馬面魔族に転生してハーレムを作ろうとしたら本命に振られました。 作:カザリ
小田筑波
ヒロイン:桃髪ツンデレ王女
前回のあらすじ
桃髪腹黒王女は夢の中でSとMを日毎に切り替えて楽しむ。
***
ナミはベッドしかない部屋で一人誰かを待っている。
気が付けばその部屋に全裸で居て、ベッドの上には水着が置かれていた。
その水着はマイクロビキニで、局部をかろうじて隠せているに過ぎない。
また夢の中でなのだろうと当たりをつけつつ、水着を着る。
ナミは姿見で自分の姿を眺めつつ、恥ずかしさから顔を赤らめる。
待っている間、ナミは頭の中で小田筑波の事を考えている。
自分の中の恋心に素直になれず、動悸は激しさを増す。
小田筑波が部屋に現れる。
ナミは限界寸前の状態で出迎える。
今のナミにマイクロビキニ姿を恥ずかしがる余裕は無い。
寂しくて抱きつきたくなるのを我慢するのに精一杯。
小田筑波は遅れた事を謝る。
ナミは恥ずかしそうに謝罪を受け止めつつ、何とかお詫びをして欲しいと要望を伝える。
そうして目を閉じ、口を突き出す。
あからさまにキス待ち顔を小田筑波に晒す。
小田筑波はナミを抱きしめてキスをする。
ナミは感極まって小田筑波の首筋に抱きつく。
ナミの舌は小田筑波の舌と絡み合う。
ナミは恥ずかしさを押し殺す為にキスを長引かせる。
ナミは小田筑波から顔を離す。
ナミと小田筑波の舌の間には唾液の橋が架かる。
ナミは漸く目を開ける。
ナミの目の前には小田筑波の顔がある。
ナミは思わず、好意を口に出しかける。
そこに小田筑波の逸物が怒張した状態でナミのお腹を押し上げる。
ナミは目線を下ろして逸物を直視する。
ナミは顔を真っ赤に染めるを
ナミはベッドに腰を落としてしまう。
小田筑波はナミにフェラをお願いする。
ナミは渋々ながらもフェラをする。
小田筑波はナミの頭や首筋を撫でながら、上手にフェラができている事を褒める。
ナミは褒められるのが嬉しくて、小田筑波の逸物を根元まで咥え込む。
小田筑波はナミを更に褒めつつ、更に要求する。
ナミのツインテールを握り、イラマチオをする。
ナミは自身の髪をハンドル扱いされながら、喉を使って逸物を扱くオナホとして使われる。
小田筑波は射精宣言をする。
鬼頭を口内まで引き抜く。
ナミが受け止める決心をするのを待つ。
ナミの合図に合わせて口内射精をする。
ナミは精液を口で受け止める。
小田筑波に頭を撫でられて嬉しくなる。
ナミは小田筑波に求められて精飲する。
ナミは精飲を褒められて恍惚の表情を見せる。
ナミは自身の好意を未だに言葉にできない。
小田筑波はナミに本番行為をお願いする。
ナミは苦し紛れにYES/NO枕で返答する。
ナミは口元を枕で隠す。
ナミは小田筑波にお願いされて、ビキニをずらして女陰を開く。
ナミは恥ずかしそうに顔を赤らめるが、拒否はしない。
小田筑波は勃起した逸物をナミの腹の上に置く。
ナミは臍まで届く逸物に怖気付き、両手を股から離してしまう。
小田筑波はナミに両手を頭の上に上げさせる。
そうしてナミの準備が整うと、逸物をゆっくりと挿入する。
ナミの体は小田筑波の逸物を根元まで受け止める。
小田筑波はナミの胴体を掴んで、抽送を繰り返す。
ナミは嬌声を我慢できない。
ナミの細い体をオナホの様に扱われ、喘ぎ声が漏れる。
それでもナミは何とか小田筑波を拒絶しない様に我慢する。
ナミは未だに好意を口に出来ない。
小田筑波はその間もナミに愛の言葉を投げかける。
そうしていると、小田筑波よりも先にナミが絶頂する。
小田筑波はナミにキスをして、ナミの絶頂する様を褒める。
ナミはその言葉に更に絶頂する。
小田筑波は体勢を変える。
ナミは後背駅弁の体位で姿見の前まで連れて来られる。
両胸のビキニはずらされて、乳首が曝け出される。
下もずらされて、花弁が逸物を求めてヒクつくのを指摘される。
ナミは再び挿入されて、嬌声を我慢できない。
ナミは恥ずかしさから顔を真っ赤にして耐え忍ぶ。
それでも体は快感を我慢できない。
ナミは簡単に絶頂してしまう。
小田筑波はナミが絶頂する姿を可愛がる。
首筋にキスをして、褒めるのを怠らない。
そうしてナミに次の体位をお願いする。
ナミは後背立位の体勢で挿入される。
ナミは壁に押し付けられ、顔を横に向ける。
姿見にはナミが犯される姿が映る。
ナミの顔は嬉しさを我慢できずに蕩けていた。
小田筑波はナミに射精宣言をする。
ナミは中出しされて絶頂した事に驚く。
ナミは拒絶の言葉が出ない事に困惑する。
小田筑波はナミの困惑を察知する。
小田筑波はナミの口内に指を挿入する。
ナミは口内を蹂躙されながら、中出し絶頂で頭が沸騰しそうになる。
ナミは顔を蕩けさせて小田筑波に身を委ねる。
小田筑波はナミを可愛がり、抜かずに再び射精する。
ナミが腰を抜かして膝をつく。
