※この作品はR-18です。

馬面魔族に転生してハーレムを作ろうとしたら本命に振られました。   作:カザリ

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間男:ラッキースケベ少年
小田(おだ)筑波(つくば)

ヒロイン:桃髪天真爛漫王女
陽魔(ハル)


第三話 桃髪天真爛漫王女の夢

前回のあらすじ

 

 桃髪腹黒王女は楽園計画を始動し、ヒロイン達を夢の世界でラッキースケベ少年に籠絡させる。

 

***

 

 ハルは夢の中で小田筑波とセックスしている。

最早、全身に精液を浴びた状態で夢と自覚しても驚かない。

夢の中の肉体は異常な程胸が性長しており、今にも母乳が溢れ出しそうになっている。

口から精液を溢しながら、目隠しピースをして小田筑波にアピールをする。

 

 ハルは全裸の小田筑波にフェラを行い、逸物を清める。

その後はパイズリを行う。

今の胸の大きさは逸物を完全に包み込める程で、根元まで挿入させると、鬼頭が胸の谷間から顔を現す。

 

 小田筑波の手元にはカメラがあり、その都度ピースサインを求められる。

ハルは片手で目隠ししつつ、もう片方の手でピースサインを取る。

すると逸物が伸びて、ハルの口元までたどり着く。

ハルは鬼頭にキスをして、再びピースサインを送る。

 

 小田筑波はハルのパイズリで射精する。

それをハルは一滴残さずに口で受け止める。

口の端から精液が溢れ出しても、口を離さない。

ハルが精液を全て飲み込むと、小田筑波はハルの頭を撫でて褒める。

ハルは幸福感に包まれて、何でもしてあげたくなる。

 

 小田筑波はハルに四つん這いの体勢を取らせる。

ハルのお尻に逸物を乗せ、後背位の体勢を取る。

それでは終わらずにハルの片足を肩に抱き、燕返しの体位でハルを犯す。

ハルの尻尾を扱きながら、抽送を繰り返す。

 

 ハルは腕で自重を支える事すらできなくなり、自身の胸に上体を預ける。

胸が押し潰されても、顔がベッドに着かない。

ハルは胸を支えに一突き毎に絶頂させられる。

 

 今のハルに中出し絶頂を与えるのは容易だが、敢えて様子を見る。

するとハルは今まで以上に深く絶頂する瞬間が訪れる。

小田筑波はそのタイミングを見逃さず、無理やりキスをしながら中出しする。

 

 ハルは絶頂のし過ぎて痙攣する。

小田筑波はハルを背中から抱きしめて、首筋や耳元にキスを落とす。

そうしていると、ハルの肉体は緊張を失い、弛緩する。

小田筑波はハルの耳元で絶頂できた事を褒める。

 

 ハルは騎乗位で腰を上下させられる。

度重なる絶頂で足腰立たなくなった状態で、騎乗位をさせられる。

胸を支える事はできず、小田筑波に下乳を支えてもらう。

 

 ハルが力尽きて腰を落とすと、小田筑波が下から突き上げる。

小田筑波はハルの胴体を抱きしめると、胸が邪魔をしてキスもできない。

小田筑波は胸に顔を埋めて腰を振り、ハルを絶頂まで追い込む。

ハルは再び中出し絶頂を経験する。

 

 小田筑波はハルが正気を取り戻すまで、正面から抱きしめてキスをしている。

ハルの胸は陥没乳首の様になっていて、小田筑波が指で乳首をほじくり出す。

ハルは乳首が敏感になってしまい、それだけで軽く絶頂する。

 

 ハルは壁に手を突かされて、後背立位の体勢になる。

後ろ櫓の体位で犯される。

胸が振り子の様に揺れて音を鳴らす。

 

 小田筑波は興が乗り、ハルの片足を掴んで肩に掛ける。

ハルは壁にもたれ掛かり、ひたすらに耐える。

そして深く絶頂したタイミングで再び中出し絶頂を味わう。

小田筑波はハルの頑張りを褒めながら、首筋や耳元にキスを落とす。

 

 ハルは小田筑波の目の前で制服に着替えるを

小田筑波は制服姿のハルをカメラに収める。

そして容姿を褒めつつ、抱きしめてキスをする。

キスを終えると愛の言葉を囁く。

 

 再びハルは騎乗位をさせられる。

今度はブラと制服があるので、胸を支えてもらわずとも腰を上げられる。

それでも疲労困憊で辿々しい上下運動しかできない。

小田筑波はその懸命さを褒める。

 

