馬面魔族に転生してハーレムを作ろうとしたら本命に振られました。 作:斑紫
海猿ケンジ
ヒロイン:桃髪ツンデレ王女
前回のあらすじ
ナミは海猿ケンジの正式な肉便器になる。
***
ナミは海猿ケンジの家で改造ドレスを手渡される。
チューブトップ、超ミニスカート、付け襟、付け袖、サイハイソックス、ローファーの六点セット。
ナミは改造ドレスを着て、海猿ケンジの前で一回転する。
乳首は透けて見えるし、スカートが捲れ上がって尻や股間が丸出しになる。
ナミは改造ドレスに見覚えがある。
改造ドレスはナミが王女として振る舞う時の礼服をモデルにしている。
ナミは海猿ケンジに王女としての自分すら捧げる事を求められたと感じて発情する。
ナミは海猿ケンジから自己紹介を求められて、王女としての作法を用いて自己紹介する。
海猿ケンジはナミの自己紹介に対して、ナミの手を取って手の甲にキスをする。
そしてナミの腕を引いて抱き寄せる。
ナミの細い腰を抱きしめて唇にキスをするを
海猿ケンジはナミを抱きしめた体勢で再び自己紹介を求める。
ナミは海猿ケンジに乱暴に抱きしめられてキスをされただけで絶頂しかけている。
ナミは王女であり、肉便器であると自己紹介する。
海猿ケンジはナミが自己紹介できた事を褒めながらキスをする。
ナミはキスで絶頂してしまう。
海猿ケンジはベッドに腰掛け、対面座位でキスを続ける。
ナミは海猿ケンジの唇を貪り、舌を絡めてキスをする。
時折ナミは絶頂するが、それでも構わずにキスを続ける。
ナミは無我夢中でキスを続ける。
ナミが絶頂のしすぎで動けなくなると、海猿ケンジは背面座位の体勢で胸を揉みしだく。
ナミは喘ぎ声を上げて快楽に溺れる。
海猿ケンジはベッドから降り、ナミにクンニをする。
海猿ケンジの舌がクリを舐め上げる度にナミの潮吹きが襲う。
ナミは意識を取り戻して海猿ケンジを見下ろす。
ナミはこれ以上クンニされない様に左手で蓋をして股を閉じる。
代わりに右手で輪っかを作り、大口を開けて舌を出し、フェラのジェスチャーをする。
ナミの目の前に勃起した逸物が掲げられる。
ナミは逸物を見ただけで絶頂してしまう。
逸物の匂いが鼻腔を擽ぐる事で潮を吹く。
ナミは両手で股を抑え、潮を吹くのを耐える。
ナミの股は無意識の内に開かれ、両手は膣内やクリを弄って自慰をしてしまう。
ナミは何とかして自慰の手を止め、海猿ケンジの逸物にフェラをする。
王女は肉棒の虜となり、肉便器に成り下がったと告白しながらフェラをする。
逸物から先走り液が溢れてきて、ナミの味蕾に降りかかる。
ナミはフェラで絶頂してしまう。
海猿ケンジはナミをベッドに押し倒し、正常位で犯す。
挿入時に肉便器宣言をナミにさせる。
ナミの両手を恋人繋ぎで握り、腰を振る。
ナミは一突き毎に絶頂しながら、昇天させられる事を夢想する。
海猿ケンジは時折ナミにキスをしながら、正常位で突き続ける。
敢えてナミを昇天させず、絶頂を繰り返させてナミの感度を引き上げていく。
ナミは気づかない内に一突き毎に感じる絶頂の上限値が引き上げられる。
ナミは一突き毎に絶頂して潮を吹き、背中を逸らして腰を突き上げる。
海猿ケンジは頃合いを見計らい、ナミに射精宣言をする。
ナミは漸く昇天できると喜び、快楽を待ち構える。
最後の一突きと共に射精が始まり、ナミの子宮が喜びの歌を歌う。
ナミは中出し絶頂で昇天する。
海猿ケンジは射精が終わるまでナミを抱きしめて、耳元で愛を囁く。
ナミは昇天した状態で更に絶頂する。
海猿ケンジは射精を終えるとナミを無理矢理覚醒させる。
ナミは戸惑うが、海猿ケンジに再び肉便器宣言をさせられて次の対位に移行する。