小田筑波は逸物を抜く。
ナミの股から精液が溢れ出す。
小田筑波の鈴口からは精液が溢れ出す。
小田筑波はナミをベッドに運ぶ。
ナミはベッドに腰掛けて、小田筑波と対面する。
小田筑波は勃起した逸物を晒したまま、ナミに好意を伝える。
そしてナミからの返事を待つ。
ナミは遂に決心をする。
ナミは小田筑波に告白する。
小田筑波はナミの告白を受け止めてキスをする。
二人はキスをしながら、愛の言葉を囁き合う。
ナミは正常位で犯される。
その間もキスを続ける。
互いに愛の言葉を囁き合う。
ナミは漸く自身の好意に素直になれた。
そうして何時間も愛し合う。
最早ナミは愛を伝える事に躊躇わない。
小田筑波を抱きしめて、好意を言葉にする。
ナミは数えられない程に中出し絶頂を味わう。
ナミは夢から覚める。
場所は自室のベッドの上。
ナミは夢の内容を覚えている。
ナミは人肌恋しさに枕を抱きしめる。
ナミは鏡に映る自分の顔を眺める。
小田筑波を思い浮かべて好意を口にしようとする。
好意の言葉は口から出ない。
ナミは泣きながら自慰に耽る。
***
ナミは保健室で女医をしている。
体型は大人になっており、胸や尻が程よく膨らんでいる。
白衣を着て、すっかり大人の気分でいる。
小田筑波が患者として来ても余裕を保てている。
ナミは微笑みを携えながら小田筑波の診察をする。
むしろ小田筑波がナミの大人の魅力に赤面してしまう。
小田筑波が挙動不審になり、ナミは思う様に診察できない。
ナミは小田筑波に落ち着かせながら診察する。
小田筑波は事故を起こしてナミの胸を鷲掴みにする。
更にはブラだけを器用に外してしまう。
ナミは赤面して胸を抑える。
ナミは大人の余裕を保てなくなる。
ナミの白衣は肌けて胸が露わになる。
ナミは怒った顔で小田筑波に抗議をする。
怒る時も感情に任せるのでは無く、悟す様に優しく教える。
それが逆に小田筑波の性欲を刺激する。
小田筑波はナミの前で逸物を怒張させる。
小田筑波は苦しげな表情を浮かべる。
ナミは同情してしまう。
ナミはキスができたら許す事にする。
ナミは小田筑波とキスをする。
小田筑波は逸物を脈動させながらもキスを続ける。
小田筑波はナミの服を白衣以外脱がしていく。
ナミはその事に気付かずにキスを続ける。
ナミは漸く自身が白衣しか着ていない事に気付く。
小田筑波は我慢の限界を伝える。
ナミは小田筑波の手を取り、自身の股を触らせる。
小田筑波に次の奉仕をお願いする。
ナミは診察室のベッドに横になる。
小田筑波は床に膝を着き、ナミにクンニをする。
ナミの膣から愛液が染み出す。
次第に溢れる量が多くなり、小田筑波が吸いきれなくなる。
ナミは小田筑波を許す。
ナミは小田筑波を椅子に座り直させる。
ナミは小田筑波のズボンのチャックを下ろし、逸物を露出させる。
ナミの眼前には小田筑波の逸物が立ち上がる。
ナミは床に膝を着き、フェラを行う。
鬼頭を口に含みつつ、手で竿を扱く。
ナミは舌で鈴口をチロチロと舐めつつ、時折雁首を舐め回す。
小田筑波は忍耐の限界を迎える。
小田筑波はナミの頭を鷲掴む。
頭を離さないまま射精宣言する。
そしてナミの口内に射精する。
精液は口内に留まらない程に溢れ出す。
小田筑波は謝りながらもイラマチオを敢行してしまう。
ナミは小田筑波の蛮行を許す。
そして精液を揉み込み、小田筑波の逸物を根元まで口で受け止める。
小田筑波は我慢できずに二度目の射精を行う。
ナミは小田筑波の精液に吸い付く。
逸物から精液を舐め取り、口内の精液を飲み込む。
ナミは壁に手を突いて、お尻を小田筑波に向ける。
ナミは準備万端な事を伝える。
小田筑波はナミの尻を鷲掴みにして挿入する。
杭打ち機の様にナミの尻に腰をぶつける。
ナミの口から喘ぎ声が漏れ出る。
小田筑波はナミに好意を伝えながら中出しする。
その後も小田筑波はナミの体を求める。
対面立位の体勢で片足を抱き寄せる。
立ち鼎の体位でキスをしながら愛し合う。
それだけでは収まらない。
ナミはベッドに寝かされて正常位で愛し合う。
小田筑波は自分が愛の言葉を口にするだけでは収まらず、ナミにも好意を言葉にする事を求める。
ナミは小田筑波の要求を無碍にはできなかった。
ナミと小田筑波はベッドの上で愛し合う。
小田筑波はまだまだ収まらずに次の体位に移行する。
対面座位の体勢で愛し合う。
ナミのお腹は精液でボテ腹になる。
ナミは絶頂が収まらずに悲鳴の様な嬌声を上げ続ける。
それでもナミは小田筑波に愛の言葉を捧げる。
小田筑波もナミの姿を愛おしむ。
二人はその後も愛し合う。
二人がベッドに沈む際、互いに結婚を誓い合う。
ナミは目を覚ますと自室のベッドに居る。
今までの行為が夢であった事を自覚する。
ナミは自慰をしながら小田筑波への好意を口にする。
ナミは小田筑波を求めながら自慰に耽る。