失脚した赤座は復讐するために黒鉄珠雫を孕ませ子を産ませる 作:オッパイは正義マン
「ああっ❤️❤️❤️あ゛っ♡ おお゛っ♡ おあ゛っ♡ 旦那様♡ イッた❤️❤️❤️❤️待って♡ お゛おんッ♡ 気持ちいッ♡ 壊れるッ♡ ああ゛ッ❤️❤️❤️❤️おかしくなりゅ♡」
「私、まだ射精出来てませんよ?」
「うう゛んッッっ♡」
珠雫は既にもう3回は絶頂してる。あれだけ絶頂して、あんな大きなチンポに貫かれたら――女の子なら誰だって狂ってしまう。
「じゃあやめますか珠雫さん? 動くのも、射精すのも」
「いやっ❤️❤️❤️射精して♡ お願い♡ 旦那様♡ 旦那様っ♡」
珠雫は赤座の手をギュッと握って腰を振る。もう絶頂の後で気持ちいいを超えてちょっと苦しそうにすら見える。でもそれ以上に気持ちよさそうで、顔は涙と鼻水で濡れて、メイクがドロドロになっていた。
パンパンパンパンパンパンッと激しく珠雫の腰が打ち付けられる。
「あ゛っ♡ あんっ❤️❤️❤️❤️イクッ♡ ~~っ❤️❤️❤️❤️❤️ああ゛ん♡ おあっ❤️❤️❤️ ああ゛っ♡ またイクッ♡ ~~~っ♡」
その度に珠雫が喘ぎ、絶頂する。
「ああああっ♡ あああ゛っ♡ っくっ♡ ~~っ♡ あああああ゛んっ♡ まだイク♡ ~~~ッ♡ 旦那様♡ 射精して♡ 早くっ♡旦那様ッ♡ ああああああ゛んんっ♡ イクぅッ♡ ~~~ッ」
プシュップシュッと珠雫のマンコから透明の液体が噴き出て、珠雫は泣き叫んでいた。気持ち良すぎて。涙を流しよだれをこぼし、苦しそうに激しく喘いでいるのにその頬は緩み幸せそうな表情をしている。
「珠雫さんっ。射精そうですよ!」
「射精して♡ ああッ♡ たっぷり♡ 旦那様の♡ 欲しいっ❤️❤️❤️❤️」
パンパンパンパンパンパンッと赤座の腰の動きが激しくなり、キュンッと赤座の金玉が引き締まる。その瞬間、赤座はピストン運動を止めて、珠雫に体重を乗せるように抱き着いた。
ドクドクドクドクッと赤座の睾丸が脈動する。
「ああ゛あああ゛あああ゛っ♡ 来てる♡ 熱いのが♡ 膣内にっ♡ ~~~~っ!!!! ~~~~っ♡」
珠雫が身体をビクビクビクビクと跳ねさせる。とんでもなく激しい絶頂。赤座の精液がきっと膣内に注ぎ込まれている。
珠雫の腰がかくかくと恥ずかしくてみっともない動きをする。
「ああんっ❤️❤️❤️❤️❤️イクっ~~~~❤️❤️❤️❤️❤️」
「珠雫さん、一輝くんに報告しなくていいのかい?」
赤座は珠雫にスマホを渡した。
「はい❤️❤️あんっっ♥️♥️♥️♥️♥️報告します❤️❤️❤️❤️」
珠雫はスマホを兄に掛けた。
「もしもし!?珠雫、あの赤座と結婚ッて本当かい?!一体何が起きたって言うんだ珠雫!」
「おんやあ、一輝くん、珠雫さんは私のチンポで喘いでいますよ?」
「あんあんあんあん❤️❤️❤️❤️❤️お兄様ああん、、ごめんなさい❤️❤️❤️❤️報告が遅れてえ……❤️❤️❤️❤️珠雫はあ、旦那様が大好きなんですう♡♡♡♡♥️♥️♥️これからもずっと旦那様と一緒♥️♥️♥️♥️あぁああああん!!!!❤️❤️❤️❤️」
びゅるるるるるるる!!!!!
「イグッッ❤️❤️❤️旦那様ああああああああ!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
「珠雫!!珠雫!!」
「邪魔したらいけませんよお?一輝くん、私達は夫婦の営みをしているだけなんですからね、、ちゅうううぅぅ」
赤座は一輝に聞こえるように珠雫に接吻する。
「んんん❤️❤️❤️だんなしゃまああんん❤️❤️❤️もっとちゅううん❤️❤️❤️❤️」
「やめろ!珠雫に酷いことをする、」
まだまだ、赤座は満足していないようで、可愛らしい珠雫の身体を自らの醜体を擦り付けていた。
そこで赤座は電話を切った。
「まだ、まだ、楽しみましょうかあ、珠雫さん」
「はい❤️❤️❤️❤️旦那様♥️♥️♥️♥️♥️」