馬面魔族に転生してハーレムを作ろうとしたら本命に振られました。 作:カザリ
爆肉チャラオ
間男:ドスケベ猿
海猿ケンジ
間男:荒川実、真壁温子、リース、ホコ、湯沼敬子の夢に出現
ご主人様
ヒロイン:桃髪天真爛漫王女
ヒロイン:青髪奥手娘
ヒロイン:桃髪腹黒王女
ヒロイン:桃髪ツンデレ王女
ヒロイン:黒髪風紀委員
ヒロイン:金髪暗殺者
ヒロイン:茶髪ロリ
ヒロイン:茶髪保険医
ヒロイン:金髪女教師
リース・ソルストーン
ヒロイン:緑髪アイドル王女
ヒロイン:黒髪女優
前回のあらすじ
ハル、モア、ナミ、東大寺夏野は爆肉チャラオにその身を弄ばれ、バストが四カップ増量する。
***
ハル、モア、ナミ、東大寺夏野が海猿ケンジに寝取られ報告をして立ち去る。
荒川実はハル達を尻目に、四人のプロフィールチラシを取りに来た生徒達の誘導をする。
ハルはスカートの下からこれ見よがしに黒いレースの下着を見せびらかす。
東大寺夏野、モア、ナミに至っては、ラバー素材のレオタードに長手袋とサイハイブーツを着用している。
ハル達は寝取られ報告を終えると爆肉チャラオに抱きつき、慰めてもらう。
慰めは次第に愛撫になり、教室内で盛り出す。
ハル達が一回ずつ中出しされた後、荒川実はハル達を注意して教室から追い出す。
荒川実の網膜にはハル達の痴態が焼き付いて離れない。
その日の夜、荒川実は夢を見る。
ハルと東大寺夏野が朝の姿で出迎える。
荒川実はラバー素材のレオタードと長手袋とサイハイブーツ姿で教室に立っていた。
そしてその奥には爆肉チャラオ。
荒川実はハルと東大寺夏野に迎え入れられて、首輪を着けられて肉便器として扱われる。
ハルが対面駅弁で犯される。
荒川実が対面屈曲位で犯される。
東大寺夏野が後背位で犯される。
ハルが後背座位で犯されるのを、荒川実と東大寺夏野が四つん這いになって結合部を舐める。
荒川実は夢の中で本当はハル達と同じレベルで犯されたいと思い知らされる。
荒川実は自身の欲望と向き合わされる。
いつの間にかハル達は消えており、目の前には一人の男が立っている。
荒川実はレオタード姿のままその男の前に四つん這いになる。
男の足を舐め、ご主人様と呼び、ハル達と同じ夢を見せてくれた事を感謝する。
ご主人様はリードを引いて荒川実を立ち上がらせ、抱き寄せてキスをする。
荒川実は夢の中でご主人様の所有物として扱われる。
ご主人様は荒川実の性感帯の感度を任意で向上させ、爆肉チャラオの時には至らない領域まで絶頂させられる。
荒川実はご主人様に浮気した事を謝り、更にいじめて欲しいと懇願する。
ご主人様は荒川実の懇願を聞き届ける。
そうして荒川実の夢は深まる。
***
サンと小田檸檬は公園を仲良く散歩していると、物陰でハルが爆肉チャラオにフェラをしている光景を目撃する。
サンと小田檸檬は足早に公園を出るが、ハルの痴態が脳裏にこびり付く。
小田檸檬はサンを家に泊めて仮眠を取る。
最近は小田筑波が家に帰って来ず、ハル達も家には戻らないので一人で寂しく留守番している。
サンは小田檸檬が勇気を出してお泊まりを誘って来たので快く受け入れる。
そして風呂に入り、パジャマパーティーを開き、眠りに着く。
夢の中でサンと小田檸檬は全裸になる。
目の前には公園の男。
爆肉チャラオの足元にはハル、モア、東大寺夏野、荒川実が横たわる。
口の端からは精液が垂れている。
サンと小田檸檬は腰を抜かしてしまい、逃げられない。
