馬面魔族に転生してハーレムを作ろうとしたら本命に振られました。 作:カザリ
爆肉チャラオ
間男:ドスケベ猿
海猿ケンジ
間男:ラッキースケベ少年
小田筑波
間男:不良生徒の友人その四
ナミ担当
ヒロイン:桃髪ツンデレ王女
ヒロイン:桃髪天真爛漫王女
前回のあらすじ
桃髪腹黒王女は夢の中で小田筑波とデートしつつ、海猿ケンジに寝取られプレイをする。
現実では着せ替え人形扱いされる。
***
ナミは不良生徒の情婦として女の尊厳を捧げる日々を過ごす。
精飲は毎日求められるし、尻を舐めさせられるのも頻繁にある。
足を舐めて犬の様に犯され、路上に全裸で散歩させられる事もある。
ナミは昔を懐かしむ。
小田筑波に懸想をしていた事。
そして互いに愛し合い、結ばれた事。
そして海猿ケンジに寝取られた事。
ナミはその頃に戻りたいと思う。
ナミは口、膣、肛から精液を垂れ流し、鼻から精液の鼻提灯を膨らませ、失禁しながら痙攣する。
ナミは涙を流しながら現状を憂う。
何処で間違ったのか、どうすればやり直せるのか。
ナミは意味の無い事を考えながら、眠りに就く。
ナミは夢の中でハルと小田筑波を見かける。
ハルと小田筑波は制服を着て、仲良く帰宅している。
ナミは二人の跡を尾行する。
二人は小田筑波の家に帰宅する。
そして小田筑波の部屋に二人で上がる。
そして二人は正面から抱きしめながらキスをする。
ハルの胸が邪魔をして、上手く小田筑波を抱きしめられていない。
二人は小一時間程キスをしながら、互いの服を脱がせ合う。
ハルが肌けたシャツだけの姿になると、小田筑波を押し倒す。
ハルは小田筑波の腰に跨り、対面騎乗位の体勢になる。
小田筑波の逸物はお子様チンポと呼ぶのも憚られる様な、クリチンポだった。
ハルは何とかして挿入し、騎乗位で腰を振る。
小田筑波が射精しても、ハルは気付かずに腰を振り続ける。
小田筑波が降参した事で漸く射精していた事実に気付いた。
ハルは欲求不満を抱えたまま、その日の逢瀬は終わる。
翌日、ナミはハルの尾行を続ける。
ハルは教室で小田筑波と談笑している。
すると海猿ケンジがやって来る。
ナミは驚いて心臓を飛び跳ねさせる。
海猿ケンジはハルにスマホを見せつける。
海猿ケンジはハルの肩に手を置き、楽しそうにしている。
そうしているとハルの様子がおかしくなる。
ハルは小田筑波の目の前で海猿ケンジとキスを始める。
誰もキスをしている事を問題視しない。
唯一ナミだけはそれを異常と認識できる。
ナミはハルの痴態を見て、羨ましいと思ってしまう。
小田筑波と愛し合った上で、海猿ケンジに手段を選ばずに求められる。
ナミの理想が目の前に広がる。
何故自分では無くハルがその幸福を味わえているのか分からない。
ナミはこれが夢である事も忘れて見入ってしまう。
海猿ケンジはハルを正面から抱きしめてキスをする。
そしてブラとショーツを脱がす。
ブラとショーツは小田筑波の机に置かれる。
海猿ケンジは改めてハルを正面から抱きしめながら、キスをする。
ハルの胸が海猿ケンジの胸板に当たり、柔らかそうに形を変える。
ナミは自分の胸に目線を移して歯軋りする。
そうしていると海猿ケンジは体位を変える。
ハルは後背立位の体勢で手マンをされる。
ハルは小田筑波と顔を合わせる。
海猿ケンジに前戯をされて喘ぎ声を止められない。
ハルはアヘ顔を小田筑波に晒す。
そして遂に海猿ケンジはハルに挿入する。
ハルは嬌声を上げて絶頂する。
痙攣する体を抑えられず、声が震えている。
ハルは声を抑えようとする。
海猿ケンジはハルの尻を叩いて、声を抑えるのを禁止する。
ハルは嬌声や喘ぎ声を響かせる。
海猿ケンジはハルの尻に腰を打ち付けたり、尻を叩いたりする。
海猿ケンジはハルの体を楽器に見立てて演奏する。
そして遂に一度目の中出しが始まる。
ナミはハルの事を羨ましく思う。
今すぐにでも変わってほしいと考えている。
ナミはハルを見ながら自分が犯されている姿を妄想して自慰をする。
海猿ケンジはハルのスカートを脱がしてからハルの片脚を持ち上げて、後背立位を続ける。
シャツのボタンは全開きになり、胸を曝け出す。
小田筑波からは乳首もクリも丸見えとなる。
ピストンする毎に水音が響き、ハルの喘ぎ声には濁点が混ざる。
海猿ケンジが一突きする度にハルの胸が踊る。
小田筑波はハルの胸の動きを見て、股間を抑える。
ハルは小田筑波の表情の変化に気を配る余裕は無い。
ナミは小田筑波が顔を赤らめるのを見て、可愛いと思う。
ハルは二発目の中出しを受け止める。
ハルは絶頂して嬌声を上げる。
海猿ケンジはまだまだ足りない様子で、ハルを次の対位に移行させる。
ハルは対面駅弁の体勢になる。
肘裏を抱えられてM字開脚になり、胸と結合部が小田筑波に丸見えとなる。
海猿ケンジは敢えて動かずにハルに動かせる。
始めの内はハルに動かせて、喘ぎ声を楽しむ。
次第に海猿ケンジも下から突き上げる様にして、ハルの動きに合わせる。
そして両手をハルの後頭部で固定して、ハルをオナホの様に使う。
ハルは関節が固定されて動けず、海猿ケンジにされるがままに犯される。
ハルは三度目の中出しをされて絶頂する。
ハルは雄叫びの様な嬌声を上げる。
海猿ケンジは小田筑波の机に寝転がり、ハルに対面騎乗位をさせる。
ハルは腰を振っているのか痙攣しているだけなのかも分からない様子で、必死に快楽を貪っている。
海猿ケンジはハルの胸を左右から叩いてニュートンのゆりかごの様にして遊ぶ。
