※この作品はR-18です。

馬面魔族に転生してハーレムを作ろうとしたら本命に振られました。   作:カザリ

38 / 40
間男:ドスケベ猿
海猿ケンジ

間男:ラッキースケベ少年
小田筑波

間男:不良生徒の友人その三
モア担当

ヒロイン:桃髪腹黒王女
桃悪(モア)




第二十四話 桃髪腹黒王女の夢と現実

前回のあらすじ

 

 青髪奥手娘が夢の中でドスケベ猿と逢瀬を遂げる。

現実では不良生徒の友人に貸し出されて路上姦をされる。

 

***

 

 モアは夢の現実の区別が付かなくなる。

どちらが本当の自分か分からなくなる。

現実での不良生徒と会う時の自分が本物なのか、夢の中でも海猿ケンジと逢瀬を遂げる時の自分が本物なのか、どちらが本物なのかを見失っている。

モアは不良生徒から精液を腹が満腹になるまで飲まされて寝落ちする。

そういう時の夢では海猿ケンジと会える。

モアはその事に心を躍らせながら瞳を閉じる。

 

 モアは夢の中で制服を着て、駅で待ち合わせをしている。

小田筑波が現れる。

待ち合わせの相手は小田筑波だった。

モアは小田筑波と共に電車に乗る。

 

 小田筑波はモアに呼び出される。

添付写真には海猿ケンジとのキスシーンが撮影されている。

小田筑波は写真を意識しながらも、モアの指定場所に赴く。

モアは小田筑波をデートに誘い出す。

 

 モアは小田筑波を遊園地に誘い出してデートを行う。

二人は制服デートを行う。

夜景を見る為に観覧車に乗る。

小田筑波は観覧車から見える夜景に心当たりがある。

 

 小田筑波は夜景と共にモアを撮影する。

モアが観覧車の中で海猿ケンジにフェラをしている写真が撮れる。

小田筑波はスマホの画面と夜景を見比べてしまう。

モアは「最近のAIはすごいですね」と言って誤魔化す。

モアは胸の谷間を利用して、手でハートマークを作る。

小田筑波はスマホとモアを見比べて、手を振るわせてしまう。

 

 モアは小田筑波を連れて橋の上に来る。

花火が上がり、湖面に反射して幻想的な風景になる。

小田筑波はモアと花火と湖面を写真に収める。

モアは嬉しそうにダブルピースをする。

 

 モアは小田筑波を連れて遊園地内のホテルに泊まる。

ダブルベッドルームに泊まり、昼間のデートの談笑をする。

モアは四つん這いになって、震えている。

小田筑波は心配するが、モアは気丈に振る舞い。

 

 小田筑波はモアの体調を気遣って手を出さない。

それがモアを苦しめる。

モアは喘ぎ声を我慢して耐え忍ぶ。

小田筑波が胸を揉んでくれれば嬌声を上げる口実になるが、実現はしない。

 

 海猿ケンジは小田筑波には見えない状態でモアと駅で乳繰り合う。

小田筑波がモアに呼び出されてやってくる。

三人で電車に乗り、遊園地に行く。

小田筑波とモアは隣り合って座り、海猿ケンジはモアを後背座位の体勢で犯す。

 

 駅の中でも、電車の中でも、遊園地に着いてからも、海猿ケンジはモアを犯し続ける。

列の待機時間はモアにとって忍耐の時間になる。

モアは嬌声や喘ぎ声を出さない様にしながら小田筑波と談笑する。

 

 遊園地のフードコートで昼食を摂る。

モアの目の前には精液をドレッシングとして振り掛けられた食事が置かれる。

海猿ケンジはモアの食事に射精してから後背座位に戻る。

海猿ケンジはポテトを食って腹ごなしをする。

 

 モアと小田筑波は手を繋いで遊園地デートを続ける。

海猿ケンジはモアを後背立位や後背駅弁で犯しながら小田筑波と歩調を合わせる。

モアは歩きにくい体勢で歩かされ、疲労困憊となる。

休憩時間の筈の待ち時間がモアを更に追い詰める。

 

 日が暮れてくる。

海猿ケンジはモア達と共に観覧車に乗る。

そしてモアにフェラをさせる。

その姿を小田筑波に撮影してもらう。

モアは必死になって、AI技術を褒めて誤魔化す。

 

