馬面魔族に転生してハーレムを作ろうとしたら本命に振られました。 作:カザリ
小田筑波
間男その二:ドスケベ猿
海猿ケンジ
ヒロインその一:茶髪TS娘
ヒロインその二:桃髪人妻王妃
前回のあらすじ
桃髪腹黒王女は楽園計画の進行状況を取材した。
***
海猿ケンジは夢の中で小田筑波と他愛無い話をする。
恋話や理想のデートコースの話で盛り上がる。
そして小田筑波が何処かへ行くのを見送る。
戻ってきては駄弁り、また見送る。
小田筑波が帰って来なくなる頃、一人の少女が現れる。
佐竹林檎。
海猿ケンジの想い人であり、夢の中では彼女として通じ合っている。
小田筑波と話したデートコースが夢の中で再現される。
海猿ケンジは佐竹林檎をデートに誘い、エスコートする。
海猿ケンジは夢の中と知りつつも佐竹林檎との逢瀬を楽しむ。
現実では中々会えない代わりに、夢の中では毎日会って逢瀬を重ねる。
デートを重ねて告白に至り、真剣交際を経て婚約を果たす。
夢の中では海猿ケンジと佐竹林檎は夫婦の関係にある。
***
佐竹林檎がミニスカ爆乳メイド姿で現れる。
海猿ケンジは佐竹林檎を連れてデートコースを安行する。
学校や図書館、映画館や遊園地、水族館や動物園、美術館やコンサートホール。
高尚な場所を巡ったり、人気のデートスポットを巡る。
海猿ケンジはデートの最中、佐竹林檎の手を握る。
そして偶に見つめ合ってはキスをする。
そうしてデートコースを進んでいくと自宅にたどり着く。
海猿ケンジは佐竹林檎を自宅に招き入れる。
海猿ケンジは佐竹林檎を自宅に招き、談笑する。
ベッドで隣に腰掛け、手を握り、時折キスをしては愛を囁き合う。
そして互いを求め合う内に服は脱ぎ去り、全裸になる。
二人は互いを求め合い、肌を重ねる。
その日は爆乳ミニスカメイドであった事もあり、前戯がやたらと長引いた。
海猿ケンジは途中で何度も胸に顔を埋め、乳首に吸い付き、胸枕を堪能する。
佐竹林檎も海猿ケンジを優しく受け止める。
海猿ケンジは佐竹林檎を正常位で抱き潰しながらキスをする。
愛の言葉を雪崩の様に浴びせかける。
佐竹林檎も海猿ケンジの好意を受け取り、抱きしめて返す。
海猿ケンジは佐竹林檎がボテ腹になるまで中出しを続ける。
海猿ケンジは佐竹林檎を後背座位で抱きしめながら、姿見の前に座る。
佐竹林檎のお腹は精液で膨らみ、妊娠している様に膨らむ。
海猿ケンジは佐竹林檎のお腹を優しく撫でつつ、首筋や耳にキスを落とす。
愛の言葉を囁きながら穏やかな時間を過ごす。
海猿ケンジは佐竹林檎に現実でも結婚しようとお願いする。
佐竹林檎は悲しそうな顔をして俯く。
海猿ケンジは佐竹林檎に謝りつつ、何とかして家庭の事情を聞き出そうとする。
海猿ケンジは本気で結婚を考えており、その為には努力を惜しまない。
佐竹林檎を正面から抱きしめて愛の告白をする。
キスをしては必ず幸せにすると誓う。
そうして佐竹林檎を口説く。
佐竹林檎は夢の中でだけは海猿ケンジのお嫁さんで居させてとお願いする。
海猿ケンジは悔しそうな顔をした後、切り替えて笑顔を見せる。
そして再び佐竹林檎をベッドに押し倒す。
佐竹林檎は臨月の妊婦の様になるまで中出しを受け止める。
精液は全て子宮に蓄え、出そうとしない。
海猿ケンジも佐竹林檎の献身を喜び、中出しを止めない。
そうして佐竹林檎を妊婦にした後、共に部屋を出る。
そこは結婚式場で、佐竹林檎はウェディングドレスに身を包む。
お腹は臨月の様に膨らんでおり、海猿ケンジとのキスを待っている。
海猿ケンジは永遠の愛を誓い、佐竹林檎にキスをする。
海猿ケンジは夢から醒める。
自室のベッドで目覚める。
そこに佐竹林檎は居ない。
海猿ケンジは今日も気合を入れて告白の準備をする。
***
佐竹林檎は地雷系ファッションに身を包み現れる。
海猿ケンジにとっては可愛らしいお洋服でしか無い。
二人は夢の中でデートに繰り出す。
海猿ケンジは佐竹林檎を自室に招き入れる。
佐竹林檎は服を一枚ずつ脱いでいく。
そして一度全裸になった後、ネグリジェに着替える。
ショーツは局部が丸出しのエロ下着で、ネグリジェもスケスケの半透明で乳首が丸見えだ。
佐竹林檎はその姿で海猿ケンジを誘う。
佐竹林檎は海猿ケンジの逸物を咥え込む。