男が近づき、サンと小田檸檬の目の前に逸物を突きつける。
逸物からは性臭が漂う。
その匂いが二人の鼻腔を擽り、気付けばフェラをしていた。
サンと小田檸檬は交代でフェラをしながら、精液を貪る。
サンと小田檸檬は全身が精液塗れになるまでフェラをする夢を見続ける。
目が覚めると二人はベッドに横たわる。
お互いの顔を見合わせて苦笑いを向ける。
二人の股は愛液で濡れている。
二人は自慰を我慢して朝風呂を一緒に入る。
二人とも夢の話を一切せず、気まずそうにしている。
湯船に浸かる頃には蟠りが溶けて普段通りに接する。
***
真壁温子は保険医として爆肉チャラオを診察する。
仮病と分かってはいるが、ベッドで仮眠を促す。
ハル、モア、ナミ、東大寺夏野がお見舞いに来る。
四人はビキニに長手袋とサイハイブーツ姿に着替え、ベッドの上で盛り出す。
真壁温子は努めて平静を装う。
その日の夜、真壁温子は夢を見る。
場所は保健室。
そこで真壁温子は爆肉チャラオを出迎える。
真壁温子はハル達の着ていた衣装を手渡される。
真壁温子は女医服を男の前で脱いでいき、ビキニ、長手袋、サイハイブーツを着用する。
真壁温子がフェラのジェスチャーをして誘惑すると、男は勃起する。
真壁温子は男の服を脱がしてベッドに押し倒す。
真壁温子は男の股下からフェラをする。
男はベッドに横になり、リラックスした様子で真壁温子のフェラを見守る。
真壁温子は四つん這いになってフェラをし、口内射精を受け止める。
受け止めきれずに鼻から精液が垂れる。
真壁温子は肺を充満する精液の匂いで絶頂し、アヘ顔を晒す。
その後も真壁温子は男に奉仕しようと後背騎乗位で腰を振る。
尻を男の腰に打ち付けて音を響かせる。
真壁温子はその衝撃で絶頂しており、奉仕も満足にできない。
男は下から一突きするだけで真壁温子を絶頂させる。
真壁温子の動きを止め、男は起き上がる。
真壁温子を四つん這いにさせ、後背位で犯す。
真壁温子は喘ぎ声を我慢できない。
獣の嬌声が保健室を木霊する。
真壁温子は対面座位や正常位で犯されて種付けされる。
真壁温子がアヘ顔を晒して寝落ちしそうになる。
男は真壁温子を起こして対面騎乗位をさせる。
真壁温子は奉仕をしようとするが、腰を動かすだけで絶頂してしまう。
男は真壁温子を下から突き上げ、中出しする。
真壁温子は中出しされて絶頂する。
男は真壁温子を押し倒して正常位で中出しする。
真壁温子は中出しされる度に絶頂する。
男は真壁温子を四つん這いにし、神を掴みながら後背位をする。
真壁温子は髪を引っ張られる痛みで絶頂する。
真壁温子はマゾ豚の本性を曝け出す。
男は真壁温子を更に虐める。
男は真壁温子を後背立位で犯しながら、廊下を散歩する。
真壁温子は両手を掴まれて、上体を倒され、体の自由が効かない状態で歩かされる。
胸は振動で暴れ回り、その痛みすら真壁温子を絶頂させる。
真壁温子はマゾ豚である事を見せびらかされる。
その光景を生徒達に目撃される。
真壁温子はその事実にすら絶頂する。
真壁温子は校舎を一周させられ、保健室に戻る。
その頃には絶頂のし過ぎで男に命じられた事は何でも叶える奴隷となる。
真壁温子は命じられるままにビキニを脱ぎ、全裸土下座する。
そして男に孕ませ懇願をする。
男は真壁温子を後背駅弁の体勢で犯し、着床孕ませを実践する。
真壁温子は夢の中で十月十日を過ごす。
