馬面魔族に転生してハーレムを作ろうとしたら本命に振られました。 作:カザリ
海猿ケンジ
間男:不良生徒の友人その二
東大寺夏野担当
ヒロイン:青髪奥手娘
前回のあらすじ
ハルは夢の中で海猿ケンジと逢瀬を重ねるが、現実では売女同然の扱いをうけている。
***
東大寺夏野は夢を見ている。
学校の廊下を制服姿で歩いている。
すると海猿ケンジの声が後ろから聞こえる。
東大寺夏野は涙目になりながら振り返る。
海猿ケンジは東大寺夏野に話しかける。
東大寺夏野は笑顔で受け答えしようと頑張るが、目尻からは涙が溢れてくる。
海猿ケンジは東大寺夏野が限界なのを察してポケットから手を出す。
海猿ケンジの手にはハート型の大きなペンダントが握られている。
東大寺夏野はハートマークを見つめると肉体を操られる。
東大寺夏野は自意識を持ったまま、肉体の自由を奪われる。
海猿ケンジは東大寺夏野の背後に立ち、東大寺夏野の両肩に手を置いて、保健室まで誘導する。
東大寺夏野は心の中で泣いて喜ぶ。
東大寺夏野は保健室に到着する。
保健室は無人であり、勝手にベッドを借りる。
カーテンを閉めて二人っきりになる。
東大寺夏野は海猿ケンジの肩に両手を掛けて抱きしめる。
東大寺夏野は海猿ケンジにキスをする。
東大寺夏野は愛おしい相手にキスをする様に肉体を操られる。
東大寺夏野が内心でやりたくて、そしてできない事をしている。
東大寺夏野は心の中で泣いて喜ぶ。
東大寺夏野はひたすらキスをする。
海猿ケンジの舌や歯を舐め回し、必死に貪り喰らう。
数時間はキスをしている。
東大寺夏野の心は未だにキスを求め続ける。
東大寺夏野の心がキスから次の行為を求める頃合いで、肉体も次の行動に出る。
東大寺夏野の肉体は犬の様に待てのポーズを取る。
両手を床に着けて、膝を開いてうんこ座りする。
東大寺夏野の眼前には、ズボン越しに逸物が盛り上がっている景色が広がる。
東大寺夏野は口でズボンのチャックを下ろす。
海猿ケンジの逸物が姿を現す。
逸物は屹立し、東大寺夏野に裏筋を見せつける。
東大寺夏野は鬼頭に鼻を擦り付けて、匂いを嗅ぐ。
東大寺夏野の心は喜びに咽び泣く。
脳裏にまで届く性臭が鼻腔をくすぐり、肺に充満する様に深呼吸する事に感謝する。
東大寺夏野の心はキスだけで絶頂し続けた。
そして性臭を嗅ぐだけで絶頂する。
東大寺夏野の肉体は舌を動かす。
海猿ケンジの逸物に舌を突き出し、裏筋を舐める。
舌は逸物を遡上していき、鬼頭に到着する。
鈴口から先走り液が溢れ出て、舌を濡らす。
東大寺夏野の心は舌の動きを祝福する。
人舐め事に絶頂し、昇天仕掛ける。
東大寺夏野が自分で動けば、この頃には既に絶頂のし過ぎて動けなくなっていた。
東大寺夏野は肉体を操られる事にすら感謝する。
東大寺夏野の肉体はその後も逸物を舐め続ける。
そして遂に鬼頭を咥え込む。
東大寺夏野の口内は鬼頭を咥え込んだだけで満たされてしまう。
東大寺夏野は頬を窄めて先走り液を吸い、舌を隙間に這わせて鬼頭を舐め回す。
東大寺夏野の心は歓喜に震える。
口内を満たす鬼頭に感謝をする。
喉を潤す先走り液に感謝をする。
舌を喜ばせる痴垢に感謝する。
東大寺夏野の肉体はフェラを続ける。
鬼頭を思う存分舐め尽くし、喉も使って逸物を飲み込んでいく。
東大寺夏野は呼吸が苦しくても構わずにフェラを続ける。
舌は竿の部分を全て舐め回すまで止まらない。
