※この作品はR-18です。

転生したのは剣盾の世界   作:たくと七星

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第9話「豊作の町、ターフタウン」2

「我々ロケット団もこのガラル地方に興味がありましてね。新しいビジネスを探しているのですよ」

 

 

 ランスは新しいビジネスを探しているのだと言った。

 

 

「そうですか、でも迷惑をかけるような事はしてほしくないですね。どうせなら皆を喜ばせるような事をしないと」

 

 

「ロケット団は金儲けをすればいいのです。もし貴方方がそれを邪魔するなら、こちらとて容赦はしませんので」

 

 

「そうか、残念だなあ。でも僕達も負けないですから」

 

 

「なるほど、あくまでロケット団に歯向かうと言うのですね、ですが、今回の所は引き上げましょう。ですが次はこうはいかないですよ?」

 

 

 ランスはしたっぱ達を連れて引き上げていった。

 

 

「ヤローさん・・・」

 

 

「ソラヒコさん、もう大丈夫ですよ。そしてよく手伝ってくれました。ありがとうございます」

 

 

 ヤローはソラヒコ達に笑顔で礼を言った。シェイミがヤローの靴をかじって来た。

 

 

「分かってるよ、シェイミ。ソラヒコさん、お礼を受け取って下さい」

 

 

 ヤローが沢山の野菜をソラヒコに渡した。

 

 

「ああ、ありがとうございます」

 

 

「畑を守ってくれたお礼です。これからも頑張って下さいね」

 

 

 ヤローの涼しい笑顔を印象に残してソラヒコ達は別れた。

 

 

「ヤローさん、いい人だったね」

 

 

 ターフタウンを出て次の道路で休憩を取る事にした。アンズがソラヒコにヤローの事を言った。

 

 

「そうだね、怖い人かと思ったけど、優しくていい人で安心したよ」

 

 

「うん、あたいもいい人だと思ったよ」

 

 

 アンズが笑顔でヤローはいい人だと言った。

 

 

「ソラヒコ、ジム戦、お疲れ様♪」

 

 

 アンズはソラヒコにキスをしてジム戦を労った。

 

 

「ありがとう、アンズ」

 

 

「あんたならきっと勝てると思ってたよ。本当におめでとう」

 

 

「ああ、アンズに褒められて嬉しいよ」

 

 

「でしょう、それでね・・・」

 

 

 アンズは頬を赤くして服を脱いで裸になった。

 

 

「アンズ・・・!」

 

 

「あんたにご褒美をあげようと思うんだけど・・・」

 

 

「是非、お願いします・・・!」

 

 

「えへへ、そうこなくっちゃ!」

 

 

 ソラヒコにキスをするとアンズは微笑んだ。ソラヒコはアンズに抱き着いて腋を舐めた。

 

 

「あん、ソラヒコがあたいの腋を舐めてる・・・」

 

 

「アンズの腋、汗が染みてていい匂いがする・・・」

 

 

「あん、そんなに匂いを嗅いじゃ・・・」

 

 

 アンズの腋の匂いを嗅いで舐めていきながら胸を触っていった。腋をついばむようにキスしたり吸ったりしていきながら胸を揉んでいった。

 

 

「アンズ・・・」

 

 

「あん・・・」

 

 

 アンズを押し倒して足を開いておまんこを露にさせた。

 

 

「アンズのおまんこ、凄いヌルヌルしてそうだな・・・」

 

 

「あん、おまんこを見てる、恥ずかしい・・・」

 

 

 アンズは頬を赤くして恥ずかしがっていた。ソラヒコはアンズのおまんこを舐めていった。

 

 

「ああ、あああ、ソラヒコがあたいのおまんこを舐めてる、あん、これ、気持ちいい♡」

 

 

「アンズのおまんこ、凄い蜜が溢れて来る、可愛いな・・・」

 

 

 アンズのおまんこを舌で舐めていきながらクリトリスを指でいじっていった。

 

 

「あん、あん、おまんこ、クリトリスもそんなに、あああ、あああ、あ、あ、あ、はあう♡」

 

 

 アンズは甘い声を響かせて感じていた。アンズのおまんこを舐めては蜜を味わっていった。

 

 

「アンズ・・・」

 

 

 クンニを終えるとソラヒコはちんこをアンズのおまんこに当てた。

 

 

「ソラヒコ、あたいのおまんこに入れるの?」

 

 

「ああ、入れるよ・・・」

 

 

「うん、おいで、ソラヒコ・・・♡」

 

 

 アンズが指でおまんこを広げて誘って来た。ソラヒコはアンズのおまんこにちんこを入れていった。

 

 

「あああ、ソラヒコのおちんちんが入って来たあ!」

 

 

 ソラヒコのちんこが入ってアンズは感じていた。

 

 

「アンズ、気持ちよくさせるからな・・・!」

 

 

 ソラヒコは腰を振ってアンズのおまんこを突いていった。ピストンするように腰を振ってアンズのおまんこを突いていく。

 

 

「あん、あん、あん、ソラヒコのおちんちんが凄い動いてる、ああ、あ、あ!」

 

 

 アンズは握り拳を作ってソラヒコの攻めを感じていた。ソラヒコは腰を激しく振ってアンズのおまんこを突いて感じさせていった。

 

 

「あああ、あああ、ソラヒコ、ソラヒコのおちんちん、き、も、ち、い、い♡」

 

 

 アンズは恍惚感を感じていた。快感に満ちたアンズの顔を見てソラヒコは達成感を感じていた。

 

 

「アンズ、アンズのおまんこに、アンズ!」

 

 

「きゃああ、出てる、出てるの、ソラヒコの精液、あああ!!!」

 

 

 アンズの膣内に精液を注いでいく。アンズは絶頂して果てていった。

 

 

 

 

「うふふ、ソラヒコ・・・」

 

 

 エッチの後、アンズは裸のまま、ソラヒコに抱き着いて首筋を舐めていた。

 

 

「アンズ、気持ち良かった?」

 

 

「うん、ソラヒコのエッチ、気持ち良かったよ・・・♪」

 

 

「アンズが感じてくれたなら嬉しいよ・・・」

 

 

「ソラヒコ、この先も頑張ってね♪」

 

 

「ああ、もちろんさ」

 

 

 アンズの胸を触りながらソラヒコは余韻に浸っていた。しばらくアンズとイチャイチャした後、ユウリと一緒にカレーを食べるのだった。

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