ハルが限界に達すると、海猿ケンジが下から突き上げて中出しする。
ハルは息も絶え絶えになりながら、喘ぎ声を溢す。
顔は天井を向き、舌は突き出され、アヘ顔を晒す。
ハルは絶頂する度に痙攣し、その度にまた絶頂して喘ぎ声を溢す。
ハルはしばらくの間、絶頂地獄に陥る。
ハルは正気を取り戻すと、小田筑波と海猿ケンジを連れて早退する。
ハルは海猿ケンジの腕に胸を押し当てながら抱きつく。
ハルは体を擦り付けながら無意識の内に求愛行動を取る。
ナミは三人の後を尾行する。
三人は海猿ケンジの家に帰宅する。
ハルは海猿ケンジに渡された服に着替える。
ラバー製のボンテージ衣装を手渡される。
アンダーバストコルセット、首輪、リード、長手袋、サイハイブーツ、ガーターベルトの六点セット。
ハルはボンテージ衣装に着替えて寝室で待つ。
海猿ケンジは小田筑波を連れて寝室に入る。
ナミは窓の外から三人を監視している。
ハルは海猿ケンジのベッドの上で発情している。
海猿ケンジは早速ハルを正常位で犯す。
ハルは海猿ケンジの両手を恋人繋ぎで握り、好意を言葉にする。
海猿ケンジから愛の言葉を返されて、ハルはタジタジになる。
海猿ケンジが愛の言葉を囁きながらピストンを繰り返すと、ハルは泣き始める。
ハルは海猿ケンジに愛の言葉を叫び、もう二度と離れたくないと自身の想いを言葉にする。
その言葉にナミは胸を締め付けられる。
忘れた筈の過去。
佐竹林檎に嫉妬して出ていった苦い思い出が脳裏を掠める。
海猿ケンジはハルの想いを知ってか知らずか、ここでならハルを愛してあげられると答える。
ハルは泣きながら笑顔を浮かべる。
海猿ケンジは射精宣言をする。
ハルは海猿ケンジを抱きしめてキスをしながら中出し絶頂する。
ハルはの涙が尽きるまで抱きしめ合う。
海猿ケンジは行為の余韻を楽しみつつ、ハルに愛の言葉を囁く。
ハルはその言葉に反応して絶頂を繰り返す。
ハルはうわ言の様に好意の言葉を溢す。
ハルが落ち着くと、今度は後背位に移行する。
ハルは尻を叩かれながら獣の様に犯される。
ハルは枕に顔を押し付けて声を我慢しようとするが、海猿ケンジに我慢を禁止される。
ハルは尻を叩かれる度に快感を感じて、その事を言葉にする。
海猿ケンジが腰を打ち付ける音と、尻を叩く音、そしてハルの嬌声で演奏をする。
ハルは自分が楽器として扱われている事に快感を得る。
海猿ケンジがラストスパートを宣言する。
ハルは絶頂のタイミングを合わせる事で中出し絶頂を成し遂げる。
ハルは絶頂のタイミングを合わせる為に無理をして、全身の力が抜ける。
海猿ケンジはハルを後ろから覆い被さる様に抱きしめて、耳元で愛の言葉を囁く。
ハルは絶頂を繰り返して中々落ち着かなかった。
海猿ケンジはハルの両腕を後ろに引っ張り、後背立位の体勢で犯す。
ハルは未だに力が戻っておらず、海猿ケンジがハルの両腕をリードにして操る。
ハルは嬉しさのあまり涙を流す。
そして海猿ケンジの射精に絶頂のタイミングを合わせるのに全神経を集中する。
ハルは絶頂を我慢する事で絶頂の最大値を高める。
そこに海猿ケンジからの射精が重なり、最大級の絶頂を体験する。
ハルはそのまま力尽きそうになる。
海猿ケンジはベッドに背中から倒れる事で、ハルの体を受け止める。
ハルはうわ言の様に海猿ケンジへ愛を囁く。
海猿ケンジはハルを背中から抱きしめながら、胸を揉み、首筋にキスをしながら愛を囁く。
ハルは絶頂が絶頂を呼ぶ絶頂地獄に陥る。
海猿ケンジはハルが回復するまで気長に待つ。
ハルが回復すると、海猿ケンジは対面で抱き合いながらキスをする。
そしてハルの両脚を持ち上げて、対面駅弁の体勢になる。
ハルは必死にキスをして、呼吸を忘れてしまう。
海猿ケンジが下から突き上げて、喘ぎ声を出させる事で息を吐かせる。
ハルは絶頂から戻ってきたが、正気を取り戻した訳では無い。
必死に海猿ケンジの唇を貪り、キスだけで快楽を得ている。
ハルは涙を流して喜び、足は指先まで伸ばしてしまう。
海猿ケンジが中出しすると、ハルも一緒に絶頂する。
キスで口が塞がれたまま嬌声を上げる。
海猿ケンジはハルの両脚を下ろして立たせる。
ハルは自力では立っていられず、海猿ケンジにもたれかかる。
海猿ケンジはハルの尻穴を広げて、小田筑波に見せつける。
尻穴はいつでも使える様に準備されている。
海猿ケンジはハルに振り返る様に命じる。
ハルは舌を突き出してアヘ顔を晒したまま、背後に居る小田筑波にその顔を晒す。
小田筑波は尻穴とアヘ顔を見せつけられる。
ナミはハルの表情を見て羨ましいと嫉妬する。
ハルの力が戻ると、今度は後背立位で尻穴を犯す。
ハルの片脚を持ち上げて、半身を振り向かせ、キスをする。
海猿ケンジの射精宣言にハルが絶頂を合わせる。
ハルは白目を剥いて絶頂する。
その様を小田筑波に見せつける。
ハルが絶頂の余韻に浸っているのを気にせずに、対面駅弁に移行する。
ハルは一突き毎に絶頂し、膣から精液を吹き出す。
ハルは海猿ケンジの精液がこぼれ出る事を嫌がる。
精液の事を海猿ケンジの赤ちゃんと呼び、絶頂を嫌がる。
海猿ケンジが射精宣言をすると、ハルは絶頂を合わせてしまう。
盛大に絶頂して精液を吹き出してしまう。
ハルは幸せと不幸を同時に味わう。
ハルは再び泣き出してしまう。
海猿ケンジはハルに絶頂の余韻を味わう暇を与えずに次の体位に移行する。
ハルの両脚を下ろして後背座位の体勢になる。
逸物は未だに肛内に収まっている。
海猿ケンジはハルの首を握り、ハルに動く様に命じる。