真壁温子はボテ腹を晒してハメ倒される。
真壁温子は夢の中でずっと犯され続ける。
真壁温子は絶頂の度に母乳を噴き出す。
喘ぎ声は校内に轟き、生徒達を発情させる。
そうして真壁温子は出産する。
産まれた子供は女の子。
真壁温子は子供を掲げながら全裸土下座し、男に親娘揃って肉便器になる事を望む。
そうして再び男に孕まされる日々を過ごす。
真壁温子は赤子二人に母乳を飲ませていると、爆肉チャラオが消える。
そして真壁温子の本当のご主人様が現れる。
真壁温子は授乳しながら全裸土下座をして、浮気を詫びる。
ご主人様は真壁温子を許す。
ご主人様は真壁温子に娘二人を献上させ、将来は親娘丼を楽しもうと言い放つ。
真壁温子はその言葉に泣いて喜び、ご主人様の足を舐める。
こうして真壁温子はご主人様と縒りを戻して二年にも及ぶ夢から覚める。
***
リース・ソルストーンは校舎の廊下を歩いていると、空き教室で爆肉チャラオがハルにオイルマッサージをしている姿を目撃する。
リースはその光景が忘れられず、その日の夜に夢を見る。
リースは怪しげなマッサージ店の扉を潜る。
そこには爆肉チャラオが店員として出迎える。
リースはマッサージをお願いするとビキニに着替えさせられる。
何故かサイハイソックスまで穿かされる。
リースは寝惚けた頭で状況が理解できない。
リースは言われるままに着替える。
リースは男の前で服を脱ぐ。
そしてビキニを装着する。
何故か全裸になってからビキニを着るが、今のリースにはそれを疑問とも思わない。
更には着替えの途中でオイルを塗られて、ビキニを着るのを妨害される。
リースがビキニとサイハイソックスを装着する頃には、全身オイル塗れで男の手垢塗れになる。
リースはベッドにうつ伏せで寝かされる。
男はリースの体を揉みほぐしながら、射精をして精液を揉み込む。
リースは全身に精液の匂いを漂わせて発情してしまう。
男はリースの準備が整うと仰向けにさせる。
そして手マンをして膣内をほぐす。
リースはそれだけで絶頂する。
男は逸物をリースの腹に置き、どこまで届くか分からせる。
男はリースを正常位で犯す。
リースは正常な判断ができず、快楽に流される。
リースは男に頼まれて自らの太ももを抱き上げて、M字開脚する。
リースは更に犯されて、何度も中出しされる。
リースの股から精液が垂れる。
男は最後にリースの顔を目掛けて射精する。
精液は顔まで届かずにリースの腹や胸を汚す。
リースは肌に精液をかけられただけで絶頂するを
男は店から立ち去る。
リースはそのまま放置される。
そうしているとご主人様が現れる。
ご主人様はリースにキスをして目を覚まさせる。
リースはご主人様に全裸土下座をして謝る。
リースは浮気をした事を謝る。
ご主人様はリースを許す。
リースはこれから誰がご主人様かを思い出せる様に調教される。
男のオイルマッサージなど目では無い程に全身を揉みほぐされ、リースは昇天仕掛ける。
そして弱々マンコになった膣内をご主人様の逸物が蹂躙する。
リースは嬌声を抑えられず、雌の本能を解放させられる。
そうしてリースはご主人様の所有物に戻り、夢から覚める。
***
ホコは仕事の合間に登校する。
最近ハルや小田筑波と会えていない。
ホコはその事を気にしながら歩いていると、ハルを見かける。
ホコはハルに声をかけようとする。
ハルはホコに気付かずに空き教室に入る。
そこではハルと爆肉チャラオの逢引きが行われる。
