失脚した赤座は復讐するために黒鉄珠雫を孕ませ子を産ませる 作:オッパイは正義マン
30cm強を誇る赤座の剛直に、珠雫の視線が痛いほど注がれる。
「おおおおっ♡♡♡♡ おっ♡ おっ♡♡ おちんちん♡♡♡ おちんちん♡♡」
珠雫はダラダラとよだれを垂らし、はぁはぁと息を荒くして今にもペニスに飛びかからんばかりに興奮していた。
『ごくっ♡♡』という生唾を飲み込む音まで聞こえてくる。
「ほら、好きなだけしゃぶっていいですよ。」
『ふーっ♡♡ ふーっ♡♡♡』という珠雫の荒い息が亀頭にかかり、それだけでも気持ちいい。
淫乱の珠雫がフェラチオを我慢できるはずもない。
ちゅっ❤️❤️
と珠雫は、赤座の鈴口にキスをした。
「れろっっ♡♡♡れろぉぉ♡♡♡♡♡♡れろっ♡♡ れろっ♡れろぉ♡♡ れろぉ♡♡♡ ただの味見だからぁ♡♡♡ れろれろれろれろれろ♡♡♡おちんちん♡♡♡ おちんちん♡♡♡ おちんちん♡♡♡ おちんちん♡♡♡ ガマン汁いっぱい出てる♡♡♡ 美味しい♡♡♡ 美味しいよぉ♡♡」
珠雫はペニスを舐め始める。
まずは亀頭を、鈴口から溢れるガマン汁を、蜜に群がる虫の様にしつように舐め尽くす。そして、次はカリ首。まるで舌で汚れをこそぎ取る様に、丹念に舌で撫でていく。次は裏筋。根本から先っぽまで、ゆっくりじっくりと舌を這わせる。
れろぉぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️❤️れろぉぉぉぉぉぉ❤️❤️
その調子で、竿全体をよだれまみれにしていく。
最後に玉袋を、高速でペロペロしていく。
れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
珠雫は、再び亀頭にキスをする。
ちゅっ❤️❤️❤️
そのキスは、先ほどよりも深くなる。
んちゅう❤️❤️❤️❤️
それはまるで、唇で亀頭をしごくようについばむディープキス。しゃぶっているか否か、反則ギリギリまで踏み込んだ味見行為だ。
「んちゅうう♡♡♡ んちゅううう♡♡♡ れろれろれろれろ♡♡♡♡ んちゅうううう♡♡♡」
舐め、ついばみ、吸い、射精を求めてギリギリのフェラチオに没頭する。彼女が一線を越えるのは時間の問題だった。
「あーっ、珠雫さんの口、滅茶苦茶気持ちいいですね……っ! 絶対に沢山射精できますよ、これっ……!」
「♡♡♡♡♡ んちゅううう♡♡♡♡ んちゅううう♡♡♡ れろれろれろれろ♡♡♡♡♡じゅぽっ♡♡♡ じゅぽっ♡♡♡ じゅぽっ♡♡♡」
赤座の射精宣言に興奮したあまり、珠雫は完全に赤座のペニスをくわえ込み、しゃぶり始めた。
「じゅぽっ♡♡♡ じゅぽおぉっっっ♡♡♡♡じゅぽおおおおおお♡♡♡♡ じゅぽっ♡♡♡ じゅぽおおおおおおお♡♡♡じゅぽっ♡♡♡ じゅぽっっ♡♡♡♡」
口全体を使って赤座のペニスに吸いつき、しゃぶっていく。
「くほぉぉ……!!フェラチオたまりませんね!!」
「じゅぽおおおおおお♡♡♡ じゅぽっ♡♡♡ じゅぽっ♡♡♡ じゅぽっ♡じゅぽおおおおお♡♡♡ れろれろれろれろ♡♡♡♡」
「珠雫さんっ!! 射精すぞ!! 射精るっ!! 射精るっ!! 全部飲み込めっ!!」
赤座は珠雫の頭を掴み、ペニスを喉奥までねじ込んでやる。
「んじゅぽおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡」
悦んで赤座の亀頭を締め付ける、女性器のような珠雫の喉。赤座は何のためらいもなく放精した。
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「んんんんんんん♡♡♡♡ んんっっ♡♡♡ んんんんんん♡♡♡♡ んぐっ♡♡♡ んぐっ♡♡♡ んぐっ♡♡♡」
珠雫は喉を豪快に鳴らして、美味しそうに赤座の精液を飲み込んでいく。
「あーっ!! 飲めっ!! 飲めっ!! 一滴もこぼすなよ!」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!!!!!!
珠雫の口は最早、赤座専用の精液便器だった。