 観覧車から降りると花火を見る為に橋に向かう。

そして花火を背景にしながらモアを後背立位で犯す。

小田筑波に撮影係をさせる。

一枚目は海猿ケンジを体の影に隠す事に成功する。

 

 二枚目以降はモアの体勢が崩れて海猿ケンジが写真に映る。

中には対面駅弁の体勢で犯される姿も撮られる。

橋の上でキスやフェラの写真も撮られる。

モアはその事を誤魔化す為に小田筑波と並んで撮影する。

海猿ケンジが一緒に映る写真しか撮れない。

 

 ホテルに着くと、海猿ケンジは服を脱ぎ捨ててモアを犯し続ける。

モアが苦しそうにしているので、小田筑波がモアの手を握る。

モアは嬌声を堪えるのに必死で、口の端から涎を垂らす。

海猿ケンジはモアに後背位で中出しする。

 

 夕食は軽めの物を部屋まで送ってもらう。

小田筑波はモアに食事を食べさせる。

モアは海猿ケンジと対面座位で繋がりながら夕食を摂る。

一口毎にキスをされる。

 

 海猿ケンジは翌朝までモアを犯し続ける。

小田筑波はモアから感じる匂いに鼓動を高鳴らせるが、モアの体調を気遣って手を出さない。

モアは枕に顔を押さえつけて、必死に声を我慢する。

 

 小田筑波が朝になってモアを起こす。

モアはうつ伏せで寝ており、小田筑波に曖昧な反応を返す。

モアは胸を支えに尻を突き上げ、時折痙攣する。

モアのお腹はボテ腹になっており、一晩分の精液が全て子宮に蓄えられている。

 

 朝食を三人で食べる。

モアは小田筑波に背中を見せ、海猿ケンジと対面座位の体勢で犯されながら朝食を摂る。

海猿ケンジは口移しで朝食をモアに食べさせる。

一口毎に長めのキスをする。

 

 モアは小田筑波と朝の遊園地を散策する。

海猿ケンジはモアを後背立位で犯しながら着いてくる。

モアは物置小屋を見つけて小田筑波とキスをする。

小田筑波のズボンのチャックを下ろし、お子様チンポを曝け出して射精に導く。

 

 モアは小田筑波とキスをしながら射精を手で受け止める。

そして精液を舐め取り、小田筑波と再びキスをする。

海猿ケンジはモアを後背立位で犯す。

キスで精液を舐め合う間、海猿ケンジはモアの両手を掴んで前屈みにさせる。

 

 モアは膝が笑いながらも必死にキスを続ける。

小田筑波の瞳に海猿ケンジの影が映る。

モアはその事を誤魔化しながらキスを続ける。

 

 モアは遊園地デートを終えて、帰宅する。

小田筑波の家に帰り、小田筑波を自室に連れ込む。

そしてデートに付き合ってくれた事を感謝する。

モアの股からは精液が壊れた蛇口の様に垂れ流れる。

 

 海猿ケンジはモアは犯しながら、小田筑波の家まで着いてくる。

そして一晩中繋がり続けた逸物を抜き取る。

モアは精液を溢れ出しながら絶頂する。

海猿ケンジはモアを後ろから抱きしめて、お腹を摩る。

モアは痙攣する様に腰を震えさせながら、精液を搾り出す。

 

 モアは小田筑波をベッドに押し倒し、お子様チンポを曝け出させる。

モアは敢えてチンポには触れずに四つん這いとなり、小田筑波に覆い被さる。

モアは小田筑波とキスをする。

モアは自分の胸を小田筑波に押し付けて支えとし、キスを続ける。

 

 海猿ケンジはモアの両手を掴んで後ろに引き、後背位で犯す。

小田筑波の目には海猿ケンジの姿がハッキリと映っているが、モアに誤魔化される。

小田筑波はキスと胸の感触で射精する。

 

 モアはテーブルを出してティータイムを取る。

小田筑波とお茶を飲みながら談笑する。

小田筑波は未だにお子様チンポを仕舞うことを許されない。

モアは椅子の隙間から精液を垂れ流す。

 