ホコはその光景を目に焼き付けてしまう。
ホコはハルと会話をできずに悶々としたまま授業を受ける。
そしてホコは夜に夢の中で爆肉チャラオと対面する。
男はホコをハルと勘違いする。
ホコは昼間見たハルの真似をしてしまう。
ホコは胸の前でハートマークを作り、男を誘惑する。
そして両手を頭の後ろで組んで、脇を見せながら腰を振る。
男は漸くその気になってくれる。
男はホコの肩を掴み、廊下を歩く。
そして空き教室にたどり着くと、ホコを正面から抱き寄せる。
ホコの胸が男の胸板に押し付けられる。
ホコは胸を気にしていると男にキスをされる。
ホコはその後も男にいい様に弄ばれる。
制服越しに胸を揉まれ、手マンをされる。
ホコの体が発情し始める。
次にするキスはホコの脳を痺れさせる。
ホコは最早男の恋の奴隷となる。
男は全裸になり、フェラを求める。
ホコは跪いてフェラをする。
髪をかき上げながら逸物に吸い付く。
口の端に陰毛が着いても気にしない。
男の準備が整うと、ホコは机に両手を突かされる。
男はホコの背後に立ち、パンツをずり下げる。
ホコのパンツは紐パンだった。
そして男はホコを後背立位で犯す。
ホコはハルのフリをして嬌声を奏でる。
男はホコの腰を掴み、その尻に腰を打ち付ける。
スカートをたくし上げて尻を露出する。
後ろ髪を掻き分けて首筋を覗かせる。
男はホコの後ろ姿を眺めながら中出しする。
ホコはハルのフリをして嬌声を上げながら絶頂する。
ホコはハルのフリをしているつもりだが、男に犯されて絶頂させられたに過ぎない。
そしてホコはハルの真似をして続きを要求する。
ホコは机に仰向けで寝かせられ、正常位で犯される。
ホコは涎を垂らし、目にはハートマークを浮かべている。
そこを逸物で挿入されるだけで絶頂する。
ホコはハルの様に何度も犯され、何度も中出しされる。
そしてハルと同じ様に空き教室に放置される。
ホコはハルの様に喘ぎ声を出しながら、絶頂の余韻に浸る。
そうしているとご主人様が迎えに来る。
ご主人様はホコに目覚めのキスをする。
ホコは絶頂の余韻が治り、ご主人様を見上げる。
自分の股から精液が垂れるのを感じ取り、足を閉じる。
そして男との逢瀬を思い出す。
ホコはご主人様に全裸土下座する。
浮気を詫びて許しを乞う。
ご主人様はホコを許す。
その目にはこれから誰がご主人様かを思い出させると書いている。
ホコは再び制服を着させられる。
そして校内を歩き回り、至る所でハメ倒される。
友達やクラスメイト達からも痴態を目撃され、更にはマゾ豚奴隷宣言をさせられる。
そうしてホコの夢は続く。
ボテ腹姿でブヒブヒ鳴きながら校内を歩き回り、ハメ倒されるまで続く。
***
湯沼敬子は撮影が休みの日に学校に登校する。
そこでハルを目撃する。
ハルは爆肉チャラオと逢引きしており、空き教室で枕営業プレイをしている。
湯沼敬子はハルから目を離せず、授業をサボってしまう。
湯沼敬子は一日中その光景が脳裏を走る。
湯沼敬子は夢を見る。
これから枕営業をする為にビキニを着る。
そしてホテルに男が来るのを待つ。
来たのは爆肉チャラオだった。
男は湯沼敬子を鏡の前に立たせる。
男は湯沼敬子の背後に立ち、その胸を揉む。
湯沼敬子は恥ずかしそうに顔を赤らめるが、抵抗しない。
男は湯沼敬子が抵抗しないのを了承と受け取る。
男は湯沼敬子の両胸を鷲掴み、その胸の弾力を堪能する。
