馬面魔族に転生してハーレムを作ろうとしたら本命に振られました。 作:斑紫
海猿ケンジ
ヒロイン:桃髪ツンデレ王女
前回のあらすじ
ナミは夢の中で海猿ケンジの肉便器になる。
***
ナミは夢の中で海猿ケンジに全裸土下座をして肉便器にしてもらう。
そして放課後に海猿ケンジとお家デートをする。
ナミは海猿ケンジと腕を組み、その後の行為を夢見ながら談笑する。
呼吸は荒く、海猿ケンジを発情した目線で見上げる。
ナミは海猿ケンジの家に招かれる。
海猿ケンジはナミにボンデージ衣装を着せる。
Tフロントバニースーツ、レザー長手袋、レザーサイハイブーツ、ガーターベルト、首輪、リードの六点セット。
ナミはボンデージ衣装を手渡されただけで興奮してしまう。
ナミは海猿ケンジの目の前でボンデージ衣装に着替える。
海猿ケンジはナミのボンデージ衣装を似合ってると誉める。
ナミは海猿ケンジの物になれる事を期待して、頬を赤らめる。
そしてナミは海猿ケンジに押し倒され、ベッドに寝転がる。
海猿ケンジはナミの両手を掴んで頭上に拘束し、ナミの肢体を舐め回す様に見る。
ナミは恥ずかしさから脚を上げて股間を隠す。
海猿ケンジに指摘され、ナミはモジモジしてから脚を下ろす。
海猿ケンジは改めてナミの全身を舐め回す様に見てから、キスをする。
海猿ケンジは改めてナミが何になりたいのかを問う。
ナミは海猿ケンジの肉便器になりたいと答える。
海猿ケンジはナミを褒めながらキスをする。
ナミはそれだけで絶頂してしまう。
海猿ケンジはナミの股を開き、両手を恋人繋ぎで握り、正常位で犯す。
海猿ケンジは敢えてナミの絶頂を制限した状態で抽送を繰り返す。
ナミは絶頂しそうでできない感覚に悶える。
ナミは我慢しきれず、絶頂させて欲しいと懇願する。
海猿ケンジはナミが肉便器の立場を弁えずに懇願した事に対してお仕置きを宣言する。
ナミは今日一日キスをお預けされる。
ナミは海猿ケンジに謝罪する。
海猿ケンジは特別に最後の一回だけキスをする。
ナミは海猿ケンジと正常位で繋がりながらキスをする。
ナミは海猿ケンジへの好意の言葉と謝罪を連呼する。
そして海猿ケンジは射精宣言をする。
ナミは海猿ケンジに絶頂させられた上で膣内射精する。
ナミは中出し絶頂を味わう。
ナミはうわ言の様に海猿ケンジへの好意を呟く。
海猿ケンジはナミが昇天しない様に絶頂を制限する。
海猿ケンジは最後にナミの額にキスをして、これからはお仕置きタイムである事を宣言する。
ナミはベッドの上に正座する。
両手は股の間に置き、背筋を逸らす。
海猿ケンジはリードを掴み、ベッドから降りてナミの背後に立つ。
逸物はナミの膣口に添えられる。
海猿ケンジは後背屈位でナミを犯す。
更には尻を叩き、快楽と痛みを同時に与える。
ナミは痛みと音が快楽と結び付く感覚を味わう。
ナミは再び絶頂しそうですできない感覚に悶える。
ナミは絶頂を懇願しそうになるが我慢する。
今のナミがこれ以上のお仕置きを受けては耐えられない。
その判断は正しい。
海猿ケンジは敢えてナミの耐えられる限界ギリギリを攻めている。
ナミは痛覚と聴覚が脳内で快感と結びつき始めている。
海猿ケンジはナミの限界を本人以上に把握している。