 海猿ケンジは逸物をモアの眼前に持ってきて、目隠しとする。

モアは小田筑波に見える様に海猿ケンジの逸物を指でなぞる。

小田筑波は指の動きにエロスを感じる事を告白する。

今の小田筑波には海猿ケンジの姿が見えている。

 

 モアは小田筑波をベッドに寝かして、手コキをする。

そして小田筑波の目の前で海猿ケンジにフェラをする。

モアはフェラのジェスチャーと言っているが、小田筑波には海猿ケンジの姿が見えている。

小田筑波は寝取られフェラを見せられて、更にはモアに中指を立てられて射精してしまう。

 

 モアは四つん這いになって小田筑波に覆い被さり、キスをする。

今度は両手をベッドに着いて、胸を押し当てる事もない。

モアの胸は揺れて小田筑波の胸に擦れ合う。

小田筑波はモアにキスをされながら先走り液を垂れ流す。

 

 海猿ケンジはモアを後背位で犯しながら、何度も中出しする。

精液は全て子宮に収まり、ボテ腹に膨らませていく。

モアのお腹が小田筑波のお子様チンポに触れる。

モアが動く度に小田筑波は快感を得てしまい、射精に導かれる。

 

 モアはボテ腹を抱えて立ち上がり、テレビを付ける。

そして昨晩の海猿ケンジとのハメ撮り動画を再生する。

小田筑波のお子様チンポにオナホを挿入して、手コキをしながら一緒に鑑賞する。

小田筑波は寝取られビデオを見せられて射精する。

 

 小田筑波の寝取られ趣味が判明し、モアはお仕置きとして海猿ケンジとの寝取られセックスを見せつける。

尻尾で小田筑波の首を絞め、後ろ足で小田筑波の睾丸を撫で上げる。

そして海猿ケンジと対面立位で愛し合う。

最早海猿ケンジが居る事を誤魔化さない。

 

 モアは小田筑波が射精をする度に振り返り、中指を立てる。

海猿ケンジはモアが望む様に合わせて、行為を続ける。

モアは小田筑波に寝取られ趣味が根付くまで何度でも海猿ケンジと愛し合う。

 

 モアは夢から覚める。

夢の中でどれ程の時間を過ごしたのか思い出せない。

数日なのか、数十日なのか、数百日なのか。

モアは小田筑波を出汁にして海猿ケンジと退廃的な生活を繰り広げた。

 

 そしてそれを夢として自覚している。

そして目の前には不良生徒が寝息を立てている。

海猿ケンジでは無い。

海猿ケンジとの逢瀬の時は過ぎ去り、不良生徒の情婦に堕ちた現実を思い出す。

 

 モアは口から精液が溢れ出そうになる。

モアはベッドから抜け出してシャワーを浴びる。

海猿ケンジの名を呼びながら自慰をしていると、不良生徒がシャワーを浴びにくる。

モアは先程までの事を忘れて不良生徒に媚を売る。

 

***

 

 モアは久しぶりに制服姿でクラスに登校する。

不良生徒はハル、ナミ、東大寺夏野と共に早退している。

モアは男子生徒達に人気で、登校できた日は大勢の男子生徒と談笑する事になる。

不良生徒の友人である男はモアのお付きの秘書的な立ち位置で佇む。

 

 男はモアが談笑中にわざと尻尾を撫でる。

モアは尻尾が弱点で、撫でられるだけで喘ぎ声を上げてしまう。

モアは恥ずかしそうにしつつ、口元に人差し指を置いて、周囲の人達に秘密にしてもらう。

男子生徒達はモアの色気に当てられて推し黙る。

 

 男はその後もモアの尻尾を撫で続ける。

遂にはモアを絶頂させてしまう。

モアは男子生徒達の目の前で絶頂してしまい、恥ずかしそうにする。

男は頃合いを見計らい、バケツの水をモアに頭からかける。

 

 男子生徒達は男を止めない。

シャツやベストが濡れた事で、ブラが透けて見える。

モアは平静を装い、服が濡れてしまった事を男子生徒達に謝る。

男は着替えを用意してモアの制服を脱がせる。

 