東大寺夏野の心は肉体を操られる事に再び感謝する。
自身では途中で絶頂して気絶している。
そう実感する程の快楽を体験している。
操られている間、いくら絶頂しても気絶できない事を感謝する。
東大寺夏野の肉体はその後も逸物を飲み込み続け、遂に根元まで飲み込む。
東大寺夏野は顔を動かして逸物を喉で扱く。
東大寺夏野の心は絶頂に満たされる。
心の中はフェラをできる喜びで満たされる。
東大寺夏野の肉体は遂に海猿ケンジを射精に導く。
東大寺夏野は根元まで咥えて射精を受け止めるが、精液の圧に押されて仰け反る。
精液は東大寺夏野の喉や口内を埋め尽くし、口の端や鼻から溢れ出る。
東大寺夏野は精液を一滴残らずに吸い尽くそうと頑張る。
東大寺夏野の心は歓喜に震える。
精液を飲める喜びを祝う。
花束を撒き散らし、軽やかなステップを取る。
精液の匂いに包まれた花畑で踊り狂う。
東大寺夏野の肉体は逸物を吐き出してしまう。
ソフトクリームを巻く様に精液を口内で受け止める。
遂には口内を精液だけで満たして、逸物を曝け出す。
逸物からは未だに精液が溢れ出る。
東大寺夏野は逸物に頬擦りして、精液が溢れないように顔で受け止める。
東大寺夏野の手は未だに地面を着いたまま、顔に精液を塗しながら耐え続ける。
喉の精液が胃に落ちていく。
口内の精液を味わいながら少しずつ飲み込む。
口の中を軽くして、漸く舌が唇から現れる。
唇を舐め上げて精液を舐め取る。
逸物に頬擦りを続けて、精液を舐め取る。
そして遂に一度目の射精を受け止め終える。
東大寺夏野の心は幸福に満たされる。
全身が精液風呂に浸かっている感覚に襲われて、狂喜乱舞する。
口内の精液を飲み込む度に絶頂を繰り返す。
逸物に付着する精液を舐め取る度に絶頂を繰り返す。
東大寺夏野の心が肉体にも影響を与える。
東大寺夏野の肉体は絶頂を繰り返して、震え始める。
肉体は操られたままで、ベッドに寝転がり股を開いて海猿ケンジを誘惑する。
パンツは始めから履いていない。
東大寺夏野はスカートを捲り、膝を開いて股を見せつける。
女陰は呼吸をしている様に開閉を繰り返し、奥から溢れる愛液を周囲に撒き散らす。
海猿ケンジは東大寺夏野に覆い被さり、東大寺夏野を見下ろす。
その顔は東大寺夏野に嫌らしい目線を送っており、据え膳を食らおうと舌舐めずりをしている。
東大寺夏野の心は歓喜する。
海猿ケンジから性欲を向けられる事を喜ぶ。
それだけで絶頂してしまい、愛の言葉を大声で叫ぶ。
海猿ケンジの好きな所や好きな行為を叫び続ける。
海猿ケンジが自ら腰を動かして、東大寺夏野に挿入する。
正常位で繋がり、抽送を繰り返す。
東大寺夏野の肉体は海猿ケンジの肩に両手を掛けて抱き寄せる。
東大寺夏野は海猿ケンジにキスを導く。
東大寺夏野の心は喜びに咽び泣く。
感謝の言葉を声高に叫ぶ。
周囲には祝福の花弁が舞う。
一突き毎に絶頂が襲いかかり、その度に花弁が舞う。
海猿ケンジがピントンを止めて射精宣言をする。
東大寺夏野の肉体は両脚で海猿ケンジの腰に抱きつき、最奥で受け止めようとする。
両手は海猿ケンジの首にしがみつき、キスを続ける。
心はその時を待ち侘びる。
海猿ケンジは東大寺夏野に中出しする。
精液は東大寺夏野の子宮に注がれる。
子宮を精液が満たしていく。
精液は子宮を満たしただけでは止まらず、膣を伝って外に溢れる。
東大寺夏野の心は祝福に包まれる。
空から精液が降り注ぎ、全身で浴びる。