ナミの脳内で痛覚と聴覚が快感と結び付くのを見届けてから、海猿ケンジは射精宣言する。
ナミは中出し絶頂を味わい、ベッドにもたれ掛かる。
ナミは正座のまま上体を倒してアヘ顔をベッドに埋める。
海猿ケンジはナミのリードを引いて、アヘ顔を晒させる。
ナミは昇天しそうになる。
海猿ケンジに更なるお仕置きを耳打ちされて目を覚ます。
ナミは姿見の前に立たされて後背立位で犯される。
両腕を掴まれて後ろに引かれ、胸を突き出す様子が鏡に映る。
ナミはアヘ顔を鏡に映す。
海猿ケンジはナミにアヘ顔を禁止を言い渡す。
ナミは歯を食いしばり、口を無理やり閉じようとする。
目を力ませて、鏡に映る自分の顔を睨みつける。
海猿ケンジはナミの努力を嘲笑う様に絶頂の限界ギリギリを攻め立てる。
ナミの努力は無駄に終わり、アヘ顔晒してしまう。
海猿ケンジはアヘ顔を許可する。
ナミは力が抜けて快楽に敏感になる。
ナミはアヘ顔を晒しながら、喘ぎ声を響かせる。
そしてナミの限界ギリギリまで絶頂を我慢させてから射精宣言をする。
ナミは中出し絶頂をする。
ナミは中出し絶頂を味わう為に、絶頂を我慢する感覚を覚えさせられる。
ナミはトドの様な喘ぎ声を響かせながら昇天する。
ナミは力尽きて上体を倒す。
海猿ケンジはナミの腕を掴んだまま、ナミを引き寄せる。
そして、ナミを昇天状態から覚醒させる。
ナミは海猿ケンジにお仕置きを言い渡される。
ナミは海猿ケンジの命令に従う。
ナミは姿見に背を向けて振り返る。
海猿ケンジはナミを正面から抱きしめて、尻穴を開く。
海猿ケンジはナミにこれからは尻穴だけを犯すと耳打ちする。
ナミは涙を流して悔しがり、その上で海猿ケンジの命令を聞き入れる。
海猿ケンジはナミに正面を向かせてキスをする。
そしてナミの膣内に指を挿入してかき混ぜる。
海猿ケンジはナミの罪を許し、お仕置きは取り止めとなる。
ナミは嬉しさのあまり、海猿ケンジを抱きしめてキスをする。
ナミがキスで絶頂するのを待ち、次の体位に移行する。
海猿ケンジはナミを後背立位で犯す。
ナミは片脚を持ち上げられ、I字バランスの体勢で犯される。
ナミは絶頂した状態で挿入され、海猿ケンジにキスをされながら愛を囁かれ、快感を抑えられない。
ナミは絶頂を繰り返しながら、更なる高みへと導かれる。
海猿ケンジはナミに絶頂の更に先の領域を体験させる。
ナミの準備を整えると、海猿ケンジは射精宣言をする。
ナミは中出し絶頂で昇天する。
海猿ケンジはナミを無理矢理覚醒させる。
ナミが意識を取り戻すと、後背駅弁の体勢で犯されていた。
太ももで抱えられて、M字開脚させられて、鏡の前で犯される。
鏡には海猿ケンジのキス待ち顔があり、ナミは振り返ってキスをする。
ナミは一突き毎に絶頂しながら、再び絶頂の向こう側へと導かれる。
ナミは海猿ケンジとキスをしながら、好意を言葉にして連呼する。
海猿ケンジはナミの準備を整えると射精宣言をする。
ナミは中出し絶頂で昇天する。
ナミの子宮が膣内の精液を吸い上げようとする。
海猿ケンジは椅子に腰掛けて後背座位の体勢でナミを抱きしめる。
ナミのお腹を撫でながら首筋や耳元にキスを落とす。
海猿ケンジの愛の囁きがナミの耳朶を刺激する。
そうしてナミの覚醒を促す。
そしてナミの意識が戻るのを確認してからピストンを開始する。