ハルは絶頂するのを嫌がりながらも、命令には背けずに腰を振る。
ハルが絶頂して腰の動きが弱まると、海猿ケンジの指の力が強くなり、ハルの首を絞めていく。
ハルは必死に腰を振るが、いつまでの休む事はできない。
そうして遂に呼吸ができない程の力で首を絞められる。
海猿ケンジはハルが口から泡を噴くのを見届けてから、腰を振り始める。
ハルは首絞めピストンで絶頂を繰り返す。
そうしてハルは膣内の精液を全て吐き出させられる。
海猿ケンジは逸物をハルの尻穴から抜き取る。
ハルはベッドに寝かされる。
ハルは泣きながら絶頂を繰り返し、海猿ケンジの赤ちゃんが居なくなった事を嘆き続ける。
ハルは絶望する度に、その事で絶頂してしまう。
ハルは文字通りの絶頂地獄に陥る。
海猿ケンジはハルに覆い被さり、胸を鷲掴みにしながら耳打ちする。
ハルが小田筑波の恋人を辞めて、海猿ケンジの肉便器になる事を誓えば毎日中出しして赤ちゃんを産ませると約束する。
ハルは藁にもすがる思いで意識を取り戻し、震える手足を無理やり動かして土下座の体勢を取る。
ハルは海猿ケンジの肉便器になる宣言をする。
ハルは土下座して肉便器宣言をするだけで絶頂してしまう。
膣からは愛液しか出ず、尻穴から精液を絞り出す。
そうしてハルの肉便器生活が始まる。
ナミは窓の外から眺めてハルを羨ましがる。
それからナミはハルの後を尾行する生活が始まる。
ハルは翌日、海猿ケンジに指定されたアメスク衣装で登校してくる。
ビキニブラ、Z旗パンツ、チョーカー、シュシュ、ブレスレット、ヘソ出しブラウス、超ミニスカート、サイハイソックス、太ももベルト。
ハルは小田筑波と共に登校してきて、海猿ケンジに会うとその場で乳繰り合う。
学校では授業以外の時間はずっと乳繰り合う。
そして放課後は三人で海猿ケンジの家に帰宅する。
ハルは小田筑波の見ている前で海猿ケンジと対面座位の体勢で抱き合い、キスをする。
ハルの肉体はキスだけで前戯が必要ない状態になる。
海猿ケンジは後背立位の体勢で胸を揉む。
ハルは喘ぎ声を我慢する事なく、快楽を甘受する。
小田筑波はハルの撮影係を任される。
海猿ケンジはズボン越しに逸物をハルの尻に擦り付ける。
ハルは頬を上気させながらフェラのジェスチャーを小田筑波に撮影させる。
逸物で目隠しをしながらエロ蹲踞の体勢で自慰をする姿を撮影させる。
正座に両腕を背中側に垂らし、鬼頭を咥えて頭を撫でられる姿を撮影される。
正座に両手で胸を挟み込んでパイズリしながら鬼頭を咥える姿を撮影される。
ハルは全身から汗を噴き出し、準備万端の状態で海猿ケンジをベッドに誘う。
全身からムチムチという音が聞こえてくる。
海猿ケンジは正常位でハルに挿入する。
両手を恋人繋ぎにし、M字開脚で海猿ケンジを迎え入れる。
ハルは正常位で中出し絶頂を味わう。
海猿ケンジは抜かずに体位を変える。
後背座位に両手を後ろで組み、髪を掴まれて操縦される体勢で犯される。
ハルは痛みすら快楽に変わる。
ハルは後背座位で中出し絶頂を味わう。
海猿ケンジは再び抜かずに体位を変える。
ハルは後背位に両手を結合部に添え、胸を支えにした体勢で犯される。
一突き毎に胸が押し潰される感覚と快楽が結びつく。
ハルは後背位で中出し絶頂を味わう。
海猿ケンジは再び抜かずに体位を変える。
ハルは後背立位に両手を結合部に添え、下乳を支えられながら片方のブラをずらされて露出した乳首を揉みしだかれる体勢で犯される。
ハルは乳首だけではなく、胸を揉まれる事が快楽に結びつく。
ハルは後背立位で中出し絶頂をする。
海猿ケンジは再び抜かずに体位を変える。
ハルは後背立位に両手で自分の胸を揉み、片脚を持ち上げられながらキスをする体勢で犯される。
ハルはキスをする快感と自分で胸を揉む事で感じる感覚が結びつく。
ハルは後背立位で中出し絶頂する。
海猿ケンジは再び抜かずに体位を変える。
ハルは海猿ケンジの体の上に寝転がり、両腕で胸を挟み込んで支えて後背寝位で胸を揉まれる体勢で犯される。
ハルは胸を揉まれる感覚が絶頂と結びつく。
ハルは後背寝位で中出し絶頂する。
海猿ケンジは抜かずの六発をハルに叩き込む。
ハルは絶頂のし過ぎて全身が痙攣している。
小田筑波はハルの様子を撮影し続ける。
海猿ケンジはハルを抱き抱えて小田筑波の家に送り返す。
玄関前でお別れのキスをする。
ハルは海猿ケンジを愛おしそうに抱きしめてキスをする。
キスは小一時間続いてハルを腰砕けにする。
小田筑波がハルを抱えて家に入る。
ナミはその光景を監視し続ける。
海猿ケンジは明日のコスプレ衣装を小田筑波に手渡す。
海猿ケンジは去り際にナミと目が合う。
***
ハルは翌日、逆バニー姿で登校する。
ハートニプレス、Cストリング、ハイレグソックス、シュラグ、ハイヒール、つけ襟リボンタイ、カフス、つけ尻尾の八点セットを装着する。
海猿ケンジと会うといきなり抱きついてキスをする。
学校では授業中以外、ハルと海猿ケンジは乳繰り合う。
挿入していないだけで実質セックスと言える様な行為を続ける。
ハルは海猿ケンジに愛の言葉を垂れ流す。
海猿ケンジがお返しに愛の言葉を耳打ちすると絶頂してしまう。
ハルは海猿ケンジと小田筑波の三人で放課後に海猿ケンジの自宅へ帰宅する。
そして海猿ケンジの自室に迎え入れられると、居ても立っても居られずに対面立位でキスをする。
ハルはキスをしながら海猿ケンジの服を脱がしていく。
小田筑波は今日も撮影係を任される。
