゙……♡ ふひ、ぃ゛……♡♡♡」
イキ散らかしながら、懸命に肉の壁を締めてご奉仕する。
どうすれば彼が喜ぶのか分かってきたことが、ミーアはひたすらに嬉しかった。
「また出る……! 出しても絶対に終わらせない……! 僕はまだまだ出来るから……!」
「ええ……♡ いつまででも、どこまででも♡ わたくしを……愛してくださいまひっ!♡♡ ん゛ぅう゛う゛ぅぅっっ!!♡♡♡♡♡」
自らの面目や世間体を重視する小物界の大物ミーアだが、旦那さまに続行と言われれば逆らえない。
体も心もめでたく彼のチンポ入れとなったミーアは……薬の効果が切れた翌日の朝、存分に後悔するまで愛し合い続けた。
ちなみに。
その後もこの関係性は続き、めでたく計八人もの子宝に恵まれてもなお、二人は末永くお盛んであったそうな。