ナミは自身の両手が後ろで拘束されている事に気付く。
ナミは大股を開かされ、両手を拘束されながら後背座位で犯される。
ナミは一突き毎に絶頂する。
海猿ケンジはナミの首を絞めて、首絞め絶頂の感覚を教え込む。
ナミは既に二回、絶頂を超えた深い絶頂を体感した。
今のナミは絶頂だけでは昇天できず、首を絞められた苦しみと絶頂を脳が共有し始める。
海猿ケンジは時折首絞めを緩め、呼吸を整えさせる。
そして再び首締めを行う。
ナミは次第に首絞め絶頂に抵抗が無くなる。
そして遂には首絞めだけで絶頂できる様にされる。
海猿ケンジはナミに射精宣言をする。
ナミは首絞め中出し絶頂を味わい、昇天しながら失禁する。
海猿ケンジはナミを背後から抱きしめて、ナミの頑張りを誉める。
ナミは昇天中に更に絶頂する。
ナミはベッドに寝かされる。
昇天から帰って来れず、潰れた蛙の様な体勢で豚の様な喘ぎ声を響かせる。
海猿ケンジがナミの耳元で愛を囁く。
ナミはアヘ顔を晒して失禁と絶頂を繰り返す。
ナミは目を覚ますと、バニースーツを脱いで裸体を晒す。
そして海猿ケンジに土下座をする。
改めて肉便器宣言をして、自分の全てを海猿ケンジに捧げる事を誓う。
長手袋とサイハイブーツ、首輪姿のナミを海猿ケンジは見下ろす。
海猿ケンジはリードを引いて、ナミの顔を上げさせる。
そして逸物に誓いのキスをさせる。
ナミは海猿ケンジの鬼頭にキスをして、正式に肉便器宣言をする。
海猿ケンジはナミの顔を持ち上げて、額にキスをして肉便器宣言を受け入れる。
ナミは首輪、長手袋、サイハイブーツ姿で小田筑波の家に帰宅する。
海猿ケンジはナミの尻穴に挿入し、両手を地に着けて歩かせる。
ナミの両脚は海猿ケンジの腰にしがみつき、尻穴で絶頂するのを耐える。
電柱に通りかかると、後背立位の体勢に変えてナミを尻穴で絶頂させる。
小田筑波の家に着く頃には、ナミは尻穴でいつでも絶頂できる体にされていた。
小田筑波とハルが赤子を抱いて玄関前で出迎える。
ナミはハルに海猿ケンジの肉便器に認められた事を伝える。
ハルはナミを抱きしめて、ナミの頑張りを誉める。
ナミは最後に海猿ケンジとお別れのキスをする。
ナミは腰砕けになるまでキスをして、小田筑波に抱えられて扉の奥に消える。
玄関前には海猿ケンジとハルが残される。
ハルは海猿ケンジにキスをする。
キスを終えると、海猿ケンジと腕を組み、海猿ケンジの家に向けて歩き始める。
ハルはスキップをする様に歩く。
ハルは新婚生活を終えて、再び肉便器に舞い戻る。
一週間の新婚生活を終えて、心機一転、再び快楽調教で眠れぬ夜を過ごす日々に舞い戻る。
ハルはナミがこれからの一年間、満足に眠れずに快楽の虜になる事を祝福しながら、自身もまた同じ体験をするべく脚を進める。
その日、ハルはボンデージ衣装で肉便器宣言をし、抜かずの六発で快楽調教の火蓋を切る。
ハルが首輪、長手袋、サイハイブーツ姿で帰宅するのを、小田筑波とナミが出迎える。
ナミはハルが海猿ケンジとキスをするのを見るだけで、寝取られ絶頂を味わう。
ハルがナミを呼び寄せて、三人でキスをする。
ハルとナミが腰砕けになり、小田筑波に一人ずつ回収される。
ナミはハルの優しさを感じつつ、快楽に浸る。
***