海猿ケンジは全裸になると逸物を挿入する為に中腰になる。
ハルは自身のCストリングを外す。
そしてハルの女陰を貫き、逸物で支える。
ハルは足を浮かせて海猿ケンジにしがみつき、キスをしながら絶頂を耐える。
小田筑波はその光景を撮影する。
海猿ケンジが小さく上下に腰を動かし、ハルをお手玉していく。
次第にハルは跳ねる様に上下に揺さぶられる。
逸物は膣から抜ける事なく抽送を続ける。
そしてハルを最高地点から差し貫いて中出しする。
ハルは対面駅弁で中出し絶頂する。
その後も海猿ケンジは抜かずに体位を変えて行為を続ける。
背面駅弁、対面騎乗位、背面騎乗位、撞木ぞり、獅子舞。
ハルは抜かずの六発を受けて中出し絶頂を繰り返す。
ハルは中出しされるタイミングで絶頂する為に快楽に耐える。
耐えれば耐える程、快楽に弱くなる。
ハルは簡単に絶頂する様になり、キスだけで絶頂したり、抱きしめられただけで絶頂したり、手を握っただけで絶頂する様になる。
ハルは別れが恋しくなる。
それでも海猿ケンジはハルに抜かずの六発を注ぎ込むと、それ以上の行為は禁止する。
そしてキスをしながら小田筑波の家まで送り届ける。
ハルは別れ際に海猿ケンジに正面からしがみつき、たっぷりと一時間はキスを続ける。
ハルはその間、絶頂し続けた。
ハルが腰砕けになり、小田筑波に抱えられて家に入れられる。
海猿ケンジは勃起した逸物でズボンを押し上げながら帰路に着く。
一瞬だけナミに目線を合わせる。
ナミはその日一日覗き見しながら自慰をしていた。
ハルは翌日、ブルマ姿で登校する。
ノーブラ、ノーパン、ブルマ、体操服、足首ソックス、運動靴の四点セットを着用する。
小田筑波と共に登校し、海猿ケンジと会うといきなり抱きついてキスをする。
ハルはキスをする前の、海猿ケンジを見かけた段階で絶頂していた。
校内では乳繰り合うだけに収めつつも、ハルはその段階で絶頂を繰り返す。
ハルの通った後には母乳や愛液が滴り落ちている。
ハルは衆目も気にせずに海猿ケンジへの好意を言葉にする。
海猿ケンジから愛の言葉を囁き返して貰うと、絶頂してしまうのに、好意を言葉にせずにはいられない。
そして海猿ケンジの家に帰ると、本番行為を行う。
対面座位でキスをしながら中出し絶頂する。
深山、種付プレス、正常位、吊り橋、松葉崩しの体位で中出し絶頂を繰り返す。
海猿ケンジはこの日も抜かずの六発をハルの子宮に注ぎ込む。
ハルは小田筑波に帰宅する間、海猿ケンジに結婚のお願いをし続ける。
海猿ケンジはその度にハルを抱きしめて、正面から結婚式の約束をする。
ハルはその言葉に絶頂しながら仰け反る。
海猿ケンジはハルを抱き寄せて首筋や口元にキスをして愛の言葉を囁く。
ハルは再び絶頂して精液を股から吹き出してしまった。
ハルは精液の事を海猿ケンジの赤ちゃんと呼び、絶頂するのを嫌がる。
海猿ケンジはハルにキスをしてから愛の言葉を囁く。
ハルが意識を失うまでキスと愛の言葉を繰り返す。
ハルは小田筑波の玄関前に来る頃には、意識を朦朧とさせていた。
それでも別れ際のキスは怠らない。
ハルは好意の言葉とキスを繰り返す。
例え絶頂しての手放さない。
海猿ケンジはハルが満足するまでキスを受け止める。
一時間を超えてキスを続けた事でハルは腰砕けになる。
小田筑波がハルを抱えて家に入る。
海猿ケンジは逸物でズボンを押し上げながら、ナミに目線を送る。
***
翌日、ハルはネコのコスプレ姿で登校する。
猫耳カチューシャ、首輪、鎖、肉球グローブ、肉球サイハイブーツ、付け尻尾の六点セット。
乳首と秘所は隠されておらず、ハルは顔を真っ赤にしながら登校する。
ハルは人に見られるだけで絶頂している。
ハルは海猿ケンジを視界に収めると、大声を上げて走り寄り、抱きついてキスをする。
ハルは海猿ケンジに好意を連呼して、絶頂するのも気にせずにキスを繰り返す。
海猿ケンジはズボンとシャツを濡らされるのも気にせずにハルを抱きしめ返す。
ハルはそれだけでも絶頂する。
ハルは授業中も休み時間も気にせずに海猿ケンジと抱き合って乳繰り合う。
椅子の下は大洪水になっている。
ハルはキスの合間に喘ぎ声を漏らす。
喘ぎ声には好意の言葉が含まれる。
ハルは海猿ケンジに命じられて四つん這いになったり、待ての体勢になったり、伏せの体勢になる。
そして海猿ケンジに頭を撫でられると嬉ションする。
海猿ケンジは催すとハルにフェラをさせて、飲尿させる。
ハルは海猿ケンジの小便を飲んで絶頂する。
ハルはうがい代わりに水を飲まされ、更に嬉ションの残弾補充をさせられる。
小田筑波がハルの小便の掃除をする。
これまでの行為は全て小田筑波の机の前で行われていた。
ナミはそれを見ながら羨ましいと思ってしまう。
下校の時間となり、海猿ケンジの家に三人で向かう。
ハルは下校中、海猿ケンジにリード代わりの鎖を持ってもらい、四つん這いで帰宅する。
時折、電柱に通りかかるとマーキングをさせられる。
ハルは路上排泄で絶頂する。
ハルは海猿ケンジの自室に真っ先に上がり込む。
ハルは海猿ケンジにお尻を向けて誘惑する。
海猿ケンジはハルを後背位で犯す。
海猿ケンジはハルの尻を叩きながら、部屋を歩き回らせる。
ハルは尻を叩かれる感触や音で絶頂する様に調教される。
海猿ケンジはハルがスパンキングで絶頂するのに合わせて中出しする。
ハルは雄叫びの様な嬌声を上げて絶頂する。
舌を突き出し、白目を剥いて倒れ伏す。
ハルは後背位で中出し絶頂する。