ナミは後背位で犯される。
尻を突き上げ、両肩がベッドに着き、顔を上げてアヘ顔を晒す。
海猿ケンジはナミの尻を鷲掴みにして逸物を叩きつける。
ナミは腰と尻が打ち合う破裂音を聞くだけで絶頂する。
海猿ケンジはナミに王女兼肉便器である事を復唱させる。
ナミは後背位で犯されながら、王女として育てられたのは海猿ケンジの肉便器になる為だったと告白する。
海猿ケンジはナミを昇天させずに絶頂を与え続ける。
ナミは一突き毎に絶頂し、肉便器宣言する毎に潮を吹く。
海猿ケンジは射精宣言をする。
ナミは孕ませ懇願をする。
ナミは中出し絶頂で昇天する。
ナミは肉体から意識が飛び出す。
ナミの肉体は海猿ケンジへの好意を呟き続ける。
ナミはそれを上空から見下ろす。
ナミは全身が快楽に浸され、自分の意思では肉体を動かせない。
海猿ケンジはナミの肉体に精液を注ぎながら、ナミの魂を抱きしめてキスをする。
ナミは心身共に絶頂する。
そして再び昇天状態から強制覚醒される。
海猿ケンジはナミを背中から抱きしめて首筋や耳元にキスを落とす。
ナミの耳元で愛を囁き、次の対位に移行させる。
ナミは後背位屈位で犯される。
ツインテールを握られて、手綱の様に操られる。
ナミは髪を引っ張られる痛みが快感に変わる。
ナミは喘ぎ声を上げて快楽を貪る。
ナミは一突きされる度に絶頂が襲う。
子宮が疼き、潮を吹き、尻穴がヒクつき、乳首から無い筈の母乳を押し出そうとする。
視界には見えない筈の海猿ケンジが浮かび、耳からは海猿ケンジの愛の囁きが聞こえ、鼻からは海猿ケンジの精液の匂いが漂い、口からは精液の味が浮かび上がる。
ナミが快楽に共感覚を伴い始めたのを海猿ケンジは察知する。
海猿ケンジはナミにその感覚を刻み付ける為に昇天を仕掛ける。
海猿ケンジはナミに射精宣言をする。
ナミは中出し絶頂して昇天する。
ナミの全身から力が抜ける。
海猿ケンジはナミを抱き寄せて、耳元で愛を囁く。
ナミは昇天中に絶頂を繰り返す。
海猿ケンジはナミの脳内に共感覚用の回路ができるのを見計らい、再び強制覚醒させる。
海猿ケンジはナミをベッドから下ろして後背立位で犯す。
両手で恋人繋ぎをし、上体を前方に逸させる。
ナミは海猿ケンジの幻覚にキスをしながら胸を吸われ、クリを舐められ、耳元で愛を囁かれる。
ナミは七人の海猿ケンジの幻覚と戯れながら、本物の海猿ケンジに後ろから犯される。
ナミは一突き毎に絶頂し、潮を吹く。
母乳を出す感覚にも襲われる。
海猿ケンジはナミが幻覚に犯されて快楽に溺れている姿を見守る。
そしてナミの脳内の共感覚回路が定着するのを待つ。
海猿ケンジはナミに射精宣言をする。
ナミは中出し絶頂して昇天する。
ナミは昇天中に海猿ケンジの幻影達に囲まれて、全身を愛撫させる。
ナミは喘ぎ声に混ざって、何処が気持ちいいのかを告白する。
海猿ケンジはナミを背後から抱きしめて首筋や耳元にキスをする。
そして昇天中のナミが昇天する限界まで放置する。
ナミが昇天しかけるところを見計らい、強制覚醒させる。
海猿ケンジはナミに昇天中の感想を言わせる。
海猿ケンジはナミの片脚を持ち上げて、肩にかける。
そしてナミの唇にキスをしてから後背立位で犯す。
ナミは必死に海猿ケンジにキスをしようとする。
今のナミは幻覚を見ていない。
海猿ケンジはナミに幻影を自由に見せられる様に調教する。
幻影にキスをされ、胸を揉まれ、クリを舐められる。
本物の海猿ケンジにキスをされて現実に戻される。
それを何度も繰り返される。
ナミは海猿ケンジに身も心も全て支配された元王女の肉便器である事を告白する。
ナミの告白を聞き届けて、海猿ケンジはナミを褒める。