東大寺夏野にとって精液の滝は甘露の様に甘く、幾らでも飲み続けられる。
東大寺夏野は両手両脚を広げて滝の下に身を投じる。
海猿ケンジは東大寺夏野に中出しを終える。
キスを続け、剛直を続ける逸物を挿入し続ける。
その後も東大寺夏野の心が満足するまで正常位で精液を注ぎ続ける。
心が満たされて次の行為を求める頃合いで、体位を変える。
東大寺夏野の肉体はベッドにうつ伏せになる。
海猿ケンジは東大寺夏野を背中から覆い被さり、後背寝位で犯す。
東大寺夏野は枕にしがみついて快楽に耐える。
心に影響されて尻を突き上げて、海猿ケンジを迎え入れる。
海猿ケンジは東大寺夏野の腰を抱きしめて、ピストンを繰り返す。
獣の交尾の様に腰を振り、東大寺夏野をベッドに押さえつける。
東大寺夏野の心は愛に押し潰されて喜んでいる。
そのまま圧死する事を望む事に歓喜する。
海猿ケンジは東大寺夏野を後背寝位で犯し続ける。
何度も中出しし、その度に雁首で精液を掻き出す。
東大寺夏野の心が満たされるまで、何度でも犯し続ける。
海猿ケンジが一息付くと、眼下には絶頂のし過ぎで痙攣する東大寺夏野の姿がある。
海猿ケンジは東大寺夏野が絶頂のし過ぎで動けなくなっても、行為を続けたがっている事が分かる。
海猿ケンジは再び覆い被さって耳元で行為の続きを命じる。
東大寺夏野はそれだけで絶頂する。
海猿ケンジは東大寺夏野の肉体を操り、挿入したまま対面座位の体勢を取らせる。
それから東大寺夏野の両脚を肩に掛けて、獅子舞の体位に移行する。
東大寺夏野の膣が逸物を締め付ける。
東大寺夏野は海猿ケンジにキスをしようとするが、自分の脚が邪魔をする。
海猿ケンジが一突きする度に東大寺夏野の肉体は絶頂する。
肉体は操られて絶頂を禁止しているが、心の中で絶頂している影響が肉体にも表れている。
海猿ケンジは雁首で自身の精液を掻き出しながら、新たな精液を注いでいく。
東大寺夏野は中出しされる度に絶頂を繰り返す。
東大寺夏野の心が満たされる毎に次の体位に移行する。
東大寺夏野は海猿ケンジに命じられて膝立ちになり、ベストとシャツを脱く。
股からは精液が壊れた蛇口の様に垂れ流れる。
敢えて蝶ネクタイを着けさせたまま、次の体位に移行する。
東大寺夏野は絶頂で体を痙攣させながら、尻を向けて海猿ケンジを誘惑する。
海猿ケンジは東大寺夏野の望むままに、四八手を網羅する。
東大寺夏野の心は祝福に包まれる。
海猿ケンジが天使の姿で押し寄せて、東大寺夏野を昇天させる。
東大寺夏野が夢から覚める。
隣には不良生徒の寝顔がある。
東大寺夏野は夢を思い出して泣きそうになるが、涙を拭って不良生徒の頬に口付けをする。
そしてベッドから抜け出してシャワーを浴びる。
***
東大寺夏野は久しぶりに制服姿で学校に登校する。
ハル、モア、ナミの三人は不良生徒の相手に勤しんでいる。
東大寺夏野は授業を真面目に受ける。
その姿を男がニヤニヤしながら見ている。
東大寺夏野が教室から出る度にその後を付けながら、気味の悪い笑顔を向ける。
その目線は足先から頭の先まで舐め回す様に巡っている。
東大寺夏野の友人達は男を恐れて中々話しかけられない。
ハルと違い社交的では無い東大寺夏野にとって、それは致命的な妨害と言える。
東大寺夏野は久しぶりの休日を楽しめなかった。
放課後になり、帰宅する。
その後を男が堂々と尾行する。
東大寺夏野の表情は険しい。
