アンズが旅の仲間に加わって、キョウと別れた後、ソラヒコ達は旅を進めた。そしてお昼を取る事になり、休憩する事にした。
「そら、取って来い!」
ユウリがカレーを作っている間、ソラヒコは手持ちのポケモン達と遊んでいた。ボールを投げてロコンに撮って来るよう指示を出した。ロコンはボールを咥えるとソラヒコに渡した。
「よし、偉いぞ」
ソラヒコはロコンの頭を撫でて褒めてあげた。
「ポケモンへの接し方、優しいね」
「あ、アンズ・・・」
そこへアンズがやって来た。
「あんた、いいトレーナーだと思うよ」
「そう言って貰えると嬉しいな・・・」
ソラヒコが照れ臭そうにしているとアンズは微笑んでいた。
「ソラヒコ、あんたの事だけど・・・」
「何かな?」
「初めて見た時、カッコいいなって思ったんだ・・・」
「俺が、カッコいい?」
「うん、ポケモンの接し方も上手で、何より優しい人柄が気に入っちゃって、だから・・・」
アンズは衣装を脱いでいき、一糸纏わぬ裸になった。
「アンズ・・・!」
「あんたになら、アタイのをあげてもいいと思うんだ・・・」
アンズは頬を赤くして両手を握ってソラヒコを見つめていた。
「ソラヒコ、アタイじゃダメかな・・・」
「いや、そんな事はないよ。寧ろ、アンズの事、可愛いと思っていたし・・・」
「じゃあ、アタイの初めて、貰ってくれる?」
「ああ、もちろん、アンズの事も大事にするよ・・・」
「じゃあ、しちゃおっか♪」
「ああ、アンズ・・・」
ソラヒコはアンズにキスをした。唇を重ね合うキスをしてアンズを抱き締めた。
「あ、あ、あああ、ソラヒコの舌が・・・」
舌を動かしてアンズの口内を舐め回していく。そして胸を触った。
「きゃ、ソラヒコ!」
「え、嫌だった?」
「あ、違うの、ちょっとびっくりしちゃって・・・」
「そうか、じゃあ触っていいんだね・・・」
「うん、アタイのおっぱい、揉んで・・・♡」
アンズに言われてソラヒコは胸を触っていった。アンズの胸を捏ねたり揉んだりして触っていった。
「あん、あん、ソラヒコにおっぱい揉まれるの、気持ちいい・・・」
「アンズ・・・」
「あん!」
アンズを押し倒して足を開いておまんこを露にさせた。
「アンズのおまんこ、凄い濡れてる・・・」
「あああ、ソラヒコがアタイのおまんこを見てる、あ、あああ!」
ソラヒコがクンニをしてアンズのおまんこを舐めていった。
「ああ、あああ、ソラヒコがおまんこを舐めて、あ、あ、あん!」
アンズのおまんこを舌で舐め回しながらクリトリスもいじっていく。
「はああ、お豆いじっちゃ、やん、あああ、あん!」
ソラヒコにクンニをされてアンズは快感に悶えていた。
「アンズ、そろそろ・・・」
「え、きゃ・・・」
アンズのおまんこにちんこを当てると、それを入れていった。
「あああ、来る、来ちゃう、ソラヒコのおちんちん・・・」
膜のような物に当たりそれを破いていった。
「あ、あああ!!!あ、あ、あ、あ、あん!!!」
激痛が走ってアンズが悶えている。
「痛い?」
「う、うん、痛いけど、でも、初めてをあんたにあげられて、嬉しいの・・・」
「アンズ・・・!」
「あん・・・」
「アンズ!」
「あん!」
ソラヒコは腰を激しく振ってアンズのおまんこを突いていった。ピストンするように腰を振っていき、アンズの膣内を突いていく。
「あああ、ソラヒコが激しく動いてるの、あん、これ、気持ちいいよお!!!」
「アンズ、俺も、気持ちいいぜ・・・!」
「あん、あん、ソラヒコ、アタイをもっと突いて、アタイを感じさせてえ!」
「ああ、アンズ・・・!」
アンズの膣内を擦るように突いて感じさせていく。ソラヒコはアンズの体を強く抱きしめて腰を振っていった。
「アンズ、好きだ、アンズ!」
「ソラヒコ、アタイも、アタイも好き、好きだよ・・・!」
「アンズ、アンズのおまんこに、アンズ!!!」
「ああ~~~~~!!!精液出てる~~~~~!!!」
アンズの膣内に精液を注いでいく。アンズは絶頂して果てていった。
「ソラヒコ・・・うふふ♡」
エッチの後、アンズと一緒に座って休んでいた。
「ソラヒコ、好きだよ♡」
「ああ、俺も・・・」
アンズにキスをするとアンズは頬を赤くして喜んだ。
「アンズ、これからよろしくな」
「うん、アタイの方も、よろしくね」
「ソラヒコ、アンズさん、カレー出来たよ~!」
ユウリの呼ぶ声が聞こえて来た。
「行こうか、アンズ」
「うん、ソラヒコ」
ソラヒコ達はユウリのいる場所に向かっていった。鉱山まであと少しである。