海猿ケンジはその後も抜かずの六発を注ぎ込む。
碁盤責め、仏壇返し、抱き上げ、鵯越え、押し車の対位で犯す。
ハルは中出し絶頂を繰り返す。
海猿ケンジはハルを獣として犯す。
ハルは海猿ケンジとキスをしたがる。
海猿ケンジはハルにキスをお預けする。
別れ際のキスまでお預けされ、ハルはキスBotと化す。
海猿ケンジはハルを小田筑波の家まで送る。
その間、ハルは四つん這いになって尻穴で繋がり、スパンキングをされながら帰宅する。
絶頂すれば膣から精液が抜けるので、ハルは必死に耐える。
耐えれば耐える程、絶頂への敷居が低くなり、簡単に絶頂する様になる。
付け尻尾は小田筑波が持たされている。
尻尾の根元はアナルプラグになっており、ハルの腸液で濡れている。
ハルは精液を海猿ケンジの赤ちゃんと呼びながら、精液が垂れるのを悲しむ。
ハルは地面に垂れた精液を舐め取る。
海猿ケンジはその度に口を濯がせる。
ハルはその度に涙を拭いながら、海猿ケンジの赤ちゃんを孕む宣言をする。
海猿ケンジはハルを抱きしめて、その健気さを褒めながら愛の言葉を囁くを
ハルは絶頂を繰り返し、再び精液を吹き出す。
ハルはよろけながらも家まで自分の足で帰宅する。
震える肘を支えに立ち上がる。
そして海猿ケンジに抱きついてキスをする。
キスの間は海猿ケンジが逸物で支えてくれる。
ハルは尻穴で逸物を貫かれながら対面駅弁でキスをする。
ハルは力の続く限り、海猿ケンジにしがみ付く。
海猿ケンジは射精をせずにキスを続ける。
ハルは絶頂しながら子宮から精液を絞り出してしまう。
ハルは素股で逸物を感じながらキスを続ける。
既に腰砕けになっているが、逸物に支えられてその事を誤魔化す。
海猿ケンジが愛を囁く事で絶頂が止まらなくなる。
そして遂に子宮内の精液を全て絞り出してしまう。
ハルは泣きながら謝る。
海猿ケンジはハルを慰めながら、更に愛を囁いてキスをする。
ハルは絶頂し過ぎて昇天する。
意識を失ったハルを抱えて、小田筑波が家に入る。
海猿ケンジは逸物をズボンに納めて帰路に着く。
ナミに目線を送るのを忘れない。
ナミは一日中覗き見しながら自慰を続けてしまう。
海猿ケンジの目を見て絶頂してしまう。
***
ハルが海猿ケンジの肉便器になってから数ヶ月が過ぎる。
ハルのお腹はスクスクと育ち、立派なボテ腹となる。
ハルは牛のコスプレ姿で登校する。
牛耳牛角カチューシャ、首輪、カウベル、牛柄スリングショット、牛柄長手袋、牛柄サイハイソックス、偶蹄ブーツの七点セット。
ハルは小田筑波に胸と腹を支えられながら登校する。
ハルは海猿ケンジを視界に入れても走る事はできず、絶頂しながらゆっくりと歩を進める。
母乳は噴き出し、愛液が垂れ、潮を吹く。
ハルは海猿ケンジの名前を呼び、必死に抱きしめようと近寄っていく。
小田筑波はハルが転けない様に懸命に支える。
ハルは腹だけでなく、胸も肥大化している。
元が小玉スイカサイズであったのが、今では大玉スイカの5Lサイズ超えになっている。
常に母乳が滲み出ており、海猿ケンジの事を五感で感知したり、頭で考えるだけで絶頂して母乳を噴き出してしまう。
海猿ケンジは両手を広げて仁王立ちし、ハルが自分の元に辿り着くのを待ち構える。
そしてハルを抱きしめてキスをする。
ハルは海猿ケンジに抱きしめられて絶頂し、キスをされると母乳を噴き出す。
海猿ケンジはキスを終えると、ハルの頭を撫でて頑張りを褒める。
ハルは海猿ケンジの声を聞いて絶頂する。
小田筑波はハルの背中と胸を支え、海猿ケンジがハルを正面から抱きしめる。
小田筑波と海猿ケンジは協力してハルを教室まで運ぶ。
授業中、ハルは海猿ケンジと対面座位で抱き合いながらキスをする。
小田筑波はハルが後ろに倒れない様に支えながら、下乳も支える。
ハルは常時絶頂状態で、海猿ケンジと同じ空気を吸っていると絶頂のレベルが上がり、抱き合うと更に上がり、キスをしていると更に大幅に上がる。
ハルは授業を殆ど聞けておらず、うわ言の様に海猿ケンジの名を呼ぶ。
海猿ケンジはその度にハルの名を呼び、愛を囁く。
ハルは牛の様な嬌声を上げる。
放課後になり、ハル、海猿ケンジ、小田筑波の三人で海猿ケンジの家に向かう。
帰宅の道中、海猿ケンジは小田筑波を四つん這いにさせ、ハルを後背座位の体勢で抱きしめながら、小田筑波に腰掛ける。
海猿ケンジはハルの胸を揉みながら、首筋や耳元にキスを落として愛を囁く。
ハルは道に母乳を噴き出しながら嬌声を上げる。
ハルは喘ぎ声を上げながら海猿ケンジの名を呼び続ける。
そうしている内に海猿ケンジの家に着く。
海猿ケンジは小田筑波から降りる事なく自室まで移動させる。
自宅の扉と自室の扉をハルに開けさせる。
ハルは震える手で鍵を開けようとしては、愛を囁かれて絶頂し、鍵を何度も落としてしまう。
海猿ケンジの妨害にもめげずにベッドまで辿り着く。
海猿ケンジは小田筑波から立ち上がり、ハルの前に立つ。
ハルに服を脱がさせる。
ハルは懸命にシャツのボタンやベルトを外し、シャツやズボン、靴下や下着を脱がしていく。
海猿ケンジは全裸になると、ハルに屹立した逸物を見せつける。
海猿ケンジはハルの両手を握り、立つ様に促す。
ハルは膝が笑うのを耐えながら立ち上がる。
海猿ケンジはハルの背後に回って、尻に逸物を擦り付けながら胸を揉んで妨害する。
ハルは何度も小田筑波の背中に尻餅を突きながらも立ちあがろうとする。
そして遂に立ち上がる。
海猿ケンジはハルの正面に立って向かい合い、両手を掴んでベッドまで歩かせる。