男は丁度いい路地裏に通りかかると東大寺夏野の腕を掴み、路地裏に誘い出す。
東大寺夏野は男に通学路で話しかけられるのを嫌がり、手を振り払おうとしてしまう。
男の力が強く振り払えない。
それどころか胴体を俵抱きにされて路地裏まで運ばれる。
東大寺夏野は路地裏で下ろされる。
男に正面から抱きしめられ、ズボン越しに逸物を触らされる。
東大寺夏野は顔を赤らめて、せめて家でしたいと申し出る。
男は東大寺夏野の提案を蹴り、この場で始める。
東大寺夏野は全裸になる。
制服は畳まれてカバンの上に置く。
靴の中に靴下を入れる。
下着は始めから履いていない。
東大寺夏野は男の前で制服を脱ぐ。
全裸になった後は男のシャツを脱がせて、ベルトを外し、チャックを下ろして逸物を曝け出す。
東大寺夏野は膝を着いて逸物を出迎える。
男の逸物がまろび出て、東大寺夏野の顔にのしかかる。
東大寺夏野は鼻先に金玉を押し付けられ、裏筋が眼前に広がる。
最早逃れる術は無いと覚悟を決める。
東大寺夏野は男の逸物に頬擦りする。
その目には性欲が孕んだハートマークが浮かぶ。
東大寺夏野は逸物を掴んで舌で舐める。
男の逸物の大きさを褒めたり、性臭の良さを褒める。
男の逸物を満遍なく舐め終えると、鬼頭を口に含む。
逸物は少しずつ飲み込まれていき、根元まで咥え込まれる。
東大寺夏野は両手が空き、クリと膣を弄る様に命じられる。
男は東大寺夏野が自慰を始めたのを見届ける。
それから東大寺夏野の頭を両手で掴み、イラマチオを行う。
東大寺夏野は息が詰まり、顔を赤くする。
東大寺夏野は窒息し掛けて白目を剥く。
男は東大寺夏野の喉奥まで挿入してから射精する。
東大寺夏野は受け止めきれずに口の端や鼻から精液を垂らす。
精液が舌の上を満たすだけでなく、匂いが鼻腔や肺を満たして絶頂する。
男は東大寺夏野の髪をかき上げて、その顔を眺める。
東大寺夏野はアヘ顔に精液鼻提灯を晒す。
逸物が引き抜かれると、舌が逸物を追って突き出される。
口の中には精液が溜まっている。
東大寺夏野は自慰を止めて逸物から精液を搾り取る。
精液は東大寺夏野の顔に降りかかり、その顔を精液で汚す。
精液は顔から胸に垂れ落ちる。
東大寺夏野は恍惚の表情で精液を受け止める。
東大寺夏野は男に命じられて精液を咀嚼する。
そして精液を飲み干した後はお掃除フェラをする。
鼻から垂れた精液を逸物で拭き取り、綺麗に舐め取る。
鼻水も一緒に拭き取り、舐め上げる。
東大寺夏野は顔に付着した精液を逸物で拭き取り、綺麗に舐め取る。
おでこや頬、鼻や口周り、顎を撫で付けて精液を拭き取る。
その後は胸を逸物に擦り付けて精液を拭き取る。
顔や胸から精液を拭き取り終わる。
東大寺夏野の口の中が空になる。
口を広げて舌を出し、口の中が空になった事を男に見せつける。
男は東大寺夏野の頭を撫でて褒める。
肌には精液が薄く引き延ばされて性臭を纏い、胃から込み上げる性臭と混ざって鼻腔や肺を汚染する。
次は男が膝をつく。
東大寺夏野は立ち上がり、股間を男の眼前に持ってくる。
男は躊躇いなく蜜壺を舐め回す。
入り口だけでなく、その内側まで舐め回す。
男は東大寺夏野の片脚を肩に掛け、クンニを続ける。
東大寺夏野は愛液を垂れ流して、男の喉を潤す。
男は東大寺夏野の両脚を肩車し、クンニを続ける。
東大寺夏野はクンニで絶頂してしまい、太ももを閉じて仰け反る。
東大寺夏野の準備は整う。