フェラをしながらクリを弄り自慰をする。
そうしていると海猿ケンジが射精宣言をする。
佐竹林檎を精液を口で受け止める。
海猿ケンジは佐竹林檎にキスをしては精液を舌の上で転がし合う。
精液が無くなるまでキスを続ける。
互いの鼻息から精液の匂いが漂うのを気にせずにキスを続ける。
佐竹林檎は海猿ケンジに奉仕をしたいと申し出る。
佐竹林檎は騎乗位の体勢になり、腰を上下に動かす。
海猿ケンジは佐竹林檎が自分の上で喘ぐのを見守る。
そして射精宣言をすると、佐竹林檎は腰を落として根元まで咥え込む。
佐竹林檎は膣内射精を受け止める。
佐竹林檎はネグリジェを開いて、精液が股から垂れるのを笑顔で見せる。
佐竹林檎は上手に中出しできた事を褒める。
次は海猿ケンジが奉仕をする。
佐竹林檎をベッドに寝かしつけ、正常位で挿入する。
佐竹林檎は両手を広げて迎え入れる。
そして両手を海猿ケンジの背中に回して抱きしめる。
海猿ケンジは必死に腰を振りつつ、愛を囁き、キスを行う。
佐竹林檎も嬉しそうにキスを行う。
二人は愛し合い、互いを高め合う。
そうして海猿ケンジは佐竹林檎に中出しする。
そうして海猿ケンジと佐竹林檎は愛し合い、頃合いを見計らって部屋を出る。
教会で結婚式を執り行う。
二人は永遠の愛を誓ってキスをする。
海猿ケンジは自室のベッドで目覚める。
夢の余韻を楽しみながら、佐竹林檎との関係を進展させる決意を新たにする。
***
ミカは最近夢を良く見る。
相手の男は誰か知らない。
それなのに自分はその相手を愛おしく思ってしまう。
ミカは全裸を曝け出す。
相手の男も全裸になり、ミカの体を求める。
ミカは夢の中では貞淑な妻としての仮面を脱ぎ捨てて、奔放な女に成り下がる。
ミカはキスをする。
フェラをする。
パイズリもする。
全身に精液を浴びて喜ぶ。
ミカは妊婦の様になるまで精液を注がれ、精液の海に沈む。
そして目覚めると寝室のベッドの中に居る。
何処にも穢された部分はなく、夢は幻として消えていく。
ミカは自慰を我慢しながら目覚める。
***
ミカは政務の疲れからうたた寝をしてしまう。
そこでまた夢を見る。
ミカの目の前にはいつもの男が居る。
ミカは政務の振る舞いをする。
男から今は夢の中である事を指摘される。
ミカは夢の中での約束を思い出す。
ミカは男をベッドに誘い、誘惑する。
夢の中では魅了の魔力も無くなり、唯の美女に成り下がる。
そうしてミカは政務姿のままに男と密通を行う。
ミカは全力で男を誘惑する。
男は余裕を保ったまま、ミカを見守る。
ミカは男の逸物を曝け出し、フェラを行い、パイズリをする。
ミカは口と胸で男の精液を受け止める。
ミカは満足感から惚けてしまう。
男は興が乗り、ミカを後ろから抱きしめて前戯を行う。
ミカは両乳首を虐められながらキスをされて絶頂する。
その後もミカは男と仲睦まじく乳繰り合う。
政務用のドレスにスリットが入り、そこからショーツを見せる。
ミカは政務室の中で男を誘い、続きを促す。
ミカは政務机に押し倒され、正常位で挿入される。
口の中に指を入れられ、夢中でしゃぶる。
机の上で中出しされた後は対面駅弁で寝室に戻される。
その間、男の逸物は萎える事なくミカを貫き続ける。
ミカはベッドに寝かせられ、再び正常位で愛し合う。
男は胸を掴んで腰を打ちつけ、中出しを行う。
更には太ももを掴んで腰を打ちつけ、中出しを行う。
ミカは中出しされる度に絶頂する。
ミカはアヘ顔を晒す。
男は指をミカの口に入れてしゃぶらせる。
更には片脚を持ち上げて、最奥まで突き解す。
ミカは絶叫の様な嬌声を上げた後に全身を弛緩させる。
ミカは男に抱きしめられながら絶頂から戻ってくる。
その後は後背立位で犯されたり、騎乗位で奉仕したり、後背駅弁で犯されたりする。
髪を掴まれて無理矢理犯されたりもする。
ミカはそれらを全て快楽に転じる。
そして遂にミカは自らの手で政務服を脱ぎ捨てる。
そして男との逢瀬を楽しむ。
ミカは政務室で目覚める。
直前までの夢の中での振る舞いを思い出して赤面する。
自分が服を着ているか確認して安堵する。
メイドがミカの気分を伺う。
ミカは何とかして取り繕い、政務に戻る。
自慰の欲求を耐え忍ぶ。
男の正体を知るのはまだ先の話。
***