馬面魔族に転生してハーレムを作ろうとしたら本命に振られました。 作:カザリ
海猿ケンジ
間男その二:ラッキースケベ少年
小田筑波
ヒロインその一:桃髪ツンデレ王女
ヒロインその二:青髪奥手娘
ヒロインその三:桃髪天真爛漫王女
ヒロインその四:茶髪保険医
前回のあらすじ
ドスケベ猿はラッキースケベ少年の家に居候して恋人達を寝取る。
***
ナミは悩んでいた。
ハルやモアが海猿ケンジの手で三カップ増量の爆乳となっていくのに、自分は一カップしか増量していない。
そこに海猿ケンジが通りかかり、豊胸マッサージを提案される。
ナミは学校の廊下でそんな話をされたので、恥ずかしさから怒って立ち去ってしまう。
しかしナミは豊胸マッサージには心残りがある。
そこで豊胸マッサージを小田筑波にしてもらう事を考えつく。
ナミは勇気を振り絞って小田筑波を誘い出す。
誘い出した先は男子トイレだった。
海猿ケンジから教わった豊胸マッサージは膣奥を逸物で刺激しながら胸を揉む事。
それを小田筑波にしてもらおうとする。
しかし、小田筑波の逸物はモアの策略で短小包茎のお子様チンポになっており、ナミの膣奥まで届かない。
それでもナミは小田筑波に挿入してもらい、何とか豊胸マッサージを行おうとする。
しかし、小田筑波はモアの策略で早漏になっており、ナミに満足な豊胸マッサージを行えない。
ナミは小田筑波と表向きは恋人関係を継続しているので、中出しされても嫌がらない。
何とか二回戦目に突入しようとするが、小田筑波はキスと愛撫で誤魔化そうとする。
ナミは欲求不満を抱えたまま、小田筑波との行為を終える。
ナミは体育の授業が被り、小田筑波達と同じ体育館でスポーツをする。
ナミは体調不良で休んでおり、小田筑波の活躍を見守る。
ナミの体は未だに昂っており、欲求不満は解消されていない。
そこに海猿ケンジが話しかける。
海猿ケンジは勃起した逸物がズボンを押し上げた状態で、ナミの隣に腰掛ける。
海猿ケンジは小田筑波との豊胸マッサージがどうだったかを尋ねる。
ナミは心ここに在らずといった様子で、その目線は海猿ケンジの股間に注がれている。
海猿ケンジはナミを体育倉庫に誘い出す。
体育倉庫には誰もいない。
そこに海猿ケンジとナミが入る。
海猿ケンジはナミにお座りをさせ、その目の前に逸物を曝け出す。
ナミは逸物を凝視する。
ナミは必死に海猿ケンジの性臭を嗅ぎ取ろうと鼻をひくつかせる。
唇は今にもキスをしそうな程に突き出す。
鈴口から前走り液が溢れるのを目で追ってしまう。
海猿ケンジから許可を得て、ナミは一心不乱に逸物をしゃぶる。
海猿ケンジは全裸でマットに腰掛けて、ナミにフェラをさせる。
ナミの頭を撫でて褒める。
ナミは夢中でフェラをしているので、海猿ケンジの言葉に返事をしない。
ナミは必死の形相でフェラをする。
海猿ケンジは射精を宣言する。
ナミは喉奥で射精を受け止めようとする。
海猿ケンジは敢えて口内で受け止めさせる。
海猿ケンジはナミの頭を両手で掴み、逸物を押し出して鬼頭を口内に当てがう。
ナミは何とかして海猿ケンジの逸物に吸い付こうとする。
そこに海猿ケンジから射精される。
ナミは必死に飲み込もうとする。
精液は口内を満たし、鼻から溢れ出す。
ナミはひょっとこアヘ顔を晒して絶頂する。
口の端と鼻から精液が垂れる。
海猿ケンジはその状態のナミにイラマチオを行う。
精液はナミの顔全体にこびり付く。
ナミは絶頂した事で落ち着く。
小田筑波への好意が未だに消えない事を明かしつつ、海猿ケンジの逸物を眼前に持ってこられると匂いだけで発情してしまう。
ナミは海猿ケンジに豊胸マッサージをお願いする。
それからナミは全裸になり、体育倉庫で互いの体を求め合う。
対面駅弁でキスをしながら中出しされる。
四つん這いになって股から精液を垂らしながらフェラをして口内射精をされる。
片脚を持ち上げられながらの側位で中出しされる。
壁に胸や顔を押し当てられながらの後背立位で中出しされる。
体育の授業が終わるとナミと海猿ケンジは行為を終えてクラスメイトに合流する。
ナミのクラスメイトはナミから漂う色気に固唾を飲む。
その後、ナミは小田筑波と放課後に一緒に帰宅する。
小田筑波が豊胸マッサージに失敗した事を蒸し返すので、怒りながらキスをして慰める。
***
海猿ケンジは体育の授業が終わると、着替える前に東大寺夏野を体育館裏に連れ出す。
東大寺夏野は汗で蒸れた服を嗅がれるのを恥ずかしがる。
海猿ケンジは敢えてそれを無視して、胸や脇、腹や尻の臭いを嗅ぐ。
海猿ケンジの鼻息に刺激され、東大寺夏野は発情する。
海猿ケンジは東大寺夏野の体操服の臭いを堪能した後、ブラとパンツまで脱がせて全裸にする。
東大寺夏野は野外で奉仕させられる。
既に発情状態で股から愛液を垂れ流しながら、胸と膣を曝け出した状態で海猿ケンジにフェラをする。
海猿ケンジはその様子を撮影する。