 モアはベストを脱がされ、シャツのボタンを外され、胸がブラがシャツからまろび出る。

モアはエロ蹲踞の体勢を取らされ、両手を後頭部で組まされ、胸を張って机の上に立たされる。

男はモアの尻尾を扱いて絶頂させる。

男子生徒達はモアの痴態を見て股間を膨らませる。

 

 男子生徒達が机や床の水を拭く。

男は次の男子生徒達を囲ませて、モアの生着替えを見学させる。

濡れたベストやシャツ、スカート、ブラやショーツ、靴や靴下は見学している男子生徒達に手渡される。

モアは男子生徒達に全裸を見せる為にゆっくりと一回転する。

 

 モアは全裸の状態で尻尾を扱かれて絶頂する。

モアの服を持っている生徒達は服の匂いを嗅ぎながら、モアの絶頂を見届ける。

男はモアの痴態を見せびらかし、漸くタオルを掛ける。

モアは男に濡れた肌や髪を拭いてもらう。

 

 モアの制服は指定のハンガーに掛ければ、後は何をしても良いと男の許しが出る。

男子生徒達は恥を捨てて衆目の前で自慰をし始める。

シャツやブラは精液を擦り付けられていく。

男はモアにタオルをかけたまま、次の男子生徒達の前に連れ出す。

 

 男はモアのタオルを剥ぎ取る。

男子生徒達はモアの裸体を鑑賞する。

そして男はモアに着替え用のビキニを手渡す。

フリル付きのビキニ、Z旗パンツ、超ミニスカートの三点セットをハンガーごと手渡される。

 

 モアは男子生徒達の前で水着に着替える。

男は時折尻尾を撫でて、着替えに失敗させる。

ビキニの紐を結ぼうとしては絶頂し、ビキニが胸から落ちる。

Z旗パンツを履こうとしては絶頂し、体を仰け反らせて股間を見せつける。

 

 モアは男子生徒達に水着姿を見せつける為にゆっくりと一回転する。

鑑賞会が終わると男子生徒達はモアの制服で自慰をする列に並ぶ。

列には床掃除をしていた男子生徒達も並んでいる。

男子生徒達はモアの痴態の情報交換をする。

 

 モアは水着姿で授業を受ける。

男はモアの隣に座り、手慰みに尻尾を撫で続ける。

モアは股を閉じて、絶頂を我慢する。

男はモアの痴態を楽しむ。

 

 1限目が終わると、再び男子生徒の群れが押し寄せる。

モアは水着姿で絶頂する醜態を鑑賞される。

モアは絶頂して胸を逸らすと、ビキニの紐が解けてしまう。

モアは咄嗟に胸を隠そうとするが、男に腕を掴まれて妨害される。

 

 男はモアの両腕を掴んで持ち上げる。

そして乳首が曝け出された状態のモアを男子生徒達に見せつける。

男は机の上に立ち、ゆっくりとモアを一回転させる。

次はモアに両手を男の後頭部で組ませて、男はモアの下乳を持ち上げる。

その状態で再びゆっくりと一回転する。

 

 男子生徒達はモアの制服がかけられている場所に行き、自慰を始める。

次の順番待ちをしている男子生徒達がモアを囲む。

モアは水着を一枚ずつ脱いでは一回転する。

全裸を見せつける。

 

 男はモアの尻尾を扱いて絶頂させる。

愛液が水着に降りかかる。

男は水着を男子生徒達に手渡し、制服と同じ場所に掛ける事を条件にして好きにさせる。

男子生徒達は自慰をしながら列に並ぶ。

 

 モアは両乳首と股間を手で隠す。

男はモアの尻尾を撫でながら、次の男子生徒達が囲むのを待つ。

男に命じられて、モアは両手を後頭部に組んで、一回転する。

男はモアにネグリジェをハンガーごと手渡す。

 

 透け透けのネグリジェに紐パンが手渡される。

乳首やクリは透けて見えてしまう。

モアは男に尻尾を撫でられて妨害されながら、着替えをする。

紐パンを着て一回転、ネグリジェを着て一回転する。

男が下乳を持ち上げて、もう一回転する。

 