東大寺夏野は壁に手を突き、尻を突き出す体勢になる。
男は東大寺夏野の花弁に鬼頭を添える。
東大寺夏野は後ろを振り向く。
東大寺夏野の顔は期待に染まる。
男は敢えてゆっくりと挿入する。
東大寺夏野の顔は期待から驚きに変わる。
膣をこじ開けられる感覚が東大寺夏野を襲う。
東大寺夏野は路地裏で全裸になり、首を絞められながら後背立位で犯される。
誰がどう見ても強姦にしか見えない。
そしてその事に東大寺夏野は快感を得ている。
誰かに見られているかもしれない。
醜態が友人に見られて幻滅されるかもしれない。
小田筑波に助けられるかもしれない。
海猿ケンジにそれ以上の快楽を叩き込まれるかもしれない。
東大寺夏野は路地裏で犯される事自体に絶頂してしまう。
男はピストンを強めていく。
一突き毎に愛液が吹き出し、足元に水溜りを作っていく。
そして男は射精宣言をする。
東大寺夏野は膣内射精を受けて絶頂する。
東大寺夏野の首から手が離れていく。
東大寺夏野が壁にもたれ掛かりそうになる。
男は東大寺夏野を抱き絞めて、それを妨害する。
東大寺夏野は全身の力が抜けて立っていられない。
男は東大寺夏野を正面から抱き締める。
男は再び挿入する。
東大寺夏野は挿入されただけで絶頂する。
東大寺夏野は対面駅弁の体勢で犯される。
男の肩に両腕を回し、申し訳程度に両手を握る。
東大寺夏野がしがみついてられるのは、男が配慮しているから。
男は東大寺夏野の太ももを掴んでゆっくりと抽送を繰り返す。
東大寺夏野は一突き毎に絶頂する。
男にキスをされるが、絶頂する毎に仰け反る。
舌を突き出してアヘ顔を見せる。
そして落ち着くまで待たれてから再びキスをされる。
東大寺夏野は対面駅弁で中出しされるまで犯される。
その間絶頂を繰り返し、足腰立たなくなる。
男は三回目の射精を膣内に注ぐ。
東大寺夏野は嬌声を上げて絶頂する。
東大寺夏野は地面に横になる。
コンクリートが肌を汚す事を気にかける余裕はない。
男は東大寺夏野の尻をかき混ぜる。
これから路上で肛虐が行われる。
東大寺夏野の肛門はいつでも使える様に洗浄されている。
男が指を突っ込むと、吸い付く様に絡みつく。
腸内は湿っており、いつでも準備はできている。
男は東大寺夏野を後背側位の体勢で犯す。
東大寺夏野は片脚を持ち上げられ、肘で支えて、胸を揉まれる。
男にキスをされて絶頂する。
男が肛内をかき混ぜる。
東大寺夏野は直腸を蠕動させて逸物を刺激する。
男は殆どピストンをせずに射精まで導かれる。
東大寺夏野は肛内射精をされて絶頂する。
東大寺夏野は舌を突き出してアヘ顔を晒し、仰け反る。
男は覆い被さりながらキスを続行する。
東大寺夏野の絶頂が終わると、男は抜かずに立ち上がる。
東大寺夏野を後背立位で犯す。
東大寺夏野は足が宙に浮き、逸物と腕だけで支えられる。
東大寺夏野は喘ぎ声を出すだけの楽器になる。
男は東大寺夏野に肛内射精をする。
東大寺夏野は体を弓形に逸らし、足をピンと伸ばして絶頂する。
男は東大寺夏野の首筋に吸い付きながら可愛がる。
男は東大寺夏野に対面騎乗位をさせる。
東大寺夏野は殆ど腰を動かせないが、腸内の蠕動で何とかして男を射精に導く。
男は六度目の射精を肛内に注ぎ込む。
東大寺夏野は肛内射精で絶頂する。
東大寺夏野はコンクリートに仰向けになる。
コンクリートが火照った体に心地良い。
男は東大寺夏野に眼前に逸物を掲げる。