東大寺夏野は撮影を恥ずかしがるが、海猿ケンジに頼み込まれて引き下がる。
それでも手で目線を隠す抵抗をする。
その状況が東大寺夏野を更に昂らせる。
海猿ケンジの逸物から他の女の匂いが消えるまでしゃぶらせる。
海猿ケンジの準備が整う。
東大寺夏野はフェラをしただけで準備万端になる。
東大寺夏野は海猿ケンジに尻を向ける。
後背屈位で犯され、嬌声を抑えられない。
海猿ケンジと東大寺夏野はそのまま一時間程逢瀬を楽しむ。
その後、二人は制服に着替えて教室に戻る。
***
海猿ケンジは教室に戻る途中でハルを見かける。
海猿ケンジはハルに背後から忍び寄り、飛びかかる。
ハルは相手が海猿ケンジと知らずに撃退する。
ハルは呆れながら海猿ケンジを保健室に運ぶ。
保険医の真壁温子は不在で、ハルは海猿ケンジをベッドに寝かせる。
海猿ケンジは既に目を覚ましている。
ハルは海猿ケンジに背中を見せて保険室から出て行こうとする。
海猿ケンジは背後から忍び寄り、次はハルの弱点の尻尾を掴み、撫で上げる。
ハルは海猿ケンジに尻尾を掴まれて腰砕けになる。
海猿ケンジはハルの尻も撫でながら、ハルに敗北宣言を促す。
ハルは我慢の限界を超えて、失禁する。
保険室の床には雑巾とハルのショーツが転がっている。
ハルはベッドに四つん這いとなり、尻に敗北宣言をマジックで落書きされる。
海猿ケンジはハルの尿道を舐めて失禁の後始末をする。
ハルはそれだけで発情する。
海猿ケンジはその後も尻周りを舐め続ける。
ハルは根負けしてハメ乞いをする。
今度はハルの鼠蹊部に「私は海猿の女です」と落書きされる。
その後もハルは全身を舐め回され、敗北宣言をする毎に落書きされていく。
遂には胸元に「ケンジ大好き」と落書きされる。
落書きは全てハルが敗北宣言で言った言葉がそのまま書かれている。
ハルの体は制服で隠れる所は落書き塗れになる。
姿見の前でハルはスカートをたくし上げ、鼠蹊部の落書きを読み上げる。
シャツのボタンを外して胸元の落書きを読み上げる。
ハルは我慢の限界を迎える。
ハルは全裸土下座をして海猿ケンジにハメ乞いする。
海猿ケンジは保健室のベッドでハルを犯す。
ハルは嬌声を我慢できずに快楽を貪る。
海猿ケンジは一時間程ハルを犯し続ける。
終わる頃にはハルは精液の海に沈んでいた。
保健室を出る時、保険医の真壁温子とすれ違う。
海猿ケンジは後始末を真壁温子に頼む。
真壁温子は保険室の前でハルの痴態を覗き、自慰をしていた。
海猿ケンジの鼻は真壁温子の発情臭を見逃さない。
海猿ケンジは真壁温子の手を取り、ズボン越しに逸物に触れさせる。
そして首元にキスをしてこの事を黙ってもらう様に約束を取り付ける。
真壁温子は海猿ケンジのお願いを拒絶できなかった。
***
海猿ケンジはモアと共に帰宅する。
そしてモアの部屋で奉仕をさせる。
小田筑波はモアの部屋に顔を見せる。
目の前でモアが下着姿でフェラをしていても違和感に気付けない。
海猿ケンジは全裸でモアに奉仕させる。
モアはフェラをして精液を飲み、キスをして唾液を飲む。
モアはメスガキを演じて海猿ケンジを挑発する。
素股やパイズリをしながら反撃を促す。
ナミが帰宅して海猿ケンジを探す。
モアの部屋を訪れる。
そこには精液に溺れるモアの姿があった。
モアは絶頂しながら意識を失っている。
海猿ケンジはモアに更なる追撃を仕掛けようとする。
ナミはモアを助けたいと思うが勇気が出ない。
そこに小田筑波が現れて慰めてくれる。
それがナミの背中を押す事になる。
ナミは海猿ケンジを風呂場に呼ぶ。
海猿ケンジが浴室に着くと、ナミが全裸にタオルを巻いた姿で待ち受ける。
ナミはモアを虐めないでとお願いする。
海猿ケンジはナミの腰に手を回し、抱き寄せて逸物をお腹に擦り付ける。
ナミの献身を褒めて、可愛がる。
ナミは得意満面になって海猿ケンジに奉仕する。
そしてバケツ一杯の精液を搾り取り、満足気に風呂場を去ろうとする。
海猿ケンジはナミを後ろから抱きしめて逃がさない。
その後、浴槽が精液で溢れるまで犯す。
その後は朝までナミの部屋でその身を弄ぶ。
ナミは絶頂のし過ぎで殆ど意識を失ってしまう。
翌朝、ナミは小田筑波に部屋の前で呼ばれるが、風邪と嘯き学校を休む。
海猿ケンジも風邪と言って、小田筑波を送り出す。
ナミは小田筑波と話している間、扉の裏で海猿ケンジに可愛がられる。
小田筑波が立ち去ると、海猿ケンジはナミにご褒美を上げる。
放課後に小田筑波が帰宅してナミの部屋を訪れる。
ナミはシャツ一枚を羽織って小田筑波に顔を見せる。
扉の裏では海猿ケンジに犯されている。
ナミは喘ぎ声を漏らしながらも小田筑波と会話する。
ナミが解放されたのは翌日の朝だった。
ハルとモアからお願いされて海猿ケンジから解放される。
ナミは小田檸檬と共に風呂に入る。
その裏ではハルとモアがその身を海猿ケンジに献上する。
***