「ユウリ・・・」
「なあに、ソラヒコ・・・」
「ユウリのおまんこに、俺のを入れてもいいか?」
ソラヒコが勃起したちんこをユウリのおまんこに当てた。
「うん、いいよ、おいで、ソラヒコ・・・♡」
ユウリは仰向けになって足を開いておまんこを見せながらソラヒコを誘った。
「ユウリ・・・」
ソラヒコはユウリのおまんこにちんこを入れていった。
「あああ、ソラヒコのおちんちん入って来たあ!」
「ユウリ、動くぞ・・・!」
ソラヒコが腰を振ってユウリのおまんこを突いていった。ピストンするように腰を振ってユウリのおまんこを突いていく。
「あん、あん、ソラヒコのおちんちんがあたしの膣内で凄い動いてる、ああ、あ、あ、あ、あん!」
ユウリの膣内を激しく突いて彼女を感じさせていった。
「わあ、ユウリ、あんなに感じてる、アタイもこうなっちゃうのかな・・・?」
ユウリが感じているのを見てアンズは頬を赤くして見ていた。
「ユウリ、ユウリのおまんこに、ユウリ!!!」
「あああ、出てる、出てるの、ソラヒコの精液、はああ・・・♡」
ユウリの膣内に精液を注いでいく。ユウリはまどろんで精液の熱を感じていた。
「アンズ・・・」
ユウリのおまんこからちんこを抜いてアンズの方を向いた。
「アンズにも、いいかな?」
「うん、アタイもソラヒコにされるなら・・・」
アンズは太腿をもじもじさせて言った。ソラヒコはアンズにキスをすると押し倒して足を開かせた。
「アンズの事も気持ちよくしてあげるからな・・・」
「うん、アタイの事も気持ちよくして・・・♡」
「アンズ・・・」
ソラヒコはアンズのおまんこにちんこを入れていった。
「あああ、ソラヒコのおちんちんが、アタイのおまんこに入って来たあ・・・!」
「アンズ、動くぞ・・・!」
アンズの膣内を腰を振って突いていった。腰を激しく動かしてアンズのおまんこを突いていった。
「あああ、ソラヒコのおちんちんが激しく動いてる、ああ、膣内、気持ちいいの!」
「アンズ・・・!」
アンズの膣内を擦るように動かして突いていく。
「ソラヒコ、アタイ、気持ち良すぎて、おかしくなっちゃう・・・!」
「アンズ、アンズのおまんこに、アンズ!」
「きゃああ、出てる、出てるの、ソラヒコの精液、あああ・・・!」
アンズの膣内に精液を注いでいく。アンズは絶頂してまどろんだ。
「うふふ、ソラヒコ、頑張ってね」
「アタイ達、応援してるから・・・」
エッチを終えてユウリとアンズはソラヒコにキスをして応援すると言った。
「ああ、俺、頑張って来るよ」
ソラヒコはやる気を出してジムに挑んだ。ジムテストを攻略してスタジアムに入る。
「いよいよか・・・」
スタジアムの入り口前に来てソラヒコは緊張していた。
「ジムに挑むのは同じだけど、これは同時に試合なんだ。緊張するよな・・・」
ソラヒコは気持ちを落ち着かせようとした。
「ソラヒコ♪」
「ユウリ?」
チアガール姿のユウリとアンズが駆け付けた。
「アタイ達が付いてるよ!頑張れ!」
「ああ、そうだね、ありがとう、行って来る・・・」
ソラヒコはスタジアムに入った。そこではヤローがシェイミを連れて待っていた。
「挑戦者さん、待ってましたよ。僕はヤローです」
「あ、はい、よろしくお願いします」
ヤローはシェイミを撫でて言った。
「シェイミは町の畑を耕してくれるんです。だからターフタウンは野菜の収穫が多くて、いつでも豊作なんです。僕はシェイミに感謝しているんです」
「そうなんですか・・・」
「はい、シェイミはそれだけじゃなくてジムの仕掛けも協力してくれるんです。そうだよね、シェイミ」
ヤローが言うとシェイミはニコリと頷いた。
「さあ、君はシェイミの仕掛けを潜り抜ける事は出来るかな。その頭脳、試させてもらいますよ!」
ヤローとのバトルが始まった。ヤローはヒメンカを繰り出して来た。ソラヒコとヤローのダイマックスバンドが光り出した。
「ソラヒコ、頑張れー♪」
「ソラヒコ、ファイト!」
ユウリとアンズがボンボンを持ってジャンプして応援していた。
「よし、勝つぞ!」
ソラヒコはやる気を出して勝負に挑んだ。
「頼むぞ、ロコン!」
ソラヒコはロコンを出して勝負に挑んだ。するとシェイミがグラスフィールドを張った。そして地面から巨大なキノコが出て来た。
「キノコ?!」
「うわあ、大きい、カレーに入れたら何人分かな?」
巨大なキノコが出現してソラヒコとユウリは驚いていた。するとキノコが胞子を降らせて来た。ロコンはそれをまともに浴びてしまう。
「どうした、ロコン!」
ロコンは体が痺れて思うように動けなくなってしまった。
「いい忘れてました。キノコの胞子は眠ったり、毒になったり、麻痺になったりするんです」
「何だって?!」
「それをかわしながら、知恵を絞って下さいね!」
ヤローがヒメンカに指示を出した。ヒメンカははっぱカッターを飛ばしてロコンを攻撃した。
「ソラヒコ、受け取って!」
アンズがソラヒコにまひなおしを渡した。
「ありがとう、アンズ!」
ソラヒコはアンズから受け取ったまひなおしでロコンの体の痺れを取った。
「よし、行くぞ!」
ソラヒコの指示でロコンは走り出した。巨大なキノコが様々な胞子を飛ばして来る。ロコンはそれをかわしながら前進した。
「かえんほうしゃ!」
ソラヒコの指示でロコンはかえんほうしゃを飛ばしたが、ヒメンカはジャンプしてかわしてキノコの上に乗った。
「ヒメンカ、はっぱカッター!」
ヤローの指示でヒメンカが上空からはっぱカッターを飛ばして来た。ロコンはそれをかわしていく。
するとシェイミが地面から蔓を伸ばして来た。
「そうだ、これを使えば!」
ソラヒコの指示でロコンは蔓を伝って登っていった。そしてキノコの上に乗ってヒメンカにひのこを飛ばした。ヒメンカはかわして落下して着地した。ロコンも着地してヒメンカと対峙した。
「ただサポートしてくれるわけではないですよ」
「え?」
すると蔓が意志を持ったかのようにロコンに襲い掛かって来た。
「かわせ!」
ソラヒコの指示でロコンは蔓の攻撃をかわしていった。ヒメンカがはっぱカッターを飛ばして来る。
「ソラヒコ、頑張れ!」
「あの蔓をどうにかすれば・・・!」
ユウリが応援してアンズがアドバイスを出した。
「よし、ロコン、かえんほうしゃだ!」
ソラヒコの指示でロコンはかえんほうしゃを飛ばして蔓を燃やさせた。