男は六連発で萎えてしまった。
東大寺夏野はお掃除フェラをする。
愛液と腸液と精液の混合物を舐め取り、綺麗にする。
東大寺夏野が舐め終えると、念の為に石鹸を取り出して逸物を洗う。
泡を東大寺夏野の胸に擦り付けて拭いとる。
男の逸物はパイズリをする事でもう一度勃起する。
そして東大寺夏野を後背座位で犯す。
男は東大寺夏野の頬を舐めながら、可愛がる。
東大寺夏野は可愛がられた事に絶頂してしまい、更には失禁してしまう。
路地裏に性臭だけでなく、小便の匂いが立ち込める。
東大寺夏野は顔を赤らめて恥ずかしがる。
男の逸物はそれを見て硬度を増す。
男は立ち上がり、東大寺夏野を正面から抱きしめる。
男は東大寺夏野の首に手を添えて、対面立位で腰を振る。
東大寺夏野は首絞めされそうになるだけで絶頂する。
男はゆっくりと力強く腰を振る。
東大寺夏野は次第に全身を震わせていく。
東大寺夏野は全身の振動に合わせて絶頂を繰り返す。
男は東大寺夏野の片脚を持ち上げて、立ち鼎の体位で犯す。
男が一突きする度に東大寺夏野は絶頂する。
そして男は最後の一発を東大寺夏野の膣内に注ぎ込む。
東大寺夏野は嬌声を上げて喜ぶ。
男は疲れ果てて腰を下ろす。
東大寺夏野はハルの発明品である全自動撮影装置の前で尻穴を開く様を見せつける。
これまでの行為は全て撮影されている。
東大寺夏野は事後の撮影会をしていると、不良生徒から呼び出しがかかる。
男はその事を聞くと逸物を勃起させる。
男はやる気を奮い立たせる。
東大寺夏野は自分を犯す為に男が再び立ち上がる事に絶頂する。
男は対面駅弁と体勢となり、肛内に逸物を挿入する。
男はそのまま路上に出る。
制服と鞄と靴は路地裏に放置される。
東大寺夏野は衆目に晒されながらヤリ部屋に連行される。
東大寺夏野は喘ぎ声を我慢できない。
男は道中で体位を変える。
両脚をM字開脚されながらの背面駅弁。
胸を突き出してヨチヨチ歩きをしながらの背面立位。
両手を地面に突きながらの仏壇返し。
四つん這いになっての後背位。
男はヤリ部屋に到着すると路上で東大寺夏野に肛内射精する。
東大寺夏野は絶頂した後に崩れ落ちる。
男が逸物を肛門から抜き取る。
東大寺夏野は尻を突き上げながら、アヘ顔を晒して地面を舐める。
男は不良生徒に電話を掛ける。
不良生徒は全裸のままヤリ部屋から出てくる。
東大寺夏野は絶頂のし過ぎて、不良生徒が眼前に居るのに気付かない。
男はハメ撮り写真のデータを不良生徒に渡す。
男はエロステータスの更新データを受け取り、ヤリ部屋を後にする。
不良生徒は東大寺夏野に服は何処かを尋ねる。
東大寺夏野は返答できない。
不良生徒はハルを呼ぶ。
ハルは全裸のままヤリ部屋から出てくる。
撮影装置の位置情報データを確認して、路地裏の場所を確認する。
不良生徒は四人分の首輪を持ってくる様に命じる。
モアとナミが首輪とリードを持ってくる。
不良生徒はリードを持ってきた事を褒める。
不良生徒は四人に首輪を装着してリードで繋ぐ。
東大寺夏野は背面駅弁で持ち上げられ、M字開脚されながら犯される。
ハル、モア、ナミの三人は四つん這いとなって路上を歩く。
東大寺夏野の制服を取りに行くだけで、不良生徒は大名行列の様に街を練り歩く。
東大寺夏野、ハル、モア、ナミは交代しながら後背駅弁で犯され、残り三人は四つん這いで歩かされる。
道中には精液の跡が続いている。
***