 男子生徒達は制服とビキニが掛けてある列に並ぶ。

男はモアを連れて、女子生徒達の机の前を練り歩く。

モアに女子生徒達の名前を呼ばせて、迷惑をかけている事を謝らせる。

女子生徒達は顔を伏せて涙を流して悲しむ。

 

 2限目の間、男はモアの尻尾を手慰みに撫で回す。

モアは時折、我慢しきれずに絶頂してしまう。

モアは口を塞いで喘ぎ声が漏れるのを防ぐ。

時折、モアは教師に注意され、その度に小さく絶頂する。

 

 休み時間になると男子生徒の群れに囲まれる。

モアは椅子の上に立たされる。

男はモアの尻尾を扱き、モアを絶頂させる。

モアは絶頂する度に一回転させられる。

 

 モアは全身から汗を出し、ネグリジェを濡らす。

男子生徒達は制服とビキニを持ってモアを囲む。

男はモアの胸を掴み、制服とビキニに母乳を振りかける。

モアは搾乳されて絶頂する。

 

 男はモアの母乳だけでなく、潮も振りかけさせる。

男はモアを後背駅弁の体勢で持ち上げて、紐パンをずらして尻尾を噛む。

するとモアは絶頂して潮を吹く。

潮は制服とビキニ、そして男子生徒達に降りかかる。

 

 男子生徒達は制服とビキニを持って自慰をしに行く。

次の男子生徒達がモアを囲むのを待つ。

モアは机の上に座らされる。

モアは顔を天井に向けて、息を荒くして絶頂が静まるのを待つ。

 

 男はモアの尻尾を撫でながら、囲みができるのを待つ。

そしてモアにネグリジェを脱がしていく。

一枚脱ぐ毎に一回転させる。

脱いだネグリジェと紐パンは男子生徒に持たせる。

 

 男はモアの胸を掴み、搾乳する。

そのまま一回転してネグリジェと紐パンを持つ男子生徒達に重点的に噴き付ける。

その後は後背駅弁の体勢で尻尾を噛み、潮吹きをネグリジェと紐パンに振りかける。

モアはアヘ顔を晒して一回転させられる。

 

 男は男子生徒達全員に潮が降りかかる様にゆっくりと一回転する。

男はモアを机の上に座らせて、男子生徒達に自慰の許可を出す。

次の男子生徒達がモアを囲むまで、モアは自分の胸を隠す事もできずに惚けている。

 

 男はモアの尻尾を撫でながら囲みができるのを待つ。

そして男子生徒達にモアの絶頂する姿を見せつける。

その後はタオルで汗を拭く。

モアは体を拭かれるだけで喘ぎ声を漏らす。

 

 男はモアにバニーガール衣装を手渡す。

バニースーツ、ウサ耳ヘアバンド、蝶ネクタイ付きの付け襟、ハイヒール、網タイツ、ヌーブラ、Cストリングの六点セットで、一枚ずつ着る毎に一回転させる。

Cストリングを装着しては一回転し、ヌーブラを着けては一回転し、網タイツ、バニースーツ、ハイヒール、蝶ネクタイ、ウサ耳の順番で装着させる。

男はモアの尻尾を撫でて、絶頂する事で着替えに失敗する様を楽しむ。

 

 男子生徒達が自慰をする為に立ち去る。

男はモアを連れて女子生徒達の机の前を練り歩かせる。

そしてモアに謝罪させる。

モアは謝罪の度に尻尾を甘噛みされて、絶頂する姿を晒す。

 

 3限目の授業をモアはバニーガール衣装で受ける。

男はモアの尻尾を甘噛みしながら、モアの反応を楽しむ。

モアは途切れる事のない絶頂に正気を保っていられない。

喘ぎ声を漏らしては教師に注意されるのを繰り返す。

 

 休み時間になると、男子生徒達が集まって囲いを作る。

モアは机の上に跪き、招き猫の様に振る舞う。

男に尻尾を扱かれて涙目になりながら絶頂を耐える。

モアは目尻に涙を蓄えながら、男子生徒達に媚を売る。

 

 男子生徒達がモアの制服、ビキニ、ネグリジェを持ってくる。

自慰のオカズにされ過ぎて、精液の匂いが漂ってくる。

男はモアに制服の汚れを舐め取らせる。

モアは尻尾を扱かれながら汚れを舐め取るので、時折男子生徒達にもたれ掛かってしまう。

 