 ハルが動けなくなると今度はパイズリをしてもらう。

シャツの胸から下のボタンを外して、胸の谷間に逸物を挿入する。

鬼頭が胸の谷間から制服に突き当たり、先走り液でシャツとベストを濡らす。

そのまま胸を抑えつけさせる。

 

 小田筑波は仰向けの体勢から腰を突き上げて、胸に抽送を繰り返す。

そしてパイズリで射精を行う。

ベストの生地を貫通して精液が溢れ出る。

小田筑波に胸を褒められて、ハルは自慢げな表情をする。

 

 その後もハルにパイズリを続けさせて、射精を繰り返す。

ハルもコツを掴んできて、パイズリの要領を得る。

次第に小田筑波は起き上がり、逆にハルが仰向けに寝転がる。

小田筑波が腰を振り、ハルの胸に射精を繰り返す。

 

 ハルは次第に胸で射精を受け止める事に快感を得る様になる。

そして遂には射精と共に絶頂してしまう。

ハルは今の感覚に唖然とする。

ハルは胸で感じる変態になってしまった。

 

 小田筑波はハルが絶頂したのを感じ取り、その事を褒める。

ハルにキスをして、頭を撫で、胸で絶頂した事を肯定する。

ハルも状況に飲まれて喜ぶ。

 

 小田筑波はハルの脚をM字開脚させる。

そして正常位で犯す。

時折胸に顔を埋めて、胸で感じるのを再確認させる。

ハルは胸で絶頂できる事を受け入れる。

 

 ハルが胸で絶頂できる事を受け入れてから、小田筑波は正常位でハルを犯しながら、胸に手を入れて撫で回す。

ハルは膣と胸で感じるのを報告する。

小田筑波はハルを褒める。

 

 ハルは膣と胸で絶頂する。

小田筑波はそのタイミングを逃さずにキスと射精をする。

ハルは中出し絶頂を味わう。

小田筑波はハルの中は気持ちが良いと褒める。

 

 ハルが絶頂から帰ってくるまで抱きしめて、愛の言葉を囁き続ける。

胸を弄りながら、時折逸物を奥まで押し付ける。

惚けた状態で微弱な反応を示すが、それすらも誉められる。

 

 ハルが正気に戻ると、立ち上がらせて後背立位の体勢になる。

そして胸を揉みながら、後ろ櫓の体位で犯す。

ハルは小田筑波の言葉で胸が揺れるのを意識させられる。

絶頂する度に中出しされ、その都度胸を褒められる。

 

 ハルは次第に胸が揺れて擦れる事にすら快感を得る様になる。

小田筑波はハルの腕を後ろ手に掴み、胸を揉まないままにバックで攻め立てる。

時折、ハルの胸を褒めながら、その揺れを意識させる。

 

 そして遂に、ハルは胸が揺れる事にすら絶頂する様になる。

胸が揺れるだけで敏感に反応し、嬌声を上げる。

小田筑波は一突き毎に胸を揺らさせ、ハルが絶頂するのを見届けては、その事を褒める。

ハルは小田筑波に褒められた続け、遂には吹っ切れる。

 

 体位を再び騎乗位に戻し、小田筑波はハルの胸を鷲掴みする。

ハルはそれだけで嬌声を上げる。

ハルにシャツのボタンを外させて、ブラを脱がせる。

小田筑波は再び胸を鷲掴みにする。

ハルはそれだけで絶頂する。

 

 小田筑波はハルを騎乗位で弄び、胸で絶頂させながら中出しをする。

ハルは倒れる様にもたれ掛かる。

小田筑波はハルの唇にキスをして、これまでの頑張りを褒める。

ハルは褒められるだけで絶頂する。

 

 ハルは制服を着替えて正装になる。

小田筑波と初めて出会った時に来ていた宇宙服。

ピッチリスーツ姿を見せつける。

カメラの前でピースサインをする。

 

 ハルは小田筑波にパイズリフェラを行う。

小田筑波の逸物が伸びて、パイズリとフェラを同時にできる長さまで伸びる。

ハルはパイズリしながら絶頂し、射精を顔に受ける。

最後に耳にしたのは、小田筑波がハルを褒める声だった。

 

 ハルは目を覚ます。

胸は元のサイズに戻っている。

それでも自分で触ってみると、今までとは一味違う快感に襲われる。

ハルは胸で絶頂するのを繰り返す。

 

***

 