次第に湯沼敬子の口から喘ぎ声が漏れ出る。
男は興が乗り、湯沼敬子を胸だけで絶頂させようと試みる。
湯沼敬子は小一時間程胸を揉まれた結果、絶頂してしまう。
湯沼敬子は絶頂して腰を抜かす。
自分が胸だけで絶頂した事に驚いている。
男は湯沼敬子を抱えたままベッドに腰掛ける。
そのまま胸を揉み続けつつ、手マンもする。
湯沼敬子は後背座位の体勢で胸とクリを撫で回される。
何度も胸で絶頂させられ、癖をつけられる。
湯沼敬子は涎を垂らして喘ぎ声を上げる。
誰の目にも湯沼敬子が発情している事は誤魔化せない。
男は湯沼敬子が快楽の虜になったのを見届けてから胸から手を離す。
湯沼敬子は男を見上げておねだりする。
男は湯沼敬子にフェラで射精まで導けたらご褒美を上げると約束する。
男は湯沼敬子の前に立つ。
ズボン越しに逸物が存在を主張する。
湯沼敬子はチャックを下ろして逸物を曝け出させる。
湯沼敬子は逸物の大きさに息を呑む。
男は湯沼敬子にフェラの仕方を指導する。
湯沼敬子は教わった通りに実践する。
女優の面目躍如といったところで、直ぐにフェラのコツを掴む。
男は湯沼敬子の口内に射精するが、口内だけでは収まらず、顔中に精液を振りかける。
湯沼敬子は顔が汚れたのも気にせずにご褒美を要求する。
男は湯沼敬子に精液を飲み込めたらご褒美を上げると提案する。
湯沼敬子は口の中の精液を飲み込み、次に顔に掛かった精液を飲む様に提案される。
そして漸く全ての精液を飲み終えて、男にご褒美を要求する。
男は湯沼敬子を正面から抱き寄せてキスをする。
そして胸を揉む。
湯沼敬子はキスと胸の快楽を共有して絶頂する。
湯沼敬子がキスだけで絶頂する様になるまでご褒美を与える。
男が手を離すと、湯沼敬子はベッドに倒れ込む。
男は湯沼敬子を正常位で犯す。
湯沼敬子は抵抗できない。
更には胸を揉んで快楽を共有させ、膣で絶頂するまで導く。
男は湯沼敬子の太ももを掴み、M字開脚させながら腰を振る。
湯沼敬子は一突き毎に絶頂して嬌声を奏でる。
湯沼敬子は男に愛の言葉を捧げ続ける。
男は湯沼敬子の胸を揉み、愛の言葉を発するだけで絶頂する様に導く。
湯沼敬子は全裸になり、対面騎乗位で男に奉仕する。
腰を振れば絶頂し、愛を囁けば絶頂する。
湯沼敬子は絶頂地獄に陥る。
男は上体を起こして対面座位に移行する。
湯沼敬子は一突き毎に絶頂し、愛を囁けば絶頂し、キスをすれば絶頂し、胸を押し当てては絶頂する。
湯沼敬子は昇天仕掛ける。
湯沼敬子は枕営業である事を忘れて男に奉仕し続ける。
湯沼敬子は精液塗れにされた上で放置される。
そこにご主人様が現れる。
湯沼敬子はご主人様のキスで正気を取り戻す。
湯沼敬子は全裸土下座で許しを乞うが、お仕置きは確定する。
湯沼敬子は全身の感覚器官が全て性感帯になる様に調教される。
口で愛を囁けば絶頂し、耳で愛の囁きを聞けば絶頂し、鼻でご主人様を香れば絶頂し、目でご主人様を見れば絶頂し、肌でご主人様を感じれば絶頂する。
そして心でご主人様を感じれば絶頂し、頭でご主人様を考えれば絶頂する。
最早湯沼敬子はご主人様が存在するだけで絶頂し続けるマゾ豚奴隷に堕ちる。
湯沼敬子はご主人様の所有物である事を体で思い出しても容赦なく犯される。
湯沼敬子はご主人様に全身を犯されて昇天する。
魂だけの状態になってもご主人様を感じて絶頂する。
最早湯沼敬子に逃げ場所はない。
夢が覚めるまで絶頂し続ける。
***