 制服が綺麗になると、男はモアのヌーブラを脱がして胸を露出させる。

そして乳首を摘んで射線を揃え、母乳を噴射させる。

モアは搾乳されて制服を再び汚す。

モアは搾乳で絶頂し、嬌声を上げる。

 

男はそのまま一回転して囲いの男子生徒全員にモアの母乳を浴びせる。

モアはCストリングを外されて股を露出する。

男はモアを後背駅弁の体勢に持ち上げて、尻尾を甘噛みしながら男子生徒達に母乳と愛液と潮を浴びせ続ける。

モアは何回転もさせられて、喘ぎ声を抑えられない。

 

 男子生徒達は自慰をする為に移動する。

そして次の男子生徒達が囲いを作る。

モアはバニーガール衣装を脱がされていく。

脱いだ衣装は男子生徒に手渡される。

 

 ヌーブラやCストリングに母乳を浴びせる。

ウサ耳、蝶ネクタイ、ハイヒール、網タイツ、バニースーツを脱ぐ度に母乳を浴びせる。

モアは全裸になり、男子生徒に裸体を見せる為に再び一回転する。

そして男に母乳を搾乳されて一回転し、後背駅弁で母乳と愛液と潮を振りまくのに何回転もする。

 

 男子生徒達がバニーガール衣装を持って自慰に向かう。

モアは机の上で全裸を晒して惚けている。

男はモアの尻尾を甘噛みしながら、絶頂するのを鑑賞する。

次の男子生徒達が囲いを作る。

 

 男はモアの裸体を男子生徒達に見せつける。

モアを背中から抱き抱える。

一回転目は脇から腕を入れて、下乳を抱えて歩かせる。

二回転目は後背駅弁のM字開脚で胸と花弁を見せつける。

 

 三週目には母乳、四週目には潮、五週目には愛液を手で受け止めさせる。

モアは絶頂のし過ぎて正気に戻る気配はない。

男はメイドビキニを用意して一枚ずつ着せ替える。

一枚ずつ着せる毎に一回転して男子生徒達にメイドビキニを触らせる。

 

 ビキニ、Z旗パンツ、襟首付きリボン、ウサ耳カチューシャ、カフス付きの袖、フリル付きサイハイソックス。

モアは一枚ずつ着せ替えられ、その度に男子生徒達の前を一回転させられる。

男子生徒達はその度にお手付きを許される。

 

 ビキニは最後に着せられる。

それまで乳首とクリは曝け出されたままで男子生徒達の前を歩かされる。

モアはその事を恥ずかしがる余裕もない。

男に尻尾を甘噛みされて一歩毎に絶頂させられる。

 

 男子生徒達は自慰をする為に囲いを解く。

モアと男が残される。

モアは男に連れられて、女子生徒達の机の前を練り歩かされる。

一歩毎に絶頂し、謝罪をさせられる間も絶頂し続ける。

 

 四限目の間、モアは男に尻尾を甘噛みされ続ける。

授業中にモアの喘ぎ声が止む事は無かった。

椅子の下には水たまりができている。

愛液と潮、涎と涙、汗が流れ落ちて水溜まりとなる。

そして母乳が搾った訳でも無いのに垂れ流しになる。

 

 四限目が終わり、昼休みとなる。

モアは男に土下座して早退させてもらう。

男はモアに条件を出す。

教室の中で男にフェラをして精液を飲む。

 

 モアは条件を飲む。

他の生徒が昼食を摂る中、モアは机の下に潜り込んで男の逸物をしゃぶる。

モアは涙を流して逸物を味わう。

そして喉まで使ってフェラをする。

 

 男はモアの口内に射精する。

モアは敢えて半分精液を零す。

口周りや胸で精液を受け止める。

モアは精液を指で掬って味わう。

 

 モアはフェラの間に絶頂から戻ってくる事に成功する。

モアはその事を男に悟らせない様にする。

男はモアの頭を撫でて褒美を提案する。

男はモアを教卓の前に連行し、後背駅弁のM字開脚の体勢で早退の挨拶をさせる。

挨拶を終えると尻尾を甘噛みし、モアを絶頂させる。

 