 ハルは気がつくとメイド服を着ていた。

直ぐに夢の中だと理解する。

広い館の中でハルは主人の帰りを待つ。

玄関から小田筑波が帰宅する。

ハルは主人を出迎える。

 

「お帰りなさいませ、ご主人様。」

 

 ミニスカメイドのハルが小田筑波を出迎える。

小田筑波はハルのメイド服姿を褒める。

それだけでハルは幸せな気持ちになる。

ハルは更に褒めてもらおうと、両手を後頭部に添えながら、脇を見せる様に腕を上げる。

 

 小田筑波はハルの扇状的なポーズに見惚れて、エロいと褒める。

ハルはメイド服がエロいと知り、小田筑波を揶揄う様に誘惑する。

ハルは小田筑波に背中を向け、振り向きながら挑発的な笑顔を見せる。

小田筑波の逸物が勃起して、ズボンから存在を主張する。

 

 ハルは小田筑波の腰を掴み、獲物を見つめる猫の様に、挑発的な表情で顔を逸物に近づける。

メイドとして主人を立てつつ、挑発的な表情と声音で逸物を剥き出しにする。

小田筑波はハルをお仕置きしたくなる。

 

 ハルは椅子に座って胸を晒し、スカートを捲ってパンツを見せる。

ハルは小田筑波を更に挑発する。

遂には椅子の背もたれに背中を預け、両脚を抱え上げてM字開脚をする。

 

 遂に小田筑波は我慢の限界を超え、ハルの胸を揉む。

ハルは嬉しそうに悲鳴を上げる。

ハルはご主人様に襲われるメイドを楽しそうに演じる。

次第にハルの嬌声は嬉しそうな声から色気を伴い始める。

 

 小田筑波は全裸になり、ハルに奉仕を命じる。

ハルは胸を押し当てながら、キスと手コキをする。

ハルの表情は官能的に蕩けており、既に準備万端な様子を見せる。

小田筑波は押し倒したい衝動を抑えて次の奉仕を命じる。

 

 ハルは足コキを披露する。

ハルは足の裏に感じる逸物の体温で興奮しており、いつでもお仕置きされる準備を整えている。

それでも小田筑波は奉仕を続けさせる。

 

 ハルは四つん這いになってフェラをする。

遂には声に出してお仕置きを懇願する。

小田筑波は遂に欲望を解放する。

 

 ハルは犬の様に待てのポーズを取らされる。

そして喉まで使ったイラマチオを喰らう。

顔を掴まれて逃げる事もできない。

マゾの気が刺激され、潮を吹いてしまう。

 

 小田筑波は粗相をしたメイドにお仕置きを命じる。

ハルを四つん這いにさせ、尻を突き上げさせる。

仏壇返しの体位で犯す。

ハルが喘ぎ声を出し、それに対してお仕置きを命じる。

 

小田筑波はハルの両腕を掴み、その状態で仏壇返しを続ける。

ハルは胸を床につけて衝撃を耐える。

耐えきれずにアヘ顔を晒して、涎を床に垂らす。

粗相をしたので追加のお仕置きを命じられる。

 

 ハルは騎乗位で奉仕する。

ご主人様の腰の上で座り、上下に腰を動かす。

一往復事にご主人様への感謝を言葉にする。

そして遂に絶頂している所に射精をしてもらえる。

ハルは中出し絶頂に感謝する。

 

 小田筑波はハルを対面駅弁の体勢で持ち上げる。

そしてキスをしながらハルを寝室まで連れ込む。

豪華なベッドにハルを放り投げ、自身もベッドに倒れ込む。

ハルの胸に顔を埋めながら、ただいまと呟く。

 

 ハルは小田筑波の頭を撫でて、お帰りなさいと囁く。

それからはご主人様とメイドでは無く、秘密の恋人として振る舞う。

ご主人様とメイドの禁断の恋。

先程までのお仕置きプレイとは一線を画する、甘々純愛プレイ。

 

 ハルは小田筑波と正常位で繋がったままキスをし、愛の言葉を囁き合う。

ベッドの上を転がり回り、上になった方が相手の好きな所を言ってからキスをする。

乱暴に体を求める事の無い、静寂の様な睦言。

ハルは夢が覚めるまで、その静寂な時間を楽しんだ。

 

 ハルは夢から覚める。

自身の服装を見て、夢である事を確認する。

ハルはその事を残念に思う。

ハルは小田筑波に愛の言葉を捧げながら、自慰に耽る。

 

***

 

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