そして背中からベッドに腰掛ける。
海猿ケンジはハルに挿入する様に誘導する。
ハルは膝を笑わせながらも慎重に逸物を膣口に誘導する。
海猿ケンジはハルに挿入して対面座位の体勢になり、後頭部と背中を支えて抱きしめる。
ハルは海猿ケンジの肩に腕を掛け、首を抱え込む様にして抱きつく。
ハルは絶頂しては痙攣し、痙攣しては絶頂するのを繰り返す。
ハルは膣内を蠕動させて海猿ケンジの逸物を扱く。
海猿ケンジが時折下から突き上げると、ハルは絶頂して母乳を吹き出す。
ハルは何とかして絶頂を我慢して、海猿ケンジの中出しに合わせようと涙ぐましい努力を続ける。
海猿ケンジのピストンは次第に間隔が狭まり、振り幅が大きくなる。
胎児に影響しない範囲でハルを突き上げる。
そしてハルを最大限持ち上げてから落下に合わせて突き上げる。
ハルは中出し絶頂を果たして失神する。
海猿ケンジは勃起した逸物を挿入したまま、ハルを抱きしめてキスを続ける。
ハルに愛の言葉を囁きかけると、その度に絶頂して震える。
ハルが目覚めるまで揺籠を揺らす様に優しく抱きしめる。
ハルが目覚めると海猿ケンジは後背屈位に体勢を変える。
ハルは膝立ちになり、ボテ腹と胸の揺れる速度に合わせて抽送を繰り返す。
溢れ出るリビドーはハルの尻を叩いて解消する。
ハルは両手を後ろに伸ばし、海猿ケンジの腰を掴む。
胸は前に突き出され、腰を打ち付けられる度に胸を揺らす。
ハルは一突き毎に絶頂して母乳を噴き出す。
ハルは呼吸音と喘ぎ声の違いが分からない程に興奮する。
ハルは海猿ケンジの射精に合わせる為に絶頂を耐え続ける。
海猿ケンジが射精宣言をする。
ハルは漸く開放される事を喜び油断する。
海猿ケンジは射精と同時に愛の言葉を囁きかける。
ハルは牛の様な嬌声を上げて絶頂する。
母乳は壊れた蛇口の様に溢れ出る。
ハルは絶頂を終えて、ベッドに顔からダイブする。
海猿ケンジに抱き止められ、優しく下される。
ハルは尻を突き上げて、胸で体を支えた状態で意識を失う。
海猿ケンジは勃起した逸物で繋がったまま、覆い被さる様に背中から抱きしめて、首元や耳元にキスをする。
海猿ケンジが愛の言葉を囁くと、ハル絶頂して震える。
その間、母乳は溢れ続ける。
ハルが意識を取り戻すと、海猿ケンジは挿入したまま体位を変える。
海猿ケンジは寝転がり、対面騎乗位の体勢を取る。
海猿ケンジはハルの尻を掴み、乳に顔を押し潰されながら、ハルに動かせる。
ハルは両腕で胸を挟み込み、海猿ケンジの顔に胸を押し付けながら腰を動かす。
海猿ケンジが自分の胸に顔を埋めている事実がハルを絶頂まで導く。
そして絶頂による痙攣が更なる絶頂を呼ぶ。
ハルが絶頂を我慢して腰を動かせる様になるまで、海猿ケンジは辛抱強く待ち続ける。
そして漸く、ハルは騎乗位で腰を動かし始める。
ハルは腰を上下に動かすだけで喘ぎ声を上げる。
息も絶え絶えになり、全身から汗を流す。
海猿ケンジはハルの尻を揉みしだきながら、射精の時を待つ。
そしてハルの我慢が限界に達すると、射精宣言をする。
ハルは中出し絶頂をする為に我慢を止める。
ハルは中出し絶頂を味わい、緊張の果てに海猿ケンジに崩れ落ちる。
海猿ケンジはハルを受け止める。
ハルは再び意識を失う。
海猿ケンジはハルを正面から抱き止めながらきすをする。
海猿ケンジはハルにキスをしながら愛を囁く。
ハルは絶頂して母乳を噴き出す。
挿入したままの逸物を膣肉が締め上げる。
海猿ケンジはハルが起きるまで頭と背中を撫でながら、愛を囁き続ける。
ハルが意識を取り戻すと、次の対位を要求する。
ハルは鏡の前で後ろ矢筈の体位で犯される事を求める。
小田筑波はハルの心配をする。
海猿ケンジはハルの意を汲んで行為に及ぶ。
海猿ケンジはハルの手を取り、立ち上がらせる。
そして姿見の前まで手を引いて歩かせる。
海猿ケンジはハルの隣に立つ。
ハルは鏡に映る自分と海猿ケンジを相互に眺める。
ハルは覚悟を決める為にキスをする。
海猿ケンジもキスを受け止める。
そして後背立位の体勢を取り、挿入する。
そしてハルの片脚を持ち上げて後ろ矢筈の体位になる。
ハルは直ぐに膝が着きそうになる。
小田筑波がハルに肩を貸して支える。
海猿ケンジはハルに愛を叫びながら抽送を繰り返す。
ハルは直ぐに絶頂の我慢が限界に達する。
ハルは中出し絶頂する。
海猿ケンジはハルの頑張りを褒めながらキスをする。
ハルはうわ言の様に海猿ケンジに愛を囁く。
海猿ケンジはハルに愛の言葉を送り返す。
ハルは絶頂を繰り返しながら意識を失う。
海猿ケンジはハルをベッドに運んで寝かしつける。
横に寝そべって頭を撫でながら、耳元で愛を囁く。
ハルは絶頂で震える。
ハルが意識を取り戻すと、海猿ケンジは次の対位に移行する。
正常位で向かい合い、ハルの太ももをつかんでM字開脚させる。
ハルの腰を浮かして挿入する。
ハルは俵抱き本手の体位で犯される。
動くのは海猿ケンジが全てやり、ハルはただ絶頂を我慢するだけ。
ハルは海猿ケンジが自分を求めて腰を動かしている事実に絶頂する。
ハルは絶頂を蓄え続ける。
そしてハルの我慢が限界に達すると、海猿ケンジがそれを悟って射精宣言をする。
ハルは中出し絶頂を味わう。
一突き毎に喘ぎ声を上げていたが、絶頂する時は雄叫びの様な嬌声を上げる。
何度も息継ぎをしながら嬌声を繰り返す。
海猿ケンジがキスのついでに人工呼吸を行うお陰で、ハルは嬌声を繰り返せる。