男は制服、ビキニ、バニーガールを撮影装着にぶら下げて、モアと共に早退する。

モアはメイドビキニ姿で帰宅する。

モアの通った痕が道に続く。

モアは道行く人達に醜態を見られる。

 

 モアは男の自宅に連れて行かれる。

帰宅中、男はモアの尻尾を甘噛みして絶頂させ続ける。

男はモアを背中から抱きしめて、胸を揉みながら歩調を合わせる。

モアは一歩毎に絶頂して嬌声を上げる。

 

 モアは男の自宅に到着する頃には下校時間になっていた。

モアは男の部屋に連れ込まれる。

前戯など必要無い程に濡れそぼっている。

男はモアをベッドに押し倒し、メイドビキニ姿のモアを押し倒す。

 

 制服、ビキニ、ネグリジェは男子生徒達の精液に塗れている。

男は敢えてモアにネグリジェを着せて犯す。

男の家族が扉をノックする。

男はモアに接客を任せる。

 

 モアは精液塗れのネグリジェ姿で男の兄に応対する。

兄の視線はモアの胸に注がれている。

男はモアを扉の後ろから責め立てる。

モアは扉にもたれ掛かりながら談笑を続ける。

 

 次はビキニ姿で犯す。

次は弟が扉をノックする。

弟の目線はモアの結合部に注がれている。

男はモアを扉の後ろから責め立てる。

モアは弟の宿題を教えて、面倒を見る。

 

 最後は制服姿で犯す。

最後に母親が扉をノックする。

母の目線はモアの全身を不躾に睨め付ける。

男はモアを扉の後ろから責め立てる。

モアは母と談笑しながら、嫌味に耐える。

 

 男はモアに四回中出しする。

男は更にもう一発出す為にモアを可愛がる。

後ろから抱きしめて胸を揉み、尻に逸物を擦り付ける。

パイズリをしてフェラをさせる。

 

 男は五回目の射精をする。

モアの口内に精液を注ぐ。

男は禁断の精力剤に手を出す。

モアに尻を向けて誘惑させる。

 

 正常位に後背位、対面駅弁に対面座位、後背側位の五連発を行う。

モアは対面座位の体勢で抱きついてキスをする。

撮影装置で事後の写真撮影をする。

逸物は垂れ下がり、股から垂れる精液を受け止める。

モアと男はカメラに向けてピースサインをする。

 

 モアは体勢を変えて、男の太ももに寝転び、逸物を支えて鬼頭にキスをする。

空いた左手は自分の膣に指を入れ、精液を掻き出す。

モアは笑顔をカメラに向ける。

 

 モアは体勢を変えて、撮影を続ける。

今度はローターを装着して潮を吹く。

男はモアの正面に立ち、鬼頭にキスをさせる。

モアはカメラ目線を送り、ピースサインを取る。

 

 モアはゴムを開いて精液を注ぎ込み、咥えゴムをする。

そして男の逸物で目隠しをしてもらう。

男は再び勃起して射精する。

モアは精液を顔に浴びて絶頂する。

 

 モアは制服を脱いでベッドに並べる。

靴下以外は脱ぎ、全裸土下座をする。

男は気ままに撮影会をしていると、不良生徒からの呼び出しがかかる。

しかしモアに着せる服が無い。

 

 男は妹の制服を持ってきてモアに着せる。

モアのサイズには合わず、胸と尻がパツパツになる。

男は妹に詫びの書き置きをしてモアを連れ出す。

男はモアの尻尾を掴んで扱きながらヤリ部屋に向かう。

 

 モアは下着を履いておらず、妹の制服はヤリ部屋に着く頃にはびしょ濡れになる。

男は不良生徒に撮影データを渡し、代わりにエロプロフィールを受け取る。

男はプロフィールチラシとハメ撮り写真の印刷を任される。

モアは男に別れのキスをしてから不良生徒と共にヤリ部屋に入っていく。

 

 男はモアのポテンシャルに恐ろしさを感じながらも、その恩恵を得ている事実に喜びを感じる。

ヤリ部屋ではモアの悲鳴染みた嬌声が響く。

男はモアの声を背にして帰宅する。

 

***

 

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