そして射精宣言をする。
ナミは中出し絶頂して昇天する。
海猿ケンジはナミの片脚を肩に掛けたまま、抱きしめる。
そしてナミにキスをする。
ナミは全身を脱力しており、多少無理な体勢でも問題なくキスができる。
海猿ケンジはナミに愛を囁き、キスを繰り返す。
ナミは昇天中に海猿ケンジの幻影達から全身を舐め回される。
ナミは全身が性感帯になるのを感じる。
ナミは昇天中に愛の囁きとキスを繰り返され、全身を舐め回され、遂に限界を超える。
ナミは昇天中に昇天する。
ナミは何も無い空間を漂う。
地上では肉体が海猿ケンジに可愛がられ、魂が幻影に舐め回されるのを感じながら、快楽の世界を漂う。
ナミは海猿ケンジへの愛に満たされる。
そして海猿ケンジに強制覚醒される。
海猿ケンジはナミに昇天中の昇天の感想を聞く。
ナミは言葉に窮する。
海猿ケンジはナミに耳元で囁く。
ナミは快楽の海の泳ぎ心地を告白する。
海猿ケンジに褒められて、更なる調教に導かれる。
海猿ケンジはナミを後背騎乗位で犯す。
ナミは海猿ケンジに背中を預け、胸を揉まれながら犯される。
騎乗位ではあるが、ナミは体を動かせない。
度重なる絶頂で身体が動かない。
ナミは海猿ケンジに一突きされる度に絶頂する。
喘ぎ声を響かせて、絶頂した事を何度も告白させられる。
目の前には海猿ケンジの幻影達がいつでも昇天していい様に待ち構える。
海猿ケンジはナミの耳元で絶頂する様に囁きかける。
ナミは海猿ケンジに絶頂を求められつつも絶頂できない様に快楽を調整される。
ナミは昇天しかけの状態で、更に昇天する為の準備まで整えられる。
ナミは海猿ケンジの掌の上で踊らされる哀れな肉便器。
それをナミは自覚した事で昇天へと導かれる。
海猿ケンジは射精宣言をする。
ナミは中出し絶頂で昇天し、海猿ケンジの幻影達に迎え入れられる。
そして海猿ケンジから愛の言葉を告げられて、昇天中に昇天する。
ナミは快楽の海を漂う。
ナミの肉体は海猿ケンジに抱きしめられ、首筋や耳元にキスをされながら、愛を囁かれる。
ナミの魂は海猿ケンジの幻影達に囲まれて、全身を舐め回される。
ナミの精神は快楽の海を漂う。
そして海猿ケンジの精神と繋がる。
ナミは意識を取り戻す。
海猿ケンジはナミを抱きしめながら、おはようと挨拶をする。
ナミは昇天中の感想を述べる。
海猿ケンジは優しく頭を撫でて、ナミの話を最後まで聞く。
海猿ケンジが逸物をナミの膣から抜く。
ナミはその事に寂しさを覚える。
ナミはチューブトップと朝ミニスカートを脱いで海猿ケンジの前に立ち、王女としての挨拶をする。
そして海猿ケンジの逸物にキスをして肉便器として永遠の愛を誓う。
ナミは海猿ケンジと夜道を歩く。
付け襟、受け袖、サイハイソックス、ローファーの四点セットを見に纏い、尻穴を犯されながら小田筑波の家へと歩を進める。
後背立位で繋がりながら歩き、電柱に立ち寄る度に片脚を持ち上げられて、精液ごと失禁させられる。
ナミはその度に王女として謝罪させられる。
小田筑波の家に辿り着く。
ハルと小田筑波が玄関の前で出迎えてくれる。
ナミはハルに抱きつき、その日の調教内容を交えて談笑する。
その間も海猿ケンジの逸物はナミの尻穴を犯し続ける。
そしてナミとお別れのキスをする。
ナミはハルに手を握って見守られながら、腰砕けになるまでキスをする。
ナミは小田筑波に抱えられて玄関を潜る。
ナミは脱力した状態でハルに楽しんできてと激励する。
ハルは海猿ケンジと共にナミを見送る。
そして腕を組んで海猿ケンジの家に向かう。
ハルは海猿ケンジの肉便器として犯される為に夜道を歩く。
***