海猿ケンジはハルの腰を下ろして正面から抱きしめる。
ハルは脚を下ろされて潰れた蛙の様な体勢で絶頂の余韻に浸る。
海猿ケンジがハルにキスをしては愛の言葉を囁く。
ハルは絶頂から中々帰って来れない。
ハルが意識を取り戻すと、海猿ケンジは体位を変える。
ハルは最早全身が動かない程に疲弊している。
それでも最後の一回をして欲しがる。
海猿ケンジはこれまで毎日六発の中出しを注いできた。
海猿ケンジはハルの意を汲んで正常位で犯す。
ハルは力を振り絞り、両脚で海猿ケンジの腰にしがみつく。
揚羽本手の体位でキスをしながら犯す。
ハルは残った力を振り絞り、海猿ケンジに大好きと言い続ける。
ハルは海猿ケンジをだいしゅきホールドでしがみつき、海猿ケンジに大好きと言い続ける。
海猿ケンジはハルの無意識の行動に苦笑しつつ、愛の言葉を送り返す。
春は絶頂しそうになるのを耐える。
海猿ケンジはハルの我慢が限界になるまでピストンと愛の言葉を繰り返す。
そしてハルの我慢が限界に達する。
海猿ケンジは射精宣言をする。
ハルは忍耐を解放して中出し絶頂を味わう。
ハルは残った力を使って両手両脚で海猿ケンジを抱きしめる。
ハルは絶頂と共に母乳を噴き出す。
海猿ケンジはハルにキスをする。
そしてハルの全身から力が抜ける。
ハルは手足を大の字に広げて意識を失う。
海猿ケンジはハルに覆い被さり、キスをしながら愛を囁く。
ハルは絶頂を繰り返し、膣肉で逸物に吸い付く。
搾り取る力はなく、ヒクヒクと痙攣するレベルの締め付けしかできない。
ハルは昇天した状態で極楽を味わう。
ハルは専用の台車に乗せられて帰路に着く。
うつ伏せになり、腹に体重が掛からない様にしつつ、手足を動かして前進する。
首、胸、肋骨、腰骨の四点を支えられ、手足を垂れ下られる専用の台車で小田筑波の家まで帰宅する。
海猿ケンジは台車の後ろに立ち、ハルの尻穴に挿入しながら道案内をする。
海猿ケンジがハルの尻を叩けば絶頂をし、ハルは精液を絞り出す。
ハルは精液の事を海猿ケンジの赤ちゃんと呼んでこぼれ落ちた事を悲しむが、海猿ケンジからお腹を撫でられて、赤ちゃんはちゃんとお腹にいる事を伝えられて安堵する。
ハルは喪失と安堵を繰り返しながら帰宅する。
小田筑波の家の玄関前で別れのキスをする。
ハルは正面から抱き上げられ、対面立位でキスをする。
ハルの背後には小田筑波が待機している。
小田筑波はハルの頑張りを褒めながら、ボテ腹を撫でてもうひと頑張りだと激励する。
そしてハルに愛の言葉を捧げる。
ハルは絶頂を繰り返し、腰砕けになる。
小田筑波がハルを支えてキスを続けさせる。
ハルはキスで昇天するまで絶頂する。
ハルは小田筑波に抱えられて玄関を潜る。
扉が閉まり、海猿ケンジは空を見上げる。
ナミに目線を合わせて、次はお前だと視線だけで伝える。
ナミにはその意味が十全に伝わる。
***
ハルは海猿ケンジの肉便器になって十月十日を迎える。
海猿ケンジはハルとの約束を果たして結婚式を開く。
ハルは教会で海猿ケンジと愛を誓い合う。
小田筑波が司祭役をやり、妹達や友人達に祝福されて誓いのキスをする。
披露宴で新郎新婦のお色直しが行われる。
ハルは臨月のお腹を抱えて生き恥ウェディングドレスを着ている。
純白のベール、純白の長手袋、純白レースのサイハイソックス、純白のアンダーバストガーターベルト、ヴィクトリアンネックの付け襟、ブライダルシューズの六点セット。
ハルは海猿ケンジに導かれて、披露宴の場で生き恥ウェディングドレスを披露する。
乳首もクリも丸出しで隠すべき所を飾り立てる為のドレスをお披露目する。
夫婦初めての共同作業としてバナナ入刀が行われる。
ケーキの代わりにキングサイズのウェディングベッドが運び込まれる。
天井と前後左右、そしてベッドを透過して下からの六点カメラの映像がスクリーンに投影される。
ハルがベッドに寝転がり、海猿ケンジを両手を広げて待ち構える。
海猿ケンジは一瞬で服を脱ぎ捨てて、ハルに向かってダイブをする。
海猿ケンジはハルの顔の横に手を着き、両膝をハルの腰の横に着く。
スクリーンには二人の顔が写る。
正面からと左右からの四画面が拡大される。
ハルと海猿ケンジがキスをする様子がスクリーンに映される。
互いの唇を舌でこじ開ける様子が克明に映される。
ハルは海猿ケンジとのキスで絶頂する。
絶頂して潮を吹き、母乳が溢れる様がスクリーンにアップで映される。
二人のキスが終わり、正常位による挿入が行われる。
互いの両手を恋人繋ぎで結び、海猿ケンジが腰を振る。
ハルは喘ぎ声を上げて、快楽を享受する。
腰を打つ音、膣内をかき混ぜる水音、胸が弾む音、ハルの喘ぎ声がマイクに乗って披露宴会場に響く。
ハルが絶頂するのを我慢して海猿ケンジの射精を待つ。
ハルの我慢が限界に達するのを見極めて、射精宣言をする。
ハルは中出し絶頂を味わう。
スクリーンにはハルの絶頂する姿が映され、中出し絶頂した事が解説される。
ハルと海猿ケンジが互いに愛を囁く。
その言葉はマイクに乗って会場中に響く。
ハルは絶頂のし過ぎて昇天しそうになる。
海猿ケンジはハルの意識を無理矢理引き戻す。
海猿ケンジはハルを後背駅弁の体勢で抱えて、挿入しながら披露宴会場を練り歩く。
そして参加者に挨拶回りをする。
一通り参加者に感謝の言葉を述べてからベッドに戻り、カメラに映る様にして射精宣言をする。
ハルは中出し絶頂を味わう。
ハルは潮を吹き、母乳を噴き出し、アヘ顔を晒して嬌声を上げる。
スクリーンにその様子がアップで映され、ハルが中出し絶頂した事が解説される。
ハルは海猿ケンジにキスをしようとする。
海猿ケンジがハルの頬にキスをして愛を囁く。
ハルも海猿ケンジに愛を囁き、絶頂する。
ハルは再び昇天しかけるが、海猿ケンジに引き戻される。
海猿ケンジはハルを四つん這いにさせ、後背位で犯す。
ハルは腕の代わりに胸で支えて、両手は海猿ケンジと恋人繋ぎをする。
ハルが獣の様に犯される様をスクリーンに映される。
そしてハルの我慢が限界に達すると、海猿ケンジが射精宣言する。
ハルは中出し絶頂をする。
スクリーンにはアヘ顔を晒して潮と母乳を噴き出す様子が映される。
ハルは昇天しかけるが、海猿ケンジに引き戻される。
海猿ケンジはハルを正面から抱き寄せて、対面座位で犯す。
両手を恋人繋ぎにし、キスをしながらハルハルが動く。
海猿ケンジはハルに合わせて下から突き上げる。
ハルが我慢の限界に達すると、海猿ケンジが射精宣言をする。
ハルの我慢が途切れたタイミングで海猿ケンジが愛を叫ぶ。
ハルは中出し絶頂で昇天する。
スクリーンにはハルが昇天する様がアップで映される。
海猿ケンジはハルを抱きしめて、キスをしながら愛を囁く。
ハルはその度に絶頂する。
母乳が噴き出る姿がスクリーンには映っている。
そして昇天している状態で更に絶頂する事で正気に戻る。
海猿ケンジはハルを立たせて後背立位の体勢で犯す。
そしてハルを歩かせて、参加者達との写真撮影を行う。
ハルは笑顔で談笑するが、海猿ケンジのイタズラで絶頂しかける。
喘ぎ声や嬌声が上がるのは止められない。
海猿ケンジはハルの我慢できる限界を維持しながら写真撮影を終える。
ハルが一息ついたのを見届けてから、絶頂へと導く。
首筋にキスをして、耳元で頑張りを褒める。
そしてハルの胸を揉んで、母乳を搾り取る。
ハルは我慢の限界を迎える。
海猿ケンジは射精宣言をする。
ハルは中出し絶頂を味わう。
ハルは昇天しかけるが、海猿ケンジに引き戻される。
海猿ケンジは最後に対面騎乗位をさせる。
海猿ケンジはベッドに寝転がり、ハルを受け止める。
二人は恋人繋ぎで両手を握り、ハルが腰を動かすのに合わせて、海猿ケンジが腰を突き上げる。
ハルは母乳を撒き散らしながら腰を動かす。
海猿ケンジはハルの我慢の限界ギリギリを見極めて騎乗位を長引かせる。
ハルは海猿ケンジに射精を乞う。
ハルは腰を動かす度に小さく絶頂して、種乞いに嬌声が混じる。
ハルの種付け懇願はマイクに拾われ、会場中に響く。
そして頃合いを見計らい、海猿ケンジは射精宣言をする。
ハルは海猿ケンジに種付け懇願を大声で叫ぶ。
ハルは中出し絶頂する。
ハルは絶頂のし過ぎて昇天する。
背筋を逸らして仰け反り、顔を天井に向けてアヘ顔を晒す。
母乳は噴き出し、ベッドを濡らす。
その様子はスクリーンに映される。
ハルは力尽きて海猿ケンジにもたれかかる。
ハルは朦朧とした意識の中、海猿ケンジに好きと連呼しながらキスをする。
海猿ケンジもハルの好意に応える。
互いに愛し合う言葉を投げかけ合い、キスを繰り返す。
ハルと海猿ケンジが二人だけの世界に入っている間に披露宴は執り行われる。
夢の中での出来事や現実での出来事がスクリーンに映される。
ナミは現実の事を思い出して苦虫を噛み締めた様な表情をする。
そうして披露宴は終わる。
海猿ケンジはハルを連れて参加者の見送りをする。
ハルは未だに正気に戻っておらず、脇見せエロ蹲踞の体勢で参加者を見送る。
海猿ケンジはハルの口に指を入れ、口を開かせて舌を弄る。
参加者は新郎新婦と写真撮影をしてからら立ち去る。
最後に残されたのは小田筑波とナミの二人。
海猿ケンジは二人に出産準備を行わせる。
キングサイズのベッドがそのまま分娩台になる。
海猿ケンジがハルのお腹をなぞり、出産許可を耳打ちする。
ハルはそれだけで陣痛が始まり、一分と立たずに出産が終わる。
元気な女の子が産声を上げる。
臍の緒が切られ、産湯に浸けられる。
ハルは赤子を抱いて幸せそうにする。
ナミはハルの笑顔を見て、嫉妬の感情を忘れる。
ナミはハルを祝福する。
海猿ケンジはナミの肩に手を置き、スマホ画面を見せる。
スマホには唯のハートマークが浮かんでいるだけで、ナミには何故それを今見せるのか分からない。
海猿ケンジはナミに耳打ちする。
ハルはこの画像を見て、洗脳されたフリをしているに過ぎない。
もし自分も洗脳に掛かりたいなら一週間後の学校で、ミニスカートを履いてきて欲しい。
その時はナミとも結婚式を挙げて子供を産ませる。
ナミは海猿ケンジを振り返る。
海猿ケンジは既にハルを抱きしめて、出産を褒めている。
ナミは海猿ケンジを見つめて胸を締め付けられる。
ナミは海猿ケンジへの思いを捨てるか迷ってしまう。
ハルと海猿ケンジは一週間ハネムーンを楽しむ。
ハネムーンには小田筑波も付き合わされ、赤子の世話をさせられる。
ナミはハネムーンに尾行して、二人の乳繰り合いを眺める。
ナミは海猿ケンジを見つめて胸の鼓動の高鳴りを感じる。
約束の期日、ナミはミニスカートを履いて登校する。
海猿ケンジはハルと乳繰り合っている。
ナミは海猿ケンジとの約束を忘れられたのかと落ち込む。
すると背後から海猿ケンジがやってくる。
海猿ケンジはスマホ画面をナミに見せる。
そこには唯のハートマークの画像が写っている。
ナミは嬉しさのあまり、海猿ケンジに抱きついてキスをする。
こうしてナミは海猿ケンジに洗脳されて肉便器になる事を誓う。
***